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きかんしゃトーリマス
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実は千隼にずっと片思いしてる十六夜 聖悟。でもメフィストが許すはずもなくて…

これはPixivの小説 「成績と引き換えに悪魔契約した男子高校生が対価を払う話」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26849307 のおまけです。 先にそちらをお読みください。 ────────────────── ───聖悟 side─── 十六夜 聖悟(いざよい せいご)は恋していた。 もうずっと、遠野 千隼(とおの ちはや)に片思い中だ。 初めて見た時から聖悟にとって千隼は、胸を撃ち抜かれる存在だった。 まず圧倒的に顔が可愛い。 そして色白で美しい肌、凛として姿勢が良く、指先まで綺麗。 無駄のないスッとした立ち姿で、誰にでも分け隔てなく親切に接し、礼儀正しく頭脳明晰。 特待生制度で学費免除だから慶徳に入れた自分とは住む世界の違う、生粋の良家の子息ゆえに本物の品格を備えていた。 完璧なようでたまに見せる憂いを含んだ横顔が、聖悟の心をつかんで離さない。 だが……だが……… もしかして俺、嫌われてないか? 聖悟は千隼と接するたび、わずかな違和感を覚える。 にこやかに見えてその目の奥に宿る冷ややかな感情が、気のせいなのか時々透けて見えるような……… 俺なにかしたか???? 昔から大抵の人には好かれる容姿と性格なのに……!! 初めて身を焦がすほどの恋をした相手に限って、つれない態度を向けられる。 聖悟の想いにはがっつり肉欲が含まれていた。 何度も頭の中で千隼を抱いた。 千隼は細身よりの平均身長だが聖悟はかなりの高身長の部類に入る。 千隼をすっぽり自分の腕の中に閉じ込めて、前から後ろから、挿入しピストンする妄想で毎日自慰をした。 騎乗位で下から突き上げおもちゃのように弾ませたり、対面座位で甘キスしながら腰を回して膣の感触を楽しんだり、学校で立ち側位して片足を上げさせ結合部を揉み混ぜたり。 イメージする千隼はいつもとろけるような目で聖悟を見て、愛しくて仕方ないっていう表情で喘ぎ、善がり、アクメして聖悟の陰茎を締めつける。 ああ!好きだ千隼!! 我慢出来ない!!!! そんなふうに劣情を限界までこじらせていた聖悟は、ある日の放課後、教室で千隼のとんでもない姿を見て衝撃を受けることになる。 ───千隼 side─── 遠野 千隼はモヤモヤしていた。 あんなに連日連夜 激しくセックスしていた悪魔がこの頃めっきり姿を現さない。 以前 「権力者を堕落させたり、聖職者を絶望させたり、契約を履行させたり、黒ミサに召喚されたり、悪魔は何かと忙しいのだ」 と言ってたから、今回もそういう用事で会いに来れないのかも知れない。 認めたくないが まんこの切なさが深刻だ。 あれだけ執拗に膣を人外ちんぽで行ったり来たり行ったり来たり行ったり来たり行ったり来たり、こすられえぐられコネ回されてザーメンまみれの潮まみれ、手つなぎキスハメでズコズコパコパコしてたのに急に音沙汰なしなのだから。 悩んだ末 自分で処理するかとペニスをしごいてみるも全く物足りず、勇気を出してアナルに指を入れてみるも泣きたいくらい届かなくて、いよいよ焦ってきた所だ。 今日も来ないかな…… と、ため息をついて学校から帰ろうとしていると。 最後の1人だったはずの放課後の教室で、すぐ後ろに背の高い生徒が立っていた。 「うわああっっっっ」 千隼は飛び上がる。 生徒は見慣れない顔だが、息を飲むほど美しかった。 引き締まった筋肉質な体つきはモデルのような神スタイルで、顔の造形は完璧に整い、その瞳は深紅で瞳孔は縦に割れている。 「会いたかったぞ千隼」 その瞬間わかった。 これは人に変化(へんげ)したメフィストだ。 