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リゼるり婦警その2/リゼ婦警のお口ホールによるチンポ取り調べでチンカスもザーメンもしっかり咀嚼して検査します

こちらの作品の続きになります。

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24799770

◆◆◆




「––––––は~い♡ もうここからは出さないからね♡♡」

「ざこざこのお兄さ~ん♡ もう逃げられませんよ~♡♡」


私たちに連行され、お兄さんはあっさりと取調室に軟禁されちゃった。

まぁ、それもそうだよね。婦警さんを視姦して勃起しまくって、そのくっさい臭いを私の後輩に嗅がせて、私のキス顔でゴリ勃起しちゃうという変態行為に手を染めたんだから。

挙句の果てには二人のお手々をぎゅぅぅ~~と恋人繋ぎして、この部屋まで連れ込んでしまうなんて。

これはしっかり取り調べをして、牢屋にぶち込んであげないと。

それこそが、警察官である私たち二人の成すべきことだ。

こんなド変態なチンカスチンポさんを野放しにしていれば、無辜の女性たちの身が危うい。


ということで、二人で変態さんを折檻しちゃおうね~♡

彼の左腕には私のLカップおっぱいをむぎゅぅ~~♡♡♡ 反対の右腕にはるりちゃんのNカップおっぱいでぎゅぅぅ~~♡♡♡ ピッタリくっついて、この部屋から逃げないように逮捕っ♡ 逮捕っ♡♡ 取り調べ~~♡♡♡

おっきな胸でがっちり挟んで、少しでも動いたらパイタッチセクハラで即有罪っ♡♡♡

このまま動かなくても、クソデカおっぱい楽しんでる罪で余罪が増えちゃう~♡♡♡

どうにもならないデカパイ牢獄っ♡♡ いらっしゃいませ~~♡♡♡


「はいはい、自分からはやってないんだね~、そうだね~、君は悪くないよね~・・・な~んて、言うわけないでしょうがっ♡♡♡ 婦警さんが自分から勃起チンポに臭いを嗅いだり♡ じぃぃ~~って目を合わせながらキス顔で本気の誘惑したり♡ お手々をぎゅぅぅ~~って恋人繋ぎするわけがないでしょうがっ♡♡」


「ダメなんですよっ♡ 自分のやったことを人のせいにするなんてっ♡♡ 痴漢をする人も同じことを言うんですよね~~♡♡ 悪いのは、エロいカラダをしてる女の方だろうが~~♡♡♡ お前らが誘ってくるから悪いんだ~~♡♡♡ だなんて・・・そんな言い訳で、わたくしたちが納得するわけないですよね♡♡」


まったく、このお兄さんも往生際が悪い。

確かに私たちはくっさいチンポの持ち主を探していたし、どの程度の犯罪レベルのチンポなのかを調べようとは考えていた。強引に話を進めて、お兄さんを呆気に取らせてしまったのも申し訳ないと思ってはいる。

