これはPixivの小説「女が奇病で全滅して まんこを持ってるのはカントボーイだけになった世界」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25921904 のおまけです。 先にそちらをお読み下さい。 ───────────────── ───── 賢斗(けんと) side ───── 賢斗は苦悩した。 大好きな1つ上の幼なじみ・洋平がある日突然 カント保護施設に収容されてしまったから。 将来を約束し、信頼関係を温めて、洋平が恋人として心を開いてくれつつあった矢先、政府の人間に連れ去られてしまったのだ。 市に問い合わせ、県に問い合わせ、カント保護を管轄する厚労省のプラットフォームに何度も問い合わせたが「国の保護下にあるカントボーイの情報はプライバシーの面からお伝えすることが出来ません」の一点張りだった。 所在地が秘匿されている全国のカント保護施設の場所をネットで調べまくって、やっと関東圏にある1ヶ所を見つけた。 そこはバスも通らない山奥にあるので、賢斗はバイクの免許を取り 必死にバイトして中古のMT25を買い、そこに行った。 だが高い塀に囲まれた広大な施設はインターホンもなく、賢斗は何十時間も入り口で待った。 物資運送のトラックに続いて強行突破すればあっという間に施設の警備員に囲まれた。 「ここで何をしている! 部外者立ち入り禁止だぞ!!」 「森野 洋平を探してるんです!!」 「お願いです!森野 洋平に会わせて下さい!!」 「おかしいだろ!何で面会もさせないんだよ?!」 「洋平兄ちゃん!!洋平兄ちゃーーーーーーーーんっっっっっ!!!!!!」 警備員に羽交い締めにされ声の限りに叫んだが、塀の外に引きずられて地面に投げられ、 「ここは部外者の来る所じゃない」 と冷淡に言われた。 賢斗は閉じた強固な門の扉を殴って慟哭(どうこく)した。 「何でだよ!!!何でだよおおおおおおーーーーーーーーーっっっっっっっっっ!!!!!!」 それから1年が経った。 賢斗は手を尽くして洋平を探しまくり、SNSでカントボーイの人権を無視する政府のやり方を糾弾し、ある程度の賛同は得られたが、いよいよ行き詰まってしまった。 もう無理なのかな 八方塞がりであきらめかけたその時、ふと思いついた。 賢斗は数週間分の水と食糧を持って再び収容施設に行った。 茂みにバイクを隠し何日も塀の入り口を見張る。 施設職員だって必ず家に帰るはずだ、そう思って。 そして一台の車が門を出たとき、それを尾行して職員が住む都内のマンションを突き止めた。 夜中、車を降りた中年の職員を拘束し、首にナイフを当てて賢斗は脅した。 「森野 洋平はどこだ。森野 洋平に会わせろ。」 あわてふためきシラを切る職員だったが、賢斗の見上げるようなアスリート体型と鬼気迫る表情、首に食い込む鋭い刃に怖じ気づいて、やがて口を割った。 それによると洋平は6ヶ月収容されたのち、カントボーイの結婚斡旋システムによって神ノ浦グループの御曹司の元に嫁いだ、というのだ。 「なんだよそれ?!?!」 「知らねえよ(ゲホッ、ゲホッ、)上が決めたシステムだ。 金持ちの特権階級が貴重なまんこを金で買って、さんざん楽しんだ後にガキを産ませるんだろ?」 賢斗の目の前は真っ暗になった。 そんな……… そんな!!!!!! しかしそこからまた賢斗の闘いは始まった。 神ノ浦グループ東京本社の巨大なビルに何度も乗り込んでは門前払いをくらい、会社の問い合わせフォームやカスタマーセンターに何度も入力や電話をし、公式アカウントにDMし株主総会に潜入し、重役らしき人間の乗るレクサスに立ちはだかり警察に通報された。 どんな障害があっても、賢斗は絶対あきらめなかった。 ───── 神ノ浦 景彰(かげあき) side ───── 「またあの青年がエントランスで騒いでいますが……」 神ノ浦グループ東京本社ビルの最上階、M&A事業部統括(とうかつ)責任者の高級感あふれる役員室で、秘書の井原が言う。 「はあ……またか」 景彰は海外モデルもかすむほどの美貌に憂(うれ)いの表情を浮かべてタメ息をつく。 「奥様に会わせろ、と。 なんせ体格がいいので取り押さえるのが大変です。 