これはPixivの小説 「モラハラ浮気彼氏に制裁」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25502569 のおまけです。 先にそちらをお読みください。 ────────────── 『ごめん悪かった』 『ほんとごめん』 『反省してます』 『お前じゃないとダメなんだ』 『頼む戻ってきて』 『一回会って話そう』 『無視すんなよ』 着信 着信 着信 『は?何様のつもり?』 ………………… トーク画面を見て憂うつになる。 洸一(こういち)からのメッセージがすごい。 ブロックしようか迷うけど、会ってちゃんと関係を終わらせる必要があるかな…とも思うし。 でも俺は洸一の外面(そとヅラ)の良さと内面の冷酷さを知っている。 相当怒ってるこの文面からすると、会えば何をされるか分かったもんじゃない。 正直こわい。 ベッドでスマホを見ながら、はあ……とため息をつくと、後ろから御影(みかげ)さんが 「どうしたの」 と大きな体で抱きしめて聞いてくる。 俺たちは全裸だ。 かなり恥ずかしい、めちゃくちゃドキドキする。 洸一でイケメン耐性はついてるはずなのだが、御影さんの美しさは国宝レベル(いや世界遺産レベルか?)なので話が違ってくるのだ。 あの後 御影さんに強引に押しきられて、付き合うことになってしまった。 御影さんは紳士的に見えてかなり性欲が強い人みたいで、ちょっと引くレベルの頻度で結合を迫られる。 だから 今も事後でベッドの上だ。 更に注意すべき点は、関係が始まって日が浅いこともあって相当に彼が遠慮しているだろうということだ。 長時間の激しいピストンののちに射精、それを2回繰り返してもまだ荒々しく勃起したままの特大ペニス。 それを「あと一回だけ、いい?」と抜き挿しし始めたので、俺はたまらず「すみませ…(ひゅうっ…ひゅうっ…)、…ちょ…、んぁッ♡もう…無理、れす…(はーっ…はーっ…)」と止めた。 その時の御影さんの目には一瞬ゾクッとするような凶暴な光が宿り、腕の中の瀕死の獲物(=俺)を食い尽くそうかどうしようか激しく葛藤しているのが ありありとわかる。 だけど理性をかき集めてゴリゴリの巨根を引き抜き、「ちょっとお手洗い行ってきます」とトイレで処理しているようなのだ。 俺が洸一に無理矢理セックスを強いられていたトラウマに配慮して、どうやら御影さんはめちゃくちゃ我慢しているようである。 あれから3日、洸一と同棲するマンションに帰る勇気がない俺は、御影さんのタワマンに居候させてもらっている。 「一緒に暮らそう」と言ってくれて、とてもとても本当にありがたいのだが、一度着替えを取りに戻りたいし、同棲を解消するなら荷物も(少ないけれど)引き上げなきゃいけない。 どうしたらいいんだろう… 俺はスマホの画面を見つめてタメ息混じりに返事した。 「いや、彼氏が…」 「彼氏は俺でしょ」 御影さんは品格と色気が至高のハーモニーを奏でてる美貌ですねて、血統の良すぎる超大型犬のように頭をグリグリ押し付けてくる。 「いや、元カレが…」 「うん」 「ちゃんと話し合おうって……」 「だめ」 「へ?」 「だめ。会わせるわけにはいかない。」 「でも荷物が……」 「分かってないなあ、叶翔(かなと)は。 今アイツのとこに戻るなんて… 無理矢理えっちなことされるに決まってんじゃん。 男を分かってないよ。」 いや、俺も男なんだけど…… 「俺がアイツだったら絶対 叶翔を帰さない。 監禁しちゃうかも。」 俺はぞおっとする。 「失って初めて叶翔の価値に気づいたんだと思うよ。 この、気持ちいい、体の価値に……」 御影さんは後ろから俺にのし掛かり、尻を割って硬いペニスを入れてくる。 「だっっ…め♡♡アッ♡♡♡きょうは…♡もおっっっ♡♡♡あっあっあっ♡」 「ほんと(ヌググググググッッッ♡♡♡♡♡♡)バカな男だよね(みちみちみちみちッッッッ♡♡♡♡♡)こんな極上おまんこ手放すなん、てッッッ!!!!!(どちゅんっっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 「あ"あ"あ"ああああっっっっっっん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 俺はアゴを上げて叫ぶ。 御影さんは筋肉質な体で覆い尽くすようにのし掛かり、俺にヘッドロックをかけて結腸入り口をえぐった。 「今さら遅いよ(ごりゅッッ!!ごりゅッッ!!ごりゅッッ!!