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2434メイド城/#1 リゼ・星川・フレンと自己肯定感アゲアゲ肉布団中出しエッチ

2434ライバーのハーレムものです。

続くかどうかは皆様からの評価を鑑みる予定です。



  ◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆



リゼ

「––––––おはようございます、ご主人様。

お目覚めの気分はいかがでしょうか?

もし不足しているものなどがありましたら、

是非このリゼ・ヘルエスタにお申し付け下さい」


星川

「んも~! リゼ様、抜け駆け禁止っ!

星川だって今日から専属のメイドなんだからさ、

ご主人様の好感度稼ぎは皆で平等にしなきゃだよ~?

ねぇ、ご主人様~♡ 星川にもおねだりして~♡」


フレン

「・・・ん~? どうしたのご主人様~?

アタシたちの顔とおっぱい、ガン見してるけど♡

あぁ~! もしかして一目惚れちゃったの~?

あははっ♡ 意外と可愛いんだけどぉ~~っ♡」


星川

「ねぇ、ってかこのベッドめっちゃ良いじゃん!

シーツとかスベスベなんだけど~! すごっ!

えぇ~、ご主人様ったらマジ羨ましいんだけど~!」


フレン

「お部屋も広いし、日当たりも程よいしさぁ~、

なんかご主人様だけ扱いが違う感じするね♪

いいなぁ~♡ ご主人様、カッコいいなぁ~♡」


リゼ

「こらフレン、失礼な態度とらないのっ!

サラちゃんも、揶揄うのはほどほどにしといてね?

・・・ご主人様、起きて早々に失礼いたしました。

決して貴方を馬鹿にしているわけではありませんので」


星川

「まぁ、しょ~がないじゃん、フレンなんだし♪

コイツの場合は栄養がおっぱいに集まってるからさ、

やっぱり脳みそが詰まってないんだよな~www

むしろ、子宮で物事を判断してる的な感じでしょ?」


フレン

「ちょっと、んなこと言ったら星川も爆乳じゃん!

そっちだって痴女みたいな脳みそしてるでしょうが!

ご主人様が起きるギリギリまで手マンでオナってたし!

左手で乳首カリカリして、モジモジしてたし~!」


星川

「別に~? ご主人様大好きだし良いも~ん♡

フレンだって、寝顔見ながら限界化してたじゃ~ん?

絶対ノーハンドで深イキしてたでしょぉ~?

ほれ、ご主人様にマン汁パンツ見せてみろよぉ~♡」


リゼ

「・・・はいはい、そこまでだよ!

今はご主人様に私たちのことを説明しないと!

改めまして、ご挨拶をさせていただきます」


星川

「はいは~いっ! 星川からいきま~す♪

輝く1番星っ♡ 星川サラで~すっ♡

おっぱいは、クソデカのОカップぅ~♡

乳首もオマンコも綺麗なピンク色で~す♡

今日からご主人様の専用オマンコだから、

オナる感じでいっぱい使ってくださ~い♡」


フレン

「は~いご主人様、こんタリオ~♡

アタシはフレン・E・ルスタリオですっ♡

おっぱいは、確かRカップくらいあって~♡

お尻も太腿もムッチムチしてま~す♡

オナホールから抱き枕まで、何でもするから、

いっぱいドスケベセックスしようね~♡」


リゼ

「最後に、私の自己紹介を致します。

専属メイドのリゼ・ヘルエスタです。

ヘルエスタ皇国の第二皇女にあたりますが、

ご主人様の為に王位を降りて参りました。

一応、世間離れした乳房ではあるので、

好きなだけ玩具にしていただけると光栄です」


星川

「んもぉ~、固いですってリゼ様ぁ~♡

乳房じゃなくて、デカパイマンコでしょ?

