これはPixivの小説「帰宅したら見知らぬ男が部屋を物色していて…」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26122166 のおまけです。 先にそちらをお読み下さい。 ───────────────── 最近 蒼司がえっちしてくれない。 二週間前 大型プロジェクトの責任者に抜擢されて以来 多忙なのはわかるんだけど、終電続き、週末も出勤、ラインの返事は最小限で当然えっちもナシ…… さびしい 大変なのはわかってるんだけど、さびしい。 でも愚痴ったらダメだ。 応援しなきゃ。 蒼司は今めっちゃ頑張ってるから。 今日も休日出勤してる。 そうだ自分で何とかしよう。 僕は切ないアナル膣を慰めるべく、クローゼットの奥に隠してあったセックストイの箱を取り出した。 蒼司と付き合ってからは封印されてたその箱の中から、僕は肉肉しい色味の大きなディルドをつかんだ。 イボイボと返しがついた凶暴な形のおもちゃ…それをフローリングの床に吸盤でくっつけ、ローションを垂らしてぬるぬるにする。 僕はパンツとスエットを脱いでTシャツだけになり、ローションが着かないようにすそを噛んで、ディルドの上にしゃがんでいく。 どき♡ どき♡ どき♡ 久々に使う。 恋人がいるのにアナニーしちゃう罪悪感と、昼間っからリビングで恥ずかしいカッコしてる背徳感で緊張しながら、直立したシリコン製のセックストイに腰を落とす。 ぷちゅ♡ 「あっ♡」 僕のヒクヒクアナルに亀頭がくっつく。 そのままグググッッと肉門を開いてズポッ♡とカリまでが入る。 「ふあっ……んっっ♡♡♡♡♡」 更に腰を落としていく。 ずずずずずずずずずず~~~~~~~っっっっ♡♡♡♡♡♡ 「あっあっあっ……♡♡♡♡♡はぁああっっ♡♡んうううううッッ♡♡♡♡」 久しぶりのでっかい肉棒♡ 蒼司のギガおちんぽほどじゃないけれど、さびしいケツまんこには泣くほどありがたい巨根が入ってくる。 僕はM字開脚で肉色ディルドを入れきった。 とちゅんっっっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「ああああっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 気持ちいいっっっ♡♡♡♡♡♡♡ お尻を回しておもちゃを膣に馴染ませると、僕は上下運動を始めた。 じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ 「アッ?♡あんッ♡あっ♡んぅ♡んあっ♡あんっ♡あっ♡あっ♡んっ♡んっ♡ンあっ♡はあっ♡♡♡♡♡♡♡」 ダメだヤバい!!!!??? めっちゃ気持ちいい!!イボイボが膣ヒダをこすって、返しが前立腺に引っかかって、太さも長さも最高に残忍で!! 僕は夢中で体を上下させた。 そうだこれにチクニーも加えたら昇天するんじゃないか? 自分の胸をくすぐる。 こしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んんぉぉおおほおおお!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 途端にまんこの快感が突き抜けて、僕は狂ったようにがに股ピストンした。 チンコもビンビンに勃って上下に跳ねる。 そうだアレも使っちゃおう 僕は箱に手を入れて電動オナホを取り出した。 ものものしい筒型のマシン、その穴にローションを垂らしてペニスを入れる。 ぬちゅううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んふうううッッッッッ♡♡♡♡♡♡」 むちむち内部のオナホはそれだけでもすごい快感だ。 さらにスイッチONして「回転・吸引」ボタンを押す。 ウィンウィンウィッッ!!!♡♡♡ウィンウィンウィッッ!!!♡♡♡ウィンウィンウィッッ!!!♡♡♡ウィンウィンウィッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ほっっっっを゛を゛を゛を゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 一気に吸い込まれるちんぽ、そこにトルネード回転が加えられて竿をしごかれ、そのすごいパワーに僕はのけ反って吠えた。 電動オナホってこんなにパワフルだったっけ!?!? ダメだ持っていかれるっっっっ!!! 必死にちんぽを抜こうとすればブボボボッッッ!!!♡♡♡と下品な音がする。 