※キャプションストーリーは100円からの続きです。 ------------------------ 最初は気持ちよくもなかった穴の遺物の圧迫も、先輩のあぐらの中であちこちさすられたりゆすられたりしているうちに、異物感すら刺激と変わっていった。 いや、この状況に興奮しだしたゆえの心地よい刺激となったのだ。 俺は、固い圧迫では我慢ならなくなって、おねだりすることに屈した。映画なんて大して話も進んでいないのに… ------------------------------ 獣人(年上)と人間(年下)設定が好き…
田仲ユキジ
2020-11-15 13:30:10 +0000 UTC田仲ユキジ
2020-09-08 12:58:36 +0000 UTCリオレイア
2020-09-08 10:00:03 +0000 UTC