マスコミに騒がれても面倒ですし、法的措置を取りましょうか」 「うーん………」 賢斗の存在は当然社内でも共有されていた。 それほど彼のアクションは過激で執拗で、役員会でも問題に上がるほどだった。 景彰はしばらく考えて、言う。 「連れてこい。 直接私が会おう」 「ですが統括!」 「いいから」 こうして賢斗は巨大IT企業・神ノ浦グループの御曹司、恋い焦がれてやまない幼なじみ洋平の配偶者に対面することになったのだ。 連れてこられたオフィスは気おくれするような立派なビジネス空間で、沢山の書籍や賞牌(しょうはい)、学位獲得の盾が並んだマホガニーの書棚を背にして、高級なデスクに見たこともない美貌の男が座っていた。 「君が入江賢斗か?」 男はゾクッとするような重低音の美声で言う。 ───コイツが……洋平兄ちゃんの夫……… 「そうだ。 アンタが洋平兄ちゃんを金で買った最低人間か?」 「お前何言ってるんだ! 統括、警備員を呼びましょう」 横に控えていた井原が声を上げる。 「井原、いいから。 彼と二人で話したい。悪いが退席してくれるか?」 「統括!!」 「いいから。大丈夫だから。 何かあったら呼ぶ」 そう言われて秘書はしぶしぶ出ていった。 「ずいぶんな執着で家内を探しているようだな」 景彰は長く美しい指をデスクの上で組み、賢斗を観察した。 190cm、90kgは超えてそうな体格 高校生らしい精悍な顔つき 若くたくましい、獅子のような青年 「そうだ。 俺と洋平兄ちゃんは将来を約束して付き合ってた。 それをあんたらが無理やり引き裂いたんだ。 兄ちゃんを返してもらう」 「人さらいのような言いがかりはやめてくれ。 私は法的なステップを踏んで洋平を妻に迎えた、ただの一般市民だが?」 「どこがだよ!? 汚い金を積んでカントボーイを手に入れただけだろ!? スケベで変態な特権階級が下劣な手段で俺の最愛の人を拉致して、おぞましい欲望のはけ口にしてるだけだろ!?!?」 「ははは……言うね。 確かに私はスケベで変態だし妻をおぞましい欲望のはけ口にして大いに楽しんでいるが、最近では妻もすっかりメスとして開花してしまってね…… 可愛い声で啼いてくれるようになったよ」 それを聞いて賢斗の目の前が怒りで真っ赤になった。 「テメ"エ"っっっっ!!!!!!」 デスクに乗り上げ、景彰に襲いかかる賢斗。 景彰は殴る賢斗の右ストレートをかわして腕をつかみ、逆手にしてデスク押さえつけた。 ダンッッッッッ!!!!! 「暴力はいけないよ」 青年の耳元でささやく。 景彰も賢斗に負けない体格の持ち主だし 休日はジムでトレーニングを欠かさないし 学生時代からボクシングをやってる。 プロボクサー相手に引けを取らないスパーリングをして昨日体を温めてきたところだ。 「まあ落ち着け、入江君」 ギリギリと腕をひねり上げて景彰は言う。 「い"て え"よ"っっっっ」 「ちゃんと話し合いが出来るかな?」 「わかったって!!!」 そこで景彰は賢斗を解放した。 「冷静に考えてみろ。 洋平を取り返して、君はどうする」 「どうって……二人で暮らすよ」 「どこで? 君は誘拐犯、洋平は捜索対象だぞ?」 「それは………どっか田舎で……」 「金はどうする?生活は? 君は高校生だろ?」 「どこででも働くし贅沢しなきゃ生きていけるよ」 「君が働いてる間 洋平はどうする? 誰が守る? 家に侵入されてレイプされるカントボーイがどれほど当たり前に存在するか知らないのか?」 「それは………」 賢斗は言葉に詰まる。 「私なら洋平に完璧に安全な環境を与えてやれる。 何重ものセキュリティに守られた超高層マンションで、何人ものプロのボディーガードをつけて、何不自由ない贅沢な暮らしをさせてやれるんだよ」 その通りだ。 賢斗はうなだれる。 自分には何の力もない。 ああ もう ダメだ 絶望しかけた時、御曹司が言う。 「洋平に会わせてあげる」 え ? …………… 「会わせてあげるよ。 君の熱意を思うと私も心が痛い。 洋平の可愛さを知ってるだけに君の執着も痛いほどわかる」 「ほ………本当ですか!?!?」 「うん。 また連絡する。 近いうちに使いの者をやるから、私のマンションに来なさい」 ───── 洋平 side ───── 洋平は困惑していた。 