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きかんしゃトーリマス
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当然ながら怒られまくる一虎。魅月がガチの絶ッ許モードで焦る一虎、絶体絶命、信頼回復なるか?

これはPixivの小説 「クリスマスプレゼントに「俺を好きにしていい券」をあげたら年下彼氏が暴走した」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26722556 のおまけです。 先にそちらをお読みください。 一虎視点です。 ──────────── ヤバい、魅月さんを怒らせた。 完全に、怒らせた。 あの夜「魅月さんを好きにしていい券」をもらった俺は、嬉しさのあまり欲望のタガが外れて、恋人を徹底的に犯し倒した。 その愛おしい体──柔らかい唇を、甘い舌を、ピンク色の乳首を、愛らしいペニスを、極上まんこの手前から奥まで…全方位の肉ヒダと前立腺・精嚢・結腸入り口を──心ゆくまでむさぼり尽くして至上の幸せに陶酔した俺は、事後 気を失ったままピクリとも動かない魅月さんを見て、初めて我に返った。 その後あわてて魅月さんの体を蒸しタオルで拭き清め、ブランケットで巻いてソファーに移した俺は、汗と潮と精液と涙と唾液でドロドロになったシーツと防水シーツをはがして清潔なものと取り替え、疲れきった恋人をソッとベッドに戻した。 ぐったりしたその体を温めるように抱いて、昼まで一緒に寝た。 しかし魅月さんは起きる様子がない。 口移しでミネラルウォーターを飲ませ、また抱っこして夕方まで一緒に眠ったが、俺の腕の中で時折ふるえながら、 「や…ッらあっっ……、かずとら…ッ……ヤダああっっっ…!!」 とうなされる魅月さんを見て、ようやく俺は「とんでもない事をしてしまったかも知れない」と思い始めた。 閉じたまぶた、その目じりにに浮かんだ涙をキスで吸い取って、「ごめんね魅月さん、もう大丈夫だよ?もう何もしないよ?」となぐさめた。 結局魅月さんが意識を取り戻したのは夜10時で、俺にくるまれるように抱かれて眠ってたその顔が視線を合わせた時に固まった。 「あ!気がついた?心配したよ魅月さん。 良かったー、あなたずっと眠っ………」 ドン!と突っぱねられる。 え……? 「寄るな」 その顔に浮かんでたのはまぎれもない恐怖で。 魅月さんはもがくように俺の腕から逃げてベッドから降りた。 だが床に着いた足は萎えてカクンと膝が折れる。 え?と思って下を向けば体じゅうに散った赤紫のキスマークと股から流れる精液。 魅月さんの顔が青ざめる。 「大丈夫?」 あわてて手を貸そうとする俺を押しのけて 「さわるな!!!ゲホッごほっ…!」 魅月さんは叫び、むせた。 そして本気で怒った表情で俺をにらんで言った。 「2度と俺にさわるな」 その声は喘ぎすぎて枯れていて、魅月さんはヨロヨロしながら立ち上がり、おぼつかない足取りで部屋の出口に向かう。 俺は動けなかった。 明らかに違和感のすごい股関節をかばいつつ、内ももにザーメンをしたたらせて、ふらつきながら魅月さんはバスルームに消えていった。 それ以来1週間、口を聞いてもらってない。 最悪だ。どうしよう。やってしまった。 毎日作ってくれてたご飯もお弁当もない。 魅月さんは在宅でアプリ開発・設計の仕事をしているのだが、作業個室から出てきてもくれない。 何度話しかけても無視、謝ってもにらまれる。 部屋をノックして 「カフェオレ入りましたよー」 と言っても無視。 「琥珀堂の抹茶カヌレ買ってきましたよー」 と言っても無視。 