これはPixivの小説「マッチングアプリで知り合って初めて会った二人がその場でセックスする話」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25201958 のおまけです。 先にそちらをお読み下さい ────────────── 大きなベッド、漆黒のシーツの上、四つんばいの腕引きバックで俺はひたすら腰を叩きつけられる。 どちゅ"ッ"ッ"!!どちゅ"ッ"ッ"!!どちゅ"ッ"ッ"!!どちゅ"ッ"ッ"!!どちゅ"ッ"ッ"!!どちゅ"ッ"ッ"!!どちゅ"ッ"ッ"!!どちゅ"ッ"ッ"!!どちゅ"ッ"ッ"!!どちゅ"ッ"ッ"!!どちゅ"ッ"ッ"!!どちゅ"ッ"ッ"!! 「お"ッッ!?♡お"ッッ!!♡お"ッッ!!♡お"ぉッッ!!♡ほお"ッんッ!!♡ア"ッッ!!♡ア"ン"ッッ!!♡ア"ン"ッッ!!♡ア"ン"ッッ!!♡ア"ン"ッッ!!♡ア"ン"ッッ!!♡ア"ン"ッッ!!♡ア"ン"ッッ!!♡」 パンパンパンパンパンパンパンパンッッ!!!!!パンパンパンパンパンパンパンパンッッ!!!!!パンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!! 「ア"ッ!!ア"ッ!!ア"ッ!!ア"ッ!!♡らめ"ッ!!ア"ッ!!ア"ッ!!ア"ッ!!ア"ン"ッッ!!♡ア"ン"ッッ!!♡待っ!!ア"ッ!!ア"ッ!!イ"ク"イ"ク"イ"ク"イ"ク"イ"ク"イ"ク"イ"ク"イ"ク"んお"おほぉぉぉおお"お"お"~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッッ♡♡♡(ビクビクビクビクビクビクビクビクッッッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡しょわわわわわわわわわわわ~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡)」 重く速いピストン。 腕を引かれて逃げられなくされ 大きすぎるゴリ硬巨魔羅で神経終末の密集した激弱前立腺をこれでもかと摩擦拷問されて俺はキツくイき、アクメ潮を発射する。 フルリノベーションされたヴィンテージマンションの最上階にある凌聖(りょうせい)さんの部屋で延々ドスケベ超速ピストンされるのが俺達のデートだ。 凌聖さんはとにかくハメたがった。 ハメて、ぶっといちんぽで俺の中をこすりたて、奥を連打する事に異様な執着を見せた。 やけに自宅に呼びたがるなあ…とは思っていた。 アプリで出会ったし、二人きりになるのは信頼関係をちゃんと築けてから、と思っていたのだが いつも「おまんこを広げた状態で待ってて下さい」と言われる。 そして会ってすぐ公共の場でセックスされ、そのたびにたくさんの他人にジロジロ見られるのがさすがにたまらなくなって「それならもう凌聖さんの自宅に直行の方がいいか」となってしまったのだ。 映像クリエイターだという凌聖さんの住まいは 家賃を想像するのも恐ろしい都会の一等地に建つヴィンテージマンションの広くておしゃれな一室で、ワンフロアぶち抜きの部屋にはハイスペックな編集機器が大きくL字に配置されていた。 様々な編集ソフトウェアが入った最新のMac proや高性能なWindowsPCが青白いスクリーンセーバーを光らせ、高音質なモニタースピーカーや大容量外付けストレージ、オーディオインターフェイス、ノイキャンヘッドフォン、対面の壁には大型スクリーンやプロジェクター、ドローンとスタビライザー、ミラーレス一眼やVLOGカメラと各種レンズ、たくさんのケーブル等が長時間作業用高機能チェアの前にびっしり置かれている。 あっけに取られていると すぐに高級そうなベッドに押し倒されてディープキスされた。 「あ…ッッむ♡♡……ちょ、♡♡りょうせ♡さんっっっっ♡♡♡」 スルスルと服を脱がされていく。 「ごめんね?飲み物も出さなくて(ちゅうう♡)喉乾いたらペットボトル持ってくるから……(じゅっっ♡じゅるるるっっっ♡)先にセックスさせてくれる?」 そしてバサッと自分の服も脱ぎ、その言葉を失うくらい見事な筋肉を見たとき同時に俺は驚愕した。 冗談で済まないレベルでタトゥーが入っていたから。 ………こ、怖すぎる…!!!!! 俺は思わずベッドの上を後ずさる。 「逃げないで優樹斗くん… 怖くないよ?優しくするから…………」 と、説得力ゼロの見た目で凌聖さんはすぐに俺を追い込んで覆い被さり、胸に顔を伏せる。 きゅううううっっっと吸われる乳首。 「ひぁあああッッん♡♡♡♡♡♡♡♡」 思わず背がしなる。 浮いた背にすぐ腕を入れて更に強く胸を吸引され、アナルを探られる。 すべての動きに無駄がなく 最短コースで準備され、この人大丈夫なのか?!?!変な人ではないとは思うけど!!!と戸惑いまくる。 凌聖さんの法人登記名を聞いた俺は、来る途中 彼の携わった映像作品を調べてみたが、「ウソでしょ?!」