これはPixivの小説 「全裸ジムでイケメンマッチョなインストラクターのパーソナルトレーニングを受けて連続絶頂」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25780298 のおまけです。 先にそちらをお読み下さい。 ──────────────── 速水さんとお付き合いすることになった。 俺はストレートだったのに、ヒワイなトレーニングですっかりメスアナルにされてしまったため、もう女性を抱ける気がしなかった。 それに速水さんのピストンが気持ち良すぎて、週2のジムの日が待ち遠しくて仕方なかったし、客観的に見て速水さんほどの野生イケメンはこの世にいない。 要するに俺も彼が好きになっちゃってた。 何度かデートした。 待ち合わせに現れた初めて見る着衣姿の速水さんは、とてつもなくカッコ良かった。 清潔感があって服はシンプルかつトレンドも押さえてて。 何よりそのスタイルで着こなすから光り輝いてた。 一緒に街を歩いてても周囲の視線をめちゃくちゃ集めてた。 お互いの家にも行って、一緒に映画見たり料理作ったりしたけど、意外な事に速水さんは性的な接触をしてこなかった。 ジムでは相変わらずドスケベトレーニングしているというのに。 「えっち…しないんですか?」 と俺が聞くと 「いや…まだ付き合ってひと月も経ってないから…… 有栖さんのこと本当に好きだし、この関係を大事に育てていこうと思ってるから、ちゃんと信頼関係できるまではそういう事は……」 とか言う。 何か変な感じだ。 いや一昨日ジムでセックスしましたよね?!?! 前回のデートで別れ際 初めてキスしたんだけど、速水さんはとても照れてて、嬉しそうで、可愛かった。 うーん……俺たちの結腸入り口と亀頭はいつも激しいディープキスをしてるんですが……… そしてそのキスも、速水さんの目が欲望でギラギラする前に離されてしまった。 「これ以上は止まれなくなるから」って。 もちろん舌も触れ合わなかった。 でもジムではおまんこの粘膜は速水さんの暴走巨根に極めて淫らにネチャネチャとこすられ、焦らされ、練りつぶすようにこね回されて俺は強烈に絶頂し、潮を吹いてビクビクヘコヘコしてるんですが。 確かに速水さんはセッション中に俺にキスはしない。 あれだけスケベな膣摩擦をしておいて、キスはしないのだから、何か妙なポリシーが彼にはあるようだ。 そんな感じで3ヶ月が過ぎ、俺は恋人えっちが出来ないことにかなり不満をつのらせていた。 ある時 同じタイミングで連休が取れたので、俺たちは温泉旅行にいくことになった。 どう考えても初えっちは今日だろう!! 日光に最近できたその旅館は 落ち着きと温かみのある和モダンな内装で、速水さんは全室露天風呂つきで豊かな自然をながめながら入浴できるとてもいい部屋を取ってくれた。 一緒にお風呂に入り、隣り合ってゆったり湯船につかる。 都会の喧騒を離れ 自然に囲まれた個室露天風呂に好きな人とつかる、最高の時間。 「気持ちいいですね」 「うん。…すごく気持ちいい」 お風呂から上がると俺たちは浴衣を着た。 目が釘付けになるほど色っぽい浴衣姿の湯上がり速水さん。 速水さんはスマホを見ながら 「夕食、懐石料理と鉄板焼どっちに行く?」 と調べ始めた。 俺は速水さんの袖を持ってベッドに連れて行き、ドサッと倒す。 「有栖さん…?…」 浴衣のすそが割れるのも構わず 速水さんの太ももに股がり、腹筋に手をついて言った。 「速水さん、……したい…」 「え…」 「セックスしたい…今すぐ入れたい」 そして速水さんの浴衣のすそを開いて湯上がりで蒸れた股間に顔を埋め、大きな陰茎をフェラして勃たせる。 すぐに立ち上がる元気な巨ちんぽ、浴衣の合わせからにょきっと飛び出た特大の肉棒に 俺はとろけた顔で股がり、腰を落とした。 「「あああああっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」」 シンクロする喘ぎ。 あまりに気持ちよくて俺の乳首がビンッッ!!と固くなる。 もう我慢できなかった。 俺は互いの帯も解かないまま恥部を結合させて、欲望のままに腰を振った。 ぐちょっっ♡ぐちょっっ♡ぐちょっっ♡ぐちょっっ♡ぐちょっっ♡ぐちょっっ♡ぐちょっっ♡ぐちょっっ♡ 「あっ!♡あん♡あっ♡あっ♡はやみっ♡さ…んッ♡(ぐちょっっ♡ぐちょっっ♡ぐちょっっ♡)あっ♡あっ!