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きかんしゃトーリマス
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完全メス堕ち世羅、メイドコスで瑛晶にご奉仕♡

これはPixivの小説「純愛主義の俺が享楽主義の親友を論破しようとしたら監禁溺愛された」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26925326 のおまけです。 先にそちらをお読み下さい。 ─────────────── 監禁溺愛で何日もドスケベ調教された俺は、見事に快楽依存体質に変えられてしまった。 もう足枷はないのに、瑛晶の側を離れたいとは思わなくなっていた。 あの気持ち良さを知ってしまったら、もう瑛晶の特大おちんぽ無しの生活なんて考えられなくなる。 俺のヒクヒクおまんこに瑛晶の極太ペニスを挿れてもらって、うずうずキュンキュンする膣内をズコォッ!!♡ズコォッ!!♡ズコォッ!!♡ズコォッ!!♡とこすってもらう、それだけが最終願望になってしまう。 物理的な鎖は無くなった代わりに、カリ高ビキビキ巨根と完熟バカまんこの間に強固な精神的チェーンが形成され、もう俺は逃げられなくなってしまったのだ。 瑛晶は従順媚びまんになった俺に、欲望の限り卑猥なプレイをさせた。 今はベッドの上、メイドコスでおちんぽ奉仕の最中だ。 フリルカチューシャに超ミニのエプロンドレスは胸元が大胆なハート型に開いて乳輪が見えかけ、下着を着けてない尻が今にも見えそうな短いすそから伸びたガーターベルトがニーハイソックスを引っ張る絶対領域。 間違っても男が着けるべきでないコスチュームを着せられて、俺は親友のメガペニスを頬張り頭を振る。 ぢゅぽッ♡ぢゅぽッ♡ぢゅぽッ♡ぢゅぽッ♡ぢゅぽッ♡ぢゅぽッ♡ぢゅぽッ♡ぶっぽ!!♡ぶっぽ!!♡ぶっぽ!!♡ぶっぽ!!♡ぶっぽ!!♡ぶっぽ!!♡ 手は後ろでいましめられているから、口だけでご主人様の長大な肉棒にご奉仕しないといけない。 「フーッ♡フーッ♡フーッ♡(ぢゅっ♡ぢゅぽッ♡ぢうっ♡ぢうっ♡)んぶうっ♡…おぅえっ♡」 とにかく太くて、硬くて、長くて、瑛晶が満足するようにフェラチオをするのはとてもアゴが疲れた。 でもやらなくちゃ。 「もういいよ、挿れてあげる」って言ってもらえるまでは、一生懸命ご奉仕しなければ。 というのも3時間前、俺にメイド服を着せた瑛晶は「可愛い♡可愛い♡」と言いながら合法ギリギリの高濃度媚薬ローションで俺の敏感な所を撫で回した。 ハート型に開いた胸に指を入れて俺の乳首をヌルヌルくりゅくりゅといじり、スカートのすそから手を入れてパニエに埋もれた俺の股間をまさぐり、くちくちと亀頭責めした。 それだけでなく長い2本指はアナルまんこに侵入してシコリを揉みあげ、はさんでコネてトントンして俺を悶絶させた。 でも本当のジレンマは指を引き抜かれてから訪れ、高濃度媚薬ローションをたっぷり含んだ指で愛撫された乳首・亀頭・直腸内に爆発的なうずきが発生した。 その淫らなイライラは耐え難いほどふくらみ、俺は顔を真っ赤に上気させて瑛晶に頼んだ。 「(はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡)い、挿れて瑛晶…ッア♡(へこんっ♡)んっ…♡(へこんっ♡)はやく♡アッふ♡いれて♡(はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡)」 内ももをすりよせながら腰をカクつかせ、舌を出した犬あえぎで懇願する。 乳首や亀頭がムズがゆくてたまらず、服に手を突っ込んで掻こうとすると、その手首は後ろでソフトカフに拘束されてしまった。 「瑛晶じゃなくて「ご主人様」でしょ?」 「ご、ごしゅじんさま(へッ♡へッ♡へッ♡へッ♡)んっう!♡はやく…っ♡(カクカクカクカク♡♡♡)そおにゅう♡はやくっっっっ!♡♡♡♡(へッ♡へッ♡へッ♡へッ♡)」 俺はぺたん座りでシーツに蕾と会陰と竿裏をこすりつけながら必死に頼んだ。 プライドなんか消し飛んで、うずく恥部を無様に擦りつける。 それでもまんこ内部の焼け付くようなチリチリは一向に解消されない…ばかりか、ますますひどくなっていく。 「まあまあ落ち着いて。 順序ってあるでしょ? 挿れて欲しかったら主人のちんぽに手厚いフェラチオの1つでもしなきゃね?」 そう言って瑛晶は勃起しかけの巨茎を露出させた。 俺はためらいもなくそれを頬張って、カウパーの味がするビキビキ怒張をフェラした。 メイド服のまま夢中で頭を振り、同時にシーツにまんこをなすりつける。 冷静に見れば消えたいくらいの恥ずかしい構図だ。 「自分で喉まで犯せるようになったら挿れてあげる」 世にも美しく残酷な微笑でご主人様は言い、俺は喉を開き一心不乱にロングペニスをヌゴヌゴさせた。 苦しかった。 気絶しそうだった。 でも酸欠の頭を振り続けた。 だってまん肉のウズウズはもう耐えられないくらい増幅していたから、ご主人様のぶっといちんぽを何としても挿れてもらわなくちゃ、発狂してしまう。 「もういいよ世羅。よく頑張ったね」 充分に勃起した巨魔羅がずるぶちゅぬごおおおッッッッッッ♡♡♡♡と俺の喉から引き抜かれ、うずくまって激しくむせる背中を大きな手が優しく撫でる。 「ほら、お前が欲しかった念願のおちんぽ……好きにしていいから」 瑛晶は俺の手枷を解くとベッドに仰向けになり、惚れ惚れするような強者の肉柱をドーーーン!!!と直立させた。 その堂々と勃ち上がった剛直があまりに魅力的で、俺は操られるように股がって、メイド姿で腰を落とした。 ヌプッ……♡♡♡ズブブブブブッッッッ……♡♡♡♡♡ 柔らかい肉壁を押し広げて沈んでいく重い音。 「あああああっっっっっっ♡♡♡♡♡はああああッッッう"んんん!!!♡♡♡♡♡♡」 待ちに待ったご主人様の巨大な熱棒は涙が出るほど気持ち良く、俺は挿入と同時にイキながら尚も腰を沈めていく。 ぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷううううう〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ パニエの中、キツく立ち上がった俺のペニスからトコロテン精液がタラタラと流れる。 