これはPixivの小説 「絶倫巨根夫とカントボーイ妻の二人目子作り事情」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25010745 のおまけです。 先にそちらをお読みください。 ─────────────── ─── 凛斗 視点 ──── 僕の夫はすごくかっこいい。 毎日 みとれている。 まず、すごく背が高い。 大学時代 水球をやっててめちゃくちゃたくましいし、胸筋ムチムチの腹筋バキバキ、僧帽筋·広背筋もでかくて格闘家みたいだ。 で、そこにきて奇跡みたいな美形顔してる。 優しい、穏やかな、大人の美形顔だ。 いつも僕や息子の琥太郎 見てニコニコしてる。 仕事もバリバリ頑張ってくれて、家庭サービスもしっかりしてくれて、何事にもどっしり構えて動じることもなく、家族を支えてくれる頼れる夫、大好きな夫だ。 今、5歳の息子を僕の実家にお泊まりで預かってもらってるんだけど、この2日……………正直 困惑している。 隆文さんの、性欲が……すごすぎて。 そりゃあ僕も、コタが福井に行ったら新婚気分味わえるな~♡とか思ってた。 声を殺したコソコソえっちじゃなくて、バックとか騎乗位とか、いつもは出来ない体位で楽しんだりとか……… でも隆文さんの欲望はそんなもんじゃなかった。 はるかにドスケベで下品な事をされたしさせられたし、どんだけセックスするの?!?!ってほど僕の体に執着した。 スタミナが人間離れしていて、激しいピストンにこらえきれなくなって 押し上げられるように僕がアクメすれば そこから延々イキ膣の上側を責められ、ポルチオを連打されて絶頂地獄。 えっちな服を着せられ えっちな事を言わされ 気が遠くなるほどパンパンされる。 普段のコソコソ側位と比べ物にならないくらい深く挿入されて、ロングストロークで延々鬼畜ピストン。 中でも恥ずかしいのが、僕の体をしっかり見たいからって照明を一番明るくしてセックスさせられる事だ。 今もそう。 ベッドの上、対面座位で夫と向かい合った僕は、明るいライトの下 自分の局部の割れ目を自分で持って開くように言われ、なおかつそこを注視するよう言われる。 すると隆文さんは開いたとこに大きな大きなおちんちんを当て、なすりつけるように動かして亀頭を僕の愛液でヌメヌメにする。 僕は僕で穴があったら入りたいくらい膣液がわいてきちゃって、にちゃにちゃ音がすごくて聞いてられない。 「見て…凛斗(ぬちゃ…ぬちゃ…ぬちゃ…)くっついたまんこと亀頭、すごくえっちじゃない?(ぬちゅく…ぬちゅく…にちょ♡にちょ♡)」 「んっ、アッ♡……ふ♡、…う……うん……」 「どんなとこがえっちかな…これ(ちゅこっ♡ちゅこっ♡)」 「あっ♡あっん♡色が、…ッッァ♡ちがって…」 「そうだよね…♡思ったそれ♡(にゅち♡にゅち♡にゅち♡)凛斗のぷにぷに陰唇はどんな色してる?」 「アッ♡アッ♡んアッ♡ぴ…ぴんく♡」 「そうだねー……(ちゅぽ♡ちゅぽ♡)赤ちゃんみたいなピンク色だ♡♡♡…………俺の亀頭はどんな感じ?…(ちゅぽ♡ちゅぽ♡)」 「っっふ♡んぅっ♡♡♡赤…ぐろ♡っっくて…♡(ひくひく♡)」 「うん」 「えら♡……しゅご♡く♡張って、て…ぇ…ッッ♡♡(きゅんきゅんっっっ♡♡)」 「うん」 「ちゅよっっ♡♡♡そ♡っっでぇ……!!♡♡♡」 「うん……、で凛斗のスケベな汁にまみれて光ってるな♡」 「うんっっ(キュンキュンきゅんんんんんッッッッ♡♡♡♡♡♡♡)」 「これ……(ねちょ♡ねちょ♡)今からどうしよっか……」 「…へ?…♡♡…アッ♡ふ♡♡♡♡」 「膣口ペチペチ叩く?(ペチッ♡ペチッ♡ペチッ♡ペチッ♡)」 「あひっぃぃっっ♡♡♡♡っぉ♡♡ほ…ッッ♡」 「クリ粒はじく?(ぷるっ♡ぷるっ♡ぷるっ♡ぷるっ♡)」 「ほぉっっっっ!?♡♡♡んぉおっっ♡おっ♡おっ♡♡」 「どうしよ?なあ。(ぬるううううう♡♡♡ぬるううううう♡♡♡♡)」 「ああっっ♡♡んひぃい…っっ♡♡(ヘコヘコッッ♡ヘコヘコッッ♡♡)」 そんなの決まってる挿れて挿れて挿れて挿れて挿れて挿れて挿れて挿れて♡♡♡♡♡♡♡ 「やっぱクリぷるぷるするのがいい?