ご主人様のためにエッチな言葉使わないと!」


リゼ

「だって、恥ずかしいんだもん・・・♡」


フレン

「そーゆーところも可愛いですけど~♡

これからは今みたいに恥ずかしがってると、

ご主人様から嫌われちゃうかもですよ~?」



リゼ

「えっと、気を取り直して・・・。

モイラ様から聞いているとは思いますが、

転生による記憶のショックがあるかもしれませんし、

改めてこの“城”について説明させていただきます


まず、この“城”はご主人様の所有物に当たり、

女神様によって創造された特殊な次元にあります。

ご主人様とメイド以外に生きている存在はおらず、

それでも世界が成り立っている空間なのです」


星川

「なんか、ご主人様が世界の核? なんだってよ!

だから思うがままに、設定の変更が出来るんだって!

星川たちとヤってみたいこと、ヤりたい放題~♡」


フレン

「・・・・・・あ、はい、そんな感じ! うん!

ごめんね~、アタシはこーゆー難しいの無理!

知りたいことは、星川かリゼ様に聞いてね~!」


リゼ

「こほん! 気を取り直して続けます。

あの壁に備え付けられている扉が見えるでしょうか?

この寝室に存在する、唯一の出口があちらです。

扉の先は、ご主人様の意識によって自在に変わります。

サラちゃんが言ったのは、つまりそういう事ですね」


星川

「何も考えないで開けたら、フツーに廊下だよ♪

星川たちが開けても、いつも通りのお城だし。

でも、ご主人様なら自由に内装を変えられんの!

和風とか洋風とか、学校の教室とかプールとか、

あとはお城の外っぽい場所も作れるんだってさ!」


フレン

「ご主人様的には二度目の学校生活もできるね♪

部活動とか、文化祭とか、運動会とか・・・!

あ♡ でもご主人様の他に男子はいないから~♡

ハーレム学校生活になっちゃうかもね~♡」


星川

「ラブホっぽい部屋でねっとりエッチしたり~♡

夜景を見ながら野外露出セックスも出来るし~♡

女の子だらけの満員電車の中で痴漢もし放題♡

前世じゃ出来なかったことが何でもできるんだよ~♡」


フレン

「もちろん、アタシたちの個人部屋もあるよ!

ご主人様とのエッチに呼ばれてない時とかは、

その部屋で待機って感じになるらしいかな~?」


星川

「あっ♡ ちなみになんだけど、あの扉はね、

メイドの部屋に繋げることも出来るんだよ~♡

だから~♡ 星川たちが寝てる間に・・・♡

ってことも、もしかしたら出来ちゃうかも~♡」


フレン

「きゃぁ~♡ どうしよぉ~♡ 困るぅ~♡

部屋に居る時とか、めっちゃ肌出してるのに~♡

もしも寝てたりしたら、抵抗できないかも~♡

睡眠レイプでご主人様の子供孕んじゃう~♡」


リゼ

「・・・女騎士が一般人に力負けするわけないでしょ。

ハニートラップとかしてないで、しっかり説明して!」


フレン

「は~い♪ そんじゃ、これど~ぞっ!