「もちポテ(推し)のクリスマス限定ぬい手に入れましたよ!」 と言えば10cm扉を開けてそれをもぎ取ってバタン!と閉められた。 ベッドは中央で養生テープを貼られて 「これを超えてこっちに来たら殺す」 と言われる。 どうしたらいいんだ。 いい加減さわりたい。 正直セックスさせて欲しい。 欲求不満が深刻だ。 溜まってる。 俺はガゼルを狙う猛獣みたいなギラギラした目で、こっちに背を向けて眠る魅月さんを凝視する。 こんなに謝っても折れても許してくれないんだったら、いっそ襲っちゃおうかな。 体格も体術も俺が圧勝してるから力ずくで抱いたって魅月さんは手も足も出ないだろう。 あーヤバい、めっちゃ勃起してきた。 ローションは……サイドボードにあったよな? 今すぐのしかかってスエットとパンツ脱がせて濡れちんぽブチ込みてえ。 一気に奥まで挿れてガンガン突き上げたい。 嫌がったって強めに前立腺えぐって乳首カリカリしてやったら、ゆうて淫乱だからヒンヒン喘ぎだすだろう。 俺は自分でも引くほど太く長く成長した剛直をゆっくりしごきながら、今にも飛びかかりそうな獣の目で恋人を見すえる。 ああクソッッッ!!!やりてえ!!! やらせろよ?!?!いやダメだ!!!!! 俺は爆発寸前でガバッと起き上がり、トイレに向かう。 そこで魅月を激しく犯す妄想をしながらバキバキちんぽをしごき上げて自慰をした。 泣いてもわめいても犯し倒す。 羽交い締めにして腰を突き上げ結腸までも犯す。 魅月の善がり悲鳴を聞きながら発狂収縮イキまんこに限界まで狂暴にピストンする妄想で右手を激しくシェイクして、歯を食いしばって射精した。 びゅるるるるるるるるるるるっっっっっっっっっ!!!ドクッッッ…ドクッッッ…ドクッッッ…!!! 素早く受けたティッシュにあふれる濃厚なザーメン。 「っっハアッッ!!…ハアッッ!!…ハアッッ!!…」 ちくしょう……何回めだ。 こうやって虚しく自分を慰めるのは。 すぐそこに、手を伸ばせば触れるとこに愛する人は眠ってるのに、指一本許してもらえない葛藤。 おかしくなりそうだ。 それでも俺は紳士に徹した。 次 暴走して確実に信頼を失うのは耐えられないから。 魅月さんは少しずつ、本当に少しずつ、態度を軟化させていった。 口数は少ないけど、喋ってくれるようになった。 ベッドのテープも、剥がしてくれた。 年末の買い出しも行って、2人で大掃除もした。 でも触ろうとすると逃げる。 「抱かせてくれませんか」 と言ったらオナホをボヨンと投げられ、 「それで我慢しろ」 と言われた。 何なんだ!?!? 自分だってムラムラしてるくせに。 魅月さんは寝ぼけてるのをいいことに、明け方よく俺にくっついてくる。 人肌恋しいのか、無意識にすり寄ってくるのだ。 俺に足をからめてくるから、俺も太ももを入れて股をそうっと押し上げてやると、グラインドするように腰をうねらせて勃起ちんぽやキュンキュンしてそうなまんこをすりつけてくる。 俺が乳首をフェザータッチでくすぐって、「はあ♡…はあ♡…」って上がっていく息をする魅月さんの唇に軽く触れてキスすると、舌を出して応え 腰をヘコヘコさせてくる。 嬉しくなって服を脱がそうとすると、そこで魅月さんはハッと覚醒し 「うわあああああああ!!!何やってる!?!?」 と飛び退くのだ。 「さわるなって言ってるだろ?!」 と。 ああ、イライラする。 知ってんだよ? あんたが俺が寝てると思ってこっそりオナニーしてること。 アナルに指入れてくちゅくちゅしてること。 それでも足りなくて、こっそりディルド使ってるよな? 俺という立派すぎるイチモツと同じベッドで眠りながらそんなちゃちなオモチャで自分を慰めてるなんて。 許せねえ。 何なんだよこの茶番は! 焦らしプレイか? 