愛のないはずの結婚、人身売買同然の結婚だったにもかかわらず、夫が凄まじい情熱で毎夜 抱いてくることに。 全身を舐められ、撫でられ、吸われ高められて太い雄芯を挿入され、涙と潮が枯れるまで突き上げられる。 昨夜もペントハウスの広いリビング、その強化ガラスに手をつかされて、眼下に広がる都心のビル群の光と 高速道路を行き交う車の光の軌跡を見ながら 延々と立ちバックで犯された。 「やら"イク"ッッ♡♡♡イク"ッッ♡♡♡イク"~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡」 後ろから激しく攻めたてる夫。 強烈な快感で絶頂し、痙攣する若い妻。 ぶるぶる震える足、何度目かの絶頂でもう立っていられない洋平はへなへなとその場に座り込みそうになる。 「立って洋平」 ところが景彰は崩れる洋平の腰をつかんで立たせ、更に後ろから強く速く、尻に下腹を叩きつけて巨根を打ち込んだ。 イってもイっても終わらないセックス、膝が笑っても体を持ち上げられて続行される淫らな杭打ち。 景彰自身、洋平にここまで心を奪われるとは、全く予想してなかった。 しかしかつて飽きるほど抱いた女たちの誰より、比較にならないほどの吸引と締めつけでオスをもてなす洋平の膣、もはや日本に0.01%となってしまった希少な極上まんこに完全に魅了されてしまい、それはそれは濃厚な愛で夜ごと妻をむさぼった。 景彰には倒錯的なところがあった。 様々なオモチャを使い、恥ずかしい格好をさせて、妻を犯した。 乳首ローターにクリトリス吸引器、電マ・電動ディルド、ヴァージンキラーセーターや逆バニー、JKコスやメイドコスだ。 もちろん洋平は嫌がったが、得意のしつこいクリ責めで「着る!着りゅからもうやめてえええええ!!!!」と泣かせて承諾させた。 女装癖もなければ中性的でもない洋平に無理矢理JKの制服を着せて、羞恥で死にそうになっているところを犯すのが、最高に興奮した。 「今日はこれ着て」 その夜 洋平が夫から差し出されたのはピンクのレースが愛らしいセクシーランジェリーだ。 ビキニタイプで、すけすけで、乳首とまんこの周りには穴があいている。 洋平はあきれた目で景彰をにらむ。 「さあ、早くしなさい」 しかしそう夫に言われてしぶしぶ服を脱ぐ。 抵抗したところで地獄の手マンクンニ2時間コースが待っているだけとさすがに学習したので。 「こらこら、ここで脱ぐな。 別室で着替えてえっちなポーズで登場しなさい」 「いい加減にしてよ!?!? そんなのやだ!!!!!」 噛みつく洋平。 景彰は「じゃあ普通に登場していいから」と譲歩する。 あんまりいじめると泣き出すので、幼い妻には注意が必要だ。 洋平は「なんで俺がこんな目に?!」と運命を恨みながらもエロエロな下着を身につける。 リビングに行くと景彰は目を輝かせて喜んだ。 「かわいい」 「どこがだよ?! 頭おかしいって景彰さん」 真っ赤になってむき出しの乳首と陰部の割れ目を隠す内股の妻。 「いや最高に可愛いよ。 こっちに来て、今日はこれも着けて?」 そう言ってソファーに座った夫の膝に乗せられ、渡されたのはアイマスクだ。 ランジェリーとおそろいの、ピンクサテンで出来たアイマスク。 「何これ」 「目隠ししてセックスしよう?」 「え…?」 「このアイマスクを着けて、洋平。 視界が奪われると俺とつながった部分がより鮮明に感じられるから」 また夫が妙な提案をしてきた。 不審に思いながらもそれを着けた洋平は、くるりと向きを変えられ、背面座位で太い肉棒を挿入された。 ずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶ~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あああァァアアアっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」 最近 夫は前戯をしてくれない。 仕事から帰って来るなり 全然そういう気分になってない小さく閉じたまんこに、ローションを塗った巨大なちんぽをハメ込んでくるのだ。 