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きかんしゃトーリマス
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祝♡鬼魔羅DX卒業!だけどお隣さんのセックスはどんどん過激になっていって……??

これはPixivの小説 「美形お隣さんに壁ディルドオナニーがバレて…」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26665602 のおまけです。 先にそちらをお読みください。 ────────────── あれから俺は久我さんと、常習的にセックスするようになった。 久我さんの奪うようなキスと もどかしい愛撫と 恐怖を覚えるサイズの反り巨根は 麻薬のように気持ち良くて、もう絶対ディルドじゃ満足出来ない体になってしまった。 後背位、屈曲位、立ち松葉に吊り橋、M字騎乗にロールスロイスまで、いろんな体位を教えられた。 亀頭イキ、乳首イキ、メスイキ、脳イキ、いろんなアクメに狂い悶えた。 久我さんは予想通りの鬼畜性交主義者で、その長大な怒張肉棒で俺を残酷に責め立てた。 でも天才的にセックスが上手いので、相手に制御不能なアクメ状態をキープさせた上で、いつも極限まで加虐を楽しんだ。 もともと倒錯オナニーで過敏体質だった俺を更に開発し、救いようがないほどの雑魚メスに変えた。 そうやって俺の五感を支配して容易く狂絶頂に追い込んだまま、耐えられるギリギリのサディスティックプレイをした。 ベースに強烈な快楽があるので、倫理に外れた行為を強いられてもオーガズムが加速するだけ という地獄の連鎖。 呼吸も管理され、射精も管理され、潮もアクメも管理される。 こんなセックス普通じゃない。 なんて世界を俺に教えたんだ。 冷静になればなるほど戦慄した。 久我さんじゃないと恐らくもう一生満たされないだろう。 今は物珍しくて俺に執着してるみたいだが、俺に飽きたら早々に他のおもちゃに気が移るだろう。 常識や道徳では絶対に縛る事が出来ない人なのは明らかだ。 その時俺はどうなる?廃人になるのか? いつかリミットが来るのがわかるから、俺はますます隷属(れいぞく)する。 品格もプライドも捨てて、彼にひれ伏す奴隷になる。 「いい?佳那多(かなた)」 種付けプレスで俺にずっぽり奥ハメした久我さんが、俺の名前を呼んで言う。 「今から結腸入れるから」 サタンは最高に魅力的な容姿をしている。 と何かの本で読んだ。 何故なら人をたぶらかし貶(おとし)めるから。 俺を至近距離で見下ろす久我さんはまさにサタンみたいだった。 「だ、め…っっ……!こ…こわい…!!」 「今さら何言ってんの。 佳那多が言ったんだよ?『浅いとこばっかヤダ!もっと奥に来て』って」 言った!!言ったけどそれは…!!! 久我さんが散々俺を乳首愛撫のアクメ寸止めで焦らしに焦らして、俺に何回も挿入おねだりさせて、やっと挿れてくれたと思ったら延々と浅いピストンで前立腺にもう少しで届くってとこばっか責めて、しまいに発狂した俺が「いい加減にしてよ?!!もっと奥に来てよ!!!!」ってキレたからで!!! すると久我さんはごく浅いところを細かくこすりながらこう言った。 「奥に欲しいの?(コスコスコスコスコスコスコスコス♡♡♡♡)」 「あっ♡…ンぁアッ♡ほし♡(キュンキュン♡)ほしいッッッ(キュンキュン♡)」 「いつも奥こわいって言うのに?(ヌコヌコヌコヌコヌコヌコヌコヌコ♡♡♡♡)」 「ひっ♡う♡、…いいッ♡から…っっ!!♡(ひくんッ♡ひくんッッ♡♡)」 「本気で奥まで挿れたら佳那多泣いちゃうかも知れないよ?(クチクチクチクチクチクチクチクチ♡♡♡♡)」 「いいッ♡から…ああああっっ!!♡(ビクビクビクビクッッッ♡♡♡♡)」 「いいの?じゃ奥まで入れるよ?俺のちんぽ、奥まで挿れて、そっから思いっきり腰突き上げるけど、いい?(コスコスコスコスコスコスコスコス♡♡♡♡)」 「いい"…ッッッて!!!♡♡オッ♡ん"♡言ってんらろ?!!奥の奥までッッ♡♡んあっ♡来いよ!!!」 こうして俺はまんまと術中にハマり結腸にハメられようとしている。 久我さんはズドン!!♡♡と奥までハメて俺を汚絶叫させた後、ヘソの上あたりをそのじんわりと温かい手でマッサージした。 「ココ、しっかり弛緩させてね?(さすさす…もみもみ…)リラックスして、俺に全部あげるって気持ちで…降伏して。 …抵抗しちゃダメだよ?(さすさす…もみもみ…)マジでケガするからね?」 「なに…ひて…、だってもう奥、…あっ♡きてりゅ♡んぁッ…♡のに……」 「奥ってこんなもんじゃないよ?今日は佳那多のリクエストに答えて更に奥までおちんぽあげようと思って」 「お♡…おくっ…、って……?♡」 「うん、結腸♡すごく気持ちいい所♡」 俺はゾッとした。 BL愛読者だからもちろんそれは知っている。しかし 「…それって都市伝説じゃ……」 「んー、違うかな……。 最初は本当に苦しいけど、慣れて癖になればアナルセックスにおける最高峰の快楽で逝き悶えるらしいよ?」 「い…いやだ…!!そんなのこわい、こわすぎるよ!!!」 