♡きもち♡はっ!♡ぁんッッ♡ァッ♡はやみしゃ♡んっの♡あっ♡おひんぽ♡きもっちっ♡(ずちょっ♡ずちょっ♡ずちょっ♡)おくっ♡とどいてっ♡きもち♡はっ…あっ♡あっ♡あんっ♡」 「ちょっ…♡ありす♡さん?♡(フーッ♡フーッ♡)どうっ♡したの♡きゅうに…ッッ♡♡(フーッ♡フーッ♡)ああっっ♡ちょっ…と♡♡バキュームやばいっっ♡♡♡♡」 「あんっ♡はぁっ♡んっっ!!♡かたいッッ♡ちんぽっっ♡たまんない♡(じゅこっ♡じゅこっ♡じゅこっ♡)太いっ♡かりゃ♡んぉほ♡おまん"ッッ♡こっっ♡広がって♡んあ"ぁ"っっ!♡めちゃ♡くちゃ♡おん"ッ!!♡おん"ッ!!♡き"もちい"っっっ♡(じゅこっ♡じゅこっ♡じゅこっ♡)」 腰が止まらなかった。 見栄えも気にせず、なりふりかまわず、慣れない騎乗位で必死に腰を回した。 「ありす♡さんっ♡(フーッ♡フーッ♡)あせら♡ないっ♡で!!♡♡おちっ♡ついて…ッッ♡♡浴衣くらい脱ぎませんか?(フーッ♡フーッ♡)」 「やらっっ♡♡しゅぐパコパコ♡(ぐちょっっ♡ぐちょっっ♡)しゅぐパコパコ♡するのっっ♡(にゅぢっっ♡にゅぢっっ♡にゅぢっっ♡♡♡♡)」 「そんないきなり♡激しくしたら…♡おまんこびっくりしちゃいますよ?♡♡♡」 「だって(グリッ♡グリッ♡)ずっと♡はやみさんっ♡抱いてくれないからっっ♡(ヘゴッッ!!ヘゴッッ!!♡♡♡)おれっ♡ずっと♡恋人せっくしゅ♡♡(ヘゴッッ!!ヘゴッッ!!♡♡♡)ひた♡かった♡のにっっ!!♡♡♡♡」 俺は快感と切なさで目をうるうるさせながら前立腺をゴリ硬巨マラになすりつける。 「あーもう!可愛すぎる有栖さん… そんな涙目で騎乗位して、ほっぺた真っ赤にして、膣の中のコリコリしたとこ俺のちんぽに必死でこすり付けて、胸元はだけてピンクの乳首 半分見えちゃってるし、浴衣の合わせから色素の薄い上品ペニス飛び出させて、えっちなお汁タラタラ流してるし」 ウエットで半イキした俺の亀頭を人差し指でくるくると撫で、粘液を広げながら言われる。 「あひっっ♡♡♡んふうううッッッッ♡♡♡♡♡」 「せっかくいい部屋とって、美味しいものご馳走して、最高に甘いセックスして、忘れられない1日にしようと思ってたのに(くりゅくりゅくりゅくりゅ♡)これじゃ台無しじゃないですか(くりゅくりゅくりゅくりゅ♡)」 「ァッァッァッァッ♡♡♡きとうらめっっ!!♡きとうらめっっ!!♡(ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコッッッッッ♡♡♡)ァッァッァッァッァッァッ!!!イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイク!!!!♡(ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコッッッッッ♡♡♡)」 気が狂う位 気持ち良くて俺はバカみたいに腰をヘコらせながら絶頂した。 速水さんがザーメンからめて俺のちんぽを高速手コキするから、射精が止まらない。 「あーあ浴衣汚しちゃって♡(チュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコ!!!♡♡♡)えっちな粘液こんなに飛ばして…だから浴衣脱ごうって言ったのに♡(チュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコ!!!♡♡♡)」 手コキされるまま俺は圧倒的快感でドピュッッッ♡♡♡ドピュッッッ♡♡♡と白濁を吹き上げ続けた。 そして陰嚢が空っぽになると速水さんは俺の腰をつかみ、少し持ち上げてそこに超速突き上げピストンをし始めた。 パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ア"ッ?!ア"ッ!!ア"ッ!!ア"ッ!!ア"ッ!!♡♡♡なにす♡ア"ッ!!ア"ッ!!ア"ッ!!ア"ッ!!♡今ダメッッッ♡ア"ッ!!ア"ッ!!ア"ッ!!ア"ッ!!♡ダメだって!!♡ん"お"お"お"お"お"お"お"お"お"~~~~~~~~~~~~~~っっっっっっっっ?!?!?!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 イってすぐの痙攣まんこに怒涛の巨根連打を受けて俺は絶叫する。 