年が開けて初もうでに行き、お互いの実家にも顔を出し(俺達はカミングアウト済みで家族公認だ)、甥っ子姪っ子にお年玉もあげて、家に帰ってくる。 しばらくソファーでダラダラして、 「今晩カニすきでいいか?」 と用意し始めた魅月さんの、手首をそっと握った。 「魅月さん」 恋人がビクッとなる。 「まだ、許してくれない?」 その手を取って俺の口に持って行き、手の甲にキスする。 「…っっ…おいッ!!」 逃げようとする手をグッと握って言う。 「ねえ、えっちしたいです」 ボッと魅月さんの顔が赤くなる。 「そ、れは……っっ」 「魅月さんもえっちしたいんでしょう?」 「は?」 俺は魅月さん愛用のディルドを取り出す。 「こんなオモチャで満足できますか?」 魅月さんが真っ赤になって怒る。 「返せ!!!」 だが俺はひょいと手を上げてそれを届かなくさせる。 「返せよっっっ」 ぴょんぴょん跳ねるが魅月さんは届かない。 当然だ。 身長何センチ違うと思ってんの? 俺は精一杯背伸びした可愛い恋人の腰を抱く。 グッと引き寄せ、低音でささやく。 「あなた専用の本物ちんぽがここにあるのに」 ゴリリッッッと屹立を当ててやる。 「バカッッッ!」 バシッバシッと猫パンチみたいに叩かれる(痛くない)。 「何でですか? 絶対優しくします。 だから抱かせて下さい」 「ダメだ!!」 「じゃあ」 俺は恋人の手を引いて寝室に連れていく。 そしてもらったオナホを取り出した。 「これであなたを見ながらオナニーしていいですか?」 「何っ!?言っ…!?」 「お願いです。 ムラムラの限界なんです。 あなたには指一本触れないから、せめてあなたを見ながら自慰させて」 「おま……!!」 「おねがい」 多分魅月さんは俺の顔が好きだ。 だから俺は恋人の両肩を両手でギュッと抱いて、至近距離で見つめて、もう一度言った。 「おねがい」 「………………ッッッ……!!!!」 数秒の沈黙の後、魅月さんは折れた。 「あーもう!いいよじゃあっっ」 「ありがとうございます。 ではベッドに乗って下さい」 「まったく!どんな変態だよお前は!!」 悪態をつきながら魅月さんがベッドに乗ってあぐらをかく。 「すみません」 俺は謝って服を脱ぐ。 トレーナーも、Tシャツも、スエットパンツも。 「ちょっと待って脱ぐの?!」 「脱ぎます。ダメですか?」 そしてボクサーパンツも脱ぐ。 すでに勃起しかけてるペニスが跳ねて上を向く。 魅月さんが息を飲むのがわかる。 魅月さんは多分俺の顔が好きだけど、俺の体は確実に好きだと思う。 仲が良かった頃はよく抱きついてきたし、「ほんっとにいい体してんな〜♡」って大胸筋に顔埋めてぐりぐりしてきたから。 ムキムキすぎて怖い、という人にはアレだが、俺は客観的に見てめちゃくちゃオスとして優れた体をしてると思う。 職業柄かなり鍛えてるから。 俺はベッドに乗って、魅月さんがくれたオナホにローションを注入した。 そして向かい合って今や完全に立ち上がったグロテスクな巨根にゆっくりオナホをかぶせていく。 ぐちゅ……ぶちゅ………ぬぐちゅうううう♡♡♡♡♡ オナホは透明だから飲み込まれていく俺のデカい肉棒がよく見える。 魅月さんはそこから目が離せない。 俺のちんぽが大きすぎて標準サイズのオナホに入りきらず、無理に根元まで突き入れればオナホの底がぐみょーんと伸びた。 俺は構わずしごき始める。 ぐちょっっ♡ぐちょっっ♡ぐちょっっ♡ぐちょっっ♡ぐちょっっ♡ぐちょっっ♡ぐちょっっ♡ぐちょっっ♡ 「あ…はあ、…んっ…、んう……っっ」 色気を含ませた声で多少わざと喘ぎながら俺は濡れた目で魅月さんを見つめ、オナホを握った手を上下に動かした。 魅月さんは陶然とした表情で俺の恥部を凝視している。 