早くも手抜きセックスか?と思いきや、自分がクリトリスを愛でたい気分の時には洋平が気絶するほど憐れな肉豆をいたぶり倒した。 今回もランジェリーの穴から極太ペニスを挿入し、妻を大開脚させて下から突き上げる。 強引なピストンにパニックだった洋平も、やがてヒワイな膣壁摩擦で潤沢な愛液がわいてくれば、自ら腰を振った。 景彰が穴あきブラから乳首を触ってやれば狂ったようにまんこを上下させてアクメする。 背を反らした開脚背面座位は、長い巨魔羅が強くGスポットをこすって出入りするため、天国みたいな快楽が体内に炸裂し 洋平を昇天させた。 賢斗は神ノ浦のドライバー菅沼に連れられて、指定された深夜0時、景彰のタワーマンションに来た。 寡黙な運転手は無駄話をせず、ただエレベーターで最上階に青年を案内し、 「リビングで旦那様がお待ちです。 こちらが声をかけるまではくれぐれも声を発することの無いよう、静かに入ってくるようにと承っています」 と言って引き下がった。 賢斗は息を殺して静かにリビングルームに向かう。 光をしぼった間接照明の廊下を歩いていくと、子猫のような鳴き声が一定リズムで聞こえてくる。 それはだんだん大きくなり、広いリビングに出てみればどっしりしたL字のソファーの上、ピンク色の淫らな下着を着けた青年が屈強な男の上で必死に腰を振っていた。 洋 平 にい、…ちゃ…… 賢斗は驚愕し、口を押さえる。 ショックで全身が硬直した。 アイマスクをしたその娼婦のような青年は、間違えるはずもない、愛する洋平兄ちゃんだった。 乳首と陰部に穴のあいた下品なビキニを着け、景彰に背面座位で乗って、よだれを垂らしながらまんこを上げ下げしている。 大きく股を開いた結合部は丸見えで、透けたレースにふちどられた穴にはバケモノのような赤黒いペニスが激しく抜き挿しされている。 「きもっ♡ちっ!♡あん!♡あん!♡はあっ♡あんっ♡かげ♡みちゅっ♡さ…♡(ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡♡♡♡♡♡♡)まんこっ♡きもっ♡ひっ♡♡♡♡♡」 汁気を含んだ結合部は、濡れた汚い音と肉のぶつかる鋭い音を派手に立てる。 目一杯広がった小陰唇と血管走る極太ちんぽの境目には白い粘液が泡立ち、糸を引く。 メスの愛液なのか、オスの精液なのか、あるいはその両方のミックスなのか。 その凄絶にいやらしいケモノの交合は、賢斗の網膜に焼きついた。 驚き、絶望、興奮、嫉妬、憎悪、羨望、欲情…… 処理しきれない感情が渦巻く。 神ノ浦の御曹司はブラの穴からツンと主張するピンクの突起に指を這わせた。 スリスリスリスリスリスリスリスリっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ら゛め゛イ゛ク゛ッッッッ?!♡♡♡お"っぱいしゃわられたらイ"ク"ッ!!!♡イっちゃう"…って!?!?♡♡アッアッアッアッアッアッアッアッ♡♡♡♡♡♡」 背面騎乗で狂ったように自分のまんこをほじくる妻。 「イ゛ク゛う゛ッッッッ!!!♡♡♡イ゛ク゛う゛ッッッッ!!!♡♡♡♡ん"イ゛ク゛う゛~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッ!!!♡♡(チャグッ!!チャグッ!!チャグッ!!チャグッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 景彰は妻のアイマスクを取った。 「洋平、前を見ろ」 激アクメする洋平は自由になった視界で目の前に立つ男を見た。 「なん…っ…、うそ……けん…と!?!?ら"め"っっっっ!!ア"ッ♡♡♡あんんっ!!♡♡おんっっ!!♡♡らめ♡何で?!?!!!」 発狂する洋平、しかし景彰は妻の腰をつかんで爆速でちんぽを打ち込み もっと強い絶頂に突き上げた。 ドチュ!!ドチュ!!ドチュ!!ドチュ!!ドチュ!!ドチュ!!ドチュ!!ドチュ!!ドチュ!!ドチュ!!ドチュ!!ドチュッッッッ!!!!!!!!!! 「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっっっっ?!?!?!