これはPixivの小説 「潜入!富豪アルファのセックスパーティー」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24945352 のおまけです。 先にそちらをお読みください。 ────────────── 「だいたい君を推薦したのは俺なんだよ?」 そう言って恋人が俺の髪を撫でながら何度目かの文句を言う。 ここは都心から車で40分、緑豊かな高台の高級住宅街・田園調布の一角に建つ広い一戸建てだ。 俺の現在の暫定恋人、須王 創一(すおう そういち)さんが一人住まいする贅沢すぎる家。 高い塀と広い庭、財閥だったお祖父様の代に別宅として建てられた洋館を現代的にリノベーションしたネオクラシカルなおしゃれ空間だ。 天気がいいからテラスのソファーでくっついてだらしなく座り、デリバリーピザとコーラで今のんびりランチをしているところだ。 飼ってるグレートピレニーズ・ウィンストン君が芝生を走り回ってるのを見ながら。 須王さんは個人投資家だ。 誰も運用に関心のない一族の膨大な財産・広大な土地活用を一人で引き受けてる。 UCバークレーを出てMBAを取得しアメリカのヘッジファンドでバリバリ稼いでいたのだが「何か疲れた」らしく5年目で帰国して須王一族の資産管理を担当している。 現在29歳、親からは「早く結婚しろ」と迫られているらしい。 彼もあの夜のパーティーにいた一人で、給仕する俺を見て「ヤバい、めちゃくちゃ可愛い」と思ったそうで、迷わず俺の番号「No.48」を推薦したのだという。 だがペントハウスに入る直前、大事な仕事の電話が入ったらしく、応対を終え一足遅れて乱交部屋に入れば 中はもう酒池肉林のエロカオスと化していて、俺は見ず知らずのアルファに騎乗してアへ顔で腰を振りたくって潮吹きしていたそうだ。 死ぬほど恥ずかしい。 須王さんは悔しくてしばらく床にうずくまったらしい。 セックスパーティーのラスト2時間、俺はずっとカギのかかったベッドルームに隔離されて 一人のひときわ美しくたくましいアルファに抱かれ続けたのだが、それが須王さんで、彼はたっぷり俺を抱き潰した後、発情促進剤の抜ける頃には、風呂に入れ精液をかき出しアフターピルを飲ませて交際を申し込んできた。 当然 断ったのだが 須王さんのアピールはものすごく、毎日電話やメッセージが山ほどくるし、バイト先や学校にまで来て待ち伏せされる。 大学の正門に横付けされた目立ちまくるアストンマーティン·ヴァリアントに乗ったモデルのような美形が「秋良(あきら)くーん♡」とニコニコしながら手を振ってくるのだ。 何事かと人だかりができるし 友達からは「誰だよ?!?!」と言われてセックスパーティーの不同意輪姦がバレそうになる。 「いいっっっっっ加減にしてくださいよ?!?!」 と近寄って小声で怒ると 「じゃあ一回だけデートして」 と言ってくる。 困り果ててミハル君(パーティーで仲良くなったNo.15)に電話で相談したのだが 『ええええええええ?!?!あのパーティーでそんな上玉アルファが釣れたの?!ほんとに?!あの乱交パーティーでオメガがどんだけ気合い入れてお金持ちアルファ狙ってるか知ってる?それを初参加の秋良君が?!マジうらやましいんだけど』 とスマホの向こうで吠えられ、 『絶対断るな。一生のうち秋良君があのパーティーに来るレベルのハイスペアルファに交際申し込まれることなんかもう二度と来ないから絶対断っちゃダメ。ドスケベえっちで沼らせて番になったれ。』 と言われた。 ミハル君のあまりの迫力にたじろいだが、 『しょせん僕らは差別対象、産まされる性、遊ばれて捨てられる性なんだよ?ちょっとでも金づる確保しなきゃいけないの。将来のためにね』 と現実を力説されたので「うん……それもそうか……いや、もっともだな」と考えなおしドライブデートに応じたのだった。 だが密室に強いランクのアルファと二人きりで5時間………マジきつい。 パーティーの壮絶連続絶頂以来 体が急激にオメガとして成熟した俺は、発情が安定せず再燃し、どうしようもなくドキドキしてきてパンツを愛液でベトベトにしながら助手席でモジモジくねくねしてしまった。