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2434オマンコ怪人図鑑/クレア、ドーラ、トモエ、スコヤ

西暦20XX年。

悪の組織『にじさんじ』が人類の支配のために動き出した。

その侵略兵器として送り込まれたのが、「オマンコ怪人」である。


彼女たちは、組織に拉致・改造された婦女の成れの果て。

洗脳された彼女たちはどのような痴態であっても誇りを持ち、

豊満な媚肉と淫乱な技巧をもって人類を犯し続けている。


第39代目ショタチンポヒーローの君には、

我々が収集した「オマンコ怪人」のデータを共有する。

是非とも、彼女らを抑え込むのに活用してほしい。


君の身に、全人類の未来がかかっている。

一勝も出来なかった先代たちと、君は違うはずだ。

彼女らの色香に負けず、何度でも立ち上がって欲しい。



  ◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆



【以下、閲覧可能なデータ一覧】



◎淫乱シスター怪人 クレアマンコ

  改造前:シスター・クレア(19)

  敗北数:5回(17代目、22代目、23代目、26代目、34代目)

  必殺技;激臭マン屁撒き散らし救済執行シコシコ浄化


 Lカップの成人済みオマンコ怪人。クリーム色の丁寧にケアされた髪には、大量のザーメンが常に絡み付いており、可愛らしくも清楚な顔には毛穴まで精子が沁み込んでいる。漆黒のシスター服は2回りほどサイズが小さいのか、むしろ全裸よりも下品な恰好になっており、乳首やマン穴、アナルの位置には小さな穴が開いてしまっているほどのキツさである。また、歯には陰毛、舌にはチンカスがたっぷりと引っかかっており、日に10人以上のチンポを味比べしているという噂は本物なのだと考えられる。なお本人はそういった淫猥な行為には無関心であることを主張しており、昼間はチンポどころか乳房という単語すら発言を控えている。もちろん、そんな発言をしながら両手でマンほじオナニーを常にしているので説得力は皆無なのだが。


 特筆すべきは、チンポのことを考えるたびにマン穴から空気が勢いよく漏れる体質だろう。いわゆる「マン屁」とよばれるこの膣から空気が排出される現象は、一瞬であってもチンポやそれに関連する事象を思い出すだけで発生するものであり、どんなに下着を履き重ねても強烈な音と臭いを撒き散らす。オマンコ怪人であるが故にマン屁が途切れることは滅多になく、一部地域では夜間になると、屁のような音を断続的にブリブリ響かせながら、「チンカスたっぷりの不潔チンポ様~♡ クレアのご奉仕お口マンコティッシュはここにありますよ~♡」という謎の声が聞こえてくるという、なんとも間抜けな都市伝説が流行することとなった。


 改造元となったのは、郊外の森林に建つ協会のシスター。敬虔なカトリック教徒であったようで、早朝の礼拝から、孤児院の子供たちのお世話まで、どのような仕事も真剣に取り組む優しい女性だったそうだ。他のシスターや身寄りの子供たちにとっても憧れの人物であったようで、彼女が拉致されて音信不通となった際には、泣いて苦しんだことが後に語られている。一方の彼女本人は改造によって抑圧されていた性欲が解放され、自身の崇拝対象をザーメンやチンカスにすり替えられたことで、孤児院の子供たちの金玉内ザーメンを一晩で全て平らげてしまった。その後も、1日も休むことなくチンカスや精子を求め続け、慰安用のチンポトイレとして里に下り、我々が捕捉するまでに5つの市街地の全男性からチンカスを舐め取ってしまったようである。


 最初に彼女に負かされたのは17代目。彼は頻発する町規模の精子枯渇問題を対処するべく行動していたのだが、その最中にクレアマンコに捕捉されてしまう。普段の清楚な顔からは考えられないほどのひょっとこマンコ顔を見せられた彼は、その後4時間にわたって続いた射精お預けフェラチオ地獄でザーメンを限界まで煮詰められ、ストローでミルクを啜るかのように精子を奪われてしまった。ようやく解放されるかと思われたのも束の間、チンポ肉とチン皮の隙間に大量の唾液を垂らされ、「新しいチンカスが熟成するまで亀頭舐め舐めを止めない」とまで宣言されてしまう。現在、17代目は行方知らずとなっており、今もなおチンカス製造機として利用されているのかもしれない。