「黙れって。 奥の奥まで欲しいって言ったのお前だろ? どっちみちまんぐりプレスのこの態勢じゃ受けに逃げる方法ないから。 後はゆっくり奥に圧力かけてくだけ…(ぐぐぐぐぐっっっっっ………♡♡♡♡ぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐっっっっっっっっっっ…………!!!!♡♡♡♡♡♡♡)」 「お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜?!?!?!!!!!」 「ああ…はまる♡はまる♡(ぐぐぐぐぐっっっ♡♡♡)ほぉら奥 開いてきた♡(ミチミチミチミチ♡♡♡)俺が巨根で良かったな?佳那多♡普通のちんぽじゃここまで届かないよ?(ミチミチミチミチ♡♡♡)」 「た゛め゛え゛え゛え゛え゛え゛ッッッッッ!!!」 「ダメだよね?ちゃんと奥まで挿れなきゃダメだよね?(ぐぐぐぐぐっっっっっ♡♡♡)もう入る…入るよ?もう抜けるよ?あ♡あ♡あ♡」 ぐぽおおおおおおおッッッッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡ 「入った♡」 狂暴な亀頭冠が結腸弁を突き抜けて奥にはまる。 俺は濁点絶叫した。 失神ギリギリの衝撃。何が起こったか分からない。 「はあ…♡♡…奥 気持ちいいよ佳那多♡♡♡アナルは膣と違ってこれが出来るからいいよな?……あー♡この全部包まれてる感じが最高♡ さすがにピストンはやめといてやる。 このままじっとしとくからもう泣くな(ちゅ♡)」 生理的な涙をボロボロ流しながら痙攣する俺の目じりにキスして、恍惚とした声で久我さんが言う。 「そのうち子宮をグポグポされて善がる体にしてあげる。 でも今日はお前のまんこの収縮だけでイク事にするから心配すんな。 今からディープキスしながら乳首愛撫するよ? だからしっかり媚びて蠕動(ぜんどう)してザーメン搾り取ってね?」 そして久我さんは俺に深く口づけた。 舌をからめ、口蓋をこすり、吐息も唾液も一体化するような深いキスをしながら両方の乳頭を淫らにくすぐる。 カシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ん゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッ!?!?!?♡♡♡♡♡♡(ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクッッッッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 「ん♡媚びてる♡(ぢぅうううううっっっ♡♡♡♡♡)すごいドスケベにまん肉媚びてる(ぢうッッ♡♡ぢうッッ♡♡)ちんぽめちゃくちゃ気持ちいい(カシカシカシカシカシカシカシカシカシカシ♡♡♡♡)搾精じょうずだよ?佳那多♡(カシカシカシカシカシカシカシカシカシカシ♡♡♡♡)」 「お"お"お"うっっ!!!!!♡♡♡(ぎゅんぎゅんっっっ♡♡♡♡)んんぉぉお"お"お"うううっっっっ!!!!♡♡♡♡♡(ぎゅんぎゅんぎゅんぎゅんっっっっ♡♡♡♡)」 俺の内壁が狂ったように中の剛直を締めつけ、猛烈な快楽が暴走する。 「幹も根元もカリ首も♡(カシカシカシカシカシ♡)こんなにエロくしごいてくるまんこ初めてだわ(ちゅむっ♡ちゅむっ♡)これならすぐに出ちゃいそう♡(カシカシカシカシカシ♡)結腸で射精したらおなかの奥あったかくなって(ちゅくっ♡じゅるっ♡)きっと佳那多も幸せな気分になるよ?(カシカシカシカシカシ♡)さすがに男でもこれだけ奥で出されたら孕むんじゃね?(クスクス♡)じゃあイクよ?子宮でじか飲みする心の準備できた?(カシカシカシカシカシ♡)あ♡きた♡精子きた♡(ビクビクビクビクッッッ♡)あ♡出る♡出るよ佳那多♡出る出る出る出る♡♡♡♡♡♡♡」 びゅるるるるぅぅぅううう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡びゅるるるるぅぅぅううう〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡ 「出てるよ?あったかいね?(ドポッッッ♡ドポッッッ♡♡♡♡)赤ちゃんのお部屋あったかいね?(ドポッッッ♡ドポッッッ♡♡♡♡)出すよ?いっぱい出すよ?(ドプドプッッッ♡♡♡ドポポぉぉぉぉおおおおッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)あー気持ちいい♡♡♡」 アナルにみっしり埋まった極太長大な肉棒が何度もふくらんで脈打ち、どんどんザーメンを送り込んでくる。 絶対に他人の体液を入れちゃダメな所、腹の奥の奥がモリモリと膨れ上がる異常な事態に、それでも俺は泣いて善がってしつこくちんぽを締めつけた。 もっと欲しい、もっと欲しい、そう切望して。 それからというもの俺は何度も結腸を犯されて、心と体の全てを久我さんに支配されてしまった。 今も『気分転換したい。来て』とラインが来て、部屋を訪ねるなりズボンを下ろされて立ちバックで即ハメ即ピスされてる。 