でも、それは市民の生活を守るためにするべき、まっとうな義務のはず。

そもそも警察官からの要望に、黙って従わない方にも問題がある。公務執行妨害にもなり兼ねない。


だというのにこのお兄さんは・・・♡♡♡

腕を両方とも私たちの爆乳でホールドされて、その感触を肌で楽しんでるっていうのに、まだ抵抗してる♡♡

わかってないのかな~♡♡ 私たちはお兄さんを咎める立場でありながら、お兄さんにセクハラされた被害者だっていうのに♡♡

特にるりちゃんは顕著だ♡♡♡ 鼻の敏感な彼女がくっさいチンポを嗅ぎたくなるのは仕方ないことなのに、それを逆手に取ってチンポ臭を嗅がせ続けるだなんて♡♡♡

最低のヤリチン予備軍め・・・♡♡ 未来のレイプ魔さんめ・・・♡♡♡ 絶対許さないぞ・・・♡♡♡


「このバ~カっ♡♡ 犯罪者チンポ♡♡ 町を守るお巡りさんで勃起しやがって♡♡♡」

「ざぁ~こ♡♡ ざぁ~こ♡♡ わたくしにチンカスを無理やり嗅がせた犯罪者っ♡♡♡」

「私の顔だけでチン皮ズル剥け勃起♡♡ 万年発情期の顔オナニー中毒者め~♡♡♡」

「ふぇ~ん♡♡ チンポ嗅がされて~♡♡ お漏らしさせられましたぁ~♡♡ 怖いよぉ~♡♡」


あはは♡♡ 良いのかな~♡♡ 良いのかな~♡♡ このまま黙ってたらどんどん余罪増えちゃうぞ~♡♡♡

冤罪たっぷりのレイプ魔として♡♡ マジの犯罪者扱いになっちゃうぞ~~♡♡♡

でもでも~♡♡♡ 声の良い雌マンコが♡ 両耳に唇をねっと~~りくっつけて♡♡ 吐息混じりに囁かれて♡♡ 本気で悦んじゃってる♡♡♡

私も、るりちゃんも、マジで可愛いクリスタルボイスだから~♡♡♡ 両耳からあったかい囁き吹きかけられて耳が絶頂寸前っ♡♡♡

ちょろ♡♡♡ ちょろすぎっ♡♡♡ 成人男性なんだから、必死に抵抗すればいいのにっ♡♡♡ おっぱいでホールドされてるの幸せ過ぎて抵抗する気なくしちゃってる♡♡♡

両耳からの罵倒ASMRが最高過ぎて、このままでも良いって本気で考えちゃってる♡♡♡

ちょ~~っとおっぱいですりすりっ♡♡ってするだけで♡♡ 抵抗する気がゼロになる♡♡♡

そんなんだから童貞チンポなんだぞぉ~~♡♡♡


「かっこわるぅ~~い♡♡ リゼ様におっぱいすりすりされて、反論できなくなってましゅよぉ~~♡♡♡ 大人チンポとして恥ずかしくないんでしゅか~~♡♡♡ みっともな~~いっ♡♡♡」

「そんなに否定するなら、抵抗してみればいいのに・・・♡♡♡ 童貞なこと馬鹿にされたなら♡♡ カッコいい勃起でメスガキを黙らせればいいのにっ♡♡ 出来ないんですか~~♡♡♡」

「・・・おぉ♡ おぉぉぉ~~♡♡ どんどんおっきくなるっ♡♡ ズボンの中でカッコつけてるっ♡♡♡ リゼ様っ♡♡ この人、取り調べ中にガチ勃起してますっ♡♡♡ セクハラですっ♡♡♡」

「うわぁ♡ うわうわっ♡♡ この状況で勃起するとかマジの変態じゃん♡♡♡ 私たちが勃起しろ、だなんて言うわけがないでしょぉ~♡♡♡ はい、名誉棄損っ♡♡ 恐喝っ♡♡ 性犯罪っ♡♡」


あ~あ~♡♡ また余罪増えたっ♡♡♡ ちょろすぎっ♡♡ 素直すぎっ♡♡♡

きっとオナニー大好きな童貞チンポだから、エロいことしか考えられないんだろうな~♡♡ ちゃんと女の人とセックスしたことないから、くっそ簡単にハニートラップに引っかかる♡♡♡

AⅤとか♡♡ エロ漫画とか♡♡ 妄想でしかシコったことないから♡♡ 本物のデカパイ美女警官に囲まれて♡♡♡ 勝手に興奮してるっ♡♡♡ 最速でマジ勃起しちゃうっ♡♡♡

こらこら~♡♡ 私もるりちゃんも、AⅤ女優さんじゃないんだぞ~~♡♡♡ これはコスプレAⅤの撮影じゃなくて、本当の取り調べなんだぞ~~♡♡♡



「あ、そうだリゼ様っ♡ お兄さんの凶器も調べないとですよっ♡♡ 凶器を没収して、取調室で暴れられないようにしないとですよっ♡♡♡」


おっと、そういえばそうだ。目の前のお兄さんをバカにして遊ぶのに集中してしまった。

警官として犯罪者や容疑者に事情聴取するのは当たり前の工程だが、危険物を所持していないか、どれほどの危険性を秘めた物品なのかをしっかりと調べるのも、警察の仕事だ。

レイプ魔の場合のそれは、まさしくチンポの他にない。

私たちに爆乳を押し付けられ、耳の穴にあったかい罵倒吐息を流し込まれ、本気で発情してゴリ勃起している、そのズボンに匿われたチンポを調べなくてはならない。

そして、その調査の手段といったら––––––––––––


「んべぇぇぁぁ~~♡♡♡ リゼ・ヘルエスタのぉ♡ お口マンコ検査ぁぁ~~♡♡♡」


私が満足するまで終わらない、ねっとりフェラチオするしかないよね~♡♡♡

ズボンの中でビキビキに膨らんでいる、チンカスたっぷりチンポをしゃぶる以外はありえないでしょ♡♡♡

だって凶器なんだから♡ レイプ魔の最大の武器はマンコを甘やかすイケメンチンポなんだから♡♡ 性犯罪者の取り調べをするのに、フェラチオしないなんてあり得ないっ♡♡♡