最低だ。 結果「つらそうだね、休憩しよっか」とラブホに連れ込まれてエグいセックスをされ、俺もバカみたいにアヘアヘイ"ク"イ"ク"しちゃって結局押し流された。 高ランクアルファの強引なアプローチは俺みたいなザコオメガの心を容易に折ってくる。 よって現在「お試しでいいから一旦 付き合お」と言われて あっけなく交際中だ。 何度も会ってデートして、近い距離でデカいオスにイチャイチャ攻撃されて、結局 俺は毎度ふにゃふにゃにされて体を開かれる。 もう正直 落ちそうだ。 今もテラスのソファーで須王さんの太い腕を肩に回され、分厚い大胸筋に抱き寄せられて、ウィンストン君を優しく見つめる美し過ぎる顔を間近で見てると「好き」があふれてどうしようもなくなる。 まつげ長いなあ……鼻筋キレイだなあ……体大きいなあ………ちんぽもバカ大きいんよな……………(まんこきゅん……♡) という最悪のループにはまっている。 「ベッド行く?」 見透かされたようにそう言われる。 俺は顔から火が出そうなほど恥ずかしくなる。 俺は変態なんだろうか。 須王さんの近くにいるとすぐに微弱な発情が始まって、わずかなトリガーで急にエロ欲求が膨れ上がる。 おかしい。 普通オメガって発情期とそうじゃない時期がもっと明確に別れてると思うんだが!! ………病院行った方がいいのかな………… 「秋良……、体熱いよ? ベッドでおちんぽ挿れてあげよっか?」 肩に回った腕、その手が乳首をくすぐってくる。 「んっっ……♡♡♡(へこっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」 露骨に腰が浮く。 耳元 低音で名前の呼び捨てズルい。 指先の動きえっちすぎる。 露骨なドスケベ発言なのにまんこが期待してヒクヒクし、じゅんじゅん愛液が沸く。 もういやだ。 俺は欲望に負け、須王さんにしがみつき、コク、と小さくうなずいてしまう。 須王さんはクスクス笑って俺を抱き上げ、寝室に行った。 サテンのシーツが心地よい広いベッドの上、俺達は全裸になり向かい合ってキスをする。 「(ちゅ♡)…ん…♡あきら(はむっ♡)…フェラ出来る?(ちうううっっ♡)」 「ん……♡」 俺は須王さんの腰に頭を移動させて、堂々と勃ち上がったオスの柱を舐め上げる。 ねろぉぉおおおお~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ねろぉぉおおおお~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 接地面を広くして、舌全体で味わうように。 包皮小帯から外尿道口、そして須王さんの敏感なカリ裏は舌先で特に念入りに。 「うん、上手」って感じで頭を撫でてくれたら口を大きく開けて亀頭を頬張り、喉を開いて太い幹を飲み込んでいく。 むせないように慎重に、なるべく奥まで。 限界まで入れたら(まだペニスの半分だけど)頬を思い切りへこませてバキュームフェラ、掃除機みたいなブス顔をしっかり恋人に見てもらう。 じゅぽぉおっっ♡♡じゅぽぉおっっ♡♡じゅぽぉおっっ♡♡じゅぽぉおっっ♡♡じゅぽぉおっっ♡♡じゅぽぉおっっ♡♡じゅぽぉおっっ♡♡じゅぽぉおっっ♡♡じゅぽぉおっっ♡♡じゅぽぉおっっ♡♡ 最初はフェラなんか絶対イヤだった。 これまで好きになったのは女の子ばかりで、第二の性で恋愛したことはないのだから。 男のアレをしゃぶるなんてあり得なかった。 でも何度も須王さんに抱かれて、須王さんの巨根で死ぬほど気持ち良くされて、信じられないスタミナで何度も何度も俺の最弱メスポイントを鋭いカリでこすられて天国みたいに視界が真っ白になって、イってイってイき続けたら、さすがに俺も須王さんを気持ちよくしてあげたいと思う。 気の遠くなるほどの反復運動で汗が光る芸術品のような筋肉、快楽に濡れた捕食者の顔のオスっぽい美貌……、激しく絶頂しながらそんなの見てたら、嫌でも少しはお返ししたいって思う。 