これはPixivの小説「セフレとはバチボコセックスしてきたくせに本命受けには大事にしたいあまり優しいセックスしかしない攻めに受けがすねる話」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25708008 のおまけです。 先にそちらをお読み下さい。 ───────────────── あれから成沢先輩とのセックスはちょっと激しくなった。 俺のリクエスト通り、3割増し位で強引に、サディスティックに、情熱的に、抱かれる。 それはすごくドキドキして、ぞくぞくして、怖いけど最高に気持ちいい、とろけるようなセックスだった。 俺に乗って、本当はもっと激しくしたいのにグッと耐えて腰を振る先輩の顔は異次元に色っぽくて、視覚だけでイキそうになってムギュムギュとまんこがちんぽを締めつけてしまい、よく先輩に怒られた。 だが!! 最近 忙しすぎてなかなか先輩に会えない。 先々週 先輩の車で海に連れて行ってもらって以来だ。 バイト先の他店で立て続けに二人のヤツが飛んで、それのヘルプに週5で行かされるし、学科のプレゼン準備とレポート作成も重なってめちゃくちゃ過密スケジュールなのだ。 グループワークが一緒の親友・浩介の家に連泊し、資料作成したりやけ酒したり寝落ちしたりして奮闘し、やっと無事 発表が終わって課題も提出できた。 『今日も会えないの?』 先輩からラインが来る。 『すみません、今日 打ち上げで』 俺は返信する。 ああ、申し訳ない……!! 俺なんかより百倍キラキラした男女にいくらでもモテるであろう成沢先輩にお断りのラインを打つなんて! 『また浩介ってヤツと?』 『あ、いえ そいつもいるけど皆で行きます』 『………わかった 飲みすぎるなよ?』 すみませんすみません!!! 俺を捨てないでお願い!!!!! と心中泣きながら「はい!」と打つ。 打ち上げの熱気が充満する居酒屋の片隅で、俺は学科の仲間と盛り上がってしゃべってた。 解放感で酒が進み、楽しくて時間があっという間に過ぎる。 教授のモノマネや「話の腰を折る選手権」で爆笑してると、もともと距離の近い浩介が肩を組んでからんでくる。 俺は重くてウザくてそれを払いのけようと身をよじる。 「あちーよバカ、てか何で浩介は俺の話ばっか折ってくんの?!」 「それは斗也が愛しいからでしょ」 浩介は更に俺を引き寄せ頭をぐりぐりくっつける。 「キモイって」 苦笑しながらじゃれてたその時。 ガタイのいい男が俺たちの間に割って入り、冷えた低音で言った。 「お疲れ様、迎えに来たよ斗也。 そろそろ帰ろっか」 先輩だった。 「えー……っと、どちら様………」 不意に現れた圧倒的顔面優勝の高身長絶世美形に俺の友人一同が固まる。 「斗也の「親戚のお兄ちゃん」です、よろしく」 先輩は形式的に笑い(目は笑ってない)、俺を強引に立たせる。 「ちょっ…と、せんp…」 「ええ?もう帰んの?!斗也」 浩介が引き止める。 「ごめんねー、斗也はこれから「身内の用事」があるから連れて帰るねー」 あっけに取られる友達。 だが俺は成沢先輩の、俺だけがわかるただならぬ雰囲気を察知して言う。 「あ…、あー!そうだった、うん 俺 悪いけど抜けるわ。 えーっと会計4千円でいい? アプリで送っとくからー」 何とかそれだけ言い残し、俺は先輩に連れられて店を出る。 停めてた車に乗せられると、重くのしかかる沈黙。 気まずい 何かしたのか?俺… 「あのー………先輩…???」 美し過ぎる横顔は前を向いたまま動かない。 「えーと……おこって…ます…?」 先輩のハンドルを握る長くセクシーな指に力が入る。 「あいつさー」 「え?」 「斗也に抱きついてたヤツ」 浩介か? 「あいつ絶対 斗也のこと好きだよな」 「え…?」 「前から思ってたんだけど距離近いよな」 「え?…いや……、いやいや!!! 友達ですよ?!?!」 「なんで体さわらせるの?あいつに」 さわら……いやただの友達ノリだろ… 「いや別に…」 「すごい不快だわ。 俺の斗也 取られた気分」 こ、これは…もしや……… 「先輩……嫉妬…してます…?」 