というレベルの有名アーティストの音楽MV、ライブ演出、ブランディング広告から大手企業のVP、イベント映像、メタバースのVR映像まで幅広く手掛けており、企画·発想·表現·演出の全てが革新的、業界を牽引する若き天才、と評されていた。 そのうち気がつけば極太ちんぽを奥まで挿入されていて、すぐに体重を乗せた深いピストンが始まる。 ダチュッッ♡ダチュッッ♡ダチュッッ♡ダチュッッ♡ダチュッッ♡ダチュッッ♡ダチュッッ♡ダチュッッ♡ダチュッッ♡ダチュッッ♡ 俺の首の横、肩の上に手をついて思い切り突き上げられるから、上に逃げることが出来ずまともに奥をうがたれる。 「お"ッッ!!♡お"ん"ッッ!!♡うぐっっ!!…ふか、ふかい"っっ!!、ンア"ッッ!!♡♡ァアあ"ッッ!!♡♡う"ァアアあ"あ"ッッ!!!♡♡♡♡」 「言ったでしょ?いきなり全力ピストンするのが好きだって(ダチュッッ!!♡ダチュッッ!!♡ダチュッッ!!♡ダチュッッ!!♡)」 結腸口を何度も殴り付ける大きく硬い亀頭。 「あ"ッッ!!♡ァ"ァ"あ"ッッ!!♡ぐるじ、…あ"あ゛ッッんん!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「そうだね、ちょっと苦しいかも…特に優樹斗さんおまんこちっちゃいから♡(ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡)こんなデカいちんぽ本当は入れちゃダメだし優しく動かなきゃだめなんだけど…(ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!ダムッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡)可愛すぎて(パァンッッ!!♡♡)気持ちよすぎて(パァンッッ!!♡♡)止まれない(パァンッッ!!♡♡)」 しつけるように強く叩きつけられ、それは次第に速くなり、発火するようなピストンラッシュを繰り出され、否応なしに強烈アクメがせり上がる。 眼球は上を向き舌を出してケツイキする俺に高速で打ち込みながら「イク」とささやき凌聖さんは奥で爆ぜた。 熱い粘液が結腸奥でふくれあがり不随意痙攣するまんこ内に充満する。 ギチギチにはまった巨竿がザーメンの逆流を止め、一滴も体外に逃がせられないまま圧迫感だけが増していく。 パニックで狂い悶える俺を凌聖さんは陶酔した美しい顔で見下ろしうっすらと笑い続けた。 充分射精してとりあえず満足した凌聖さんは「ふーーー………」と満たされたタメ息をついて身を起こす。 何度もフルスイングして相当な運動量だと思う。 毒々しいモチーフにおおわれた厚い胸筋やくっきり割れた腹筋は、発汗して濡れ光っていた。 キレイに走った筋肉のカットに汗が流れる様はめまいがするほど色っぽかった。 「ごめんね、自分勝手に動いちゃって」 そこでやっと栓をしていた特大ちんぽを引き抜いた。 ぶちゅるッッッッッ!!!!♡♡♡♡♡ブビューーーーーーーーーーッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 放出される大量の白濁汁、軽くなっていく腹。 冷たい美貌に薄い笑みを乗せて、凌聖さんは言う。 「次はちゃんと優樹斗さんを気持ちよくする。 そうだ、おもちゃ使ってみよっか」 そしてベッドの下から黒い箱を引っ張り出し、シーツの上にぶちまける。 手錠、ハーネス、ボールギャグ、ディルド、ローター、吸乳カップ、アナルビーズ、アナルプラグ、バイブ、尿道プラグ、コックリング、ロープ、ムチ、ドッグマスク、スパンキングパドル、媚薬入り温感ローション、イボイボペニスサック………… 俺は一気に血の気が引いた。 「ん゛♡ ん゛♡ ん゛♡ ん゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛~~~~~~~~っっっっっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ン"ン"ン"ン"ン"ン"ン"ン"ン"ン"ン"ン"ーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡ン"ン"ン"ン"ン"ン"ン"ン"ン"ン"ン"ン"ーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡」 「気持ちいい?ねえ気持ちいい?あははは♡すごい痙攣きてるよ優樹斗さん♡この振動パターンが好きみたいだね?(クスクス♡)」 ベッドの上でおもちゃまみれにされた俺は号泣狂乱絶頂しながら自宅について来たことを心底後悔していた。 アイマスク・ボールギャグを付けられて視界と声を遮断され、複雑なハーネスで四肢は拘束され、コックリングをペニスの根元にはめられて常に勃起状態を保たされたまま、尿道プラグで射精を止められる。 