背丈はやや小柄になり(それでもめちゃくちゃ高い)、顔立ちは東洋テイストに互換されて(めちゃくちゃ美形だ)、短髪になって、慶徳学園の制服を着ている。 何よりその目。 こんなの人間ではあり得ない。 「メフィスト?!」 もう教室には千隼しかいないとは言え、学校に姿を現すなんて! 「なんでここに?」 「魂の徴収が予定よりスムーズにいって少し時間が出来た。 ゆえに未来の花嫁に会いに来たのだ」 悪魔は言いながら千隼にキスの雨を降らせ、壁に追いつめ後ろを向かせて性急にセックスを始めようとする。 「んっ♡ちょっ…♡と?!、…何してるの?!?!」 「セックスだが。時間があまりない、千隼…力を抜け」 魔術でお互い制服の恥部だけを裸にして、悪魔は蜜のしたたるグロテスクな褐色巨魔羅を後ろから婚約者のアナル膣にねじ込んでいく。 ぬぐぐぐぐ♡♡♡♡ぬぐぶちゅううううっっっっ♡♡♡♡♡ギチギチギチギチィィィイイイ♡♡♡♡♡♡ 「んうう"う"う"う"う"ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡」 千隼は抵抗出来ない。 久々の交合なのに前戯もなしの即ハメ、だが千隼の飢えたメス穴は泣くほど喜んで、あまりの気持ち良さに自ら尻で迎えに行く。 まん肉をハムハムさせてメフィストの凶暴な人外勃起を飲み込んでいき、全て埋まれば最高に満たされた快感で尻と下腹を密着させて揉みしだくように練り回す。 結合内部では灼熱ギガペニスと熟れキツ媚びまんこの粘膜壁がぐっっちゅぐちゅに擦りこねられて、無数の快楽パルスが弾けている。 挿入直後はこれをやるのが慣習だ。 しっかりと極甘快感を堪能するとようやくピストンに移る。 ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ まんこを差し出しちんぽを突き出し、2人は夢中でセックスの快感をむさぼった。 ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ 「ああっ♡はああっ♡んおッ♡んおおおッッッ♡♡♡あんっ♡ああッん♡♡♡んふぅううっっっっ♡♡♡♡」 千隼は喘ぐ。 たまらなかった。 太い血管が脈打つ攻撃的な肉柱、そのおぞましい無数の突起とカリの返しが、やわな膣壁を蹂躙して過敏な前立腺をこれでもかといたぶるのだ。 悪魔は更に抽挿を激しくして 猛り狂うバケモノ怒張の根元から亀頭までを、か弱き人間の花嫁の尻穴でしごき倒した。 夢のような快楽で腰が止まらない。 ストロークが大きくなるあまり、奥を突き上げた時に千隼の足が浮くほどだった。 「い゛く゛う゛う゛っ っ っ っ ♡♡♡♡♡メフィスト♡い゛く゛う゛う゛っ っ っ っ !!!!!!♡♡♡♡♡(びゅるるるるッッッッッッ!!♡♡♡♡♡)」 極まって千隼がトコロテンする。 最悪なことに聖悟が千隼を見たのはそんなタイミングだった。 聖悟は帰りぎわ、千隼の声が聞こえたような気がして教室をのぞく。 するとそこでは千隼が壁に追いつめられて後ろから大柄な男子生徒に責め立てられていたのだ。 とっさのことに聖悟は声が出ない。 2人は制服を着たまま激しく交わっている。 「あん♡…あんっ♡…はぁ♡…あァッ♡すき!♡すき!♡ばちゅばちゅ♡すきひっ!♡♡アアッ!!♡あっあん!!♡♡ぅああっ♡アッふッ♡♡♡♡♡」 千隼の切ない嬌声には明らかな快楽の色が表れていた。 信じられない……!!! 千隼が……男と……?!?! ドチュッ!!♡ドチュッ!!♡ドチュッ!!♡ドチュッ!!♡ドチュッ!!♡ドチュッ!!♡ドチュッ!!♡ドチュッ!!♡ドチュッ!!♡ 肌のぶつかる重い音がする。 全力ピストンだ。 「い゛く゛う゛っ っ っ っ !!!!!!♡♡♡♡♡(びゅるるッッッ!!♡♡♡♡♡)い゛く゛う゛う゛っ っ っ っ !!!!!!♡♡♡♡♡(びゅるるるる〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッ!!♡♡♡♡♡)」 千隼は濁点絶叫して犯されながら射精した。 足が浮くほど突き上げられて、何度も何度も壁に精液を飛ばす。 