だから俺はフェラをかなり頑張った。 まともな大きさじゃないからアゴが外れそうだったけど、やってるうちに(ああこれがいっつも俺を気絶するほどイかせてくれる巨根なんだ)と思うと愛おしくって、ボディソープのいい匂いやアルファフェロモンのゾクゾクする匂い、カウパーの味なんかの総合にたまらなくくらくらしてきて最近じゃイキそうになってる。 「もういいよ、ありがとう♡」 ずるるるぅぅううう~~~~~~~~~っと陰茎を引き抜き、須王さんがそれでべちべちと俺の頬をビンタしながら言う。 「はぁ♡はぁ♡…たまも…♡♡すい♡たい♡♡♡♡」 俺が付け根に行こうとすると 「今度吸わせてあげる。 でも見て?(べちっっ!!べちっっ!!べちっっ!!)」 太くて硬い幹裏が俺の鼻筋からおでこに打ち付けられる。 「お前のフェラがエロくてもうちんぽガチガチになってんの。 もう挿れたいんだ……秋良に…………、わかるでしょ?」 と止められ、対面座位にされてたくましい膝の上に乗せられた。 俺はまんこをキュンキュンさせながら腰を浮かし特大の屹立を蕾に押し付ける。 そして待ちかねたように尻を落としていった。 ずぶずぶぬぐちゅちゅちゅうううう~~~~~~~~~~~~ずぐぐぐぐぅぅううヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプぅぅううううう~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡とっっっっ………ちゅ♡ 「んんはぁぁあああうううううッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 大きな亀頭が行き止まりを押し上げる。 俺は歓喜の喘ぎを上げ体内を押し広げるとてつもなく凶暴な肉茎を味わう。 至近距離でまともに人間の一番恥ずかしい表情を見られながら。 固い♡ 太い♡ 長い♡ ドクドクいってる♡ みっちり埋まって♡ 奥まできてるうう♡♡♡♡♡♡♡♡ このままイけって言われたら即イけるだろう。 でも俺はグッと我慢して腰を上げ下げした。 「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡(ぬこっ♡ぬこっ♡ぬこっ♡ぬこっ♡)んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡(ぬこっ♡ぬこっ♡ぬこっ♡ぬこっ♡)んっ♡はあっ♡きもっ♡ちっ♡(ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡)」 すぐにイキ波が襲って来て腰が止まらなくなる。 「アッ!♡アッ!♡アッ!♡アッ!♡(パン!♡パン!♡パン!♡パン!♡)アア"ッッん"!!きも!!ち!!♡きも!!ち!!♡(パン!♡パン!♡パン!♡パン!♡)き"も!!ち!!♡き"も!!ち!!♡き"も!!ち!!♡き"も!!ち!!♡(パンパンパンパン!!!!パンパンパンパン!!!!)ぎもぢぃぃぃぃいいいいいいい~~~~~~~~~♡♡(ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡)ィィィイイイイイ"ク"イ"ク"イ"ク"イ"ク"イ"ク"イ"ク"イ"ク"ううううううううう~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡(ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡)」 狂ったようにまんこを上下する俺。 「秋良くん!あきらってば!!!待ちなさい!」 その時グッと強く腰をつかまれ、中間で止められる。 「へ?♡♡♡(ヘコッッ♡ヘコッッ♡)んっ♡はぁっ♡♡♡…にゃ、に……?……♡♡(ヘコッッ♡ヘコッッ♡)」 フライングアクメしかけたまま俺は動けなくなる。 「そんなに毎回すぐイってちゃ長く楽しめないだろ?」 「……え …?