これはPixivの小説「親友にガチ恋してる俺が頼み込んで一度だけえっちしてもらったら…」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26370908 のおまけです。 先にそちらをお読み下さい。 ───────────────── 「ンッ♡ンッ♡…ンッふ♡んんっ!♡んん"っっ!♡♡♡」 俺は手で口を押さえて問答無用に押し寄せる快感のうねりを耐える。 「手 どけて」 背面側位で後ろにぴったりフィットして太く長い肉棒をピストンしている晴騎が言う。 ふるふると首を振る俺。 今日は晴騎の部屋で、交際してから二度目のセックスだ。 男の喘ぎ声なんて聞かせて幻滅されたらたまらない。 せっかくあり得ない奇跡で最愛の人と付き合うことになれたのに、「やっぱ男ムリ」なんて絶対思われたくない。 「どけろ」 手首をつかんで離される。 行為中の晴騎は普段と違ってなぜか支配的だ。 「何で口 押さえるの?」 俺の耳をはみ、溝に沿って舐めながら晴騎が言う。 「こえっ♡♡♡アッ…♡んぅっ!♡かわい♡く♡、ないっ♡から…ッッ♡♡」 俺は晴騎の官能的な低音ボイスと淫らな舌の感触、注ぎ込まれる熱い吐息にゾクゾクしながら答えて、唇を噛みしめる。 「こら、唇噛むな。それは聞いてから俺が決める」 晴騎は俺の口に指を突っ込み、口蓋をくすぐりながら大きな体で蛇のようにからみつき、足を割ってたまらない角度でペニスを突き上げた。 ぞちゅっ!!♡ぞちゅっ!!♡ぞちゅっ!!♡ぞちゅっ!!♡ぞちゅっ!!♡ぞちゅっ!!♡ぞちゅっ!!♡ぞちゅっ!!♡♡♡♡♡♡ 「だめ?!んアアアっっっっ!♡♡♡んぉ"っっ♡んぉお"お"ッッッ♡♡♡お"ッッ!!♡お"ッッ!!♡お"んッッ!!♡お"んッッ!!♡♡♡」 駄目だ一番汚い部類の汚喘ぎが漏れる。 「ははっ!きったねー声(ぞちゅっ!!♡ぞちゅっ!!♡)最高に可愛いぞ冬亜(ぞちゅっ!!♡ぞちゅっ!!♡)もっと聞かせろよ(ぞちゅっ!!♡ぞちゅっ!!♡)お前がもっと恥ずかしい声で啼いてくれる角度ってどこかな?(ぐりゅちゅぼッッッ♡♡♡ぐりゅちゅぼッッッ♡♡♡)」 「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~!?!?!?!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あーここか♡じゃあこのコリッとしたエッチなふくらみ、いっぱいえぐってやるからしっかり汚喘ぎ聞かせろ(ざしゅッッ!!ざしゅッッ!!ざしゅッッ!!ざしゅッッ!!ざしゅッッ!!ざしゅッッ!!ざしゅッッ!!ざしゅッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 「ん"う"う"う"う"う"ッッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡お"う"ッッ!!♡♡お"う"ッッ!!♡♡っっっっお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっっ♡♡♡♡♡♡」 最悪だ!!!!!! 「可愛い♡すげー可愛い♡(ざしゅッッ!!ざしゅッッ!!ざしゅッッ!!ざしゅッッ!!♡♡♡♡♡)乳首も一緒にカリカリしたらどうなる?(カリカリカリカリこしょこしょこしょこしょ♡♡♡♡♡)」 「オ"ッオ"ッオ"ッオ"ッイ"ク"う"う"う"う"っっっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛ッッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡(びゅるるるるるるるるるるるるっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡)」 俺はゴムの中でイってしまう。 