・・・正確なことを言えば、本当に口淫をする警官なんて私たちくらいのものだろうけど。


とにかくっ♡ これから私は念願の童貞チンポをしゃぶりまくるのだ♡♡♡

実はというと、るりちゃんがズボン越しのチン嗅ぎをしていたタイミングから、ずっとずっとお兄さんのチンポが気になってたんだよね~♡♡♡

るりちゃんがお漏らしするレベルのチンカスで♡♡ しかも太さも見るからに私好みっ♡♡♡ おまけに持ち主はおっぱい一つで言うことを聞く雑魚マゾ童貞♡♡♡

こんなの、取り調べと偽ってでもレイプするしかないでしょうがぁ・・・♡♡♡


「それじゃあ、レイプ魔予備軍デカチンポ♡♡♡ 拝んじゃお~っと♡♡♡ こ~んにちわ~♡♡♡」


男性の脚と脚の間に割り込んで、ズボンとパンツを容赦なく降ろす。

自然と脱衣が進んだところを見ると、どうやらお兄さんもやぶさかではないようだ。

まさか、私たちのように無理やり脱がされました~、みたいな言い訳を言えるような状況にしてるのだろうか。なんてことも考えたけれど、婦警さん二人組の主張に勝てるわけがないので気にしないでおく。

私もるりちゃんも品行方正で通っているから、まず間違いなく疑われないのだ。


するするする~、と布を降ろしていって、ようやく本丸へと対面する。

そこにあったのは、ちぢれたジャングルチン毛に囲まれ、大きくて柔らかそうな金玉袋に支えられた、男の性欲で成り立つタワーだった。

私の手首から中指の先端までよりも長く、そしてビキビキに血管が浮き上がっている。

何より亀頭が二回りも膨らんでおり、平均離れしたカリの高さが伺えた。そしてネズミ返しの溝には、白い小さなツブツブが点々とくっついている。

何処からか湯気がほかほかと立ち込めて、蒸れたオスの臭いとチンカスの臭いとをブレンドした、最低最悪のフレグランスをまき散らしているようだった。


「んぉ・・・♡ おっほぉぉぉ・・・♡♡ かっこよ・・・♡♡♡」


やっべ♡ 一目惚れしちゃった♡♡ このチンポしゅき♡♡♡

いけないんだぁ♡ いけないんだぁ♡ カッコいい勃起チンポ♡♡ 婦警さんに見せつけて子宮メロメロにするのは犯罪なんだぞっ♡♡♡ 女の子が本気でメロメロになったらどうするんだっ♡♡♡

まぁ幸い、私は清楚で可憐で真面目な女ですから、そう簡単にチンポの虜にはならないけど・・・♡♡♡

それにしたって凶悪なチンポだ♡♡ こんなに濃厚な香りをまき散らすなんて♡♡ こんなに立派なゴリ勃起を見せつけるなんて♡♡ 本当に、本当にっ、私じゃなかったらヤバかった・・・♡♡♡


「ふひぃぃっ♡♡ ふぅぅぅぅ♡♡ ふぅぅぅぅ♡♡ ふひゅぅぅぅ♡♡」


見れば、るりちゃんは唇からヨダレをだらだら零しながらチンポをガン見してる♡♡

お兄さんの右手をぎゅぅぅ~~♡って握って、右腕にすりすり♡すりすり♡って横乳を何度も擦り付けて♡♡ さりげなくお兄さんに「わたくしに舐めさせろっ♡ わたくしにフェラチオさせろっ♡」っておねだりしてるんだ~~♡♡♡ チンポの方をじっとり見ながら、フェラチオレイプ懇願してるんだ~~♡♡♡