ご主人様専用の、特別なタブレットだよ~♡

ここには、用意されてる部屋のコンセプトとか、

所属する女の子たちの情報が載ってるの♡」


星川

「名前とか顔写真とかはもちろんだけど~、

おっぱいのカタチとか、乳首の写真とか、

あとオマンコの写真もくっきりバッチリっ♡

いや~ん♡ 君に全部見られちゃうよぉ~♡」


リゼ

「それぞれのオナニー動画も載っていますので、

部屋やメイドを決めるのに困った際はご利用下さい。

もちろん、この部屋に呼びつけるのも可能です」


星川

「この部屋はご主人様専用の寝室だから、

おまんこメイドの宅配便が来るって感じだね~♡

ウーバーパコパコイーツ的な? ウケるっ♡」


フレン

「衣装も下着も自由にオーダーできちゃうし、

一度に一緒に呼べる人数にも制限はないんだ~♡

だから、バニーガールさん20人とかもアリだね♡」


リゼ

「・・・では続きまして、

ご主人様についても説明させていただきます。

今までの話でお気付きかもしれませんが、

この世界はご主人様無しでは成立致しません。

貴方が来世への転生を決断した時点で、

我々メイドも、この“城”も、その存在ごと消えます。


その関係上、ご主人様には明確な寿命がありません。

もちろんメイドも同じく、永劫に生きていけます。

摂食による必須栄養素の補給は不必要ですし、

怪我の要因となるような事物すらありません。」


星川

「じゃあ精子とかどう作るの~、ってなるよね?

ヨダレとかマン汁とかも作れなくなっちゃうし、

流石に何も飲めないってなると不安になるよね~」


フレン

「なんと、メイドはご主人様の体液で水分補給して、

ご主人様はメイドの体液で水分補給できるんだ~♡

つまり、喉乾いたらベロチューすれば良いってこと♡」


リゼ

「我々メイドは全員が、母乳を出せるカラダです。

ご主人様のより良い射精には不可欠なものですので、

お口やオマンコはもちろん、乳首もお使いください。

もちろん、そのためだけに呼びつけても構いません」


星川

「星川たちも美味しいミルクを出すには、

ご主人様のヨダレとかザーメンとかが必要なんよね~♡

だから、出来るだけ平等に呼んでほしいかな~♡」


フレン

「水分採れば汗もいっぱい流せるようになるから、

エッチな匂いを嗅ぎながらのエッチもできるよ~♡

キミ好きそうだもんね、汗だくセックスとか♡」



リゼ

「以上で説明は終了となります。

その他に、気になる点などございますでしょうか?」


星川

「へ? モイラ様がメイドの話をしてたの?

星川たちのことなんて言ってたの~?

気になる気になる~♪ 星川のこと褒めてた?」


フレン

「・・・皆、ご主人様のことが大好き、って?

子宮の奥までベタ惚れの性奴隷、って言ってたの?

んもぉ~♡ ちょっと恥ずかしいんだけど~♡」


星川

「んねぇ~♡ どうしよぉ~♡

キミのこと大好きなのバレちゃったじゃ~ん♡」


フレン

「ん~? あ、もしかして嘘だと思ってる?

そんなことないよ~♡ ガチ惚れしてるって♡

だって、女の子を事故から庇ったんでしょ?

しかも将来的に数百万人を救うって話だし、

正真正銘のヒーローじゃんか! 凄いよ!」


星川

「そんなカッコいい人がぁ、

星川たちのご主人様になってくれるんでしょ?

そんなの、嬉しくない訳ないじゃんか~♡」


フレン

「ねぇ聞いてっ♡ 星川ったらね、

ご主人様との妄想オナニーずっとしてんの♡

星川の部屋の前を通るたびにさ、

ご主人様ぁ♡ ちゅきちゅき~♡ って♡」


星川

「んふふ~♡ ホントだよ~♡

星川ってクリデカいからさ、めっちゃ弱くて♡

だから、ご主人様に弄って欲しいんよね~♡


ちなみに、フレンもすぐにキミの話すんの♡

ご主人様のどこがカッコいいとか、

ご主人様のここが可愛いだとか、ずっと言うの♡」


フレン

「だって~、しょうがないじゃ~ん♡

ご主人様の顔、めっちゃタイプなんだもん♡

こうやって、見つめ合うだけで・・・♡

んふふ♡ オマンコきゅんきゅんしちゃう♡」


星川

「あ! 待って待ってズルい~!!

星川もガチ恋距離で見つめ合うっ!!

