これはPixivの小説「赤ずきんパロ」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24641793 のおまけで書いたものですが、内容は全く関係なくて「罪滅ぼしに佑利を甘やかしまくる昴流」https://www.fanbox.cc/@torimas/posts/9748035 の続きです。 ─────────────── 沖縄離島から帰ってきて、俺は正式に昴流(すばる)の交際申請を受理(?)した。 旅行中 昴流は終始 優しく、セックスは甘く情熱的で、俺は心と体の底の底から昴流に堕ちた。 我ながらちょろいと思う。 だが聞きたい。 昴流レベルの神イケメンに 金をかけた旅行をおごってもらって 楽園みたいな南国でドエロいセックスされてみ? 高級リゾートホテルのスイートで、王様みたいな贅沢ベッドで、全身に羽が落ちるようなキスされて、イキそでイけない絶妙な乳首責めされながら、超絶美形な顔でクスクス笑われて、「挿入してほしくなったらいつでも言って?」と言われて「んぅっっ♡♡ほ、ほし…♡♡♡♡…す♡ばる♡ッッ…!!♡欲しい…っっ!!♡♡♡♡♡」て腰 浮かせたら とろけるような目で見つめてキスしながらオスの頂点に君臨してるみたいなXXXXLLLLちんぽ ゆぅーーーっくり入れられて、気が狂うほど気持ちいいサディスティックピストンで前立腺延々こすられて声が枯れるまでイかされてみ?!?!?! NOと言えるヤツがいるなら教えてほしい。 堕ちるな、ゆーほうが無理だろ!!! そんなことで、今 俺達は順調に愛を育んでる。 大学では俺の「同性同士でイチャイチャする勇気がない」っていうチキンな意思を尊重して適度な距離を取った友達風に擬態してるが、休日はいろんなデートをして濃厚にセックスした。 今日はドライブデートだ。 昴流の運転する純白のマクラーレンGTSに乗せられ海岸沿いを走っている。 朝 俺の住む格安アパートに迎えにきたスポーツカーの、美しい流線形の車体を見て目を奪われ、運転席の奇跡のようなイケメンに胸がギュンとなり、乗り込めばラグジュアリーなシートと内装に感動し、走り出せば腹に響く重厚なエンジン音に少年の心が高まった。 圧倒的なメカニックパフォーマンスに加え昴流の卓抜したドライブテクニックと紳士的なドライブマナーに、 「こ…こいつ…………どれだけカッコ良かったら気がすむんだよ……」 と寒気すら覚えた。 ハンドルをスマートにさばく大きな手、長い指は最高にセクシーで、この指が俺の敏感な部分を意地悪に焦らし淫らに翻弄する時のことをつい思い出して赤面してしまう。 5月の風は気持ち良く、好きな映画の話題で盛り上がって、「ワイスピ スキンヘッド渋滞してるよな」と爆笑し、「ウィズ・カリファ流れた時 人生で一番感動した」と意気投合した。 道の駅で惣菜パンを買って海を見ながら二人で食べ、午後は一転 山の手を目指す。 中腹の牧場で羊のエサやり体験や乗馬体験をし、羊毛マスコットのおみやげ買ってもらって最後は山頂近くの夜景スポットまで車を走らせた。 すっかり日が暮れ、眼下に美しく煌めく街の灯りが広がる。 「うわあ………!!!」 俺は柵まで走って行って宝石箱をひっくり返したようなその光景に感嘆する。 絶景だった。 「ちょっと冷えてきたな」 昴流が後ろから大きなたくましい体で俺を包み込むようにくっつく。 今は俺達しかいない、貸し切りだ。 「うん」 筋肉量がすごいから体温も高いのか、体に伝わる彼氏の温かみにジーン……とする。 「楽しかった?」 「うん……めちゃくちゃ楽しかったよ、ありがとう。」 「よかった」 ちゅ♡と昴流が俺のつむじにキスをする。 俺は別に小柄じゃないのに毎度この身長差……… 正直同じ男として落ち込む。 「なんで、その……こんなに良くしてくれるんだ?」 本当に疑問だ。 昴流なら選びたい放題だろうに。 「ただ一人の大切な人を、喜ばせる快感に目覚めたんだ。」 