「あーこれこれ!(ドチュッ!!ドチュッ!!ドチュッ!!)まんこがイキ収縮して俺のちんぽ(ドチュッ!!ドチュッ!!ドチュッ!!)ドスケベに締め付けてくるこの瞬間がめちゃくちゃ気持ちいいんだよな(ドチュッ!!ドチュッ!!ドチュッ!!)くっそ射精ガマンできねえ!(ドスドスドスドス!!!!♡♡♡♡♡)出すよ?冬亜(ドスドスドスドス!!!!♡♡♡♡♡)」 思うようにセックスが運ばない。 全て流されて晴騎のペースに乗せられる。 いいんだけど!いやいいんだけど!! こんなにめちゃくちゃに善がる俺を見て、晴騎は萎えないだろうか…… 「騎乗位して」 ある日はこう言われる。 「……いいけど……」 俺はおずおずと対面座位で晴騎に股がり、堂々と立ち上がった肉幹に腰を落としていく。 「こっち見て冬亜」 俺を魅了してやまない澄んだ瞳で凝視して晴騎が言う。 「俺と目を合わせたまま繋がっていって」 なんでそんな注文つけるんだ? 恥ずかしい 果てしなく恥ずかしい 「はは、顔真っ赤」 だって!!!恥ずかしいから!!!! 俺は目をそらしてしまう。 「だめ。こっち見て。 俺に犯されていってる瞬間に俺のことちゃんと見て」 晴騎は許さない。 そのうえ俺の手を両方恋人つなぎにして逃げなくさせる。 俺は泣きそうになりながらこの絶世のイケメンと目を合わせて大きすぎるちんぽを埋めていく。 「あ♡…ん♡、…んん…っっっ♡♡♡(ずぶずぶずぶずぶずぶずぶ………)」 くそ…何度 挿れてもめちゃくちゃデカい。 「そうだよー…頑張って全部入れて。 冬亜のおまんこすごく狭いから 最初は苦しいかもしれないけど、俺の彼女なんだったら彼氏のちんぽは全部入れなきゃね。 あーそうそう、もうちょっと…」 「これっ♡…いじょお♡(ぶるぶる)…んぅっ♡…むり…っっっ♡♡♡」 「頑張って冬亜。 お前の膣に俺のカタチ覚えさせないと…… 怖いからって途中でやめてちゃいつまでも彼氏のカタチになんないよ?」 俺の腰をさすりながら晴騎が艶っぽく笑う。 「全部入れて、お前のこの最高に気持ちいいヒダヒダでギュッとして? 奥までハメて膣肉で何度もハムハムしたら、ちゃんと俺のちんぽ形状記憶できるって」 最後は腰をつかんでグッと引き下ろされる。 とちゅんっっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あんううううっっっっっ!!!♡♡♡♡♡」 無理やり最後まで飲み込まされた衝撃で涙が散る。 晴騎は俺の目じりに唇を当ててそれを吸った。 「ほら出来た♡頑張ったじゃん冬亜。 泣かないのーもう(ちゅっ♡ちゅっ♡) しばらくじっとしといてやるから…… おまんこ咀嚼させて…ぎゅっ♡ぎゅっ♡て…そう…、あー気持ちいい♡」 大きすぎる体内のちんぽは本当に苦しくて、でも晴騎は約束通り動かずに待ってくれた。 「ね?ガチガチに抵抗してたマン肉が少しずつ硬いちんぽに負けて、馴染んできたでしょ? この工程をおろそかにしちゃうと俺が全力ピストンしたら冬亜が痛みで泣くことになるから…… でも一度こうやって自分のオスの形覚えるとさ、俺がどれだけ速く突こうが深くえぐろうが、泣いて喜ぶ体になるからね?」 恍惚とした美貌で、なんか怖い事を言う晴騎。 完全に結合したまま腰を抱かれて、至近距離で大好きな恋人に見つめられるこんな時間は、甘すぎて、恥ずかし過ぎて、体の芯が溶けそうになる。 俺のまんこは弱々の熟れ熟れになっていき、ジンジンしてきて腰を振りたくなってくる。 「も、お…っっ(ぶるっ♡)んっアッ♡…動いて、いい?」 「ん?ちゃんと膣の中ジクジクしてきた?」 