「魅月さんも脱いで」 「えっ…?、う…うん……」 頭が色ボケしかけてる恋人は操られるように服を脱いだ。 可愛いクリトリスおちんちんが、発情して上を向いている。 俺は太い幹をしごくスピードを上げながら言う。 「魅月さん…ッッ気持ちいい…っっ(ぐちょッ!!♡ぐちょッ!!♡ぐちょッ!!♡ぐちょッ!!♡ぐちょッ!!♡)あなたの膣の中、最高に気持ちいいよっっ(ぐちょッ!!♡ぐちょッ!!♡ぐちょッ!!♡ぐちょッ!!♡ぐちょッ!!♡)」 痴態を見せつける俺にくぎづけになってる魅月さんは、頬を紅潮させて口を半開きにし、舌をのぞかせて犬みたいな呼吸をし始めた。 ほらね?そっちだって欲求不満を限界までこじらせてる。 今にも鼻血吹きそうな顔してるよ? 内もも擦り寄せて、すごくモジモジしてるね。 透明オナホの中を野蛮に行き来する俺の巨根を、自分のうずくエロまんこに挿れたくてたまらないんだろ? 肉門も膣壁も俺の特大ちんぽでこじ開けて、凶暴に犯されたくてキュンキュンしてんだろ? 俺はオナホをブチュポンッッッ♡♡と引き抜き、大きな亀頭をグポッと入れてはチュポンッッ♡♡♡と抜いた。 恋人を見つめながら、先っぽだけをチュポンッッ♡♡♡チュポンッッ♡♡♡と出し入れするのを見せつける。 「ず、ずるいよ!!一虎ばっかり!!(ハッ♡ハッ♡ハッ♡ハッ♡)」 自分のピンクの亀頭から我慢汁をタラタラ流しながら魅月さんが怒る。 「え?なんです?(チュポッ♡チュポッ♡♡♡)なんでずるいの?(チュポッ♡チュポッ♡♡♡)あなたが言ったんだよ?「オナホで我慢しろ」って。あーくそ、エロいなこのまんこ(チュポッ♡チュポッ♡♡♡)」 「言ったけど!!(ハッ♡ハッ♡ハッ♡)お前ばっか気持ちよくなってずるい!!(ハッ♡ハッ♡ハッ♡)」 「だったらそこのディルドで自分も気持ちよくなったら?(チュポッ♡チュポッ♡♡♡)ディルドなら俺とはセックスしたくないっていう魅月さんの主張も通るし(チュポッ♡チュポッ♡♡♡)」 俺は提案して、また幹を大胆にしごいた。 ぢゅぽッッ!!♡ぢゅぽッッ!!♡ぢゅぽッッ!!♡ぢゅぽッッ!!♡ぢゅぽッッ!!♡ぢゅぽッッ!!♡ぢゅぽッッ!!♡ぢゅぽッッ!!♡ 魅月さんはディルドをつかみ、雑にローションを塗って自分のアナルまんこに入れた。 「ああああああッッッん♡♡♡♡♡」 そして卑猥に抜き挿しを始める。 ずちゅっ!!♡ずちゅっ!!♡ずちゅっ!!♡ずちゅっ!!♡ずちゅっ!!♡ずちゅっ!!♡ずちゅっ!!♡ずちゅっ!!♡ずちゅっ!!♡ 「気持ちいい?魅月さん(ぢゅぽッッ!!♡ぢゅぽッッ!!♡ぢゅぽッッ!!♡)」 「ああんっ♡♡♡はあッん♡♡♡(ずちゅっ!!♡ずちゅっ!!♡ずちゅっ!!♡)きもひ…♡♡きもひい…ッッッ♡♡♡(ずちゅっ!!♡ずちゅっ!!♡ずちゅっ!!♡)」 「俺を見てディルド動かして?それを俺のちんぽだと思って動かして?(ぢゅぽッッ!!♡ぢゅぽッッ!!♡ぢゅぽッッ!!♡)どんなふうに気持ちいいか言って?(ぢゅぽッッ!!♡ぢゅぽッッ!!♡ぢゅぽッッ!!♡)」 「おおっっ♡おおっっ♡(ずちゅっ!!♡ずちゅっ!!♡ずちゅっ!!♡)ちちゅへき♡こしゅれ"てッ♡ぎも"ひいいッッッ♡(ずちゅっ!!♡ずちゅっ!!♡ずちゅっ!!♡)まんこのイライラ♡アッぁ♡かいしょう♡ひて♡ぎも"ひいいッッッ♡(ずちゅっ!!♡ずちゅっ!!♡ずちゅっ!!♡)」 俺たちは同じベッドの上、見つめ合って自慰をする。 それぞれオナホとディルドを恋人の性器に見立て、無我夢中で動かして一番スケベで敏感なところをグチュグチュこすって。 狂ってて、滑稽で、倒錯的で、最高に楽しくてもどかしい。 「みつきさんっっ俺イキそう♡(ぢゅこ!!ぢゅこ!!ぢゅこ!!ぢゅこ!!ぢゅこ!!