(ヘコッッ♡ヘコッッ♡)」 「挿入してすぐ我慢が効かなくなっちゃって秋良すぐ高速腰振りしながらイっちゃうじゃん。 そしたら後ずっとアクメ引かなくてすごくつらそうだよ?」 「…あ?…(ヘコヘコッッ♡)しょ…、だけど…♡(ヘコヘコヘコヘコッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡)」 浅く入ったちんぽはちょうど亀頭冠の一番太いところが前立腺にあたってめちゃくちゃエロ気持ちいい。 拷問だ。 会話の途中なのに俺の腰ヘコが止まらない。 「ぁんっ♡あん♡あっ♡(ヘコヘコヘコヘコッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡)あっ♡あっ♡んやぁ♡うごっ♡きたいッッ♡(ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)ひゅうっ♡ひゅうっっ♡…っあん♡♡♡す♡、おおっ♡しゃ♡……(ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコ♡♡♡♡♡♡)動きっっっ♡♡たいぃぃぃいっっっ♡♡♡(ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコ♡♡♡♡♡♡)」 まんこが亀頭をキュンキュン締め付けるのを止められない。 何で今日は思い切り膣ほじほじマン肉ごしごしポルチオどちゅどちゅさせてくれないのだろう。 ものすごくイライラする、まんこイライラする。 「そんな可愛い顔で怒ってもダメ。 ちゃんと聞いて。 秋良はいつもね、挿入したら一瞬で頭がオメガの孕みたい願望に支配されて理性が働かなくなるの。」 「ふっっ♡ぐっ♡♡♡(ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコ♡♡♡♡♡♡)こしっっ♡♡♡♡はな♡せよっっ!!!♡♡♡(キュンキュンキュンキュン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)はにゃ♡せええええッッッッ!!!!!!♡♡♡(ヘコ"ヘコ"ヘコ"ヘコ"ヘコ"ヘコ"ヘコ"ヘコ"!!!!!♡♡ヘゴォッッッ!!!!♡♡ヘゴォッッッ!!!!♡♡)」 「だめ。秋良が理解するまで先っぽしかあげない。 で自分勝手にまん肉ゴシゴシしてトコロテンしてピクピクして、俺も好きに動きたいなって思ってピストンしたらずっとドライイキしながら『やだあ♡♡♡もお無理い♡♡イってる!♡♡♡イってる♡にょにいいいっっっっ♡♡♡しゅおお♡しゃ♡の♡バカあああああっっっっっ♡♡♡♡♡』って泣き叫ぶだろ。 その頃には俺も煽られて止まれなくなっちゃってるから多少手荒くピストンするけど、そしたら秋良 金切り声上げて潮吹き→気絶ってルートばっかじゃん。 俺 ほんとはもっと激しくピストンしたいし、長くピストンしたいし、いろんな体位も試したい。 完璧 不完全燃焼だよ。」 あ、あれでか?!?!どんなバケモンだよ!! 「今 俺の亀頭に無茶苦茶に媚びてマン肉キュンキュン収縮させてるけど、奥たまらなく切ないんだろ? もっと欲しくて気が狂いそうだろ? それと同等のもどかしさを、俺は毎回感じてるの!」 「フーッ♡フーッ♡(ぶるぶるぶるぶるっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)うう"う"う"う"う"~~~~~~~~~~~~っっっっっ!!!!!!」 奥までちんぽくれない創一に殺気がわいてくる。 まんこは半狂乱に全ちんぽを欲してギュンギュンし、俺は腰をつかんだデカい手をかきむしるが、びくともしない。 「ちゃんと俺と同じペースで登り詰めて。 恋人でしょ?だったら歩み寄らないと。 いい?わかった?」 「わがっっっっだ!!!!!(フーッ!!フーッ!!)わがっっっっだ!!から"ッッッ!!!!!!はなせ!!!!!」 そこでやっとアルファは手を離し 俺は待ってましたとばかりに腰を打ち下ろしてフルちんぽを飲み込みドスケベ8の字ドリル回転を試みる。 