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 そこで腰を持ち上げ唐突にペニスを抜く。 ずりゅううううううッッッッッッ!!!!!! 「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びしゃああああああーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!…と潮が吹き出た。 洋平はがに股で恥骨を突き上げ、すごい水圧で潮を放水した。 それは目の前に立つ賢斗の震える全身をずぶ濡れにする。 あまりの事態に賢斗は動けなかった。 「お゛お"ッッ!!!♡♡♡(ビシューーーーーーーッッッッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡)お゛お"ッッ!!!♡♡♡(ビシューーーーーーーッッッッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡)んお゛お"ぉぉおおおおお~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡(じょばばばばば~~~~~~~~~~ッッッッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 洋平は何度も潮を噴射した。 止められなかった。 空っぽの頭、チカチカするまぶた、炸裂するオーガズム それらがゆっくり引いていけば、「あ……あ……あ……」と次第に状況を把握していき、顔を覆って絶叫した。 「イヤだああああ!!!!イヤだウソだろ?!?!?ア"ーーーーーッッッ!!!ア"ーーーーーッッッ!!!何で?!何で賢斗が?!?!?!」 「彼は長い間お前を必死で探してた。 我が社にもたびたび乗り込んで、お前に会わせろと懇願していた。 あまりに熱心に訴えるものだから気の毒になってな、情にほだされて会わせてあげたんだ」 こんな状況で……こんな姿でか?!?! 洋平はこの時ほど夫に怒りを覚えたことはなかった。 倒錯趣味があるなとは思っていたが、ここまで狂った事をするとは。 「もう……死にたい……、ぐすっっ…殺してくれ………」 洋平は嗚咽(おえつ)した。 「洋平兄ちゃん…………」 「こんなとこ……ひっく……、お前に見られて………、もお…死んだほうがマシだ………」 「入江君、そこのゴムをつけろ」 その時景彰が言う。 「せっかくだから君の大好きな「洋平兄ちゃん」に入れさせてあげる。 さすがにナマはダメだけど、ゴム付きならこのおまんこ、貸してあげる」 「何を…?!」 耳を疑う洋平、しかし賢斗のモノはもうズボンを突き破りそうなほど勃起していた。 賢斗は理性もぶっ飛んだ目でゴムの袋を破り、バキバキに立ち上がった巨根を取り出して薄い被膜をかぶせた。 「いや…賢斗なにして…」 信じられない洋平が身をよじる。 だが景彰は後ろから抱えた洋平の陰唇に手をやり、くぱあっっ♡とおまんこを開いた。 「さあ……熟れているよ? えっちなお汁でヌルヌルだ。 君のその、限界飢餓状態のビキビキおちんちん…「お兄ちゃん」に入れてあげて? 一気に、根元まで、ね?」 赤ピンクの濡れ濡れ粘膜が、誘うようにむちゅ♡むちゅ♡とヒクついている。 賢斗は吸い寄せられるようにそこにメガちんぽの巨頭を当て、一気に腰をぶつけた。 だ ち ゅ ん ん ん っっっっっっっっっ!!!!!! 「ひぎゅううううううッッッッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 何が起こったのかわからず洋平は絶叫した。 賢斗はあまりの気持ちよさで失神しそうだった。 潤んでじゅくじゅくなのにタイトな膣肉、あったかくて、狭くて、最高にドスケベな兄ちゃんのおまんこ。 何度も妄想して1人寂しくオナニーした幻のまんこが実際に今、自分の限界ちんぽを包んでいる。 賢斗はピストンした。 どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!! 