強烈な電動刺激に絶頂感がせり上がり僕のまんこがディルドをぎゅううう~~~~~~~っっっっ♡♡♡♡♡♡と食い締めた。 ダメだイク!!!! その時 ピーーンポーーーン ・・・え? 固まる僕。 ピーーンポーーーン 再びチャイム。 『こんにちはーお荷物でーす』 玄関ドアの向こうで声がする。 待て待て待て………このタイミングで?!?! どうしよう……居留守をつかうか!? いやでもこれ再配達だったよな……僕としたことがうっかりしてた! 再々配達を頼むのはさすがに申し訳なさすぎる。 僕は震える手でブビブボぶぽぽぽっっっ♡♡♡とオナホを抜き取り、ディルドをまんこから ぬ"ううう~~~~~~~…チュポンッッッ!!!♡♡♡♡♡と出して、ヨロヨロと玄関に向かった。 「は……はひ、…」 何とかロックを解除しドアを開けると そこには輝くようなイケメン配達員がいた。 例の青白ボーダーのポロシャツを着た、まぶしいほどの長身美形。 「岡田 那央也さんにお荷物です。 お名前 間違いなければこちらにサインいただきま……」 とペンを出しかけてその人がハッとする。 変か?何か僕 変かな…… いや、ノーパンだけどこのTシャツは蒼司のだから大きいし、バレてないはず…!! 「顔…赤いですけど、熱とかあります?」 その人が言う。 「い、いひへ…っっ、んっ♡…だ…だ大丈夫…ァッ♡(ぶるっ♡)れす…!」 くそう!イキかけの波がまだ収まってない!! 落ち着け、落ち着け! 「本当に?ちょっと失礼しますよ?」 その人が上がりこみ僕を壁に寄りかからせて額に手を当ててくる。 「ちょっ…と…?!」 驚く僕。 「熱は…ないですね……何か体調不良かな」 大きな手で僕の首や肩を触って異常を確かめる。 配達員は背が高いだけでなく肩幅や筋肉の厚みもすごいので、壁を背にした僕は逃げられない。 敏感な肌をそんな風に触られたらひとたまりもない。 「あっ…♡ふ♡、んんんッッッ!♡♡♡♡♡」 僕の腰がヘコッと揺れた。 カクッと膝が折れる。 それを抱き止めるようにしてその人が言った。 「あー……あなたもしかして」 絶句するほど美しい顔に悪い笑みを浮かべて僕を見下ろす。 「オナニーしてました?」 「は!?…」 ブワッと顔が熱くなる。 「(クスクス)絶対オナニーしてたでしょ」 むぎゅっっとボリューミーな大胸筋で壁に押し付けられる。 「ちちち違います!!!!!」 「うそつけ。 そんな顔 真っ赤にして、内股でプルプル震えて、腰が引けてて、目は潤んでて、唇は唾液で光ってて……絶対オナニーしてたよな?(クスクス)」 「し、してな……してな、…」 「確かめるよ」 配達員は僕の股に手を入れ、勃起ペニスを触った後、指をアナルに埋め込んだ。 ぐちゅり♡♡♡♡♡ 「ひあッッッ…んっっ!♡♡♡♡♡♡」 「はい確定♡(ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡)パンツはいてないし(ぐちゅっ♡)チンコ立ってるし(ぐちゅっ♡)…」 内部を長い指で揉み込みながら楽しそうに言う。 「ケツまんこ熟れ熟れだし(ぐちゅっ♡)前も後ろもローションでヌルヌル……もう言い訳できないよな?(ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡)」 「おッ♡おんっっ!♡あ…っ!!♡あぐっ!♡ち…ちが♡あんっ♡ちがひ…♡ましゅっ♡あっ♡あんんっ!!♡ちょ…♡ぐちゅぐちゅっ♡あひッ♡やめ"…っ♡」 「しー……聞いて?」 その人が僕の唇に人差し指を当てる。 ウィンウィンウィッッ♡♡♡ウィンウィンウィッッ♡♡♡ウィンウィンウィッッ♡♡♡ウィンウィンウィッッ♡♡♡…… 電源を切り忘れた電動オナホの音がリビングから聞こえる。 サーーーっと血の気が引く僕。 「電動オナホって結構 音でっかいよねー(クスクス)」 い…言い訳できない。 「アナルもこんだけトロけてるって事は、オナホ使いながらディルドでまんこズポズポしてたってこと?(ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡)あはは…、やべー変態じゃん(ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡)前立腺もこんなにプリプリのコリコリになってて…(ぐちっ♡ぐちっ♡)もしかしてアクメ寸前だった?(ぐちっ♡ぐちっ♡)」 「おお゛っっ…♡♡おほお゛っっ…♡♡やめ"…ッッ♡♡♡しょこっっ♡♡や゛ら゛…ッッ♡♡♡お゛っっ…♡♡お゛っっ…♡♡(ガクガクガクガクッッッッ♡♡♡♡)」 男の指責めは悶絶ものの快感だった。 