「え…?…、別に………何かイライラするだけで。 いや…嫉妬…かな………、うん嫉妬だコレ。 初めて感じた」 すごい…… 奇跡のイケメン、オスピラミッドの頂点、学生数5万人強の我が校でルックス無双してる成沢先輩が、……浩介に…嫉妬…… マジか 「とにかくめちゃくちゃ気分悪い。 こっちは2週間セックスお預けで限界の飢餓状態なのに、迎えに行ったら斗也が他の男といちゃついてるんだから」 「へ?…あでも何で居場所…」 「スマホにGPS入れといた」 は ? 先輩はなめらかなハンドリングで車を発進させる。 「めっちゃ寂しかったから」 いつもより少し乱暴な運転。 「今日は俺の好きにさせてくれる?」 「お "っっ!!♡お "っっ!!♡お "っっ!!♡お "っっ!!♡お "う"っっ!!♡お "う"っっ!!♡お "う"っっ!!♡お "う"っっ!!♡お "っっ!!♡お "っっ!!♡お "っっ!!♡お "っっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 バフッッ!! バフッッ!! バフッッ!! バフッッ!! バフッッ!! バフッッ!! バフッッ!! バフッッ!! バフッッ!! バフッッ!! バフッッ!! バフッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ヘッドロック寝バックで俺は、ずっと先輩に全体重でピストンプレスされている。 うつ伏せで閉じた足を先輩の太ももでがっちり挟まれ、斜め下30度に打ち込まれる極太ロングな巨魔羅は狙ったように俺の前立腺をうがった。 「二週間分のザーメン(バフッッ!!バフッッ!!)きっちり中出しさせてもらうから(バフッッ!!バフッッ!!)」 「お"も"っっ…♡♡せんッッ♡ぱ…♡♡♡お "んっっ!!♡お "んっっ!!♡♡ゆ"っく"♡り"ッッ♡♡ひてッッッ!!!!♡♡♡♡♡」 重い!!深い!!太い!!! 泣きながら懇願しても先輩は全く止まってくれない。 「毎日でも抱きたいのに!(どちゅっ!!どちゅっ!!♡♡♡)このあったかくて、せまくて、ドスケベな(どちゅっ!!どちゅっ!!♡♡♡)俺専用バキュームまんこに(どぐちゅっ!!どぐちゅっ!!♡♡♡)毎日でもぶち込んで種付けマーキングしたいのに!(どぐちゅっ!!どぐちゅっ!!♡♡♡)」 重機のような筋肉とベッドのスプリングに挟まれた俺の体はつぶれ、そこに容赦なく出入りする硬いちんぽは 悶絶するような狂悦を与えてくる。 「ぐるじ…♡♡ア"ッッ♡♡ア"ぁ"ッッ♡♡息が…っっっ♡♡できな"…♡♡ン"っっ!!♡♡ン"ぐっっ!!♡」 頭をロックする太い腕は俺の鼻や口をも覆い、酸素供給をはばむ。 「斗也のメス肉でいっぱいちんぽしごいて(ごちゅっ!!♡ごちゅっ!!♡)奥でたっぷり射精するために一回もオナニーしてないの俺(ごちゅっ!!♡ごちゅっ!!♡ごちゅっ!!♡ごちゅっ!!♡)全部お前に注ぎたくてずっとザーメンため込んでたの(ずこぉッッ!!♡ずこぉッッ!!♡ずこぉッッ!!♡ずこぉッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡)」 顔、体、まんこ、どこもかしこも先輩に圧迫され、上に逃げようとどれだけあがいても引き戻されて、奥にしっかりちんぽをぶつけられる。 酸欠で頭がジンジンして、意識がもうろうとしてきた。 「出すよ?いい?(ズコズコズコズコッッッ!!!!♡♡♡♡)出すよ?斗也♡(ズコズコズコズコ!!!!ッッッ♡♡♡♡)」 先輩が加速する。 その時異様な感覚に襲われた。 目の奥が真っ白になって、肺もまんこも前立腺もつぶされて苦しいはずなのに、天国みたいに気持ちよくて、全身に鳥肌が立つほどのオーガズムが爆発する。 「ん゛ん゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ" ぉ" ぉ" お" お" お" ッッッッッッ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」 「イク!