♡♡♡♡)叶翔はもう俺のものなんだから♡(ごりゅッッ!!ごりゅッッ!!ごりゅッッ!!♡♡♡♡)このちんぽしごきが最高な肉門も♡(ドチュッ!!ドチュッ!!ドチュッ!!♡♡♡)搾精上手なにゅるキツのまんこヒダも(ドチュッ!!ドチュッ!!ドチュッ!!♡♡♡)コリコリの敏感シコリも♡(ごりゅッッ!!ごりゅッッ!!ごりゅッッ!!♡♡♡♡)種付け待ちのオス子宮も♡(ゴッ!!♡ゴッ!!♡ゴッ!!♡ゴッ!!♡)ぜ~~~~~~~んぶ、俺のもの♡(ドグチュッッッッッッッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 結局 折衷案で御影さんについてきてもらい、洸一の留守を狙って同棲マンションに戻り、荷物を回収することになった。 マンションは洸一名義で、御影さんに入ってもらうのも違うかなと思ったので、玄関の外で待ってもらう。 俺はそっと室内に入り、元々少ない私物をまとめ始めた。 御影さんに借りた大型スーツケースに服や小物、貴重品を急いで詰め込んでいると。 「かな…と…?」 なんと洸一がリビングに入ってくる。 うそだ!この時間は家にいないはず……! 「こお…いち…?、なん…で…」 俺は硬直し、後ずさり、逃げ出す。 洸一は大きなコンパスで一気に間合いを詰め、俺をつかんで床に引き倒した。 「何してる?もしかして出ていく気か? あいつのところだな?なあそうだろ!!! アイツ誰だよ!?一体!!」 すぐにマウントされ、押さえつけられて、すごい剣幕で吠えられる。 そして引きちぎるように服を脱がされていく。 「やめッッッろよ?!?!ちょっ……おい"っっっ!!はなせよ?!」 全力でもがくのにはねかえす事が出来ない。 「誰だよ!なあ"っっ!!!! なんで?!なんであんなことさせたの?!?! 叶翔は俺のもんだろ?! なに他人のちんぽ入れさせてんだよ!!!!」 狂気に燃える目で洸一が叫ぶ。 無茶苦茶な理論だ。 自分は平気で浮気するくせに。 「やめろ!どけよっっっ!!!」 渾身の力で暴れる俺。 洸一はその手首を頭上でまとめて床に押さえつけ、俺のズボンをずらして尻を開いてくる。 鳥肌が立った。 「みかげッッさんっっっ!!!!助けて!お願いっっっっ!!!」 悲鳴を上げる。 瞬間、元カレが横に吹っ飛んだ。 御影さんは転がった洸一に馬乗りになり、横顔を殴り付ける。 「何してんの?お前(バキッッッ!!) 俺の可愛い叶翔に(ドゴッッッ!!)何してくれてんの?(ドスッッッ!!)」 頬を2発、仕上げに腹を1発 殴って洸一がぐったりすると、御影さんはゆっくり立ち上がった。 「今後 叶翔に近づいたら殺すから。」 そしてスーツケースを持って俺の腰を抱き、部屋を出ていく。 マンションを出てベンツGLEにケースを積みながら御影さんが言う。 「もう……なんか嫌な予感するから入ってみれば……」 「すみません…… 助けてくれて…ありがとう。」 「叶翔が無事でよかった」 うつむく俺の頭を撫でて御影さんはホッとしたように言った。 タワマンに帰って来てもまだ手が震えていた。 洸一はもともと俺を乱暴にあつかう男だったけど、さっきの目つきは普通じゃなかった。 殺意すらあったと思う。 「大丈夫?」 御影さんが俺を抱きしめる。 「は、…い…」 そのままブライダル抱っこして寝室に連れていかれた。 広いベッドの、上質なスプリングの上にそっと下ろされて、コツンと額を合わせられる。 「大丈夫。 もう指一本さわらせないから。 あいつは部下に監視させるし、君に護衛もつける。 絶対俺が守ってあげるよ。」 美しい微笑で見下ろして、御影さんが言う。 まるで王子様だ。 王子様……いや、もっと男性的だから騎士かな。 頼れるナイト。 本当にかっこ良かった。 「守る」と言ってそれを実行できる地位と財力と体格が、御影さんには確実にあった。 それからゆっくりキスされて 「抱いていい?叶翔…… こわいの…全部忘れさせてあげるから……」 と言われ、流れるような手つきで服を脱がされていく。 唇が首や鎖骨に下りていって所々を吸い上げ、赤い跡を残す。 腰を抱かれ、胸の突起を指先でくすぐられ、やがて口にふくまれて舌で甘くいたぶられる。 「ひ…ぁっっ♡…んんっ♡…、は…ぁ……♡…」 御影さんはえっちの時かなりの高確率で胸を吸ったり、ピストンしながら乳首をこねたりはじいたりするので、いわゆる開発が急に進んでしまい そこが異様に敏感になってしまっていた。 