ねぇねぇご主人様♡ こっち見て~♡」


フレン

「ご主人様~♡ じぃ~~~♡♡♡」


星川

「ご主人様っ♡ 目合わせて~♡♡♡」


フレン

「あははっ♡ お顔真っ赤だよぉ~♡

フレンお姉ちゃんのお顔、可愛いね~♡

見てるとガチ恋しちゃいそうだね~♡

いいよ~♡ 惚れていいんだよ~♡

アタシのこと、お気に入りマンコにして~♡」


星川

「ダメダメ~♡ 星川も見てよぉ~♡

ほら、星川の顔、めちゃんこ可愛いよ♡

こんなにガン見されたらフツーは嫌だけど、

でもご主人様だけは特別に見放題っ♡

いっぱい見て、いっぱい好きになってね♡」


フレン

「見て~♡ もっと見て見て~♡」


星川

「こっち向いて♡ いっぱい見て♡」


フレン

「あ、リゼ様もっ! 遠慮しないでください!」


リゼ

「・・・え!? あ、いや私はいいから!」


フレン

「ほらほらっ、謙遜とかいいですからっ♡

ご主人様に好かれるには大事なことですよ~♡」


星川

「ご主人様っ♡ 三人のお顔並べてあげるんで、

可愛いメイドの顔マンコ眺めちゃってください♡

今日から、こいつらのこと好きに出来るんだ~、

って優越感たっぷり媚び媚び挨拶、楽しんでね~♡」


リゼ

「え、えっと、その・・・♡

ご主人様、お目汚し失礼します・・・♡」


星川

「は~い♡ トリプル顔マンコ、ど~ぞ♡」


フレン

「視線合わせて、じぃ~♡ じぃ~~♡」


リゼ

「ん・・・♡ んんっ・・・♡♡♡」


フレン

(ねぇねぇ、ご主人様ぁ~♡ 見てっ♡

リゼ様、めちゃくちゃドキドキしてるでしょ?

その理由は、一体どうしてでしょうか~?)


星川

(ご主人様から目が離せなくなってるね~♡

お顔も真っ赤だし、お股もイライラもじもじ♡

なんでかな~? 照れてるのかな~?)


フレン

(ご主人様♡ ちなみになんだけどさ~♡

リゼ様、オナる時にとある癖があってね♡)


星川

(実は~♡ オナニーする時は必ず~♡

ご主人様の写真にベロチューするんだって♡)


リゼ

「ふぅ・・・♡♡♡ んぅ・・・♡♡♡」


フレン

(マンコほじりながら、ぶちゅぶちゅ~♡

ご主人様の唇にベロチューする妄想っ♡)


星川

(リゼ様のお部屋のクローゼットには、

ヨダレまみれのご主人様の写真があるの♡)


フレン

(リゼ様って、実はキス魔らしくて~♡

アタシとレズセックスする時とかも、

イク瞬間に唇押し付けてくるんだよね~♡)


星川

(可愛いよね~♡ エロいよね~♡

きっと今も、キスしたすぎてヤバいんだよ♡

今すぐベロチューしたいけど、我慢してんの♡)


リゼ

「はぁ・・・♡♡♡ ん・・・♡♡♡

ご、ごしゅ、じんさまぁ・・・♡♡♡」


フレン

(あ、リゼ様もう限界かも♡

ぷるぷるの唇、ちょっと前に出てる♡)


星川

(目の前に王子様がいるんだもん♡

そりゃ、チュー我慢とかできないよね♡)


フレン

(ご主人様♡ リゼ様の初キス奪っちゃえ♡)


星川

(腰をぎゅ~って抱きしめて、キスしちゃえ♡)



(むぎゅぅぅ~~~~!!!)