もうダメだ!!! 「ごめんな?最高にいいとこ邪魔して…」 セクシー炸裂するエロ美貌で僕にキス寸前までせまり、配達員はカチャカチャと自分のベルトを外す。 「おわびに本物ちんぽで続きしてやるから…」 「は!?なに言って?!ひあんっ♡ちょ?!あああっっ♡」 男が驚愕サイズのナマちんぽを取り出し僕のヒクヒクアナルに亀頭をくっつける。 「そこらのオモチャより確実にデカいコレ、貸してやるから遠慮なく楽しめ……よっっ!!!!」 どちゅんんんんッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 男は腰を突き上げた。 「ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ーーーーーーーーーッッッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びゅるるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーっっっっっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 一気に奥までくる極太長大な肉の凶器。 僕の目に星が飛び、勢い良くトコロテンする。 「はは!挿れただけでイった♡ ほんとに寸止めだったんだな。 あ~~~~~~~♡(ぐりゅんっ♡ぐりゅんっ♡)たまんねー♡トロきつまんこあったけー♡(ぐりゅんっ♡ぐりゅんっ♡)」 男は具合を確かめるように僕を壁に押し付けて下腹部を練り回し、まんことちんぽを混ぜ混ぜした。 「んんおおおぉっっぉおおお"お"お"お"~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びゅるるっっ♡♡♡♡びゅるるっっ♡♡♡♡と押し出しザーメンがあふれる。 男のたくましい胴に割られた足が爪先立ちでぶるぶる震える。 「じゃーこのド淫乱食い付きまんこに気絶するまでナマちんぽピストンしていきますかー」 僕の片足をつかんで高く上げさせた配達員は、すくい上げるようなピストンを始めた。 だちゅッッ!!だちゅッッ!!だちゅッッ!!だちゅッッ!!だちゅッッ!!だちゅッッ!!だちゅッッ!!だちゅッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ"ッッ!!♡あ"ッッ!!♡お"んッッ!!♡お"んッッ!!♡た"ッッ!!♡め"ッッ!!♡あ"ァアッッ!!♡ふかっ…♡い"ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡」 「気持ちいい?(だちゅッッ!!だちゅッッ!!だちゅッッ!!♡)なあ気持ちいい?(だちゅッッ!!だちゅッッ!!だちゅッッ!!♡)初対面の男にいきなり玄関で突き上げられて まんこ気持ちいい?(だちゅッッ!!だちゅッッ!!だちゅッッ!!♡)」 「ダッッ"!!♡メ…え゛っっ!!♡ダメ…、ン…あ"っ♡(びくびくっっ♡)こん゛ッッ♡にゃの"っ!!♡あ"っ!!♡ん"っ!!♡おかひ…っ♡(ビクビクビクビクッッッ!!!♡♡♡♡)」 「おかしいのはお前だろ?(だちゅッッ!!だちゅッッ!!♡)他人ちんぽ挿入と同時にトコロテンして(だちゅッッ!!だちゅッッ!!♡)その後ずっとメスイキしてるお前がおかしいの!(だちゅッッ!!だちゅッッ!!♡)フーッ♡フーッ♡ほら後ろ向けよ(くるっ)後ろからも犯してやるから(どぐちゅっっっ!!!♡♡♡♡)あーケツエロい…(パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!♡)しっかりズコズコしような?(ズコッッ!!ズコッッ!!♡)後ろからもしっかりレイプされような?(ズコッッ!!ズコッッ!!♡)俺 体がデカいからさあ(ぐっっ!!♡ぐっっ!!♡)こんなに突き上げられたら足浮いちゃうでしょ(ぐっっ!!♡ぐっっ!!♡)こわい?(クスクス)壁と俺にはさまれて…(ぐっっ!!♡ぐっっ!!♡)ちんぽで持ち上げられちゃうのこわい?(グググググ~~~~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡♡)あはは♡泣いてもダメ♡絶対下ろさない♡(ぐっっ!!♡ぐっっ!!♡)このまま貼りつけセックスで生ザーメン受け止めようね?いくよ~(パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!