(プルプルプルプルプルプルプルプルプルプルッッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡)」 「ンアアアぁぁぁあああああッあッあッあッあっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」 「見て!すごいクリぷるぷるしてる♡亀頭で弾かれてすごい高速でプルプルしてる♡マン汁もパシャパシャ飛びっちって!エロいな?すごくエロいな!?」 「オッ♡オッ♡オッ♡ちが♡ふっっ♡(ヘコヘコカクカクッッッ♡♡♡)ちがふうう"う"ッッッッ♡♡(ヘコヘコカクカクッッッ♡♡♡)」 「ちがうの?(プルプルプルプルッッッッ!!!♡♡♡)これじゃないの?(プルプルプルプルッッッッ!!!♡♡♡)」 ちがう!!!!!わかんだろーがっっっっっっ!!!!! 「ちんぽっ!!!♡♡♡♡♡オッ♡オッ♡オッほ♡♡♡(キュンキュンッッッ♡)ちんぽ中にッッッッ!!!!!(ヘコヘコッッッ♡♡♡♡)中にはやくっっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」 何でいっつもこういう流れになってこういうセリフ言わされんだ?!?!あーーーーもう泣きたい!!!!! 「え?中に?」 美しい顔できょとんとする隆文さん。 何その反応!?ひっぱたいてやろうか!!! 「夫のちんぽを妻のまんこに挿れる……ってつまりセックスだな。 凛斗セックスがしたいの?」 ちがう!!!いや違わないけどっっっっ!!!! 俺ばっかシたがってるみたいに言うな!!!!! 「参ったな……♡何ていうか………、凛斗ってスケベなんだな♡」 このやろおおおおおおお!!!!! 「いや、いいよ?スケベな奥さん大歓迎♡」 何この茶番!? 「じゃあ凛斗のお願い通り、ちんぽをまんこに入れようかな♡」 にゅぷ♡ 隆文さんはやっと腰を進める。 待ち焦がれた巨肉の侵入に膣と脳がとろけて文句が言えない。 「ほぉら…亀頭 入っていくよ…(ズ…ズ♡…ズズズ♡♡♡…ズ…ズズズズ…♡♡♡)」 「あっ♡……あっ♡……あっ♡ふぁ♡………きたあっ♡」 「ねー、おっきな亀頭 飲み込まれてくねー(ズズズ♡♡♡…ズ…ズズズズ♡♡♡)凛斗のちっちゃいプリプリおまんこにほら…(ズズズズズズ♡♡♡)ほら…(ズぬぬぬぬ…♡♡♡)」 「んっ♡…ぁッッ♡…アッあっあぁあっっっっ…♡♡♡お"っっ……♡き…っっっっ♡♡」 結合していく部分から目が離せない。 「今 亀頭の一番太いとこくぐるよ?カサのとこくぐるよ?(ぬぐぐぐぐぐぐぐぐっっっっっ♡♡♡♡)あっ♡あっ♡見て、陰唇すごい広がってる…ミチミチに広がってる……クリまで横にのびてるね?(ギチ…♡ギチ…♡ギチ…♡ギチチチチチチ…ッッッッッ♡)ああカリが全部入っちゃう♡♡♡入るよ?入るよ?♡♡(ぎ ゅ ぷ ♡)入った♡♡」 「ほっっっっお"ぉぉお"!?♡♡♡(プシィッッッ!!!♡♡♡♡)」 「あ♡また潮吹いたな♡吹き癖ついてない?(クスクス♡)じゃ次は幹の部分いくよ?(ぐぷぐぷぐぷぐぷ♡♡♡♡♡♡♡)」 埋まっていく♡大好きな隆文さんの巨根が埋まっていく♡ 太い血管のからまった褐色の極太ちんぽが♡僕の中に入っていく♡ 「俺のちんぽはすごく太いからいつも苦労させてるよな…(ズズズズズズズズ……♡♡♡♡♡)特にここ、中間が一番肥えてるからまんこ大変だと思うけど(ミチッッッッ!!!!♡♡♡ミチチチチッッッッ!!!!♡♡♡♡)どう?凛斗、大丈夫か?」 「お゛っっ♡♡♡お゛っっ♡♡♡お゛っっ♡♡♡お゛ッッッぎ…、ほ ぉ"…ッッ♡お゛っっ♡きいッッッッ♡ん"…っ♡♡♡♡」 「おっきいなあ…でもここが頑張り時だよ?凛斗♡ここ越えないとお前の大好きなポルチオレイプ出来ないぞ?」 そこで隆文さんは僕を押し倒し正常位にしていく。 どんどん入ってくる極太ちんぽ、でもこれを耐えなくちゃポルチオレイプしてもらえない。 僕は必死にマン肉くぱくぱさせて夫の荒ぶる特大勃起魔羅を受け入れていく。 ずぬ"ぬ"ぬ"ぬ"ぬ"ぬ"ぬ"ぬ"ぬ"ぬ"ぬ"ぬ"ぬ"ぬ"ぬ"………………… あり得ないほど奥まで来る剛直。 とっっっっっっっ…ちゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ やっと亀頭が一番奥に当たる。 