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FANBOX限定作品マニア第四弾 よう実二次 鈴音VS桔梗


唐突に書きたくなって勢いだけで書きました。

キャラ変があるかもしれません。

独自設定あります。

原作は途中で読むのやめてますのであまり気にしない方のみご覧ください。





俺の寮室のベットの上では、今二人の女が四つん這いになって尻を打ち付け合いながら双頭ディルドで繋がった状態で互いを犯し合っている。

ベット近くの床の上には二人が脱ぎ散らかした制服と下着が散乱しており、どちらもやる気十分であることが伺えた。


パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!

鈴音「あんッ、あんッ、あぁああんッ、このッ、早く逝きなさいッ!!!!!」

桔梗「あんッ、あんッ、んはぁああッ、先に逝くのはあんたの方よッ!!!!!」


ロングヘアーの黒髪を振り乱しながら全身汗まみれの女体を蠢かして必死に腰を振っていく鈴音と、ショートカットの茶髪を振り乱しながらこちらも全身汗まみれの女体を蠢かして必死に腰を振って迎え撃つ桔梗。

互いに憎しみ合う女たちが俺のベットの上で無我夢中で辱め合う艶姿は、ろくな感情を持たない俺の内面をわずかだが満たしてくれていた。


ホワイトルームを抜け出してこの学園に入学する少しの間、世の中の情勢を知るためにインターネットで情報収集をしていた際に偶然見つけてしまったサイトで見た女同士の戦い。

俗にいうキャットファイトというものを初めて見た時、俺の内面に今まで感じたことがない高揚感を覚えた。

ホワイトルームでは一応の性教育は受けていたが、こういった単なる娯楽や性欲を満たすためだけのコンテンツなどあるはずもなく俺は結構な衝撃を受けた。

それからというものキャットファイト系の動画をよく見るようになった俺は、いずれ自分の目の前で女同士を戦わせたいと思うようになった。

しかしそれが現実的には難しいこともよくわかっていたが、せっかく俗世とは隔離されたこの学園に入ったのだからなんらかの方法で似たようなことはできるのではないかと考えた俺は、せっかくの高校生活の目標に卒業するまでにキャットファイトを実現させることを密かに決心したのだった。


そんな俺の前に現れた堀北鈴音と櫛田桔梗はまさにうってつけの逸材だった。

鈴音は人一倍プライドが高い女で孤高と孤独を履き違えており、完全に自分以外を見下す女。

桔梗は表向きはとても善人な振る舞いをするが、裏ではとんでもない承認欲求に振り回されている女。

さらに桔梗は過去の出来事から鈴音を敵視しており、これを使わない手はなかった。

まず俺は桔梗の裏の顔を知ったことをきっかけに桔梗に接近していくと少しずつ自分の有能さを見せつけていった。

最初は見下してきた桔梗も徐々に靡いてくると、鈴音を退学させるのに協力してほしいと訴えてきた。

俺はそこで桔梗に協力する代わりに俺にも協力するように契約を持ちかけた。

鈴音を退学させるためならなんでもするという桔梗と契約を結んだ俺は、まずは桔梗の承認欲求を満たすためにさらに実力を見せつけていき完全に俺が上だと刻みつけるとその上で徹底的に桔梗を褒め称えていった。

自分よりも上だとわかった相手から褒められ求められるほど承認欲求が満たされるものはない。

そして最後の一線を超えて俺のTレックスで桔梗を撃破していき、今では完全に俺に堕ち切った女に成り果てた。


鈴音の方はもっと簡単だった。

あいつにできないことを難なくこなす俺の姿を間近で見せつけ続けていくと、案外あっさりと折れてしまった。

終いには物乞いのように擦り寄ってくるようになった鈴音をまずは上手くつかてある程度メンタルを回復させていく。

そして俺に使われることで役立っているという存在意義を感じて完全に俺に依存した鈴音にTレックスでとどめを刺せば、もはや言わなくても結果は分かりきったものだった。

さらに鈴音には今まで自分の邪魔をしていたのが桔梗であることを告げ、桔梗に対して無関心だった感情を憎悪へと変えていった。


これで準備は完了した。


あとは二人を俺の部屋に呼び出して対面させ互いに初めて俺との関係を知らせれば、憎悪と嫉妬に燃え上がった女たちは俺が何もいうまでもなく激しい取っ組み合いを初めていった。

最初は好き放題やらせていったがあまりに目立つ傷が残るのは避けたかった俺は、途中で息切れを起こして動きを止めた二人に服を脱ぐように指示していく。

完全に振り切れた鈴音と桔梗は俺のいうことならなんでも聞くため、最初は若干戸惑いながらもすぐに割り切ってどんどん脱いでいき勝負下着を身につけた女体を露わにいていった。

お互いにそれを見て相手がどういう気持ちで俺の部屋に来たのかを察した女たちが口汚く互いを罵り合うのを眺めていた俺だったが、頃合いを見計らって鈴音と桔梗に言い放った。


お互いを犯して女として格付けをしろ。勝った方をより一層優遇してやる。


それからというものクラスメイトの前では仲がいいように振る舞う鈴音と桔梗だったが、ストレスが限界まで高まると俺の部屋に来てベットの上で犯し合うのが習慣になった。

まさか卒業までにと定めていた目標が一年生の間で達成されるとは思わなかった。

Dクラスに配属になってよかったなと柄にもなく思ってしまう。


パンッパンパンパンパンパンッ、パアアンッ!!!!