でも、そんな顔を見せられると、ちょっとだけイタズラ心が刺激されてしまう♡♡♡

この場で♡ るりちゃんの目の前で♡ 欲しくて欲しくてたまらない我慢汁まみれチンカスたっぷりチンポを私に奪われたら、どんな顔をしてくれるんだろう・・・♡♡♡



「はぁぁぁぁぁむっ♡♡♡ ずびっ♡ ずびびびびびびびびぃぃぃ~~~~ッッッ♡♡♡」


んんん~~♡♡♡ おいちぃぃ~~♡♡♡ チンポおいちぃ~♡♡♡

しょぱくておいちいっ♡♡♡ くっさくておいちいっ♡♡♡ 最初っから思いっきり咥えこんで正解だったかもっ♡♡♡ チンポおいしすぎっ♡♡♡

あぁ♡ これだよ♡ これこれっ♡♡ この童貞くっさいチンポ臭のチンポっ♡♡♡ ザーメンの濃ゆい匂いが染み付いたチンポっ♡♡♡ ぶっとくてチンカスべったりなくせに、舐め舐めすると一瞬でチン汁お漏らしするマゾチンポっ♡♡♡ これが一番好きなんだからっ♡♡♡


あははっ♡♡♡ るりちゃんったら♡♡ またズボンに新しいシミ作ってる♡♡♡

お兄さんの隣で♡ お兄さんにカラダをべったりくっつけながら♡ オシッコアクメしてる♡♡

大好きな私が、かっこいいチンポに思いっきり吸い付いたのが、そんなにエロかったんだぁ~♡♡♡

それに、お兄さんのお顔もすっごく幸せそうにトロけてる♡♡ そんなにあったかいんだぁ♡♡

いいよ~♡♡ 二人共っ♡♡ リゼ・ヘルエスタのチンカス掃除、じっくり見ててね・・・♡♡♡


「んべぇ~~~ろべろべろべろべろべろべろべろべろっ♡♡♡ れぇ~~ろれろれろれろれろれろれろれろれろれろっ♡♡♡ ぶぴっ♡♡ ぶっぴっ♡♡ れぇ~~れろれろれろれろれろれろれろれろっ♡♡♡ ぶぶぶっ♡♡ ぶぶびびびぶびぶっびびっ♡♡♡ ぶびびゅるるるるるるるっ♡♡♡」


あぁ・・・♡♡ やっべ♡ これマジでやべぇ♡♡♡ シナプス焼き切れそう・・・♡♡♡

なんでチンカスがぁ♡♡ こんなに濃厚なのぉ♡♡ 舌に乗っかるたびにビリビリ痺れて♡♡ 濃ゆい匂いがふわっ♡もわっ♡って広がるっ♡♡♡ 頭の中まで直接チンカスフレグランスが流し込まれるっ♡♡♡

チンカスの味と臭いが、リゼ・ヘルエスタの全身を駆け巡って満たしていくぅぅ・・・♡♡♡

これヤバいっ♡♡ るりちゃんがチン嗅ぎだけてロケット噴射おしっこアクメしたのもわかる♡♡♡ チンポとしての格が違うっ♡♡♡ 熟成したチンカスまみれチンポぉ♡♡♡ こんなにドスケベ女のカラダに相性良いなんて・・・♡♡♡ 普通思わないじゃんっ♡♡♡


「んれろれろれろれろれろれろれろれろれろ・・・♡♡♡ んあぁぁ~~♡♡♡ はむ♡ ちゅっ♡♡ ちゅうっ♡♡ ちゅっちゅっ♡♡ んべろぉぉ~~♡♡ べっろべろべろべろべろべろべろべろべろ♡♡♡」


間違いないっ♡♡ チンカスは、バイオテロだっ♡♡ チンカス兵器っ♡♡♡ チンポには、強力なチンカス兵器が隠されてたんだっ♡♡♡ 警察官としてしっかりお掃除しないとぉ~~♡♡♡

こんなものが使われたら、女の子は絶対チンカス中毒になっちゃう♡♡ 平凡に暮らしていただけのマンコちゃんたちが、あっという間にチンカス奴隷になっちゃうに決まってる♡♡♡

これは凶器っ♡♡ 間違いなく凶器っ♡♡♡ こんなものをチンポに持たせていたら♡♡ マンコがクソビッチマンコになっちゃうっ♡♡♡ 私がっ♡ 私がぜ~~んぶ舐めて綺麗にしないとぉぉ~~♡♡♡

ヨダレでふやかして~♡♡ 浮かせて~~♡♡ そこを唾液でベッタベタのベロでぇ~♡♡ 回収れろれろ~~♡♡♡ カリ裏もっ♡♡ チン皮の溝もっ♡♡ 余すことなくべろべろ♡♡ べろべろ♡♡


