これはPixivの小説 「円満カップルだったのに超絶美形社長に略奪されて心身堕とされる悲惨な受け」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24822299 のおまけです。 先にそちらをお読み下さい。 ───────────── 僕は今、如月社長に呼び出されて都心の高層ホテル最上階プレミアスイート、その美しい夜景広がる大きな窓に手をつかされて、激しいセックスをしている。 全裸立ちバック、右太ももに腕を入れられ上げられて、大きくまんこを開かされた格好で、極太のオス幹を荒っぽく出し入れされている。 ずちゅッッ!!ずちゅッッ!!ずちゅッッ!!ずちゅッッ!!ずちゅッッ!!ずちゅッッ!!ずちゅッッ!!ずちゅッッ!!ずちゅッッ!!ずちゅッッ!!ずちゅッッ!!ずちゅッッ!!ずちゅッッ!!ずちゅッッ!!ずちゅッッ!!ずちゅッッ!! 「お"んッ!!♡お"んッ!!♡お"ぉんッ!!♡お"ぉんッ!!♡あぁ"ッ!!♡ひぁあ"っ♡あ"ん"ッ!!♡あ"ん"ッ!!♡お"く"っっっ!!♡お"ぐしゅごっ"♡お"んッ!!♡ほお"ッん"!!♡おぐやばいいい"い"い"ッッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ビュッッッッ!!!ビュッッッッ!!!とピストンに合わせて吹き上がるイキ潮がガラスにかかる。 「効いてる?(ドグチュッッ!!!ドグチュッッ!!!♡♡♡)ちゃんとまんこに効いてるか?(ドグチュッッ!!ドグチュッッ!!ドグチュッッ!!ドグチュッッ!!!♡♡♡♡♡♡)」 「ギグッッッ!!!!♡♡♡♡お゛ッッ♡♡ほッお"ッッ♡♡♡(ビシャアアッッッ!!!!ビシャアアッッッ!!!!♡♡♡♡)ま"ん"ごに♡ぎぐっっっっっ!!!!♡♡♡(ジョッッッ!!!♡♡♡ジョッッッ!!!♡♡♡♡)しゃ"ちょ"♡お"にょ"っ♡♡ぶっとい"お ち"ん"ぽ♡♡まんッッ!!ごにッッ!!♡♡ぎぐう"う"う"う"う"う"う"う"~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッッッッ♡♡♡(しょばばばばばばばばばばばばっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 ハメ潮が止まらない。 公共の物を汚してる罪悪感はある。 このホテルより高いビルは回りにないとしても、窓際でアナルセックスなんて立派なワイセツ罪であることも理解してる。 ただ打ち合わせと称して何度も呼び出され、如月社長と数えきれないくらいちんぽとまんこを激しくぶつけ合い 淫らにこすり合い 汚く練り混ぜ合った僕は、ガラス窓に情けないアへ顔うつして腰ヘコ潮吹きザコアクメするほかなかった。 彼氏のゆーくんには別れを切り出し、今もめている最中だ。 初めて社長に強烈すぎるセックスをされ犯し倒された日、脱け殻状態で帰宅した僕は、温かく「おかえり、涼也! 契約うまくいったか?」と出迎えてくれたゆーくんに申し訳ない気持ちでいっぱいになった。 犬に噛まれた程度だ、単なる事故だ、そう思って忘れようとした社長とのセックスは、それが終わる頃には完膚なきまでに僕のメンタルを破壊し体を完全なる別物に作り変えた。 愛を分け合う優しい行為 おだやかな気持ちよさで満たされる行為だったセックスが、肉をむさぼり体液をすすり粘膜をえぐってドロドロに溶け合う下品で卑猥で汚ならしい獣の交尾に変わったのだ。 泣きたかった。 叫びたかった。 何をしてくれたんだ!!!と如月社長に殴りかかりたかった。 社長は結局 仮契約のままズルズルと案件を進め、何度も僕を高級ホテルに呼び出して、欲望の限りを尽くした。 ディープキスはもちろん、フェラもさせたしアニリングスもされた。 ぶっかけも、ごっくんも、当たり前のように強要された。 社長の精液まみれになった僕を「綺麗だ、涼也♡可愛い♡」と褒め、僕のアクメ潮でびしょびしょになった彫刻のようにたくましい自分の体をうっとりと撫でて、艶やかな美貌にイキそうな恍惚の表情を浮かべていた。 どろどろのセックス──── 僕の体は徹底的に汚れてしまった。 ゆーくんに申し訳なくて、もうとても恋人の立場に置いてもらえる資格はなくなって、僕は「別れよう」と言ったのだ。 でも詳細を明かさない僕にゆーくんの納得がいくはずもなく、現在ずっと平行線、話し合いが続いている。 更にわけの分からないことに 社長から 「香坂君が可愛すぎて本当に好きになってしまった。 俺と付き合ってくれ。一緒に暮らそう。」 と謎の告白をされ、非常に戸惑ってる最中だ。 今日も呼び出されてスイートに行けば、入るなり大きな体で抱きすくめられて 「会いたかったよ涼也♡♡♡♡」 と言われて濃厚キス、逃げようともがけば後ろから追いすがられて、羽交い締めにされ、服を乱され、前戯も無しに立ったまま巨根を埋められる。 ずぶずぶぐちゅぐちゅぬぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぅぅううう~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡ 「んぉぉ"お"お"おおおほぉぉおお"お"お"~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡」 190cm以上ある如月社長が後ろから抱きついて男根を突き上げれば、僕のつま先は床から浮く。 その状態で ゆっさ♡ゆっさ♡と社長は残酷に体をゆすり、ねじ込んだ巨大ペニスを僕の肉ヒダに馴染ませる。 「あああ♡♡♡♡♡♡♡最近 涼也のおまんこにちんぽ入れてないと落ち着かなくて♡」 とド変態発言しながら。 そのまま豪華なベッドに押し倒して激しい寝バック。 スプリングで弾む僕を叩きつけるように腰で打ち付けて前立腺を掘り抜く。 ずちょッッ!!ずちょッッ!!ずちょッッ!!ずちょッッ!!ずちょッッ!!ずちょッッ!!ずちょッッ!!ずちょッッ!!♡♡♡♡♡♡♡バスッッ!!バスッッ!!バスッッ!!バスッッ!!バスッッ!!バスッッ!!バスッッ!!バスッッ!!♡♡♡♡♡♡♡ それからぴったり覆い被さり 巨大魔羅を深くハメ込んでポルチオプレス。 グリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 絶叫する僕をたっぷり奥イキさせたら騎乗位にして下から突き上げ。 タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!♡♡♡♡♡♡♡ 人権もクソもない。 玩具のように弾まされ、とぷっ、とぷっ、と不可抗力にトコロテンし、舌を出して喘ぐ。 ベッドの端に脱ぎ捨てられた僕のスーツのポケットがずっと振動している。 きっとゆーくんだ。 心配して最近よく電話がかかって来る。 「誰?彼氏?(タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!)」 「はっ♡あ"っ!!♡ア"♡ンァッッ!!♡んっ!!♡ちが…♡あっ♡あん"っ!!!♡」 「まだ別れてなかったの?(タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!タンッッ!!)」 「んぅ"っ!!♡あっ!!♡あっ!!♡あ"んッッ♡んやぁ♡らめッ♡」 「今出たら?」 な ん だ っ て 「新しいちんぽのハメ心地が良すぎて(タンタンタンタン!!!!♡♡♡♡)今トコロテンアクメ中だからかけてくんなって言ってやれよ(タンタンタンタン!!!!♡♡♡♡)」 「アッ!!♡んぁ"っ?!♡なに"っ♡ん"っ!!♡言って!?♡んっ♡はぁ…あっ♡あ"っ!!♡んぁっ!!♡やぁ!!♡ん"っ!!♡♡♡♡」 信じられない。 社長の性格が悪すぎる。 「短小に用はありませんって(クスクス)な?」 勃起時12cmは短小じゃない!!! 優太を侮辱するな!!! 僕は心の底から社長が憎くなる。 僕らのつむいできた時間も、愛も、思い出も、何にも知らないくせに!!! だけど僕の無節操なまんこが どっちのちんぽに媚びて、堕ちて、甘えてしゃぶりついてるのかは悲しいほど明らかで。 泣きたくなる。 こんな世界 知りたくなかった。 如月社長は身を起こして対面座位になり、僕の背中を太い腕で抱き寄せて乳首を思い切り吸い上げた。 ぢぅぅぅうううううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おほおぉぉぉお"お"お"ん"ん"ん"お"お"ぉぉ"ぉ"おおお"お"~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッッ?!?!♡♡♡♡♡(ヘゴォッッ!!!!ヘゴォッッ!!!!!!ヘゴヘゴヘゴヘゴッッッッガクガクガクガクガクガクガクガク!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 まんこ内にドスケベな快感が炸裂して僕は無茶苦茶に腰を振る。 社長は更にバキュームした乳首を口内で舌腹激摩擦した。 れ"ろ"れ"ろ"れ"ろ"れ"ろ"れ"ろ"れ"ろ"れ"ろ"れ"ろ"れ"ろ"れ"ろ"れ"ろ"れ"ろ"ぉぉぉぉおおおおおおおッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ん゛ふ ぉ ぉ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 強烈な絶頂が暴走し、僕は腰を前後左右に、または回転8の字ひねりして、まんこの狂いそうな切なさを社長の巨茎で解消しようともがいた。 開発され過ぎて、悲しいくらい乳首とまんこは直結していた。 