「あコラ」 しかしアルファはそれを制し また腰をつかんで言う。 「暴走しないの、秋良。 深呼吸、そう深呼吸だよ…………ゆっくりおまんこ回して………そう……ゆっくりぐちゅぐちゅして…………イキそうになったら止まって。深呼吸………、うん……そう…あ、ほらまた早くなってきてる…ダメだよ、奥イキしようとしてるだろ。ポルチオがやけに吸い付いてくるからすぐ分かるよ?ポルチオ落ち着かせて………ダメ!そんな亀頭にグリグリさせないの!……ゆっくり…ゆっくり…うん、グラインドかけて…ほらこっち向いて?…キスしながら腰回して?」 須王さんは俺の手綱を引いてアクメを巧みにセーブさせ、拷問のような生殺しの時間を延々味わわせた。 快楽は常に飽和直前で、ああもうダメだ決壊する!という時には俺の腰をつかんで静止させた。 「もお…♡♡♡ひぐっ♡♡(ヘコヘコ♡)イキっっ…♡♡たいッッ!!♡(カクカク♡)イキ"っっ…たい"ぃぃッッお"か"しくなり"ゅ"う"うう!!♡(ヘコ"ヘコ"ヘコ"ヘコ"ヘコ"ヘコ"ヘコ"ヘコ"♡♡♡♡♡)」 俺は泣きながら恋人に頼む。 「あー……、うーん…まあ1時間か……… よく頑張ったほうだね。 じゃあ…」 そこでトスッッとベッドに倒される。 そして俺の両足を須王さんの肩に上げて屈曲位にし、ぐちゃうううッッッッ!!!!と恥部を密着させられる。 グググ…と深くなる挿入。 「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッッッ?!?!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「一緒にイこっか♡」 そのまま激しい叩きつけが始まる。 バスッッ!!バスッッ!!バスッッ!!バスッッ!!バスッッ!!バスッッ!!バスッッ!!バスッッ!!バスッッ!!バスッッ!!バスッッ!!バスッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ベッドのスプリングを利用して効率的に奥を殴る。 ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お"ッッ?!♡お"ッッ?!♡お"ッッ!!♡お"お"ッッ!!♡ほお"んッッ!!♡♡♡い"ッッ!!♡い"ッッ!!♡い"ぐッッ!!♡い"ぐッッ!!♡い"ぐッッ!!♡い"ぐッッ!!♡い"ぐッッ!!♡い"ぎゅッッ!!♡い"ぎゅッッ!!♡い"ぎゅッッ!!♡い"ぎゅううううううううううううううう~~~~~~~~~~~ッッッッッッ!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「いいよイって!!(ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!♡♡♡♡♡♡)よく耐えたね?秋良♡(どぐちゅッッ!!どぐちゅッッ!!どぐちゅッッ!!どぐちゅッッ!!♡♡♡♡♡)今から1時間はもう好きなだけイっていいから♡(どぐちゅッッ!!どぐちゅッッ!!どぐちゅッッ!!どぐちゅッッ!!♡♡♡♡♡)俺も遠慮なく連続中出しさせてもらうわ(ダムダムダムダムッッ!!♡♡♡♡♡♡)あ気絶はするなよ?♡(ダムダムダムダムダムダムダムダムッッッッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 終
きかんしゃトーリマス
2025-09-08 04:45:09 +0000 UTCるな
2025-09-07 18:19:59 +0000 UTCきかんしゃトーリマス
2025-08-13 04:51:29 +0000 UTC桐生
2025-08-13 03:06:48 +0000 UTCきかんしゃトーリマス
2025-06-03 22:55:04 +0000 UTCkr
2025-06-03 14:07:37 +0000 UTCきかんしゃトーリマス
2025-06-02 22:53:50 +0000 UTC