そんな……!! あの優等生・遠野 千隼が男に犯されてノーハンド射精した。 ドッ!ドッ!ドッ!ドッ!ドッ!ドッ! 聖悟の心臓がうるさい。 2人のセックスは更に加熱していく。 そのたくましい男子生徒は射精アクメしたばかりの千隼を抱き上げ、対面駅弁で高速ピストンし始めた。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!! 「オッオッオッオッオッオッオッ!!!!!♡♡♡♡イク"イク"イク"イク"イク"イク"イク"イク"〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッッッッ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 千隼はあえなくメスイキし、ガクガク痙攣する。 男子生徒は許さない。 なおも爆速スピードキープで腰を突き上げ千隼をイキ狂わせる。 クソっっっっっ!!!! 誰だよ!?!? 聖悟は唇を噛みしめる。 あんな体格のいいヤツ俺以外にこの学園にいたか!? 他の学年か、転校生だろうか。 それにしてもすごいパワーとスタミナだ。 スリムとは言え男の千隼を抱き上げてあれだけの連続ピストンが出来るなんて。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!! 延々と駅弁ファックは続き、千隼は半狂乱に連続アクメさせられた。 ああ!!嗚"呼"っっっっ!!!! 羨まし過ぎる。 千隼の乱れ善がる姿を盗み見て、聖悟の股間ははち切れんばかりに膨張した。 「射精すぞ、千隼」 男は短く言い、更にピストンを加速させる。 ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドス!!!!!!!!! もうそれは暴力と言って良かった。 「射精るっっっ!!!」 男が唸り、渾身の力でまんこを突き上げて射精した。 フーッ!!フーッ!!という2人の荒々しい呼吸だけが聞こえる。 だがその深く繋がった腹の奥では大量のザーメンが中出しされていることだろう。 聖悟は嫉妬で気が狂いそうだった。 目の前が真っ赤になった。 しかしそれでも終わらず男は次に椅子に座り、向かい合わせに千隼を座らせて、対面座位でセックスを始めた。 ぐっちゅんッッッ♡♡♡♡♡ぐっちゅんッッッ♡♡♡♡♡ぐっちゅんッッッ♡♡♡♡♡ぐっちゅんッッッ♡♡♡♡♡ だが思い切り粘着質に腰を回しているのは何と千隼のほうだ。 激しいメスイキで消耗しているはずなのに、千隼は中出しザーメンでぐちょぐちょのまんこをひねり回して、男のちんぽを膣肉で揉みしだいている。 何だがそれは強制されているようにすら見えて、聖悟は恐ろしくなる。 「はー♡はー♡…、も"♡お"…♡、ゆる…ひて…♡(ビクビクッッッ♡♡♡)はー♡はー♡…、ゆ…る…ひてええ………!!(ビクビクッッッ♡♡♡)」 虚ろな目で唾液を流し、それでも淫ら極まりない腰つきでまんこを回す千隼は、もはや何かに操られてるようだった。 陰茎を収めた尻が不規則に痙攣している事から考えて千隼はずっと絶頂状態にあるはずだ。 快楽の頂点を超えているのに尚も貪欲に自らまんこを犯すだろうか、普通。 相当キツいはずだ。 そんなに苦しいならやめればいい。 なのに千隼にはそれが出来ないようだった。 男は美しい顔に恍惚の表情を浮かべて、愛おしそうにそんな千隼を見つめている。 ああ…あそこに座っているのが自分だったら!!!と聖悟は切に願った。 千隼に対面座位で騎乗してもらって、イキ膣で猛るペニスを抱きしめてもらい、半泣きで一心不乱に腰を回してもらう究極の贅沢。 聖悟は無意識にペニスを取り出し、激しくしごいていた。 ニチュ!!ニチュ!!ニチュ!!ニチュ!!ニチュ!!ニチュ!!ニチュ!!ニチュ!!ニチュ!!ニチュ!!ニチュ!!ニチュ!!ニチュ!! 大好きな千隼が他の男に股がってちんぽを挿入し、夢中で尻を振りたくる最高に屈辱的な構図をオカズにしながら、高速で手を動かした。 おおおお出る!!出る!!