「う…うんっ♡…アッ♡ふ♡…して、(へこっ♡)きた♡(へこっ♡)」 「ちゃんと彼氏のちんぽでまんこの中ぐちゅぐちゅしたいって、そういう欲望わいてきた?」 「わいて♡きた…っっ♡」 こういうやり取りって普通なのか? 俺は経験が無いから分からんのだが、なんかちょっと変なプレイ入ってないか? わからん……それに焦れったくて気持ちよくて考えがまとまらない。 「じゃあ動いていいよ」 許可をもらったので、俺はぎこちなく腰を振る。 ぐち♡ ぐち♡ ぐち♡ ぐち♡ ……… 「んっ♡…あんっ♡…あっ♡…んっ♡…」 「気持ちいい?冬亜」 「んっ♡んっ♡ふっ♡きもち♡んぁっ♡きもち♡」 「あこら、気持ちいいからって目は閉じないの。 ちゃんと俺の目を見て」 「…ん、 」 「そうだよー、えらいね冬亜♡ 涙目がすごく可愛くて、今どんどん俺の中で精液が作られていってるのわかるよ… お前が可愛すぎて、俺の本能が「孕ませたい」って渇望して、どんどんザーメン生成していってる。 じゃあしっかりこっち見たままスケベに腰回してみよっか」 「う…うん(ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡)ああっっ♡♡は…ぁんっっ!♡♡♡だめ…っっ♡♡これヤバい…ッッ♡♡♡(ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡)」 目を合わせてするセックスは、すごく恥ずかしくてすごくまんこにクる。 「自分で気持ちいい所に当てて、えらいね冬亜」 「アあっ♡あっ♡ここっ♡(ぐちゅっ!!♡ぐちゅっ!!♡)すご♡ンア♡♡(ぐちゅっ!!♡ぐちゅっ!!♡)」 「お前の一番メスな所、俺のちんぽにしっかり当てて?…そう…俺を見たままね?」 「は♡あっ♡あんっ♡(ぐちゅんっっ♡♡ぐちゅんっっ♡♡♡)ぁあ♡やぁ…あっあっあっあっ(ヘコヘコヘコヘコっっっ♡♡♡♡)…ンァ!♡っは♡」 俺は晴騎と見つめ合ったままその膝に乗って、相当にスケベで滑稽な腰つきで動く。 「どれだけ下品で恥ずかしい腰回ししても俺はあきれたりしないよ?(クスクス)安心して?」 「へんっ♡♡なんら♡はるき…っっ♡♡、おれ♡ンッァ♡(ぐりゅりゅっっ♡ぐりゅりゅっっ♡)きもひ♡よしゅぎてッッ♡♡腰が…♡かってに♡♡♡♡♡」 「ねー、おまんこいつもより感じちゃうね。 こうやってセックス一個ずつ覚えていこうな? ところでさあ、冬亜は何でTシャツ着てんの?」 え? 「恋人同士でセックスしてんのに何で最後まで脱がないの?って言ってるの。 俺は全部脱いでるだろ?」 「それは…、…っん♡…」 「ん?」 「晴騎が…、ッァ♡…冷めたら…いけないから……」 「ふーん。ずいぶん見くびってくれるね?」 「え?」 「それぐらいで冷めるなら付き合ってないよ」 晴騎はTシャツのすそを持ち上げて俺の口に当てる。 「ここ、噛んどいて」 俺はすそを噛む。 あらわになる胸と、腹と、発情したペニス。 そして晴騎は恋人つなぎに手を戻し、俺を下から揺すった。 「そうそう。キレイな体してるよ?(たん♡たん♡たん♡たん♡)乳首もピンクですごく可愛い(たん♡たん♡たん♡たん♡)」 ピコン♡ピコン♡と跳ねるちんこがめちゃくちゃ恥ずかしい。 晴騎のと比べてあまりにも子供っぽいペニスだから、内心笑われてるんじゃないだろうか。 いや、小さいほうが萎えなくていいのか? どっちだ?わからん 「何でこんなに勃起しちゃってるの?冬亜(たん♡たん♡たん♡たん♡)」 「ンァ♡んっ♡ん♡え?♡んっ♡ンッ♡」 「ちんぽケツにはめてタンタンしたらそんなに気持ちいい?(たん♡たん♡たん♡たん♡)こんなに勃起するほど気持ちいい?