とっっっっちゅん………!!!♡♡♡♡♡♡ と全て収まって奥を突けば、瑛晶は俺の腰をつかんで固定し、じっと静止した。 すると俺の痙攣メスイキが始まり、壊れたおもちゃのように腰が不可解な動きをする。 前後左右に激しくカクつき、下品に回転し、しゃくるように跳ねた。 「お゛お゛お゛ッッッ!!!!(ガクガクガクガクッッッ♡♡♡)ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッ!!!!!(ガクガクガクガクッッッ♡♡♡)」 秩序のない無茶苦茶な動きで、自分でも制御できない。 「(クスクス♡)何この変な動き…」 「お゛ッ?!♡お゛ッ?!♡(ヘゴッッ♡ヘゴッッ♡)うごく…っっっ♡♡♡(ヘゴッッ♡ヘゴッッ♡)こひ♡かってに?!♡(カククククククククッッッッッ♡♡♡♡)動くっっっ(カククククククククッッッッッ♡♡♡♡)」 「腰かってに動くの? おまんこ勝手にちんちん搾り上げてキュンキュンしちゃうの?」 その通りだった。 瑛晶は深く挿入して俺の腰をゆったり支えてるだけ。 動いてないのに、俺の膣肉は0.5秒間隔でリズミカルに収縮し、うねり、小さなアクメのスパークを無数に起こして骨盤をしゃくらせた。 「世羅の中、メスイキでどんどんふっくら充血してきたよ。すごくちんぽに吸いついて強く密着してくる。引き込むようなバキュームとせり出すようなポルチオ運動が相反して最高に淫らだね。動いてなくてもめっちゃ気持ちいい♡」 「待"っ"?!♡♡て!♡えいしょおっ♡(カククククククククッッッッッ!!!!♡♡♡♡)ちょっ♡と変…ッ?!♡かもぉほ!!♡(ヒ"ククククククククッッッッッ!!!!!♡♡♡♡)」 まずい。痙攣イキが止まらない。 痙攣するから膣壁と陰茎が高速摩擦されるし、高速摩擦されるからアクメ炸裂してまた痙攣する。 完全に悪循環だ。 このまま騎乗位でゆる固定されると一晩中だってイキ続けるだろう。 ゾッとする。 「う"っっ!!♡う"っっ!!♡うごいてっ瑛晶…ッ(ガクッガクッ♡♡)」 「えー?…俺が動かなくても1人でイキまくってるじゃん」 乳首をカリカリとくすぐりながら瑛晶が笑う。 「ふ う゛う゛う゛う゛う゛ッッッッッッ?!?!♡♡♡♡やめ"でっ♡♡♡♡(へごおッッッ!!♡へごおッッッ!!♡)しょっ♡れ"…♡♡♡や゛え゛て゛っっっえ"え"え"!!!♡♡♡♡(へごおッッッ!!♡へごおッッッ!!♡)」 次のフェーズに行ってくれないとマジで発狂する。 コイツ俺を廃人にする気か!!! 結局 瑛晶は突起が腫れるほど乳首をいじくり倒して俺を延々1人ヘゴヘゴさせ、限界まで強制アクメさせ続けた。 「はあ♡……可愛いメイドさんの極上まんこ奉仕のおかげでちんぽがとっても大きく成長したよ?(ビキッビキッビキッッッ!!!♡♡)じゃあ今からナマちんぽ激しく動かしてナマまんこにナマザーメン大量注入しよっか♡」 もういい……!!もう抜いてくれ!! これ以上イキたくない!!!!! なのに瑛晶は俺を下からめちゃくちゃに突き上げた。 タンタンタンタンタンタンタンタンタンタンタンタン!!!♡♡♡タンタンタンタンタンタンタンタンタンタンタンタン!!!♡♡♡ たくましい腹筋で軽々と俺を弾ませ、フレアミニスカートが淫らに揺れる。 「すごい世羅っ(タンタンタンタンタンタン!!!♡♡♡)気持ちいいよ世羅!(タンタンタンタンタンタン!!!♡♡♡)これだけ長時間メスイキしたら(タンタンタンタンタンタン!!!♡♡♡)まん肉のコンディションが信じられないくらいドエロくなってる!(タンタンタンタンタンタン!!!♡♡♡)」 「い゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーーーッッッッッ♡♡♡♡♡♡いぐうッッッ!!!♡♡♡いぐうッッッ!!!♡♡♡(びゅるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーっっっっっっ♡♡♡♡♡)」 俺は潮吹きして限界突破し、のけ反ってベッドに倒れた。 すると瑛晶は俺の腰を引き上げてブリッジ正常位にし、更に鋭角に前立腺を突き上げた。 ずこおッッ!!♡ずこおッッ!!♡ずこおッッ!!♡ずこおッッ!!♡ずこおッッ!!♡ずこおッッ!!♡ずこおッッ!!♡ずこおッッ!!♡ずこおッッ!!♡ 「どうこれ一番シコリえぐれる体位♡(ずこおッッ!!♡ずこおッッ!!♡ずこおッッ!!♡)いいでしょ!気持ちいいでしょ!(ずこおッッ!!♡ずこおッッ!!♡ずこおッッ!!♡)ああ♡イキ膣が密着して真空状態になってるから(ずこおッッ!!♡ずこおッッ!!♡ずこおッッ!!♡)引き抜く時のバキューム効果がすごい!(ずこおッッ!!♡ずこおッッ!!♡ずこおッッ!!♡)」 「た゛め゛も゛お゛ッッッッッッ!!!♡♡(ガクガクガクガクッッッ♡♡♡♡♡♡)おがじっっっ……!!!!♡♡♡♡お゛か゛し゛く゛なりゅう"う"ッッッッッッ!!!!♡♡♡(ガクガクガクガクッッッ♡♡♡♡しょぱああああああああーーーーーーーーーっっっっっっ♡♡♡♡♡♡)」 ブリッジでスカートがめくれ、あらわになったペニスから潮を吹き続けて、それが自分にかかる。 「スカートめくれてフリルに埋もれたちんぽからイキ潮吹いてんのめっちゃ変態でたまんない!♡ああもう無理!!イクよ?世羅イクよ!!(ズコズコズコズコズコズコズコズコ!!!!!♡♡♡♡♡)イクイクイクイクイクイクイクイク♡♡♡(ズコズコズコズコズコズコズコズコ!!!!!♡♡♡♡♡)イ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"ク!!!!!!(だぐちゅッ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡)」 瑛晶は強烈に奥を突き上げて射精した。 すさまじい量の粘液が怒涛の勢いで流れ込み、結腸子宮を真っ白にする。 ビクンッッッ!!ビクンッッッ!!と脈動する極太ちんぽ。 それに応えるように巨幹を締め上げるまんこ。 バキューム搾乳で次々ザーメンが吹き出し、最後の一滴まで結腸に注がれた。 終