「そろそろ俺も動いていいですか?(パン!!パン!!パン!!パン!!)やられっぱなしは性に合わなくて(パン!!パン!!パン!!パン!!)」 「オ"ッ!!オ"ッ!!オ"ッ!!オ"ッ!!♡♡♡イ"ったっ!!!♡とこッッ!!!♡♡オ"ッ!!オ"ッ!!オ"んッ!!オ"んッ!!♡♡♡♡♡今"ッッ!!♡イ"ったっ!!!♡とこッッ!!!♡♡だかりゃあ"ッッ!!!♡♡」 「分かってるけど(ドスドスドスドスッッッ!!!!♡)俺もイキたくて…(ドスドスドスドスッッッ!!!!♡)自分だけイってスッキリはずるいでしょ?(ドスドスドスドスッッッ!!!!♡)仕掛けた責任はちゃんと取ってね?(ドスドスドスドスッッッ!!!!♡)」 「お"ぉおお"ぉぉお"お"お"イ"ク"ッッッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡イ"ク"ッ!!イ"ク"ッ!!なんかすごいのッッッき"ち"ゃ"う"う"う"う"うう"う"う"う"~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしょぉぉぉおおおおーーーーーーーーーーーーッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡ぶしょぉぉぉおおおおーーーーーーーーーーーーッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡ぢょろぢょろぢょろぢょろぢょろぢょろぢょろぢょろ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡ 「えっっっっっっっろ!!!!♡♡♡(ドスドスドスドスッッッ!!!!♡)あと潮きた♡(ドスドスドスドスッッッ!!!!♡)食いつきすげえっっっダメだイクッッッッッッッ!!!!!!♡(だ ち ゅ ん ッッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡)」 速水さんは恥骨を叩きつけて射精した。 ドビュ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡ドビュ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡ドプドプドプドプドプドプドプドプドプドプっっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ そこから火が着いた速水さんに俺は延々責められた。 お互いの浴衣がはだけ、帯のせいで腰の辺りに引っ掛かってるだけの状態になっても、脱ぐ間も惜しんでピストンされた。 今はバックで、速水さんの硬く引き締まった下腹部を尻に強打されているところだ。 パァン!!!パァン!!!パァン!!!パァン!!!♡♡♡♡♡ ヂュポッッ!!ヂュポッッ!!ヂュポッッ!!ヂュポッッ!!♡♡♡♡♡ 何度も中出しされた精液が汚い音を立てる。 「あー眺め最高♡(ヂュポッッ!!ヂュポッッ!!ヂュポッッ!!ヂュポッッ!!♡♡♡♡♡)」 俺の帯をつかんで腰を叩きつけながら速水さんが言う。 「俺のちんぽが有栖さんのケツ穴に大きく出たり入ったりするとこめっちゃよく見えるんだけど(ヂュポッッ!!ヂュポッッ!!ヂュポッッ!!ヂュポッッ!!♡♡♡♡♡)ザーメン泡立って真っ白なってるわ(ヂュポッッ!!ヂュポッッ!!ヂュポッッ!!ヂュポッッ!!♡♡♡♡♡)すげーエロい♡俺の種汁いっぱい膣粘膜にすりこんであげるからね♡」 「お"うッッ!!♡お"んッッ!!♡ん"ぐう"ッッ!!♡♡♡も"っっ♡お"ッッ♡むりぃっっ♡(ひゅうっ、ひゅうっ)も"っっ…♡♡お"っっ…♡やらああっっっ……♡♡♡♡♡」 「遠慮すんなよ(パァン!!!パァン!!!♡♡♡)念願の恋人セックスだろ?(パァン!!!パァン!!!♡♡♡)いっぱいイチャラブセックスしようなー♡(パァン!!!パァン!!!♡♡♡)気が狂うまでおまんこむちゃくちゃにしてあげる♡(パァン!!!パァン!!!♡♡♡)」 終
きかんしゃトーリマス
2025-09-03 21:55:17 +0000 UTCkr
2025-09-03 12:17:10 +0000 UTCきかんしゃトーリマス
2025-09-01 22:32:47 +0000 UTC