これはPixivの小説 「有能美形部下が脳内で俺を凌辱していて怖い」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25991012 のおまけです。 先にそちらをお読み下さい。 ──────────────── 「んっ…(ちゅっ♡)…ふぁ♡…(ちゅぷ♡)……っっく♡」 給湯室の死角で龍堂が俺を壁に追い詰め、キスしてくる。 「先輩…(はむっ)…どうしてあれから(ちうううっっっ♡)俺を避けるんですか?」 大きな体で俺を閉じ込めた後輩は、キスをしながら足を割り、プライベートゾーンを密着させて発情した部位を露骨に押し当ててくる。 ぐっ♡……ぐりゅっっ♡……ごりっ♡ごりっ♡ 明らかに普通じゃない大きさのペニス。 出張先で何度も俺を昇天させた肉棒がフラッシュバックして、体が淫らに反応するのを止められない。 「はっ♡あ…♡(ちゅぱっ♡)、ちょおっ♡しにっっ……♡あっぅ♡のる…にゃ♡(れるっ♡くちゅっ♡…)」 コイツをどけなきゃ… いつ人が入ってくるかわからない なのに俺の恥部はしっかり反応し、すくい上げるような龍堂の動きに合わせて媚びるように腰がすり寄る。 ケツ穴はヒクヒクし、服越しにこすれ合う局部があまりにももどかしい。 「ダメだ冷静にならなきゃ」と頭ではわかってるのに、甘ったるいキスがどんどん俺をバカにしていく。 その時、給湯室に近づいてくる社員の笑い声が聞こえ、俺はハッとして龍堂を突き飛ばす。 そのまま足早に部屋を出て、逃げた。 動悸がすごい 顔が熱い 股間が窮屈だ くそっ!!なんでこんな目に……!!! 休憩スペースや社食で女子社員たちが龍堂の話で盛り上がってるのをしょっちゅう聞く。 「ねー今日も龍堂さんがイケメン過ぎるんだけど」 「龍堂さん名古屋のB社からすごい契約取ってきたらしいよ?」 「あんな顔面・スタイル最強で気づかい出来てしごできっていう人、現実社会にいるんだ…」 「もう龍堂さん見るために出社してる」 「今日エレベーターで一緒になったよ」 「えーめっちゃうらやましい」 「すごくいい匂いがした~♡」 「何の香水使ってるんだろ。 家で一緒のつけて同棲気分味わいたい」 「わかる」 「誰かさりげなく聞いてきてよ」 「てか広報の青木さん最近すごい龍堂さんのこと狙ってない?」 「思った。 上目遣いとしぐさがあざとすぎて吐きそう。 こないだなんかさー…」 俺は何とも言えない気分になる。 その龍堂さんはホテルで俺を組み敷き俺のアナルに巨根をハメて 言葉に出来ない卑猥な腰つきでピストンした。 ただ挿して抜くのではなく、凶暴に突き入れて前立腺をえぐるように抜く。 清潔感にあふれた完璧なイケメンがする動きじゃなかった。 高いカリがシコリを引っかけて何度も行き来する感覚に俺は狂い悶えて絶頂し、しかも龍堂は痙攣する俺の乳首や耳穴を責めてアクメから降ろさなくした。 何回も言った 「やめてくれ」って。 泣いて拒否して身をよじった。 でも龍堂は俺をバカ力で押さえつけて涙を吸い、もっと激しく腰を振った。 硬直、けいれん、弛緩を繰り返し そのうち俺は抵抗する気力もなくなって、ただ揺さぶられた。 すると龍堂はガツガツピストンからねっとりグラインドに変え、俺のまんこが能動的にヘコつく動きを引き出した。 すべてが計算だった。 結果俺はスケベな迎え腰を止められなくなり、後輩と結合部をねちゃつかせて快楽をむさぼった。 龍堂のザーメンでぐちょぐちょになったまんこを限界まで速く硬い剛直とこすり合わせて、感じたことがない激悦でアクメした。 一方的に犯されたのは間違いない。 俺は完全に被害者だ。 なのに 単なる被害者では済まされない下品な腰ヘコとケツ回しを連発して気持ちよくなってしまった。 龍堂の舌に自分の舌をすり寄せて吐息と唾液を混ぜながら、一生懸命 犯され穴を浮かせて肉棒が気持ちいい所に当たるよう調節した。 最後には龍堂の長大なちんぽに完敗してこれ以上ないほどまんこがメス堕ちし、ハメられたままじっとしているだけでイキ続けた。 奥をうがったまま静止する龍堂の下で、俺は1人勝手にビチビチふるえて絶頂した。 「ラクでいいです先輩。 動かなくても勝手にアクメしてくれて」 屈辱的な事を言われてもキレることもできず、ひたすらイキ地獄にさらされる。 