左右の乳首は電流ピンチでつままれて微弱電流を流され続け、亀頭ローター・シャフトローターを装着されてペニスの最も敏感な部分にさざ波のようなバイブレーションを与えられる。 同時に原液媚薬ローションを塗り込めた極太アナルバイブを尻に入れられて湾曲したヘッドを前立腺に強く当てられ 拷問みたいなダイレクト振動に襲われているところだ。 ヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーーーーーーッッッッッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーーーーーーッッッッッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ヴイッッ!!!ヴイッッ!!!ヴイッッ!!!ヴイッッ!!!ヴイッッ!!!ヴイッッ!!!ヴイッッ!!!ヴイッッ!!!ヴイッッ!!!ヴイッッ!!!ヴイッッ!!!ヴィ"ィ"ィ"イ"イ"イ"イ"イ"イ"イ"イ"イイ"イ"イ"~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ッッッッッン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡おお"ッッッッん"ッッ!!♡おお"ッッッッん"ッッ!!♡お"んォォオオ"ッッッッッお"ん"ッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 リズミカルな強タップ、こねるような回転モーションで体内を荒れ狂う絶頂が爆走し、けれど尿道プラグがはまっているせいで射精も潮吹きも許されず、延々アクメが膨れ上がる。 そのうちアナルバイブが ライブ会場の大きなアンプの前にいる時ような体の芯にまで響く重い振動をまんこから全身に波及させ 津波のような圧倒的オーガズムを引き起こす。 感電したように跳ねる俺の体。 抜け!!!!抜けよ!!!!!尿道プラグを抜いてくれ!!!!出させろクソがーーーーーッッッッッッ!!!!!! 「ああああすごい♡♡♡こんなイキ方してる人はじめて♡♡♡♡♡尿道プラグもっと奥まで入れてあげる♡(ぐちゅっっっっっ♡)ほら前立腺に届いた♡アナルバイブでもっとケツから前立腺押し上げてやるから♡(ぐいいいいいいッッッッッ♡♡♡♡♡)前と後ろ、両方から激弱シコリつぶされて最高に気持ちいいでしょ?(ヴィンッッッ!!!!ヴィンッッッ!!!!ヴィンッッッ!!!!ヴィンッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ぐちゅっっ!!!♡ぐちゅっっ!!!♡ぐちゅっっ!!!♡♡♡ごりごりごりいいいい~~~~~~~~っっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 「んぐ"ッッう゛う゛う゛う゛う゛お゛お゛ん゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 殺す!!!!殺してやる!!!!!! 絶対てめえを殺すーーーーーーーーっっっっっっ!!!!!!!!! いやウソです助けて!!!!!お願い助けて!!!!!何でもするからああああああああーーーーーーっっっっっ!!!!!!!! 散々俺を凄惨にいたぶった凌聖さんは急に尿道プラグを引き抜いた。 一気に吹き上がる精液と潮の混合汁。 ビシュルルルルルルルルルルルルルルルーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡プシャアアアアアアアーーーーーーーーーーーーッッッッ!!!!!プシャアアアアアアアーーーーーーーーーーーーッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 恐ろしいほどの快楽で体が不自然にバウンドする。 人がセックスで絶対見てはいけない世界にぶち込まれる。 凌聖さんは更にアナルバイブを引き抜きイボイボペニスサックを付けた自分の極太ちんぽを俺にねじ込んだ。 ごり"ゅ"ッッ!!!!ごり"ゅ"ッッ!!!!ごり"ゅ"ッッ!!!!ごり"ゅ"ッッ!!!!と四方の膣壁をこすりながら大きくピストンする。 乳首とペニスを玩具でブルブル責められながら、本来希釈して使う媚薬ローションを原液で塗り込められ極度に淫らな疼きが炸裂するまんこ壁と、尿道とアナルから挟み撃ちされてコネいじり倒された瀕死の前立腺をイボイボ極太ちんぽでゴリ摩擦。 俺はアイマスクを涙でぐっしょり濡らし、ボールギャグの空気穴から汚絶叫を上げて、ひたすらイキ潮を吹き続け狂乱悶絶アクメしながらこう思うのだった。 アプリこわい アプリこわい アプリこわい 終
きかんしゃトーリマス
2025-07-02 11:45:05 +0000 UTCkr
2025-07-02 08:34:21 +0000 UTCきかんしゃトーリマス
2025-06-30 23:23:35 +0000 UTC