興奮で固く立っていく小さな乳頭をしゃぶられながら、アナルに埋めた指で前立腺をトントンされると、スケベな快感がふくれあがってたまらない気分になる。 思えばこの人のセックスはいつもこうだ。 体の至るところに優しく触れて、もどかしさでおかしくなるほど俺をムラムラさせて、こっちから欲しがらせる。 ハメおねだりで浮く俺の腰をやんわりかわして、勃起したペニスの先や熱のたまっていく会陰をからかうようなソフトタッチで愛撫する。 今みたいに吸引乳首を舌先で高速摩擦しながらシコリとんとんをして、俺をおかしくしてしまう。 だから「挿れていい?」と聞かれる頃には全力で首を縦に振るしかなくなり、冷静に考えれば青ざめて逃げるレベルの巨大な硬化ちんぽを 迎え腰で受け入れてしまうのだ。 ひとつになるのだって異様にスローだから、挿入していく途中なのにもう俺は待てなくて、勝手に腰がヘコついてセルフピストンを始める。 「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡ふっ♡うっ♡んんっ!♡んっ♡(へこっ♡へこっ♡へこっ♡へこっ♡へこっ♡)」 「ふふ…もう腰うごいてる♡」 「らって…♡(へこっ♡へこっ♡)みかげさ♡んがっ♡(へこっ♡へこっ♡)ゆっくり♡しゅ♡ぎるッッ♡からっっ♡(へこっ♡へこっ♡♡♡♡♡)」 「うん」 「じれった♡くて♡♡(へこっ♡へこっ♡)」 「それは叶翔のちっちゃいおまんこを気づかってのことでしょ?」 御影さんが超スロー挿入をしながら乳首の高速摩もしてくる。 カシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ッア♡ッア♡ッァッァッァッァッァ!!!♡だめっ!!♡だめっ!!♡おっおっおっおっ!!♡んんぉぉおおおお"お"お"お"~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコッッッッッ!!!!!!!♡♡♡ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコッッッッッ!!!!!!!♡♡♡ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコッッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡ 腰がもっと速く、勝手に動く。 「うわ♡すごい♡♡♡(カシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシ♡♡♡)よくそんなに速く動けるね?♡(カシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシ♡♡♡)感電してるみたい♡♡(カシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシ♡♡♡)」 「み"っ♡み"っ♡み"っ♡み"かげ♡しゃんっ♡ぉほッッ♡♡(ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコッッッッッ!!!!!!!♡♡♡)おぐっっ!!♡♡♡(ヘコヘコヘコヘコヘコッッ!!♡)おぐ突いてッッッ!!!♡♡(ヘコヘコヘコヘコヘコッッ!!♡)おぐトントン♡って♡(ヘコヘコヘコヘコヘコッッ!!♡)してえええええっっっっっ!!!!♡♡♡」 浅ハメ乳首高速責めで奥がたまらなく切なくなった俺は涙目で懇願する。 「奥ほしいの?奥トントンってして欲しいの?♡じゃあもっと深く入れるよ?おまんこしっかり開いといてね?♡(ずぐぐぐぐ…♡♡♡♡♡♡)ああそう♡上手!♡入っていってるよ!♡入っていってる!♡(ずぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐ…♡♡♡♡♡♡)あとちょっと…(ぬぐぐぐぐ……とちゅんッッッッッ♡♡♡♡♡)入っ……た♡♡♡♡♡俺の陰嚢が叶翔のお尻にくっついたでしょ?(むちっ♡むちっ♡)全部入った証拠だよ♡…じゃあ奥トントンいくよ?♡(トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡)」 「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おんッ♡おんッ♡♡♡きもひ♡奥きもひ♡♡♡あんっ♡あんっ♡とんとん♡ひゅきっ♡♡♡とんとん♡らいしゅきぃっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「わかってるよ♡(トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡)奥よろこんで亀頭にめちゃくちゃ甘えてきてるもんね?