イク!イクっっっっっっ!!!!」 パァンッッ!!♡パァンッッ!!♡どぐちゅっっっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 最奥を殴った先輩は更に腰をスクリューし、巨大ちんぽがメリメリと肉を割る。 え?!え?!え?!え?!?!?! め"り"め"り"め"り"め"り"め"り"め"り"め"り"め"り"……… ぐぽぉぉおおおおおおッッッッッッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 大きな亀頭が弁をブチ抜いて結腸にはまった。 直後 「出るっっっっっ」 どびゅるるるるるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡ドビューーーーーーーっっっっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡ドビューーーーーーーっっっっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡ 大量の白い粘液が発射される。 絶倫先輩の二週間分の濃縮ザーメンが。 どびゅるッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ドポポポポポポッッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡むくむくむくむくむくむくむくむくむくむくっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ふくれ上がる腹の奥。 怒涛の半固形精液が結腸を熱く満たす。 俺は白目で激烈アクメしながらガクガクと痙攣した。 たくましい大臀筋の下、ピーンと伸びた俺の足は、わずかにベッドから浮いてぶるぶると激しく震える。 先輩は感電したように跳ねる俺の体を押さえ込んで、大きな睾丸から次々精液を送り込んだ。 「はあ…♡はあ…♡♡♡……好き、とうや……(ドクッッ…ドクッッ…ドクッッ…)……好きだよ…♡♡だいすき♡♡(ドクッッ…ドクッッ…ドクッッ…)お前の膣壁がちんぽしごいてくれるから、どんどん気持ちよく精液出てくる♡♡」 「ん"っっう"…!!♡(ひゅ"うっ、ひゅ"うっ)お"…なが♡くるひ…♡(ひゅ"うっ、ひゅ"うっ)…しぇん♡ぱい♡♡おな…か♡、お"ッッ♡♡お"ッッ♡♡♡あ"ちゅ♡い……っっっ♡♡♡♡♡♡」 「熱い?(グッッ!!♡グッッ!!♡)良かった♡いっぱい出てるだろ?(グッッ!!♡グッッ!!♡)赤ちゃんの素だよ?斗也(グちッッ!!♡グちッッ!!♡)じかに♡たっぷり♡お前の結腸子宮に♡今 種付けしてるとこ♡(グちッッ!!♡グちッッ!!♡)」 先輩は何度もちんぽを突き上げる。 俺は絶頂から降りられず、狂ったように足をビクビクさせた。 「亀頭のはまった結腸弁も♡俺のカリ首しめつけてキュンキュンするから…♡カリ裏までみっちり当たって気持ちいい♡♡♡…最高にスケベで可愛いよ斗也♡♡♡♡♡♡」 出しきった先輩はそれでも巨根を抜いてはくれず、俺に乗ってジッとまんこを押さえ続けた。 体が勝手に痙攣するから 嫌でも中のペニスが膣壁にこすれ、新たな快感が生まれる悪循環。 「あ♡そんなにおまんこ肉で細かくこすられたら、また大きくなっちゃうよ?あ♡あ♡ほらね?♡(むくむくむくむくっっっっっ♡♡♡♡♡)」 「んおっ?!♡♡♡おッおッおッ?!♡♡♡りゃめっ♡♡おっきく♡ひちゃ♡らめっっ…!!♡♡♡♡♡♡♡」 「そんなこと言ったって…(むくむくっっ!!!♡♡♡)こんな淫乱摩擦されたらおっきくなるって(ビキビキッッッ!!!♡♡♡)ほんとに斗也は男あおるのが上手いよね?」 結局その後も俺はロデオ騎乗位で、暴れ馬みたいな先輩に突き上げられ振り回され、潮をまき散らかしてアクメしまくるのだった。 終
きかんしゃトーリマス
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