「………………………」 そんな特別なポジションに俺が収まっていいのか 「どうしようもないくらい、佑利に恋しちゃったんだ。」 すごいストレートなセリフ。 でもこいつが言うとキザに聞こえない。 「佑利と、佑利のおまんこに」 そう言って後ろから股間の超特大ペニスをゴリュッッと擦り付けてくる。 「ッッッッッ お゛い゛っっっ!!!!!」 俺は抗議し身をよじるが、昴流はカチャカチャと俺のベルトを外しボクサーをずらす。 おいおいおいおいおいおいおいおい?!?!?野外だぞ!?!?!? 「お"ま"……!!」 「俺におもてなしされてばっかで申し訳ないって思うんだったら「ここ」でお礼してよ。」 昴流はクスクス笑いながら俺のケツをデカいちんぽで割って、穴に亀頭を押し付け、カウパー塗りつけてヌリュヌリュさせる。 今?!?!今か?!?! 「今すぐ………、……ね?佑利♡」 同時に服の上から俺の乳首をカリカリした。 「ああっ♡♡んっ♡♡♡んは…ッッああっっっ♡♡」 激弱の乳頭を甘く責められて体がビクビクふるえ、背がしなり、尻を特大勃起に擦り媚びさせてしまう。 「ほら、まんこヒダでおもてなしすんの♡ 佑利じょうずでしょ?(クスクス♡)」 言いながら昴流は腰を落とし、ぬぐちゅ♡と亀頭を入れた。 そのまま グ グ グ ……………ッッッ!!!!と突き上げていく。 「ん゛お゛ぉぉおお"お"…ッッッッ♡♡♡♡」 何度もセックスしてるとはいえ前戯なしのいきなり巨根ナマ挿入はハードルが高すぎる。 「だッッ♡♡め"っっ…、ア"ッ!!!♡♡♡すば…♡る"ッッッ♡マジで……ッッッッ!!!」 何で帰るまで待てねえんだ!!! 帰って、風呂入って、ベッドの上で、じっくりほぐしてから挿れてくれよ?!?! 「ちゃんと括約筋くぱくぱさせて?……そう♡(ず♡ず♡ず♡ずずずっっっっ♡♡♡♡♡)フーッ♡フーッ♡♡♡♡ん……いいよ♡入ってく♡(ずぬぬぬぬううううう~~~~~~♡♡♡♡♡) 」 どんどん入ってくる太い幹。 柵と大男に挟まれて逃げ場がない。 「奥も開いて………♡♡やだじゃないの、出来るでしょ?(ググググ……ッッッッ♡♡♡♡♡)…こわくないから……ね?せーので行くよ?(クスクス♡)」 「や"…、いや"…(カタカタ)すばる…、やだ…やd…」 「せーの」 どちゅんんんんっっっっっっ!!!!! 「ん"ぐぅぅぅうう"う"う"う"う"ッッッッッ!?!?!!!!!!!」 昴流は容赦なく奥にトドメを挿した。 俺は ちゅるっっっ♡とトコロテンして半分くらいの精液を吹いてしまう。 そこから激烈ハードピストンが始まり、シンとした夜景スポットに鋭い交尾音が響く。 パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「お"ッ!!お"ッ!!おん"ッ!!おん"ッ!!お"お"お"~~~~~~~~~~~~ッ"ッッ"ッ!!!♡♡♡♡だめ"ッ♡あ"っ♡んう"ッ!!♡は♡げしッ!!♡はげひ…ッッッ、てえっっ!!!!♡♡♡おん"ッ♡おん"ッ♡ゆっ"く…!!♡♡ゆ"っくり"い"いいっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 「むり(パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!)ゆっくりなんて無理(パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!)ずっと我慢してた(パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!)今日1日、可愛い佑利そばで見てて ずっとちんぽブチ込むの我慢してたの(パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!)」 彼氏は聞く耳を持たない。 昴流のやっかいなところは、根本的な鬼畜が直せてない所と、乱暴で身勝手な激突きファックであっても俺の前立腺を正確に当て掘りする天性のドスケベテクニックが備わってる所だ。 