リゼ

「ひぁ♡ はぁむっ♡ ぢゅぅぅぅ♡♡♡

ぢゅるるるっ♡♡♡ じゅぞぞぞぞぞっ♡♡♡

じゅれれろれろれろっ♡♡♡ ちゅぱ♡♡♡

ずびぃぃぃ~~~~♡♡♡ ぶぼっ♡♡♡」


フレン

「わぁ♡ うわぁ~♡ すごっ♡

リゼ様の顔、めっちゃエロくなってる♡

マンコ顔でご主人様のベロ舐めてるっ♡」


星川

「あははっ♡ 本気でしゃぶりすぎっ♡

そんなにベロチュー気持ちいいんだ~♡

ふ~ん♡ へ~♡ 星川も気になるな~♡」


リゼ

「ごひゅじっ♡ ぶちゅうっ♡

ちゅ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡

んぇぁぇ~~♡♡♡ おいしっ♡

んれろれろれろれろれろれろっ♡♡♡

ぬぼっ♡ ぶちゅっ♡ ちゅぱ♡」


星川

「ご主人様~♡ よ~く見ててね♡

ぴらっ♡ じゃじゃじゃ~んっ♡

リゼ様の白パンツ、御開帳ぉ~~♡」


フレン

「うわぁ~♡ マンコくっさぁ~♡

スカート捲った途端に、雌臭が来たね♡

リゼ様のお股、めちゃくちゃ臭いよ~♡」


(ジョボボボボボボボボボボ・・・♡♡♡)


星川

「わぁ♡ オシッコ漏らしてる~www

パンツもうベトベトのくったくたじゃん♡

もしかして、キスしてからずっとイってた~?」


フレン

「ちょっとリゼ様ぁ~www

ご主人様より先に気持ちよくなるとか、

メイド失格ですよ~♡ あははっ♡」


リゼ

「んお“っ♡ し、失礼しましたっ♡

キス嬉しくて、深イキが・・・お“っ♡

ずっと、ご主人様とベロチューするのを

夢に見ておりましたので・・・♡♡♡」


星川

「でも~♡ ご主人様も嬉しいよね~♡

初キスでオシッコ漏らしたんだよ~♡

それだけ嬉しかった、ってことだもん♪」


フレン

「そうだよ~! リゼ様の初キスだもん!

国宝級の価値があるんだからね~?

ありがたがらなきゃ絶対ダメなんだよ!」


リゼ

「喜んでいただけて光栄です・・・♡

私も、もう少し積極的になれるよう、

チン媚びセックスアピール頑張りますね♡」


フレン

「はい、リゼ様も素直になれたところで!

そろそろ、女の子のカラダ触りたくな~い?

一応、ご主人様へのご褒美空間なんだし♡」


星川

「オチンポはもうヤる気満々っぽいし、

このベッドで早速おっぱじめちゃおうよ~♡

ね、ご主人様っ♡ エッチなことシよ?」


リゼ

「では、以降の質問は慰安をしつつ、

という形式に変更いたしましょうか♡

ん、よいしょ、うんしょっと・・・」


星川

「ぃやったぁ~♡ 待ってました♡

ってか、早く脱ぎたかったんよね~♡」


フレン

「んふふ♡ ご主人様ぁ~♡

アタシの生着替え、見てもいいよ~♡」



(スルスル、シュルシュル・・・)



星川

「んじゃぁ~んっ♡ いぃ~い♡

見て~♡ Оカップおっぱいだよ~♡

星川の裸とか、超レアなんだからねっ♡」


フレン

「んなこと言ったら、こっちはRだよ♡

ほら、ゆっさゆっさ♡ たっぷたっぷ♡

ご主人様専用の、生デカパイ枕だよぉ~♡」


リゼ

「ご覧になって、いかがですか?

私たちの雌肉ムチムチの全裸姿ですよ♡

メイドは誰もが発育の良いチン媚び体型♡

触り心地はスベスベで、もっちもち♡

乳首や陰核の感触も程よくコリコリ♡


そんな極上のオナホ体型のメイドが、

この“城”には数十人も在籍してるんです♡

そしてその全員が、貴方にガチ惚れ♡

ご主人様を癒すためだけに生きてるんです♡」


星川

「もうそろそろ理解したんじゃな~い?