完全メス堕ち世羅、メイドコスで瑛晶にご奉仕♡

Comments

コメント・ご支援ありがとうございます!ネジ飛んでる執着攻め最高ですよね〜 笑いながら鬼畜セックスや溺愛セックス…全てのさじ加減が間違っててとても好きです✨

きかんしゃトーリマス

純愛だな〜☺️ 平凡な受けと頭のネジが1本も2本もぶっ飛んでそうな愛が重すぎる攻めの監禁モノ大好きです!! 泣いたり従順なフリをして逃げても結局捕まって、攻めの異常な執着で完膚なきまでにメスに堕とされて…セックスのためにメイドコスでご奉仕までするぐらい狂ってしまう…めちゃくちゃえっちで最高でした✨

kr

コメント・応援ありがとうございます! 作品は違いますが、監禁ものを書いてみました!気に入っていただき良かったです。

きかんしゃトーリマス

リクエストさせていただいたものでございます。最高でしたバリ感謝。

ふらっと

コメント・ご支援ありがとうございます! 監禁シチュをご希望の方がいて、うっすら答える感じで書いてみました! 喜んでいただき嬉しいです✨ 絶対逃さない執着で快楽叩き込む…って最高ですよね〜 メイドプレイ書けて満足です!

きかんしゃトーリマス

トーリマスさんの監禁シチュずっと見たかったので最高でした!!! 逃げようとするけど、それすら攻めに見抜かれてて、お仕置セックスでメス堕ちさせられてからの、メイド御奉仕はもうえろすぎました!!! 快楽依存になって、勝手に腰振っちゃう世羅ちゃんめちゃくちゃえろかわいかったです!

飴細工

ご支援して下さる方!本当にありがとうございます!

きかんしゃトーリマス


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