これはPixivの小説「めちゃくちゃ優しい彼氏の家で初体験したら ち○ぽだけは全然優しくなかった」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25568896 のおまけです。 先にそちらをお読み下さい。 ───────────────── 他の高校生カップルのセックス頻度は知らないけど、俺たちはほぼ毎日ちんぽをまんこに入れてパンパンしてる。 相手の体の気持ちよさを知った今、俺たちの暴走(特に龍騎の)は歯止めが効かず、二人きりになったらすぐに恥部を合体させてしまう。 龍騎の極太ロングで血管ボコボコのガチ反りペニスを挿入される瞬間は、何度経験しても目の裏に火花が散る衝撃だ。 キャパオーバーのデカマラがまんこを広げて俺の中で脈打つ感触に、恐怖と期待、メスの悦びで鳥肌が立つ。 最初は苦しくても、激しくくっ付けたり離したり、深くハメてめちゃくちゃにえぐり回したりすれば 理解不能な気持ちよさに襲われて、お互い快楽漬けになる。 炸裂するオーガズムの快感がまともな思考を溶かし、俺たちをセックスのケモノにした。 今も俺のマンションの非常階段で段差に座った龍騎に背面座位で俺が乗って、ケツをこすり付けてる最中だ。 大きな大きなナマちんぽを奥まで挿入して、乳首をカシカシされながら必死に腰をくねらせる。 ここは屋内避難階段だし俺の家は最上階近くにあるので、ほとんど人は来ない。 まだ一人暮らしも出来ないしホテルにもなかなか行けない(高校生、しかも男同士でホテルに行くのは本当に勇気がいる)けど、その気になればこっそり体をつなげられる所は結構ある。 公共の場で最小限の露出をして、勃起巨根と熟れキツまんこをぶつけ合うスリルと背徳感に興奮さえした。 「(ぐちゅぐちゅ♡♡)きもひ♡あっ♡あっ♡あんっ♡りゅう、っっき♡はぁッ♡はぁッ♡(くねくね♡くねくね♡)きもち♡きもち♡♡っあん♡んうッ♡おみゃんこ♡ちんぽで♡ごひごひ♡すゆの♡き"も"ち"い"ッッッ♡(ゴシゴシゴシゴシ♡ゴシゴシゴシゴシ♡)」 「結心のへんたい♡(カシカシカシカシ♡)こんな誰か来るかも知れない所で♡ちんぽに股がっておまんこグリグリして♡(カシカシカシカシ♡)恥ずかしくないの?♡(カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ♡♡♡♡♡♡♡♡)」 「アッアッアッアッアッアッアッアッアッ♡乳首まさちゅっっ♡まんこに効くッッッ!!♡(ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコ♡♡♡)アッアッアッアッアッアッ♡あんッッ!!♡♡あんッッ!!♡♡ほぉ"ん"ッッッッ!!!♡(ヘココココココココココココココココココココッッッッ!!!!♡♡♡♡)イぎゅッッ!!イぎゅッッ!!イぎゅイぎゅイぎゅイぎゅイぎゅイぎゅイぎゅイぎゅイぎゅイぎゅイぎゅイぎゅイぎゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」 巨魔羅を締めつけて俺はイってしまった。 セックスを重ねるうちテクニックがどんどん向上していった龍騎は、いつも俺のアクメに合わせて射精してくれる。 頂点を極めて痙攣するまんこ内に、すごい粘圧でザーメンが発射される時の快感を、どう言葉にしていいかわからない。 「龍騎が最高に好き」っていう思いが爆発して激アクメに震えてるその時に、大好きな龍騎の熱い白濁液が大量になだれ込んでくる幸せ。 まんこが狂喜して俺の絶頂が更に押し上がる。 トランスハッピーで白目ピクピクする俺に、龍騎はたっぷりと子種を注いで、なおかつグチュ突き8の字回しで塗り込め作業もおこたらなかった。 今日はデートだ。 龍騎(りゅうき)がスニーカー見たいっていうから電車で1時間のアウトレットに来ている。 好きなブランドがセールしてたからそれを見て、秋祭りイベントやってたからチョコバナナ食べて、バナナ食べてる俺にムラムラした龍騎にトイレに連れ込まれて、個室でえっちした。 ズボンを太ももまで下ろして、立ちバックで切羽詰まったピストンをしてくる彼氏。 ( 下のお口で食べるバナナ美味しい?(パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!♡♡♡♡♡♡)ほらもっと「お口」あけて?(グリィッッ!!♡グリィッッ!!♡)結心「お口」ちっちゃいんだからしっかり開けないっとぶっといバナナぬぽぬぽ出来ないよ?(パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!♡♡♡♡♡♡)) 耳元でささやかれる濡れた低い声にゾクゾクする。 最初 中腰でピストンしていた龍騎だが 終わりに近づくにつれ興奮がエスカレートし、体を伸ばして大きく突き上げてくる。 これだけデカい彼氏にそんな事をされると当然 身長差で俺の足が床から浮く。 (だっっっ…め゛え゛ッッ…!!!(ビクビクッッ♡♡♡♡)りゅっっ…うきッッッ?!?!(ビクビクッッ♡♡♡♡)) (何がダメなの?結心(ぐちゅ"ッッ!!♡ズコォッッ!!♡ぐちゅ"ッッ!!♡ズコォッッ!!♡)フーッ♡フーッ♡ねえ何がダメなの?(ごちゅッッ!!♡ごちゅッッ!!♡ごちゅッッ!!♡ごちゅッッ!!♡♡♡♡♡♡)) (お"ッッ!!♡♡お"ッッ!!♡♡お゛ちん゛ぽっっっっ!!!!♡♡♡♡ふかい゛ッッ♡♡って♡ばああっっっ♡♡(ビクビクビクビクッッ♡♡♡♡♡)) (しーー♡♡結心♡♡(グッッ!!!♡グッッ!!!♡グッッ!!!♡グッッ!!!♡♡♡♡♡)) 龍騎が押し上げ鬼畜ピストンしながら俺の口を大きな手で覆う。 (外に人いるんだから♡(グッッ!!!♡グッッ!!!♡グッッ!!!♡グッッ!!!♡♡♡♡♡)大きな声あげると個室でえっちなことしてるのバレちゃうよ?(グッッ!!!♡グッッ!!!♡グッッ!!!♡グッッ!!!♡♡♡♡♡)) (お゛ッッ?!♡♡お゛ッッ♡♡お゛ッッ♡ご♡♡♡待"っ"…!!♡♡や゛っっ♡♡…ら゛ぁあッッ!!♡♡♡♡♡♡) 俺の足はけいれんしながら宙で揺れ、オスポルチオ=結腸口は巨大な亀頭にグリグリと蹂躙される。 普段 優しい彼氏の 発情スイッチが入った時の豹変ぶりが、本当に怖い。 なのに前立腺をつぶしながら奥をえぐり上げる龍騎の長大なペニスに俺の快感はどんどん上昇し、やがて限界を突破する。 (ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡(びしゅーーーーーーーーーーーーーっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡びしゅーーーーーーーーーーーーーっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡)) 飛散予防に着けていたコンドームの中で俺は思い切り射精してしまう。 きつく巨茎を締めつけるマン肉の感触を味わいながら、龍騎はクスクス笑ってえぐり突きを継続し、最終的には生ちんぽ中出しで俺の腹をパンパンにした。 歩いてるうちにザーメン漏れたら大変だから、という最もらしい理由で、俺は便座に座って精液を搾り出す…という恥辱ショーを強要された。 ドポドポと便器に落ちる濃いザーメンを、龍騎は満足そうに鑑賞して 「うわあ…いっぱい出てるねえ、結心♡ ヨーグルトみたいな半固形の俺のザーメン、いっぱい出てるねえ♡」 と言った。 その後 地元の繁華街まで戻って、ネットカフェで映画を見た。 フルフラットなカップルシートでスパイアクションを見てたんだけど、やっぱりそこでもキスされて押し倒された。 休日だから混んでいて、両サイドも埋まってる。 (ダメだよ龍騎! さすがにハードル高すぎるって!!) (大丈夫。パンパンしないから。 奥にはめて結腸ポルチオにむちゅっ♡むちゅっ♡て亀頭押し付けるだけ♡ あとは結心が声抑えたらいいだけだよ♡) と無茶苦茶な事を言われ、静かに服を脱がされて、全裸屈曲位でぐりぐりプレスされる。 完全個室じゃないから上はつながってる。 こんな変態プレイを無音でやろうとする彼氏の意味がわからない。 2つ折りの体を大きな体で抱き込まれ、上向きアナルに特大ちんぽを打ち下ろされる。 トイレで散々イキ狂わされてすっかり激弱まんこになった俺の穴は、無理のあるこんな体位でも悲しいくらい簡単にアクメし始めた。 深くはまった極太肉棒の衝撃、ムニ"ッッ!!ムニ"ッッ!!と尾てい骨に当たる龍騎のでっぷりむっちりした陰嚢、声を封じるためにキスでふさがれた口、その中で喉がつまるほど奥に射し込まれる肉厚な舌。 過剰に侵食されて俺は白目を向き、ビクビク震えてイキ続けた。 終
きかんしゃトーリマス
2025-08-13 21:48:42 +0000 UTCkr
2025-08-13 12:21:02 +0000 UTCきかんしゃトーリマス
2025-08-11 22:52:45 +0000 UTC