星川たちは、とっくに独占済みのオナホ♡

どんな風にシコるのも、ご主人様の自由♡

ってか、むしろパコられたいんだけど~♡」


フレン

「だから、遠慮しなくていいんだよ♡

アタシたちは、キミのチンポの為に居るの♡

おっぱいも、オマンコも、口も、お手々も、

ご主人様のチンポをシコシコするためなの♡」


リゼ

「ご主人様、なんなりとご命令を♡

我々メイドはなんだって致します♡」



星川

「・・・ん? あれ? 

もしかして、まだ恥ずかしい感じ?」


フレン

「んもぉ~! 奥手だな~♡

そんなところも可愛いけどね~♡」


リゼ

「それでも構いませんよ♡

では、私たちの方でお膳立てします♡

ご主人様は寝ているだけで良いですよ♡


私が上から密着いたしますので、

雌肉お布団、どうぞお楽しみ下さい♡

もちろん、オチンポも温めますので♡」


フレン

「あ、じゃあアタシが右側ぁ~♡

ぎゅぅ~♡ むぎゅ♡ むぎゅ~♡

ねぇねぇ、デカパイどんな感じ?

ふわトロで~、ポカポカでしょ~♡」


星川

「星川は左側~♡ うんしょ♡

ご主人様ぁ♡ こっち見てぇ~♡

おっぱいだぞ~♡ 母乳も出るぞ~♡

キミ専用のおっぱいなんだぞ~♡」


リゼ

「失礼しますね、ご主人様♡

オチンポ、温めさせていただきます♡


んっ♡ んん・・・♡ お“っ♡

ほ♡ ほおっ♡ お“ぉぉ・・・♡

は、入って来る・・・♡ すごっ♡」


星川

「わ♡ どんどん入ってくよ~♡

リゼ様のマンビラが、ぱくぱくって♡

すごぉ♡ めっちゃエロいじゃん♡」


フレン

「どうですか、リゼ様っ♡

オチンポ、どんな感じですか~?

おっきいですか? 熱いですか?」


リゼ

「お“♡ んお”ぉ♡ ほっ♡

ほお“お”お“ぉぉぉ~~~♡♡♡」


(ぱちゅん♡♡♡ ぱちゅん♡♡♡

ぱちゅん♡♡♡ ぱちゅん♡♡♡)


リゼ

「お“っ♡ お”っ♡ お“っ♡

お“っほぉォ~~♡♡♡ ほお”っ♡」


(ぱちゅん♡♡♡ ぱちゅん♡♡♡

ぱちゅん♡♡♡ ぱちゅん♡♡♡)


星川

「わっ♡ わぁっ♡ すんごっ♡

ドスケベスパイダー騎乗位だぁ♡

リゼ様、完全にスイッチ入ってる♡

本気でマンコ打ち付けてるじゃん♡」


フレン

「あはっ♡ リゼ様がんばれ~♡

ぱんぱんっ♡ ぱんぱんっ♡

オチンポ美味しいですね~♡

ご主人様とのエッチ、最高ですね~♡」


星川

「ご主人様♡ 見て見て~♡

リゼ様の顔、めっちゃエロいよ♡

こーゆーのをマンコ顔って言うの♡

お姫様なのに、男の前でマンコ顔♡」


フレン

「ヘルエスタの民が見たら、

きっとガッカリするんだろうね~♡

あの清楚なリゼ皇女様が、

チンポを咥えてオマンコダンス♡」


リゼ

「ほっ♡ お“っ♡ お”んっ♡

チンポお“っ♡ お”いちいのっ♡

おいちっ♡ チンポっ♡ お“っ♡

ほっ♡ お“っ♡ おっほ♡ ほっ♡」


(たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡

たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡)


星川

「初めてのオマンコはどうですか~?