ぢゅこ!!♡♡♡♡)どうしようイキそう♡(ぢゅこ!!ぢゅこ!!ぢゅこ!!ぢゅこ!!ぢゅこ!!ぢゅこ!!♡♡♡♡♡)」 俺はオナホを激しく速く動かして登りつめていく。 「おれもぉお♡(ズチャズチャズチャズチャズチャ!!!!♡♡♡)かじゅとらっっ♡おれもイキしょぉおッッッ♡(ズチャズチャズチャズチャズチャ!!!!♡♡♡)」 「ねえ魅月さん俺やっぱりあなたのおまんこでイキたいっ(ぢゅこ!!ぢゅこ!!ぢゅこ!!ぢゅこ!!ぢゅこ!!ぢゅこ!!♡♡♡♡)ねえいいでしょ?挿れていいでしょ?(ぢゅこ!!ぢゅこ!!ぢゅこ!!ぢゅこ!!ぢゅこ!!ぢゅこ!!♡♡♡♡)」 「いいッッッ!!!来て!!!(ズチャズチャズチャズチャズチャ!!!!♡♡♡)かずとら来てッッッ!!!!(ズチャズチャズチャズチャズチャ!!!!♡♡♡ちゅぽんっっっ!!!♡♡♡♡)」 魅月さんがディルドを引き抜き俺にトロ穴を差し出す。 俺は限界までオナホでちんぽを高速摩擦してイク寸前に引き抜き恋人の本物まんこに突き入れて思いっっっっっきり射精した。 ドびゅるるるるるるるるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ドびゅるるるるるるるるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡じゅううううう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡じゅううううう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡ 久しぶりに味わう恋人の生まんこは信じられない気持ち良さだった。 オモチャの何倍も締めつけ良くて、温かくて、いやらしくうごめき搾精する生まんこ。 どれだけ高性能な無機物TENGA(量産)より、圧倒的に満たされる有機物OMANKO(俺専用)。 俺は感動しながら何度も腰を入れ、溜まったザーメンを吐き出した。 腹が濡れる感触で、白目痙攣する魅月さんがイキ潮を吹いてるのがわかる。 まんこは狂ったように極太ちんぽを締めつけて「おかえりなさい」と熱烈歓迎してくれた。 「ごめんなさい!我慢出来ない!!!」 それから俺は全然萎えない肉怒張で密着抱き込みピストンを始めた。 「(どぐちゅッ!!どぐちゅッ!!どぐちゅッ!!どぐちゅッ!!)好きだ!!魅月さん!!!(どぐちゅッ!!どぐちゅッ!!どぐちゅッ!!)好きなんだ!!!(どぐちゅッ!!どぐちゅッ!!どぐちゅッ!!)ひどく抱いてごめんなさい俺を許して!!!(どぐちゅッ!!どぐちゅッ!!どぐちゅッ!!)」 「お"お"ッッ!!♡お"お"ッッ!!♡(ぷしゃっ♡)お"お"ッッ!!♡しゅごいッッ!!♡生ちんぽしゅごぉおおッッッ♡♡(ぷしゃっ♡)シて!!!♡♡♡いっぱいシて!!!♡♡♡♡もお絶対離さないでええっっっ!!!♡♡♡♡♡(しょわわわわわ♡♡♡♡)」 魅月さんは俺に抱きついて泣き善がりしながらイキ潮を吹き続けた。 しっかりパンパンしたら今度はちゅっちゅしながら合わせた恥部を無茶苦茶に練り回した。 「絶対離さない(ぐりゅりゅっっっ♡♡♡♡ぐちゃちゃっっっ♡♡♡♡)絶対離さないよ魅月(むちゅう♡ちゅぷちゅぷ♡ねちょっ♡ぬちょっ♡)」 「えぐってえ♡まんこぐちゃちゃにえぐってえ♡(ぬりゅちゅぼっ♡♡ぬりゅちゅぼっ♡♡)まんこさびしかったあっ♡(ちゅむっ♡ちううううっ♡♡♡)やっぱりこのちんぽが♡おっ♡おんっ♡一番しゅきいい♡♡♡♡(グチュグチュぱこぱこ♡グチュグチュぱこぱこ♡♡♡♡♡)」 こうして年明けのベッドで俺達はいつまでも極甘セックスを続け、仲直りしたのだった。 終