「今イってる!!そこだけは勘弁してくれ!!」というメスの弱点を悪魔のように責め立てる。 強烈な気持ちよさは最早苦痛で、俺は涙を流しながら内股でヨがり痙攣する。 潤む夜景にキラキラした水が撒き散らされてる と思えばそれは俺がハメ潮を吹いてるからで、こんなロマンチックなシチュエーションで最高に夜景を冒涜(ぼうとく)する卑猥な醜態をさらさせる昴流に腹が立ってしょうがない。 好き勝手にピストンする昴流が耳元でうっとりした声を出す。 「ああああ♡♡きもっっち…♡♡♡♡♡イキそう♡佑利…♡イってい?♡♡♡いっぱい射精してい?♡♡♡♡」 その時 車の音がして、一組の男女カップルが夜景スポットにやって来る。 「す、すばる!?!?!ヤバい!!!やばひっっ♡ンッ…♡って!!!♡アッ♡だれか♡きちゃ"…♡♡ひぅ"っっ♡んっっ♡♡♡♡はにゃ♡れろっっ……!!!」 俺は猛烈に焦って昴流の腕の中で暴れる。 「だめ♡♡♡(フーッ!!フーッ!!) あとちょっと♡(パンパンパンパン!!!!!♡♡♡) あとちょっとでイクから♡(パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!♡♡♡♡♡♡♡)」 こいつ~~~~~~~~~~~~?!?! 正気か?!?!バカなのか?!?!?! カップルは柵に近づいてくる。 俺はパニックになる。 昴流は俺の口と鼻を大きな手で覆って「ぐりゅう"う"う"う"う"ッッッッッッ!!!!!」と奥をえぐって どびゅうううぅぅぅぅうううううううーーーーーーーーーーーーっっっっっっっ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡どびゅるるるるるるうううぅぅぅぅうううううううーーーーーーーーーーーーっっっっっっっ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ と射精した。 (お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっっっっっっ!?!?!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡) 声なき絶叫を上げて発狂アクメする俺。 暗い山あいとはいえ5~6メートル離れた柵でカップルは談笑している。 大きな昴流に抱きすくめられて、恥部のみをくつろげて結合してるから、セックスしているのはかろうじてバレてないかもしれないが、他人がすぐそこにいる状況で中出しされたのだ。 昴流は獣のように荒い呼吸をしながら何度もザーメンを吐き出し、同時に俺の潮吹きする尿道スリットを指で高速摩擦した。 塞がれた口の中、俺は激悦で悶絶オホ絶叫し、ダラダラ潮を流しながら昴流の射精ちんぽを狂ったようにまん肉でしごいた。 ぎゅんッッッ♡♡♡ぎゅんッッッ♡♡♡ぎゅんッッッ♡♡♡ぎゅんッッッ♡♡♡ぎゅんッッッ♡♡♡ぎゅんッッッ♡♡♡ぎゅんッッッ♡♡♡ぎゅんッッッ♡♡♡♡♡♡♡ (くっ………!!!♡♡♡♡ああっ♡♡♡♡♡ あはは……最高♡♡♡♡ 佑利の下品なエロバキューム最高♡♡♡(クスクス♡♡)全部搾り取られるわー…………♡♡♡(びゅくっっ♡びゅくっっ♡♡)すげーいっぱい出る♡♡(どくどくどくどくどくどくどくどく………♡♡♡♡♡♡♡)) たっぷり射精しながら昴流がささやく。 俺は激アクメで号泣・痙攣しながら思う。 ゆるさねえ………!!! こいつはやっぱりゆるせねえ……………!!!!! 終
きかんしゃトーリマス
2025-04-29 15:11:51 +0000 UTCkr
2025-04-29 13:12:04 +0000 UTCきかんしゃトーリマス
2025-04-29 11:47:00 +0000 UTCらいぞ
2025-04-29 08:21:40 +0000 UTCきかんしゃトーリマス
2025-04-28 22:25:26 +0000 UTC