ヌルヌルで~♡ トロトロで~♡

処女マンコだから、めっちゃキツキツ♡

ヒダヒダがチンポに絡み付いて、

腰が抜けちゃうほど気持ちぃでしょ♡」


フレン

「リゼ様オマンコ、あったかいよね~♡

キミのためにいっぱい練習してたから、

遠慮しないでたっぷり味わっていいよ♡

もちろん、射精も好きなタイミングで、

このまま生で種付けしてオッケー♡」


星川

「びゅ~~♡ びゅくくくっ♡

初めてセックスで生中出しとか、

めちゃくちゃ贅沢じゃ~んっ♡

すごいな~♡ カッコいいな~♡」


フレン

「びゅこっ♡ びゅこびゅこっ♡

マジで役得なオマンコご褒美で~、

美少女マンコにザーメン塗り塗り~♡

が~んばれっ♡ が~んばれっ♡」


リゼ

「ふゔぅぅぅ~~~♡♡♡

ごしゅじんさまっ♡ イぎまずっ♡

もうむりぃっ♡ ぎもぢいっ♡

イグっ♡ チンポでアクメずるっ♡」


(ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡

ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡)


星川

「ぎゅぅ~~♡ 逃げるなよ~♡

これがご主人様のご褒美なんだぞ~♡

気持ちいいのから逃げるな~♡」


フレン

「逃がさないぞ~♡ むぎゅ~♡

今日からは、毎日甘々セックス漬け♡

それがご主人様の義務なんだよ♡」


リゼ

「ごっ♡ ちゅじんしゃまっ♡

キスっ♡ ベロキスしたいれすっ♡

ゔっ♡ お“んっ♡ ほお”っ♡

ベロチューしながらイキたいですっ♡

おねだりっ♡ きいてくらはいっ♡」


星川

(じゃあ、星川は左耳~♡

唇を~、ぴったりくっつけて~♡

射精の応援してあげるね~♡)


フレン

(アタシは右耳だよ~♡

みんなでお顔をくっつけて、

最高の中出ししちゃおうね~♡)


リゼ

「ごしゅひんはまっ♡ お“っ♡

あいしてますっ♡ すきですっ♡

あかちゃんはらませてくださいっ♡


んぢゅ♡ ぢゅるれろるるれろっ♡

んぶちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅ♡

べろべろべろべろべろべろべろっ♡」


星川

(はい、生ザーメン中出し~♡

びゅくびゅくびゅくびゅく~♡

どぷどぷっ♡ ぴゅるぴゅるっ♡)


フレン

(お姫様を妊娠させちゃえ~♡

びゅっこびゅっこ♡ どぴゅ♡

びゅ~♡ びゅこびゅこびゅこ♡)



(びゅるるるるるるるるるっ!

どぴゅるるるるっ! びゅこっ!

びゅぅぅぅぅ~~~~~~!!!)



リゼ

「ほお“お”ぉぉぉ~~~っ♡♡♡

お“っ♡♡♡ にゅお”っ♡♡♡

お“お”お“ぉぉぉ~~~っ♡♡♡

あちゅいっ♡ あちゅいよぉっ♡

オマンコあちゅいぃぃ~~~っ♡」


星川

「あぁ~♡ 出しちゃった~♡

お姫様に生中出ししちゃった~♡

いっけないんだ~♡ 責任とって、

星川のマンコにも中出ししないと~♡」


フレン

「でも~♡ これ自信付いたでしょ?

今のご主人様は、リゼ様本人から、

中出しおねだりされる人間なんだよ♡

皆のカッコいいご主人様なんだぞ~♡」


リゼ

「ほぉ・・・♡ ひぉ・・・♡

そ、そうれすよぉ・・・♡

自信を、持ってくださいぃ・・・♡

も、もし、まだ足りないのでしたら、

皆の声を聴いてみましょう・・・♡」


フレン

「はいは~い♡ 

そんじゃ、皆を呼んじゃいま~すっ♡」


星川

「ご主人様♡ タブレット借りるね♡」



『ピンポーン!』



ドーラ

「お~い来たぞ~♡ ご主人おるか~?」


栞葉

「お初にお目にかかります、ご主人様♡」


レイン

「お待たせしちゃったかな?