自制なんか効くはずなかった。 どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!! 思い切り腰を振った。 重厚なソファーでさえそのパワーに負けてギッ!!ギッ!!と後退した。 景彰が笑う。 「あはは、激しいなあ入江君……… 若いってすごいね? 妻が壊れちゃうよ」 そのくせしっかりと洋平の太ももをつかんで股を開かせ、賢斗のピストンに合わせてまんこを押し出しさえした。 「ア"ッ!!♡ア"ッ!!♡ア"ッ!!♡や゛め゛♡ア"ッ!!♡ア"ッ!!♡お"んっ!!♡お"んっ!!♡深ッッ♡い゛ぃっっ!!♡♡♡」 夫のペニスは上反りミサイル型だが賢斗のペニスは中太りツチノコ型だった。 二人とも驚異のギガちんぽだったが、形状が違えば未知の快楽が生まれる。 洋平はわけもわからずアクメに入った。 収縮する膣に賢斗が更に激しく打ち込む。 「にい"ちゃんっっ!!♡♡にい"ちゃんっっ!!♡♡(バコォッッ!!♡バコォッッ!!♡♡♡)好きだ♡洋平にい"ちゃんっっ!!♡♡(バコォッッ!!♡バコォッッ!!♡♡♡)出していい?♡中に出していい?♡(ドスドスドスドスドスドスドスドス!!!!!!♡♡♡♡♡♡)イクイクイクイク…!!!あイッッッッッッ…ク!!!!!(どぐちゅっっっっっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡)」 どびゅーーーーーーーーーーーッッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どびゅるるるるるるるるるッッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ぶちゅるっっっっっぶちゅるるるるるーーーーーーーーーーーーーーっっっっっっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 賢斗は溜め込んだザーメンと想いを洋平の奥に全てブチ込んだ。 何度も亀頭をポルチオにぶつけ、腰を回して射精した。 最高に幸せだった。 ゆっくりと引き抜けばヒワイな膣がギュッと収縮し、コンドームが途中で脱げた。 入り口を詰まんで慎重に引き出すと、たぷんっっっと風船のように膨らんだ精液溜まりが抜ける。 凄まじい量だった。 「うわ……すごい量出たね……… 見て、洋平。 入江君のザーメン………ゴムがパンパンに膨らんじゃってる」 景彰も驚く。 それからも景彰と賢斗は寝室で長時間洋平をむさぼった。 まだまだ勃起の収まらない賢斗がバックで洋平に入れ、前からは景彰がイラマして可愛い妻の顔を犯す。 パンッ!!♡パンッ!!♡パンッ!!♡パンッ!!♡ ぐぽッ!!♡ぐぽッ!!♡ぐぽッ!!♡ぐぽッ!!♡ 「景彰さんは何で俺が兄ちゃんを抱くことを許してくれたんですか?(パンッ!!♡パンッ!!♡パンッ!!♡パンッ!!♡)」 「んー……寝取らせ癖があるからかなあ…(ぐぽッ!!♡ぐぽッ!!♡ぐぽッ!!♡ぐぽッ!!♡)洋平が可愛すぎてイジメたくなっちゃうんだ(ぐぽッ!!♡ぐぽッ!!♡ぐぽッ!!♡)」 「趣味悪いですね(パンッ!!♡パンッ!!♡)」 「そう?でもさ、さっきの必死に俺のちんぽで自分のまんこえぐってる時に君に気づいた時のあわてようとかさあ(ぐぽッ!!♡ぐぽッ!!♡)最高に可愛くない?」 「かわいそうですよ(どちゅっ♡どちゅっ♡)」 「こんなに可愛いメスおまんこはねー、1本のペニスで善がらせるより2本のペニスで善がらせた方がいいと思うの(ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡)」 「俺は兄ちゃんを一人占めしたいです」 「それはダメ。あくまでも洋平は俺のモノだよ。 君も抱いていいけどゴムはちゃんとしてもらうから」 残酷なオスたちは肉の巨竿でいつまでもカントボーイを絶頂させた。 終
きかんしゃトーリマス
2025-09-18 23:53:19 +0000 UTCkr
2025-09-18 13:32:13 +0000 UTCきかんしゃトーリマス
2025-09-15 22:34:25 +0000 UTC