出る!!出る!!出る!!出る!! その時、千隼を乗せた男がこちらを見た気がした。 男─メフィストは聖悟を見て勝ち誇ったように笑い、言った。 「最高に気持ちいいよ千隼。 お前の淫らにバキュームスクイーズするこの淫乱おまんこ…、この極上のスケベ快感を一人占めできるのが私だけの特権だと思うと嬉しくてしょうがない。 さあ中にたっぷり射精(だ)してやろう」 「お"ッッ♡♡お"ッッ♡♡お"ッッ♡♡(ぐちゅっっ♡♡ぐちゅっっ♡♡ぐちゅっっ♡♡)射精してっ♡はやく射精ひてっっ♡(ぐちゅっっ♡♡ぐちゅっっ♡♡)」 「自分で結腸を抜いて子宮に私の亀頭をもぐりこませろ。 そうしたら種汁をくれてやろう。 出来るか?千隼」 「できりゅっ♡(ぐちゅっっ♡♡ぐちゅっっ♡♡)できりゅから種汁はやくッッ(ぐちゅっっ♡♡ぐちゅっっ♡♡)たねじる欲しい…っっ♡♡♡(キュンキュンキュンキュン♡♡♡♡)」 千隼は腰を上げたかと思うとすごい勢いでちんぽにケツまんこを打ちつけた。 だちゅっっ!!!!♡♡♡だちゅっっ!!!!♡♡♡だちゅっっ!!!!♡♡♡ぐぽおおおおおおッッッッッッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡ 「い゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 「よしハマった♡千隼いい子だ。 本当にいい子だよ。満点の花嫁だ」 千隼の細い腰を撫でながらメフィストがうっとりと言う。 謎の男に比べればずいぶんと華奢なあの体の一体どれほど奥深く、肉の楔(くさび)が穿(うが)たれていることだろう。 「射精るっっっ…………」 男は千隼の胴に両腕を巻きつけて強く引き寄せ結腸に射精した。 ぶびゅううううーーーーーーーーーーーッッッッッッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ぶびゅううううーーーーーーーーーーーッッッッッッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 千隼は白目痙攣してのけ反った。 「フーッ!!フーッ!!♡♡♡出てるぞ千隼わかるか?(どくどくどくどくどくどくッッッ♡♡♡♡♡♡)熱いのいっぱい出てるぞわかるか?(どくどくどくどくどくどくッッッ♡♡♡♡♡♡)」 メフィストの睾丸が何度も上がり、大量の精液を送り込む。 「出てる"っっ♡♡♡♡(ビクビクビクビクッッッ♡♡♡♡♡)あ"ちゅいの♡い"っぱひ出てる"っ"っ"♡♡♡♡♡(ビクビクビクビクッッッ♡♡♡♡♡)」 「そうだ!お前の結腸子宮…私だけの場所に濃厚なザーメンが沢山出てるだろう?(びゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅく〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 「お゛ッ♡♡お゛ッ♡♡お゛ッ♡♡(ビクビクビクビクッッッ♡♡♡♡♡)けっちょおっ♡ふくらんでくっっ♡♡♡♡お゛ッ♡♡お゛ッ♡♡お゛ッ♡♡(ビクビクビクビクッッッ♡♡♡♡♡)けっちょお"っ"♡めふぃしゅとのお゛♡ちんぽのおしるで♡ふくらんでくっよお゛っっっっ♡♡♡♡(ガクガクガクガクガクガクッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 聖悟は狂愛の頂点にブチ上がった恋人たちと同時に射精した。 くやしくて、気持ち良くて、たまらない気持ちで自分のちんぽをしごきながら次々ザーメンを放出した。 そして、舌同士をちゅぷちゅぷ舐め合って甘キスしながら 「すき♡…だいすき♡♡♡♡……」 「私もだよ千隼」 などとイチャイチャ事後トークをし始めた2人を後に、むなしい気分でその場を静かに去った。 横恋慕するにはあまりにも2人のセックスは強烈すぎた。 あんなまぐわいた見せられた後に、自分の入る隙は1ミリもない。 こうして十六夜 聖悟は告白もせずに失恋したのだった。 終