 22代目と23代目は親友同士であり、強敵であるクレアマンコの対策としてバディで行動する運びとなった。しかし、両側からのチンカスチンポ攻撃は何の効果も見せず、むしろこれまで観測できなかったほどのドスケベチンポ貪りを行った。凄まじい速度によるダブルチンポ舐めは、シスターとは思えないほどの下品さだったようで、二人はほぼ同時に射精。熟成された二人分のチンカスを摂食したクレアマンコは自らデカパイ振り回しダンスを踊り、惨めなチンポシコシコオナニーを誘発。22代目と23代目は、共に彼女のオマンコを崇拝するほどの性教育を受け、30分に1回の頻度で彼女の顔写真にザーメンを引っ掛ける「礼拝オナニー」を繰り返すようになってしまった。

 34代目はパトロール後に就寝した際に襲われ、彼女の止まらないマン屁を至近距離で嗅がされ続けた。「チンポ大好き」と連呼しながら乳首を弄り倒すクレアマンコのマン屁は時間が経つのに比例してその臭さを増していき、彼は眠りながらも10発近い射精を布団に染み込ませることとなった。もちろん起床した後も解放されず、ザーメンがたっぷりと絡まったチンポを舐め尽くされ、34代目はやはり金玉が空っぽになるまで無抵抗のままだった。結果として、現時点で5人ものショタチンポヒーローを下した強敵として認定された彼女は、今もなお人知れずチンカスザーメンを貪り続けている。



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◎受精火龍怪人   ドーラマンコ

  改造前:ドーラ(29)

  敗北数:3回(18代目、26代目、32代目)

  必殺技:モチモチあったか雌臭たっぷりドスケベサウナごっこ


 Rカップの成人済みオマンコ怪人。燃える紅蓮のような髪は意外にも手入れが行き届いておらずボサボサ、側頭部に生えた大きなツノには毎度異なるカラーの使用済みザーメンコンドームが括り付けられている。その柔らかい雰囲気と優しい笑顔は凄まじい包容力を感じさせるものだが、オホ声を我慢できないタチのようで、喘ぐときのマンコ顔はギャップとしては抜群である。ちなみに後述する要因によってか衣服を着用することを苦手に感じているようで、赤黒いウロコがストッキングのように生え、尾てい骨からは太くもモチモチとした触り心地の尻尾が生えている。無論、それ以外の箇所はヒトと類似した色合いをしており、乳輪も大陰唇も丸出し。マン毛は手入れがされておらず、アナル周囲にも微かに赤い毛が生えていたり、腋からも少量の縮れ毛は見え隠れしている。


 彼女の有する特異な体質は、体内・体外ともに高い温度で保たれている点だろう。その素肌は、全人類にとって無意識的に心地良いと感じてしまう温度であり、触れているだけで思考が停止してしまうほどの魅力を有している。しかし、暖かいだけで済むのは最初の10秒ほど。それ以上の接触をし続けると、高い体温と止まらない発汗によって熟成されたむわむわエロマンコ体臭が鼻の粘膜に深く染み込んで、二度と離れたくないとさえ思えるほどになってしまうようだ。また、Rカップものデカパイからはシチューかと見紛う程の母乳が排出されるようで、ねっとりとしたコクと深み、そして高い依存性を


 改造元の女性は、ファイヤードレイクなる幻想生物が人間の女性を模倣している際の姿。だが、身体機能なども模倣してしまった結果、通常の人間たちと同じように改造と催眠を受ける羽目になってしまったようだ。その高い基礎体温と心肺機能は、残念なことにチンポから精子を搾り取るためだけに還元され、同時にファイヤードレイクの¥としての本来の姿に戻ることも出来なくなってしまったようである。余談だが、常に子宮が暖かくなってしまっているせいか、暇さえあれば尻尾を使って子宮口を直接揉み込むオナニーに興じているらしい。


 18代目は彼女の潜伏先であった男性用のサウナにて接敵。彼女の肉体そのものがサウナストーンとして使用されており、彼女の汗が揮発した腋マンコ臭、ねっとり母乳が揮発したデカパイミルク臭、定期的に追加されるマゾおしっこ由来のアンモニア臭、マン穴から常に垂れている愛液が揮発した発情オマンコ臭がすべて室内に滞留していた。そのため入室した途端に18代目は脳のシナプスが焼き切れ、唾液を垂らしながら呆気なく射精。その後もろくに動けないまま、顔の真上から絶え間なく汗とマン汁を垂らされてしまい、放心状態でザーメンをひり出し続けてしまった。帰投後の彼はドーラマンコの香りが全身から取れなくなってしまったようで、周囲にパンデミックを広げる危険性のあるキャリアとして隔離状態にある。