♡パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!♡)出るよー(パンパンパンパンッッッ!!!♡)ナマちんぽからいっぱい精子出るよー(パンパンパンパンパンパンパンパンッッッッッ!!!♡♡♡♡♡♡)イくッッッッ!!!(どちゅんんんッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 男が叩きつけ怒涛の勢いでザーメンが発射される。 結腸になだれ込む熱い粘液、ドロドロとした濃厚な白濁が僕の腹を膨らませていく。 絶叫しケイレンする僕、その浮いた足に結合部からあふれた精液が流れ、ボタボタと床に落ちた。 男は瀕死の僕を連れてリビングにいき、ラグの上でまた犯した。 のけ反り正常位で上反り巨魔羅に前立腺をえぐられ、更に「いいもの見っけ♡」と電動オナホでちんぽをバキュームされる。 ごちゅっ!!♡ごちゅっ!!♡ごちゅっ!!♡ごちゅっ!!♡ごちゅっ!!♡ごちゅっ!!♡♡♡う"ぃんッッ!!♡う"ぃんッッ!!♡う"ぃんッッ!!♡う"ぃんッッ!!♡う"ぃんッッ!!♡う"ぃんッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ッ ッ ッ ッ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッッッッ♡♡♡♡♡(ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクッッッッッッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」」 地獄の快感、拷問悦だった。 「ひゅう"ッッ!!ひゅう"ッッ!!…ストッ…プ!!…、お゛ッッ♡♡♡お゛お゛っっっ…!!!♡♡♡そお"、じ…やめ"てっっ!!!(ひゅ"ーッッ!!ひゅ"ーッッ!!)も゛♡お゛♡やめ゛へえ"え……ッッッ♡♡♡♡♡」 「蒼司って誰ですか?(クスクス)俺ただの配達員なんですけど(ごちゅっ!!♡ごちゅっ!!♡ごちゅっ!!♡)」 「お゛う"ッッ♡お゛う"ッッ♡わ"♡…かったッッ!!!!♡♡♡わかっ♡た♡かり"ゃ"…っっっ!!!!♡♡♡んぉほぉっっ?!♡♡♡これ"♡や"め"てえええ"え"え"っっっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「遠慮するなよ那央也♡(ごりゅごりゅごりゅごりゅッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡)仕事ばっかでかまってやれなくてごめんな?(ヴィイッッ!!ヴィイッッ!!ヴィイッッ!!ヴィイッッ!!♡)企画も一段落したし今日はお前の変態プレイにとことん付き合ってやるから死ぬほどアクメしてくれ♡(ゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスッッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 のけ反りちんぽでメスシコリ超速摩擦する悪魔のような恋人は唐突に電動オナホを引き抜いた。 ずぶぼちゅごぶちゅ"ッッッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 吸引抵抗でものすごい音と刺激が炸裂し僕は絶叫して潮を吹いた。 「え゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッ!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 シュパアアアアアアーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっっっっっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「うわ!!めっちゃ高く上がった!」 蒼司は笑ってまた電動オナホを僕のペニスにかぶせ、のけ反りまんこ連打した。 そして爆速ピストンの頂点でまたオナホを引き抜き高潮を上げさせて喜んだ。 それを何度も繰り返す。 半狂乱にイキながら僕は思う。 もう絶対ごっこ遊びはしない 終
きかんしゃトーリマス
2025-10-08 23:07:50 +0000 UTCkr
2025-10-08 07:40:34 +0000 UTCきかんしゃトーリマス
2025-10-06 22:46:42 +0000 UTC