その間 数秒。 会話もない。キスもない。 描きかけのタトゥー原画が乱雑に散らばった机、その横で壁に押しつけられて後ろから激しく責め立てられる。 パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「アッ!!♡アッ!!♡アッ!!♡アんッ!!♡んぅッ!!♡アッ!!♡アッ!!♡だめッ!!♡アァッ!!♡アッ!!♡んッ!!♡んッ!!♡んッ!!♡んッ!!♡んッ!!♡」 身長差から足は浮きかけ、引き締まった下腹が俺の尻肉を何度もつぶし、硬い巨茎が高速で膣肉をこする。 とても作業的なピストンだ。 頭を空っぽにするためだけの、マシーンのような連打。 都合の良いオナホのように扱われるこんなセックスが、それでも俺は大好きで。 こんなふうに何人ものセフレをオナホに仕立ててきたんだろう。 切ないけど、さびしいけど、今この瞬間 俺を使ってくれる事がたまらなく嬉しい。 「アッ!!♡アッ!!♡アッ!!♡アッ!!♡あアッ!!♡あアッん"!!♡だめイク"ッ!!♡イク"ッ!!♡イク"ッ!!♡イク"ッ!!♡イク"ッ!!♡♡♡♡♡」 簡単にアクメしてしまう俺。自分でもあきれる。 「出すよ?佳那多(パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!♡♡♡♡)どこに欲しい?(パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!♡♡♡♡)」 「アッ!!♡アッ!!♡アッ!!♡アッ!!♡しきゅ♡しきゅうッッ!!♡しきゅうにいいいっっっ!!!!♡♡♡♡」 「子宮に欲しいの?(パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!♡♡♡♡)手前じゃダメなの?(パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!♡♡♡♡)」 「ダメええッッッ!!!(キュンキュンキュンキュン!!!!♡♡♡♡)奥うっっ♡♡♡♡奥がいいっっっっ♡♡♡♡(キュンキュンキュンキュン!!!!♡♡♡♡)」 「最近奥ばっかじゃない?(パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!♡♡♡♡)顔にかけてあげてもいいし、舌の上に出してあげてもいいんだよ?(パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!♡♡♡♡)」 「らめへぇっっっ♡♡♡♡(キュンキュンキュンキュン!!!!♡♡♡♡)お"く"ッッッ♡あかしゃんの♡部屋がいいのぉお♡♡♡♡(キュンキュンキュンキュン!!!!♡♡♡♡)」 「あー可愛い(ドス!!ドス!!ドス!!ドス!!ドス!!ドス!!ドス!!♡)どんだけ孕みたいんだよ(ドス!!ドス!!ドス!!ドス!!ドス!!ドス!!ドス!!♡)じゃあ佳那多の希望通り赤ちゃんの部屋に出すよ?(ドス!!ドス!!ドス!!ドス!!ドス!!ドス!!ドス!!♡)しっかり子宮口開けてザーメンゴクゴクしろよ?(ドス!!ドス!!ドス!!ドス!!ドス!!ドス!!ドス!!♡)抜くよー結腸♡(ドスッッッッッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡)」 「お"お"お"お"お"お"お"う"う"う"う"う"う"う"ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「イッッッ………ク!!!!!」 ドビュ"ーーーーーーーーーーーーーーーッ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ドビュ"ーーーーーーーーーーーーーーーッ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっっっっっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 最奥で放たれる大量の熱い白濁液。 俺のつま先は完全に浮き、ビィィーーーーンッッッ!!!と伸びてブルブル震える。 その日一番の激アクメをキメながら、俺は幸せを噛みしめた。 ある日、抱きしめ正常位でひたすら胸を吸われながらねっとりピストンされ、まんこに直撃する快感に狂い悶えてイキ果てた後。 久我さんが絶頂余韻でキュンキュンし続ける俺に指輪をはめた。 「え……?、…これ……」 左手薬指、久我さんとおそろいで、もう少し華奢な、シルバーリング。 これ、これって…… 俺の胸がドキドキする。 これってそういう事なんだろうか。 セフレから「何か」に昇格したんだろうか。 でも聞いちゃいけない気がした。 この人は縛ったら消えてしまう。 そういう人だ。 でも、でも、気になる。 「あの、久我さん…」 「あげる」 そう言って久我さんは俺を惹きつけてやまない美貌にかすかな笑みを浮かべた。 人を深淵に誘い込む、暗く妖艶で闇深い微笑を。 ただほんの少しだけ、その漆黒の光なき瞳に優しい灯がともった気がした。 12月25日だった。 終