実は千隼にずっと片思いしてる十六夜 聖悟。でもメフィストが許すはずもなくて…

Comments

ご支援ありがとうございます😊

きかんしゃトーリマス

カワイソス

無題。

コメントありがとうございます! 三角関係筆者も大好きです。えっちを見てしまうシチュエーションも好きで、第三者視点から見た激しい性交の描写は書いてて楽しいですね〜😄 今年は温かいご支援をいただき、こちらこそお世話になりました。 応援して下さる方々のおかげで本当に楽しくbl創作できました。 来年も良いエロを生産していこうと思いますので、よろしくお願いします🙏

きかんしゃトーリマス

!!!!! 私が特に好きなのになかなか出現しない三角形の種類。 横取りなんてとんでもない状況で、淡い独占欲が木っ端微塵に砕かれ、嫉妬しながらも指咥えて眺めるしかなくて、絶望と背徳で告白もせずに失恋する三角形▲▲▲ 指を咥えて悔しがるだけでも最高なのに、その指で自身を慰めて性的快感を得てしまうのは最上級!!! ホンットに今年は大変お世話になりました❗️ 最後の供給、最高でした( ;∀;) いつもいつもいつもありがとうございます‼️ 来年も何卒宜しくお願いいたしますm(_ _)m

cow

ご支援、コメント、ありがとうございます! 年末バタバタするし今月4回投稿したし、一週休んでもいいかな…とも思ったのですが指が勝手にキーボードを叩いていました… 皇帝や悪魔のような圧倒的オスの頂点が攻めだとワクワクしますよね〜✨ 千隼の冥界新婚生活も楽しそうですね。黒曜石の壮大な居城で不気味な配下や呪いのかかった家具、グロ可愛いペットに囲まれて過ごし、もちろん初夜はめちゃくちゃ激しくて。 今年が宮原様にとって筆者のbl小説と出会ったことで充実したなら本当に嬉しいです! 来年もよろしくお付き合い下さいませ🙇‍♀️

きかんしゃトーリマス

年末のお忙しい中、新作投稿とFANBOX更新ありがとうございました😭‼️ 先月の中華後宮モノに続き、非常にドストライクな作品でした😭🙏🏻 千隼くんは果たして人間の一生を終えるまでお嫁さんになるのを我慢出来るのか…メフィストとの結婚式からの結婚初夜…そして結婚生活… 気になって気になって年が越せないかもしれません……😂 今年先生の作品に出会い、FANBOXに入り、とにかく楽しませていただきました🙇🏼‍♂️充実した一年を過ごさせていただき、ありがとうございました🙇🏼‍♂️🙇🏼‍♂️ 先生も良いお年をお迎えください〜!! 来年も楽しみにしています🥹🩵

宮原

ご支援して下さる方!本当にありがとうございます!!よいお年を!

きかんしゃトーリマス


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