当然ながら怒られまくる一虎。魅月がガチの絶ッ許モードで焦る一虎、絶体絶命、信頼回復なるか?

Comments

そうでしたか。 それなら良かったです! お仕事お疲れ様です…きかんしゃの小説でお仕事頑張れるなら本当に嬉しいです😄これからもよろしくお願いします!

きかんしゃトーリマス

お忙しい中、ご返信ありがとうございます🙇‍♀️ コメントは、きかんしゃトーリマス様のすばらしい作品を読ませていただき、最高にえっちです!という想いが溢れてしているので、返信はご無理のない範囲で片手間ぐらいの気軽さで大丈夫です☺️ いつもは投稿されたらすぐにでも読みたくて、その為に仕事を頑張っているのですが、年末の2作品が投稿された時は個人的にバタバタしていたせいで読めず…年明けにゆっくり読まさせていただきました。コメントもしたいのに間に合ってなかっただけで、今回の件とは関係ありませんので、どうかお気になさらないでください🙇‍♀️ おかげさまで、年明けの仕事を頑張れました! いつも素敵な作品をありがとうございます✨

kr

あああ!!うっかりしてこれの返信を忘れてました!すみません!! 最近krさんからコメントないな…と思ってたんですが私が返信してなかったせいで気をつかわせてしまってたら本当に申し訳ないです。 可愛くて凶暴な年下攻めっていいですよね〜😄 恋人同士が見つめ合いながらオナニー、そして射精時だけ結合っていうのが書きたくて…!! 喜んで頂けて良かったです✨

きかんしゃトーリマス

年上の余裕なんて巨根の前には無意味なのですね✨ 一虎が魅月を好きにしていい券をクリスマスプレゼントにおねだりするところが年下っぽくてかわいかったです☺️(セックスは全然かわいくなかったですが笑) オナホとディルドでお互い見せつけ合いながらオナニーしてたところがめちゃくちゃえっちで最高でした!!

kr

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きかんしゃトーリマス


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