「なにこの恥ずかしい腰の動き! ゆーくんに見てもらえよ?」 社長はあざけり、僕の無様なちん媚びまんこひねりを存分に楽しむと、僕を抱えて立ち上がり、駅弁で大きく弾ませた。 激イキして激弱になったまんこ壁を容赦なくこすり上げ責め立てる。 気が済めば窓に手をつかせて片足を抱えた開脚バック。 冒頭のシーンがここだ。 連続潮吹きで足が立たなくなればまたベッドに戻って正常位。 大きく抜き挿しし、極太勃起激硬ちんぽがビンビンになったシコリを強摩擦していると。 またスマホが振動した。 如月社長はそれを取る。 「なにす…!?!?」 僕は目を疑う。 『 涼也? 涼也か? 今どこだ? 』 「あー、初めまして(パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!)涼也の新しい彼氏の如月と申します(パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!)」 何してる?!?!気が狂ったのか?!?! 『あ…あんた誰だ?!?!?!』 「だから涼也の新しい男だって言ってるだろ?(パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!)涼也は今 俺とセックスして、トコロテンしてケツイキして潮吹きしてるとこです(パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!)見とく?」 そこで社長はビデオ通話に変え、僕を撮影する。 「い"や"っっっ!!!!イヤだっっっっ!!!!!ひっ♡アッ?!♡写すな!!!!んおッッ♡ほぉっ♡うつすにゃ"ああああッッッッ!!!!!!」 僕は手を伸ばしスマホを奪おうとする。 社長は比較にならないリーチでそれをかわし、僕のアへイキトロ顔をズームした。 「ほぉら…あんたの元カノいい顔してるでしょ(パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!)こいつ俺のちんぽで初めて正真正銘オンナになったみたいでさ♡(パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!)今から激弱メスポイントえぐって潮吹きさせるから、元カレさんもよく見てて♡(ごちゅッッ!!ごちゅッッ!!ごちゅッッ!!ごちゅッッ!!♡♡♡♡♡♡♡)」 社長が精液泡立つ結合部を写す。 見事なシックスパックが波打つ下、血管が浮くほど引き締まった下腹部が僕の尻を殴り付けるところを。 極太ちんぽが激しく行き来する最低浮気まんこを。 「ここ!!(ごちゅッッ!!ごちゅッッ!!ごちゅッッ!!ごちゅッッ!!♡♡♡♡♡♡♡)涼也ここが弱いの!(ごちゅッッ!!ごちゅッッ!!ごちゅッッ!!ごちゅッッ!!♡♡♡♡♡♡♡)すっげーザコだから!!(ドスドスドスドスッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡)見ててよ?すぐイクから!(ドスドスドスドスッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡)」 ダメだイクな!!!!ダメだイクな!!!!ダメだイクな!!!!ダメだイクな!!!!ダメだイクな!!!! だが社長のうわ反り凶悪ギガペニスは僕の最弱ポイントをこれでもかとえぐって、僕は強制絶頂にせり上げられた。 そして始まる絶叫スプラッシュイキ潮ぶちまけ激アクメ。 「ははは!ほら吹いた♡ね?♡だらしないザコ膣がすぐイキ潮吹いちゃうの♡♡(ドスドスドスドスッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡)さあ―、じゃ♡せっかくだから俺の中出しも見といてよ♡♡♡♡」 そう言って如月社長は悪魔のようなハードピストンを繰り出し、殴り付けるように奥に叩きつけて大量射精した。 その後 如月社長は別れさせ屋に依頼して僕の私物一式をゆーくんとの同棲マンションから回収し、自分の住む港区赤坂のタワーマンション高層階に運び込んだ。 当然ながらゆーくんとはあれ以来一言も話してない。 何をしゃべっても弁明にならないし、かける言葉もない。 向こうも一切電話して来なかった。 僕はこの、関東平野を見渡せる成功者の塔で、社長の狂愛に囚われて身も心も溶けていくだけだ。 終
きかんしゃトーリマス
2025-05-21 23:21:40 +0000 UTCkr
2025-05-21 13:11:20 +0000 UTCきかんしゃトーリマス
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2025-05-20 16:27:04 +0000 UTCきかんしゃトーリマス
2025-05-19 22:11:33 +0000 UTC