「イってもイってもやめてくれない」という陳腐な表現が、実際やられるとどれほど苦しいか、身をもって理解させられる。 気が遠くなる寸前「気絶なんてさせねーよ?」とまた百回ほど爆速ピストンされ、止まれば再び俺はビチビチ痙攣する。 「なん"…ッッで、こな、こと…(ビクククククククッッッッッッ♡♡♡♡♡)…、ふっう"♡……する"……んだよ……ッッッ…(ビクククククククッッッッッッ♡♡♡♡♡)…」 「え?」 「…俺が…ッァ♡(ヘゴッッ♡♡♡)、なに…?ひたって…言うんだよ…っっ?!(ヘゴッッ!!ヘゴッッ!!ヘゴッッ!!♡♡♡♡♡♡♡)」 「先輩は何も悪いことしてません。 後輩思いで優しくて教え方も丁寧で……… ただちょっと…っていうかかなりしぐさや表情がエロいだけで」 ふざけるな。 何でだよ?!エロさなんて1ミリも出してねえ! 泣きたい 「そこに俺がどうしようもなく惹かれちゃっただけです」 龍堂は万人が見とれる美しい顔で笑って鬼畜な律動を再開した。 弱点をえぐられるたび俺はメスイキしてついには潮を吹き、龍堂のペニスを狂ったよう締め付けて喜ばせた。 龍堂はオフィスの至るところで俺にヒワイな接触を仕掛けてきた。 エレベーターが混んでくれば過度に体を寄せてきて下腹部をくっつけられた。 一人残業していればコンビニのスイーツを差し入れしてくれ、ついでにつむじにキスされて「お疲れ様です♡」と耳に吐息を注がれた。 (ちなみに当たり前だというように残業を手伝ってくれたのだが、龍堂は任せたタスクを完璧にこなすだけでなく、俺が抱えてた問題点まで先回りして解決してくれた。怒っていいのか喜んでいいのかわからない) さらにはトイレ(小)で隣になればチンコを見られて「また潮吹きしてくださいね♡」と言われた。 いい加減我慢の限界だ。 完全になめられてる。 俺は上司として一度きっぱり言い聞かせないと と思い、あまり使われてない会議室に龍堂を呼び出した。 「何ですか?先輩、二人だけで話って… 密会セックスの口実ですか?もしかして」 「違う。ふざけるな。 出張先の事は…忘れてやるから、もう俺に変なちょっかい出すな」 「え……?」 「お前の冗談は度を超してる。 ここは会社だぞ!」 それを聞いた龍堂の目が翳(かげ)り、一気に不穏な空気をかもしだす。 「冗談だと思ってるんですか?」 大きな体で壁際に俺を追いつめ、両手をついて退路を絶ってくる。 「何して…っおい!離れろ!!」 龍堂は冷たい目で俺を見下ろして言った。 「会社でこういうことされるのが嫌だったらちゃんと付き合って下さい。 おうちでセックス出来るんだったら俺も会社で手は出しません」 そしてまた無理矢理にキス、濃厚な舌づかいと体の愛撫で俺の判断能力を低下させ、服をはだけて体を繋げてくる。 「ダメだ…って!!!…やめっ、…ろっ!!りゅうど…ああああああっっっっっっ!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どっっっっちゅんんっっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡ 壁に手をついた立ち側位で奥まで穿たれる。 「ハア♡…ハア♡…、ちゃんとセックス出来るの、出張以来ですね?(ドクンッ!!♡♡ドクンッ!!♡♡)」 膣内で脈打つ極太の男根。 俺の片足を高く上げさせて腰を突き出し、それを回し突きしてくる龍堂。 「あーあ♡……先輩のまんこがホラ…(グリッッ♡どちゅッッ♡)処女に戻りかけてるじゃないですか(グリッッ♡どちゅッッ♡)またメスに戻してあげないと…(ぐっちょんッッ!!!♡ぐっちょんッッ!!!♡)あ、メスって言っても俺限定のメスですからね?(ぐっちょんッッ!!!♡ぐっちょんッッ!!!♡)先輩が可愛いからって寄ってくる男にホイホイおまんこ広げちゃダメですよ?(じゅぽっ♡じゅぽっ♡)」 「んぉ"ッ!!♡ほっっお"♡♡♡♡や゛め゛…ッッ♡♡♡♡あァ"っ!!♡ふか…い"っ!!♡あ"っぐ!!♡ふかい"っ!……って!!!♡はあん"っ!♡アあ"ッ!♡」 龍堂の太く長い生殖器が無遠慮に俺の尻穴を奥の奥まで犯す。 長いストロークで大きく抜き挿しされ、脊椎が震えるほどの快楽が走った。 