生オマンコのデリバリーだぞ~っ♡」


「おぉ~♡ 早速ヤっとるのぉ~♡」


クレア

「にしても、はじめましてが

全裸の恰好は恥ずかしいね・・・♡」


夏芽

「そうですか~?

皆で裸んぼって、楽しいですよ~♡」


健屋

「あ~♡ 巴さんのおっぱい、

また一段とおっきくなってるね~♡」


白雪

「そうなの♡ ありがとっ♡

花那ちゃんが揉んでくれたお陰よ♡」


鷹宮

「ってかこの部屋おっぱい臭くね?」


葉加瀬

「まぁ3人もいたらこうなるべ?」



星川

「・・・じゃじゃじゃ~んっ♡

メイドちゃん大集合♡ 凄いっしょ♡

しかも、全員丸出しの素っ裸だよ~♡」


フレン

「み~んな、デカパイで~♡

み~んな、プリプリおまんこ♡

濃ゆい雌臭がプンプンしてるね♡」


リゼ

「ここに居るすべての雌肉オナホが、

ご主人様にガチ惚れしてるんですよ♡

貴方は、我々の唯一のご主人様なんです♡」


星川

「じゃあ、チン媚びダンスしてもらお♡

星川たちは密着お布団しててあげるから、

一緒にチン媚びしてるとこ見ちゃおっ♡」


フレン

「アタシたちにセクハラしながら、

城中のメイドが全裸で踊ってるところ、

一番の特等席で楽しんじゃおうね~♡」


リゼ

「それじゃチン媚びダンス、スタート♡」



愛園

「よぉ~っ、ふりふりっ♡ へこへこっ♡」


ルイス

「おっぱい、ゆっさゆっさ♡ ふりふり♡」


ニュイ

「だっぽん♡ だっぽん♡ たぷたぷっ♡」


夜見

「オマンコもくぱぁ♡ くっぱくっぱ♡」


倉持

「アナルもぉ~♡ くぱくぱくぱぁ~♡」


五十嵐

「腰振りへこへこ♡ へっこへっこ♡」


プティ

「乳首かりかりっ♡ かりかりかりっ♡」


鷹宮

「マンコくっぱくっぱ♡ ふりふり~♡」


葉加瀬

「ロケットおっぱい♡ ぶるんぶるんっ♡」


クレア

「シスターうんち穴ですよ~♡ くぱ~♡」



ドーラ

「いくぞ~♡ 母乳スプラッシュぅ~♡」


(ぶしゅッッッ♡♡♡ ぶしゅッッッ♡♡♡)


レイン

「パタちもイくぞっ♡ 母乳ビームっ♡」


(ぶっしゅぅ~~~ッッッ♡♡♡)


「おおおぉ~~♡ 母乳が止まらんっ♡」


白雪

「ベッドがミルク臭に染まっちゃいそう♡」


夏芽

「私もおっぱい出しますっ♡ ぴゅぅ~♡」


栞葉

「お顔にかけてあげますね♡ びゅぅ~♡」


(ぷしゃッッッ♡♡♡ ぶしゅッッッ♡♡♡)


健屋

「栄養満点のおっぱいメイド母乳♡

これから毎日、飲む飲むしましょうね~♡」



星川

「あははっ♡ 母乳の雨だ~♡」


フレン

「これもご主人様の特権だね~♡」


リゼ

「オチンポも再び勃起しましたし、

このまま第2ラウンドとイきましょう♡

それではご主人様、次のマン穴は・・・」


星川

「星川のプリプリおまんこと~♡」


フレン

「アタシのキツキツおまんこ♡」


リゼ

「お好きな方のオマンコ穴で、

心行くまでチンシコしてください♡

私たちの、最高のご主人様♡」


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