「ふぅぅぅ♡♡ はふぅぅぅぅ♡♡ お、お兄しゃんっ♡♡ わたくしにもチンカス舐めさせてくださいぃ・・・♡♡♡ 栞葉るりにもチンポしゃぶりさせてくださいっ♡♡♡ わんわんっ♡♡ わおんわおんっ♡♡ チンポしゃぶりたいわんわんっ♡♡♡ わたくしもチンカスを舌に塗り広げたいっ♡♡♡ 鼻の穴にチンカスたっぷり吸いたいっ♡♡♡ ゼロ距離で生チンポくんくんしたいぃぃッッッ♡♡♡ わんわんっ♡♡ お兄さんっ♡♡ わんわんっ♡♡ くぅぅ~~~んっ♡♡ くぅぅ~~~んっ♡♡」


あらら♡ るりちゃんったら・・・♡♡

いつの間にやら、お兄さんの右耳の穴に唇をぴったりくっつけて、本気のチン媚びしてる♡♡♡

必死に尻尾をぶんぶん振って、ヨダレも涙もダラダラ流しながらマジのおねだりしてる♡♡♡

そんなにチンポが舐めたいんだ♡♡ そんなにチンカス嗅ぎたいんだ♡♡

私とのレズエッチでも見せたことのないような、強烈なおねだり媚び声しちゃってるよ~♡♡♡


「だ、だって♡ 見てくださいっ♡♡ リゼ様のくっそ下品な便所顔っ♡♡♡ あのリゼ様がこんなきったねぇ顔するレベルのくさくさチンポぉ♡♡♡ わたくしも舐めたいっ♡♡ 嗅ぎたいっ♡♡ 舐めしゃぶりたいわんわんっ♡♡♡ わおぉぉ~~~んっ♡♡♡ わおんわおんっ♡♡♡」


どうやら、今の私はひどい顔面をしているらしい。

確かに唇からヨダレと我慢汁はダラダラ溢れているし、右の鼻の穴にチン毛が刺さっているような気もする。

何よりもチンポをほっぺの肉で包み込むことを優先していたから、きっとひょっとこのお面のような間抜けな顔をしているんだろう。

普段から私を慕ってくれる彼女が「きったねぇ顔」とまで言ってくれるのだから、かなりのレベルでチンポに媚びれる表情ができているようだ。ちょっと安心。

そろそろチンポも限界そうだし、もっと我慢汁を強めに啜ってみようかな♡♡♡


「ぶっぢゅぅぅぅぅぅぅぅぅううずびずびずびずびずびずびびゅぢゅうううぅぅぅぅ~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡」

「わぁぁ♡♡ エロすぎっ♡♡ 顔エロすぎっ♡♡ リゼ様がマンコみたいな顔してるっ♡♡♡ リゼ様がオナホになってるっ♡♡♡ わたくしも欲しいっ♡♡♡ お兄さんっ♡♡ 栞葉るりのカラダ、いつでも好き放題にしていい権利あげますからぁっ♡♡♡ わたくしにも、お兄さんのチンカスを何時でも何処でもしゃぶれる権利くださいっ♡♡♡ お願いしますっ♡♡ なんでもしますっ♡♡ オチンポくださいっ♡♡ オチンポ欲しいんですっ♡♡ うぅぅぅぅ~~~、わんわんっ♡♡ わんわんわんっ♡♡ わおぉぉ~~~ん♡♡♡」