(たん♡たん♡たん♡たん♡)」 「え…♡いや、♡っぁん♡これは…♡♡」 薄々思ってたんだが晴騎ってめちゃくちゃ意地悪くないか?! やり方も言葉も、なんかやたらねっとりしてるし、思った以上にセックスしたがるし、一回が長いし、いや俺はそりゃあ嬉しいんだけど、もうちょっとあっさりしたのを想像してたのに。 セックスってこういうもんなのか??? 俺が無知なだけ? 晴騎はシャツを脱がせて更に大きく突き上げる。 「お前って本当にメスだな(たちゅっ♡たちゅっ♡)どうしようもないほどメス(たちゅっ♡たちゅっ♡)もうこれチンコじゃなくてクリトリスだな♡クリだったらピストンしながらこすってやんないとな?(ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡♡♡♡♡)」 晴騎が突き上げながら手コキしてくる。 「だめ!?アッ!!ァッ!!ァッあッ!?(ガクガクガクガクッッッ!!!!!♡♡♡♡♡)しょれされたらっっっっ!!!♡♡♡♡♡(ガクガクガクガクッッッ!!!!!♡♡♡♡♡)イッッッ……ぐううっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「イけよほら!(チュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコ!!!!♡♡♡)女がピストン中に(ズコズコズコズコズコズコズコズコ!!!!♡♡♡)クリこすられたら中イキとクリイキ同時に来て激アクメすんのは当たり前だろ?(チュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコ!!!!♡♡♡)」 「おおおぉぉぉおおおっっっっっイク"ッッ!!♡♡♡イク"ッッ!!♡♡♡だめ"…お"かし!?♡♡(ぶるぶるぶるぶる!!!♡♡♡♡)へん"ッッ♡にゃの!!!♡オ"ッ!?♡オ"ッ!?♡くり"う"う"う"う"う"う"ッッッッッ!!!!♡♡♡(ビュルルルルルッッッッッ!!!!!どぷっっ!!♡♡どぷっっ!!♡♡)」 経験したことのない強烈な絶頂が襲ってくる。 俺は高速手コキされて前イキしながら高速ピストンされて後ろイキし、のけ反って絶叫した。 悶絶アクメしながら手淫で全ての精液を搾られる。 それでも晴騎は手と腰を止めない。 「俺に何も隠すな(チュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコ!!!!♡♡)全部見せろ(ズコズコズコズコズコズコズコズコ!!!!♡♡)」 「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~っっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡(ぷしゃあああああああっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 射精を終えても止まらない同時責めは快感の限度を突破して、俺はさらに変な汁を吹く。 水っぽいそれは高く上がり晴騎を濡らす。 だめなのに 俺は男だから せめてキレイにセックスしなきゃいけないのに 嫌われたくないのに 晴騎は全てをブチ壊す イキっぱなしで痙攣する俺に、たっぷりピストンした彼氏はたっぷり中出しし、ぎゅううううっと抱きしめてキスをした。 「冬亜 大好き♡」 終
きかんしゃトーリマス
2025-11-23 22:51:45 +0000 UTCぬん
2025-11-23 16:37:55 +0000 UTCきかんしゃトーリマス
2025-11-18 08:18:02 +0000 UTC舞白
2025-11-18 03:15:16 +0000 UTCきかんしゃトーリマス
2025-11-03 22:45:58 +0000 UTC