寄ってくる男なんているわけない なぜコイツには常識が通用しないんだ!! 「もしこのまんこに俺以外のちんぽ入れたらソイツは殺して先輩の結腸を抜きます」 耳元で熱い吐息をかけながら後輩がささやく。 恐ろしい事を言われてるはずなのに俺のまんこはキュムキュム♡と収縮した。 「あれ?(クスクス)期待してます?」 「ひて♡♡おっほ♡…ないっっ!!♡(きゅんっ♡きゅんっ♡♡)」 「じゃあなんでこんなにおまんこキュンキュンしてるの。 ねえ先輩…試してみます?」 龍堂は不自然な体勢を取らされてねじれた俺の膣に巨根を埋めたまま奥突きを始める。 「(トントントントン♡)ココを突き抜けたら理玖のS状結腸…理玖の子宮だよ?(トントントントン♡)」 「らめ"…ッッ!?♡♡んお"っっ♡♡お"っっ♡(プルプルプルプル♡♡)ぜったひ♡りゃめえ"え"っっっ♡♡プルプルプルプル♡♡)」 怖くて逃げて限界まで爪先立ちした片足が震える。 しかしそもそもの身長差で逃げたところで限度がある。 龍堂があと少し腰を突き上げれば容易く結腸にはまるだろう。 「結腸姦って慣れれば全身の力が抜けてあり得ないほど気持ちいいオーガズムに入るらしいですよ?(トントントントン♡)興味ありませんか?先輩♡ねえ…やってみましょうよ…(トントントントン♡)」 深い挿入と恐怖で涙と唾液を止められない俺、その腹を後輩の大きな手が撫で回す。 「ここにある先輩の赤ちゃんの部屋に…(なで♡なで♡)…俺の亀頭をはめて直接精液を注ぎ込むんです…(なで♡なで♡)」 「や"ら"っっ♡…(ひゅうっ…ひゅうっ…)ぜったいや"ら"あああっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「なんで?(メリメリメリメリ♡)真っ白にしてあげる♡(メリメリメリメリ♡)俺のザーメンで♡」 そこで龍堂は俺の口を手で覆い、腰を突き上げた。 ぐぽおおおおおッッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッッ!!!!!!」 くぐもった声が上がる。 直後 龍堂は俺の結腸で射精した。 ビューーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡ビューーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡ぶちゅるるるるるるるるるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡ 明らかにまんこではない内臓の奥にあふれる大量の粘液。 俺の腹を愛おしそうにさすりながらしっかりザーメンを出しきると、龍堂はまた結腸から亀頭を引き抜いてズコズコと激しいピストンをした。 膣壁をこすりながら幹をどんどん太く硬くパワーアップさせていく。 「もっかい出すよー理玖(パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パンッッッッッ!!♡♡♡)子宮に出すよー♡(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡)イクっっ♡」 ぐぽっぉおおおッッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡ 興奮の頂点で結腸に亀頭をはめ込み また射精した。 膣でこすって結腸で出す、それを2回も繰り返され 更に3回目に入ったことで俺の心はぐちゃぐちゃに壊れ、泣きながら言わされた。 「つきっ!!♡♡あう"っっ!!♡♡♡♡お゛ッッ♡♡お゛ッッ♡ちゃ"ん"と…♡♡お゛ッッ♡ほっ♡♡つきあう"う"う"~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」 こうして俺は龍堂の専用まんこになったのだった。 終
きかんしゃトーリマス
2025-09-23 13:08:55 +0000 UTCkr
2025-09-23 07:45:15 +0000 UTCきかんしゃトーリマス
2025-09-22 22:56:31 +0000 UTC