 26代目は遭遇時、不運にもドーラマンコだけでなくクレアマンコとも交尾することとなってしまった。深夜の公衆トイレにて押し倒された彼は、チンポ全体をクレアマンコに舐めしゃぶられながら、膝枕するドーラマンコの下乳の濃厚汗臭を嗅ぎながら射精。続いて、クレアマンコのザーメン咀嚼恩を聞かされながら、ドーラマンコのパイズリフェラでまたしても射精。さらに、壁に手をついた二人の食べごろ熟成ふわトロほかほかオマンコ穴を見せつけられながら、どちらに先に中出しするのか選択を迫られてしまう。悩みに悩んだ彼はノーハンドで精子を漏らしながら失神。目覚めるまでの数時間を逆レイプされながら過ごすことになったのだった。

 また、32代目には彼女の用意した料理を射精することなく完食することを要求。食べ終わった瞬間に敗北を認め、どんな命令も聴くことまで約束した。もちろん、それは巧妙な罠であり、母乳を煮詰めて唾液をスパイスに加えたシチューを味わった途端に精子が暴発。マン穴からひり出したばかりのオシッコで薄めたレモネードを飲んだことで再度射精したことにより、彼は敗北したと見なされてしまった。それからは蒸れ蒸れベタベタの腋マンコで顔面に汗を塗り広げられ、ドーラマンコの言われた通りにチンポをシコるだけの腑抜けに成り下がったという。



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◎爆乳人妻怪人   トモエマンコ

  改造前:白雪巴(29)

  敗北数:3回(8代目、13代目、33代目)

  必殺技:キスマーク洗脳済みオマンコ奴隷で集団逆レイプ


 Qカップの成人済みオマンコ怪人。濡れたような漆黒の髪を長く伸ばし、三つ編みにしてまとめている上品な風貌をしており、その物憂げな表情は深窓の令嬢のよう。タートルネックのセーターを好んで着用しているようだが、その内側にはムチムチと雌肉が詰まっており、日によっては母乳や精液が肌と衣服の間に満遍なく塗りたくられている場合もあるようだ。下半身は薄手のロングスカートを着用しているが、その内側には明らかにサイズの合わない幼児用クマさんパンツを履いており、縦に割れたアナルも充血したクリトリスもはみ出している。何故、そんなパンツを好んでいるのかは不明。


 改造によって身体に付与された能力は、キスマークによる重度の洗脳能力。キスマークが消えるまで、唇でマーキングした相手を傀儡にして操ることが出来るようだ。ちなみにこれは性自認が女性であるヒトにしか通用しないらしく、ショタチンポヒーローが支配されてしまった事例は観測されていない。しかし、トモエマンコは既に30人近い女性を傀儡としており、その全員を常に性感帯丸出しの逆バニーの姿で侍らせているようである。なんでも、手拭き用おっぱいハンカチ係、歯磨きベロチュー係、お風呂のおっぱいスポンジ係、オナニー時の右乳首舐め舐め係、オナニー時の左乳首舐め舐め係など異様な細かく役割が振られているらしい。配下の奴隷をショタチンポヒーローに宛がった事案も存在している。


 改造元の女性は、いわゆる夜の歓楽街で男性を相手にする接客業に勤めていた。ただ、その内容はいわゆるマゾ気質の男性向けサービスであり、処女を捧げるような出来事も無かったのだという。そんな折に出会ったのが、後述するスコヤマンコの改造元である女医。彼女に惚れたことでレズセックスの素晴らしさを知ったのだが、それこそが組織の計略だった。恋心を利用されながらもスコヤマンコによる愛撫と洗脳を受け、ついにはオマンコ怪人に成り下がってしまったのだった。そんな状況下にいた影響か、オマンコ怪人たちの中でも特に女性をターゲットにする場合が非常に多いことが特徴である。


 8代目との接敵時には、以前から働いていた風俗店で遭遇。支配した女性たちに自身の性感帯を舐めしゃぶらせていた最中での邂逅となったが、彼女はそれすらも考慮に入れて準備をしていた。8代目の死角から現れた巨乳のセクシー娼婦奴隷5人による集団逆レイプを喰らい、その様をオカズにトモエマンコはオホ声たっぷりドスケベオナニーを堪能。明け方には年増の蒸れマンコ臭をたっぷりと含んだウサギさんパンツを8代目の顔面に密着させ、大音量の金ピカおしっこジュースをぶっかけることで彼のプライドをズタズタに破壊してしまった。