祝♡鬼魔羅DX卒業!だけどお隣さんのセックスはどんどん過激になっていって……??

Comments

筆者の小ボケをいつも気持ちよく回収して下さり、ありがとうございます😄 まん口…、気に入っていただけたんですね… 私もまさか人生でこんなにまんこちんぽアクメ膣前立腺亀頭ピストンペニスなどと打ち込むとは思っていませんでした。 スマホの予測変換がヒワイすぎて困ってます。 謎めいた攻めが愛する受けだけにちょこっと見せる優しさいいですよね〜

きかんしゃトーリマス

ハッピーメリークリスマス🎄🎁 オナ…セルフプレジャーのおかげで処女なのにえっちなピンクの縦割れアナルしてる佳那多がめちゃくちゃ可愛かったです✨ 平凡な見た目の子が性欲強めでエグいセルフプレジャーしてるのってえっちで良いですね☺️ 久我が指輪を贈ったのが、過去の数多いたセフレとは絶対に違う佳那多への特別な感情・所有欲を表していて、さらにあえて明確なプロポーズの言葉じゃなくて「あげる」という簡素な一言だけで済ますところが、久我のミステリアスな感じと合っていて最高の読後感でした✨ あと、本編で一番好きな言葉は「まん口」です🤣

kr

こちらこそご支援ありがとうございます! 攻め:「え?婚約指輪あげたよね」です。でも攻めに謎めいた魅力を持たせたかったので明記はしてません。

きかんしゃトーリマス

いつも素敵な話ありがとうございます。この2人が今後どうなっていくのかとても気になります。

ぬけがら

支援してくださる方!ありがとうございます!!

きかんしゃトーリマス


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