♡(トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡)もっと速く突くよ?♡(トントントントントントントントン♡♡)ホラもっと速く!!♡(トントントントントントントントンッッッッッッッ!!!!!!♡♡♡)もっと速く!!!!(トントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡奥いぐううっっっ!!!!!!!♡♡♡♡奥いぐうう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっっっっっ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡」 「いいよイって♡(トントントントントントントントント♡♡♡♡)いっぱいイって♡♡(トントントントントントントントント♡♡♡♡)奥イキ気持ちいいね?(トントントントントントントントント♡♡♡♡)ふわあーっと広がって強烈で気持ちいいよね?(トントントントントントントントント♡♡♡♡)ほらイけ♡いっぱいイけ♡♡イけイけイけイけイけイけイけイけ♡♡♡(トントントントントントントントントントントントントントントントントントントントンッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 御影さんはすごいスタミナで俺を発狂寸前まで奥イキさせると、足を肩にかけて俺を屈曲プレスした。 「たくさんイけたかな?じゃあ俺の番ね」 そして上から大きく打ち下ろしピストンを開始する。 ビタンッッ!!ビタンッッ!!ビタンッッ!!ビタンッッ!!ビタンッッ!!ビタンッッ!!ビタンッッ!!ビタンッッ!!ビタンッッ!!ビタンッッ!!ビタンッッ!!ビタンッッ!!ビタンッッ!!ビタンッッ!!ビタンッッ!!ビタンッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お"ォ"っ!!♡お"ォ"っ!!♡お"ォ"っ!!♡お"ォ"っ!!♡お"ん"っ!!♡ほぉ"ッッ♡お"ん"っ!!♡深ッッ♡い"い"ッッッ!!!♡♡♡♡お"ォ"っ!!♡お"ォ"っん!!♡♡♡♡♡♡♡」 体を貫かれるような衝撃。 まんぐり返しのアナル膣に極太長大な褐色肉棒が大きく出入りする様子が見える。 「ごめんね?ちょっと乱暴かな?(ビタンッッ!!ビタンッッ!!ビタンッッ!!ビタンッッ!!♡♡♡♡♡♡)でもさっきは優しくトントンしたげたんだから今度は俺に付き合って?(ビタンッッ!!ビタンッッ!!ビタンッッ!!ビタンッッ!!♡♡♡♡♡♡)男はやっぱりさ、こういうしっかりした(ドクチュッッ!!ドクチュッッ!!)ピストンが(ドクチュッッ!!ドクチュッッ!!)好きだから(ゴッ!!ゴッ!!ゴッ!!ゴッ!!♡♡♡♡♡)ああああ来たよ♡♡ザーメン来たっっっ!!!(パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!♡♡♡♡♡♡)出るっっ!!!すごい濃ゆいの出るっっっっ!!!!♡(パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!♡♡♡♡♡♡)イッッッッッッ…クうううううううううッッッッッッ~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡(ぶり"ゅ"ぶり"ゅ"ぶり"ゅ"ぶり"ゅ"ぶり"ゅ"ぶり"ゅ"ぶり"ゅ"ぶり"ゅ"~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっっっっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 こうして御影さんは完全に俺を自分のものにした。 体に残る洸一の記憶を全て塗り替えて。 終
きかんしゃトーリマス
2025-08-05 09:56:22 +0000 UTCcow
2025-08-05 03:39:17 +0000 UTCきかんしゃトーリマス
2025-08-04 22:23:10 +0000 UTC