むにゅううッッッとポルチオが押し上げられる。 ヘソの上まで隆文さんが埋まってる感触。 最高に怖くて愛おしくて苦しくて気持ちいい。 隆文さんは綺麗な顔を紅潮させて密着恥部に体重かけて腰を回し始めた。右回りで。 「(ぐちょっっ!!♡ぐちょっっ!!♡ぐちょっっ!!♡ぐちょっっ!!♡)初めて言うけど凛斗♡(ぐちょっっ!!♡ぐちょっっ!!♡ぐちょっっ!!♡ぐちょっっ!!♡)俺 凛斗のポルチオを」 ここで左回り。 「(ぐちょっっ!!♡ぐちょっっ!!♡ぐちょっっ!!♡ぐちょっっ!!♡♡)亀頭でえぐりながら(ぐちゃ"ッッ!!♡ぐちゃ"ッッ!!♡)腰を回すの大好きなんだ♡(ぐちゃ"ッッ!!♡ぐちゃ"ッッ!!♡ぐちゃ"ッッ!!♡ぐちゃ"ッッ!!♡)」 「お"ぉん"ッッ!!♡♡お"ぉぉん"ッッ!!♡♡ほお"ッッ、お"んッッ♡♡おほぉお"お"お"ッッッん!!!!!!♡♡♡♡」 ここで右回り。 「お前も好き?(ずぐちょ"ッッ!!♡ずぐちょ"ッッ!!♡)ぶっといちんぽで(ずぐちょ"ッッ!!♡ずぐちょ"ッッ!!♡)」 左回り。 「まんこの中ぐちゃぐちゃに(ずぐちょ"ッッ!!♡ずぐちょ"ッッ!!♡)コネ混ぜられんの♡好き?♡(ずぐちょ"ッッ!!♡ずぐちょ"ッッ!!♡)」 「お゛っ!!!♡♡お゛っ!!!♡♡お゛っん!!!♡♡しゅ゛っ!!!♡きッッッ♡お゛っ!!!♡♡お゛ぉっ!!!♡♡たかッッ!!♡ふみ"ッッ♡しゃ"ッッん"!!♡のほォ"ッッん"!!♡♡♡ちん"…ッッ♡ぽォ"ッ!!♡て"ッッ!!♡♡ひあ"ッッ♡ぐり"ゅッッ!!♡ぐり"ゅッッッ!!♡しゅ"きいぃぃいいいッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「でもストレートに膣壁こすり抜いて(ドチュッッ!!ドチュッッ!!ドチュッッ!!ドチュッッ!!♡♡♡♡)奥 殴り付けるこんなピストンもいいよな?(ドチュッッ!!ドチュッッ!!ドチュッッ!!ドチュッッ!!♡♡♡♡)思いっきり音立てて(パァンッッ!!パァンッッ!!パァンッッ!!パァンッッ!!♡♡♡♡)普段出来ない激しさで(パァンッッ!!パァンッッ!!パァンッッ!!パァンッッ!!♡♡♡♡)まんことちんぽいっぱい(パァンッッ!!パァンッッ!!パァンッッ!!パァンッッ!!♡♡♡♡)叩きつけ合うピストン♡(パァンッッ!!パァンッッ!!パァンッッ!!パァンッッ!!♡♡♡♡)」 「アァ"ッッ!!♡アァ"ッッ!!♡アァ"ッッ!!♡アァ"ッッ!!♡アァ"ッんッ!!♡♡♡ぎぼぢッッッ!!♡♡ぎぼぢッッッ!!♡♡こえ"も"ッッッ♡♡ぎぼぢッッッぃいいいいッッッッッ!!♡♡♡お゛ん゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~~ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ !!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「このまま強さキープでスピードアップいくぞ?(パンパンパンパンッッッ!!!!!♡♡♡♡)どんどん速くなるぞ?(パンパンパンパンパンパンパンパンッッッッッ!!!!!♡♡♡♡)ああああっっっっきもッッッち!!!♡♡最高!!!!!!♡♡♡(ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡)」 「い"ぃ"ぃ"ぃ"い"い"い"い"い"い"ッッッッッッぐぅぅぅう"う"う"う"う"う"う"う"うう"~~~~~~~~~~~~~~~~ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ !!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 僕達はケダモノになって一晩中愛し合い、そして無事に第二子を授かったのである。 終
きかんしゃトーリマス
2025-06-10 23:48:24 +0000 UTCkr
2025-06-10 14:43:42 +0000 UTCきかんしゃトーリマス
2025-06-09 22:37:42 +0000 UTC