 13代目を相手にした際は、スコヤマンコとの濃厚レズセックスを彼に見せつける作戦に出た。どうやらこれは、モイラマンコの魔眼の能力によって提案された策であり、13代目のレズセックスが大好きな性癖を巧みに突いてのものだったことが後にわかっている。彼の無力化と自発的な敗北を促したものではあったが、トモエマンコとしては最愛のスコヤマンコと心行くまでオマンコすりすりベロキスおっぱいこねこねセックスが出来たことを悦んでおり、13代目に対して感謝の言葉を送っている様子も記録に残されている。余談だが、スコヤマンコに罵倒されながら両乳首を引っ張られるのが最も好きなようで、勢いの良い潮吹きアクメが出来るらしい。



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◎チンポ看病怪人  スコヤマンコ

  改造前:健屋花那(24)

  敗北数:3回(3代目、13代目、33代目)

  必殺技:強制ザーメン回復からのエンドレスチンポしゃぶり


 Pカップの成人済みオマンコ怪人。大きな桃色の瞳と、愛嬌のある八重歯、そして黄ばんだザーメンや陰毛がたっぷりと引っかかった白髪が特徴的。改造される以前から使用していたナース服を現在も着用し続けているが、その大半が小便やアクメ潮によってデロデロにされており、乳首や大陰唇といったデリケートゾーンが傍からでもクッキリ見えるようになっている。ポケットには愛用しているピンク色のゴム手袋と布製のマスクが入っているが、こちらはザーメンでコーティングしたのかと思うほどに精子が沁み込んでおり、時折それらを着用しては精子の香りと感触を楽しみながらオナニーをしている姿も報告されている。


 彼女が行使可能な特殊能力は、ヒトにのみ機能する回復能力。彼女の素手で直接相手に触らないと発動しないようだが、軽度の怪我であれば瞬時に治癒し、長時間の接着であれば風邪や片頭痛なども完治させることが出来るらしい。しかし、オマンコ怪人であるスコヤマンコがそんな真っ当な用途で使用しているはずもなく、専ら性行為をする際に強制的に精子を増産させ、より長時間にわたってドスケベ交尾を行うために使用しているらしい。なお、回復効果を受けた相手側に副作用や負担のようなものは一切確認されておらず、それも助長してか、スコヤマンコは頻繁にこの能力を多用しては、気が済むまで精子を啜り続けているらしい。


 改造元は女医であり、可愛らしい童顔と八重歯、そしてたわわに実った乳房の持つ主として近隣住民から人気を博していた人物である。丁寧な対応と麗しい声を持った人格者であったそうだが、オマンコ怪人に改造されたことをキッカケにその抑圧していた本性が露呈。好みの患者を見つけ次第、速攻で逆レイプをしかけて絶対に妊娠する旨を伝え、相手が許容すれば長時間の生ハメセックスを決行、拒否すれば回復能力を使用しての長時間寸止めフェラチオ拷問を行っていた。ちなみに、女性相手のレズセックスに対する造詣も深いようで、トモエマンコの改造元である女性を驚異的な手マンテクニックで篭絡していたりもする。


 3代目は、都内某所の病院内にて続いていた原因不明の精子欠乏を調査する最中でスコヤマンコと遭遇。どうやら彼女にとって好みの容姿であったらしく、媚び媚び声での耳舐め手コキの後、ベロキスたっぷりの濃厚イチャラブセックス、そして中出しによる妊娠宣言とプロポーズを受けてしまった。当時は未だにオマンコ怪人に対する詳細なデータが不足していたこともあり、彼女たちがそう簡単に妊娠できる体質ではなくなったことが未だに不明であった。そのため3代目は狼狽してしまい、即答できなかったことを憤慨され、回復能力を悪用された37時間にも及ぶブス顔ひょっとこフェラチオで精子をひたすらに奪われ続ける拷問に苛まれてしまった。

 13代目を相手にした際にはモイラマンコからの助言をもとに、レズ愛好家であった彼の目の前でトモエマンコとの濃厚ドスケベ見せつけレズセックスをお見舞い。トモエマンコの支配した女性たちに彼の拘束と耳舐め手コキ奉仕をさせたまま、超至近距離で愛液ダラダラおまんこが重なっている光景を見せつけ、二人分のドスケベ潮吹きを何度も何度もぶっかけた。特に13代目の反応が良かったのは、二人が互いのデカパイを揉みしだきながら舌を絡ませた時だったようで、幸せそうなブチュキスを繰り返すたびに濃厚な精子をお漏らししていた。後半には、二人のベロキスに彼のチンポを強制的に割り込みさせられ、レズに挟まるダブルフェラチオで性癖の極みを弄り倒されてしまった。13代目は帰投の後、トモエマンコとスコヤマンコをモチーフにした百合エロ漫画を描きまくり、その界隈では著名な同人作家になったのだとか。


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