––––––お“お”お“ッッッ♡♡♡ 来たっ♡♡ 来た来たっ♡♡♡

びゅるるるるっ♡♡♡ びゅくびゅくびゅくっ♡♡♡ どびゅるるるるるるるっ♡♡♡

えっげつない射精してるっ♡♡ リゼ・ヘルエスタの喉マンコに♡♡ ザーメンめっちゃ当たってる♡♡♡ 子種汁で喉奥レイプされてるっ♡♡♡

お“えっ♡♡ お”お“お”っ♡♡♡ 孕まされるっ♡♡♡ 胃袋で受精させられそうっ♡♡♡

ってか多すぎっ♡♡♡ いっぱいお預けしたからって♡♡ 流石にぶっこきすぎだろぉ・・・♡♡♡

マジで溺れるっ♡♡ 口の中がザーメン臭で満たされるっ♡♡ 一生取れなくなるっ♡♡♡


「ぅぅ♡ ぅっぷ・・・♡♡ るひはぁん・・・♡♡ ひへぇ・・・♡♡♡」

「ッッッ♡♡♡ はいっ♡♡♡ リゼ様ぁ、大好きですぅっ♡♡♡」


ちなみに今の発言は、「るりちゃん、来て」と言っている。

まぁ、職場の直属の先輩として、後輩には優しくしないとだもんね。

私一筋だったるりちゃんが、あんな大胆な服従宣言をするレベルで欲しがっていたんだから、取りたてほやほやのねっとりチンカスとぷりっぷりザーメンをシェアハピするのも一興だろう。

心底嬉しそうな彼女の唇へと深めに接触し、そしてその小さなお口をこじ開ける。

後は、舌を絡ませるレズベロチューの要領で口内のオス汁を半分こすればいい。


「んべぇぇぇぇ~~~~♡♡♡ べろべろべろべろべろべろっ♡♡♡」

「んごもごもお“っ♡♡♡ お”お“お”っ♡♡♡ ぢゅるるるるっ♡♡ ぢゅぞぞぞぞぞぞ♡♡♡ ちゅぅぅ~~~~ぢゅるるるるる♡♡♡ ぶじゅるるるるるっ♡♡♡」

「んべろべろべろべろべろっ♡♡ れろれろれろれろれろぉ~~♡♡♡」

「んぶぶっ♡♡♡ んぶべろぶれおぶれろお♡♡♡ ちゅるるっ♡♡ ぢゅうぅぅぅ~~~♡♡♡」


お兄さんに見せつけるみたいにお互いを抱きしめて、ベロキス♡♡ レズキス♡♡

たっぷり出されたザーメン汁を半分に分けつつ、舌同士を擦り合わせることで直接チンカスの味を届ける♡♡

るりちゃんは犬と同じように、鼻が良ければ味覚も鋭い♡ だから、チンカスの味を押し付けられるたびに全身がぞくぞくっ♡♡っと震えてる♡♡♡

ザーメン汁だってごっきゅん♡♡ごっきゅん♡♡って音を立てながら飲み下しまくり♡♡♡

そんなに慌てなくても、お兄さんのチンポ汁はなくならないのに・・・♡♡♡


「ぷはぁ・・・♡♡♡ おっ♡♡ ごきゅっ♡♡ ごきゅんっ♡♡」

「るりちゃん♡ どうだったぁ~♡♡」

「は、はひっ♡♡♡ とっても、おいちいでございまっげぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっぷぅぅ~~♡♡♡」


わぁ♡♡ 特大ザーメンげっぷ♡♡♡ 息くっさぁ♡♡♡

流石にはしたないと思って私は我慢していたのだけど、今のるりちゃんには酷な話だったようだ。

まるで白銀の狼が遠吠えするかのように、天井を向いて派手に吐き出した彼女は、そのままの勢いでチンポを嬉しそうに咥えこむ。

お掃除フェラというやつをする気なんだろう。

そっちは彼女に任せておくこととして、私は定位置へ・・・お兄さんん左隣へと戻る。


「お兄さ~ん♡ これって、お口マンコへのレイプ・・・イラマチオになるんだよ~~♡♡♡ しかも、るりちゃんに性奴隷宣言させるために追い詰めてたよね~♡♡♡ これって、婦警さんに対する嫌がらせ♡♡ あるいは暴力行為だと思うんだよね~~♡♡♡ 許されないよね~~♡♡♡」


お兄さんは、もう抵抗したりしない。

私の囁きに全身を震わせながら、るりちゃんの本気のお掃除フェラを味わっている。

まさしく骨抜きの状態。流石にここまでくると、お兄さんの方からレイプしたって言い訳は使えなくなってきそうな気もするけど・・・。

でも、舞台は整った。彼こそが私たちが探し続けた理想のチンポであることも明らかだ。

だとすれば、もうすることは限られてくる。


「以上の状況から、お兄さんは有罪っ♡♡♡ リゼ・ヘルエスタと♡ 栞葉るりの♡ ふわふわトロトロ淫乱おまんこ牢獄の中で~~♡♡♡ 一生ザーメンびゅこびゅこの刑に処すぞ~~♡♡♡ んおげえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ~~~~~~~~っぷッッッ♡♡♡」


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