鈴音・桔梗「「あッああッあんッあんッ、あああああああぁ〜〜〜〜ッ!!!!!

       こッ、このッこのこのッ、逝けッ、逝けッ、ふぅうううううッ、逝くぅううううう〜〜〜〜ッ!!!!!」」

プシュゥウウウウゥウウウッ、プシュプシュプシュッ!!!!!!


今日もまた何度目か忘れたがストレスが限界に溜まった鈴音と桔梗がやってきてベットの上を占領して互いにこれでもかと犯し合っている。

まるで動物の交尾のように尻を掲げながら限界までお互いに尻肉と股間を押し付け、見えなくなるほど深々と咥え込んだ双頭ディルドで互いの子宮口を穿ち合った

結果相討ちで絶頂していた。

舌を出して無様なアヘ顔を晒す鈴音と桔梗の口からは雌の喘ぎ声が迸り、密着した股間同士からは勢いよく潮が吹き出して混ざり合いながら四方八方に飛び散っていく。

この部屋が完全防音仕様で良かったな。

そうでなければ隣の部屋に丸聞こえだった。


鈴音「ひぃッ、ひぃッ、櫛田ッ、桔梗ぉおおおおおおッ!!!!!」

桔梗「ふぅッ、ふぅッ、堀北ッ、鈴音ぇええええええッ!!!!!」

グチュゥウウウウゥウウウウウゥウウウッ!!!!!


女の嫉妬と憎悪を込めに込めた艶声でお互いの名前を叫び合う鈴音と桔梗。

さらにはこれでもかと押し付けて密着している股間同士をさらに押し込んでいき、痙攣している両足を突っ張って高々と尻を掲げていった。

ほお、すごいな。女の体は男の体より可動域が広いのは知っていたがあんなに足を広げられるのか。

お互いに重力に垂れ下がった胸の谷間越しに、快感と憎悪で真っ赤に染まりつつ大きく歪んだ表情を浮かべる憎い女の顔が逆さまの視界に写っていることだろう。

先ほどまでは四つん這いで尻を打ち付けあっていたから相手の表情はよく見えなかっただろうが、はっきりと憎い女の顔を見ればどちらのやる気もますます燃え上がっていくに違いない。

案の定、鈴音と桔梗はまだまだやる気満々のようだ。


鈴音「あなただけにはッ!!!!絶対に負けないわッ!!!!

   清隆くんの右腕に相応しいのは私よぉおおおぉおおおッ!!!!」

桔梗「ふざけないでッ!!!!あんたなんかに負けてられないのよッ!!!!

   清隆の右腕になるのはこの私よぉおおおぉおおおおッ!!!!!」

グググググッ、グチュグチュグチュゥウウウウウゥウウウウウッ!!!!!


鈴音も桔梗もお互いに相手を押し込もうと躍起になって股間と尻を押し潰し合っている。

両手足を必死に踏ん張っているが快感で痙攣しているからそう長くは持たないだろうと思っていたら、やはり二人とも早々に限界に来て横倒れになってしまった。


鈴音・桔梗「「あああんんんんんん〜〜〜〜〜ッ!!!!!」」

ズボォオオオオッ!!!!ブシュッブシュッ、ブシュッ、ブシュゥウウウゥウウウッ!!!!!


それぞれ反対方向に横倒しになったため、二人が股間に咥え込んでいた双頭ディルドが下品な音を立てながら抜け落ちていった。

栓が外れた蛇口のように蠢く膣口から溜まっていた淫液が吹き出してシーツに新たなシミを作っていくが、今更でもあるので大して気にもならない。

明日洗濯物が増えるなと思いながら流石に一度水分補給をさせた方がいいと考えた俺は、座っていた椅子から立ち上がって冷蔵庫へ向かった。

鈴音と桔梗が辱め合うようになってから俺の部屋の冷蔵庫には常に飲料水が入っているようになった。

ペットボトルを2本持ってリビングに戻ってみると、ベットの上で横たわる鈴音と桔梗は横向きのままお互いの股間に顔をめり込ませるように押し込んでむしゃぶりついていた。


鈴音・桔梗「「むちゅむちゅむちゅッ、じゅるるるるるるるううううううッ!!!!!

       じゅるじゅるッ、ずずずッ、ぐちゅぐちゅッ、ぶちゅるるるるるッ!!!!

       ずぞおおおおおおおおおッ!!!!!ぶちゅぶちゅぶちゅるるるるるるッ!!!!!」」


どうやら水分補給の必要はないようだな。

初めの頃は戸惑う様子もあったが、今では鈴音も桔梗も相手を辱めるためには手段を選ばない。

今も相手の尻肉を鷲掴みにして自分の顔に引き寄せながら顔自体も相手の股間に押し込んでむしゃぶりついている上、両足を相手の後頭部に回して自分の股間から逃れられないようにがっちり押さえ込んでいる。

自分と同じく俺のTレックスを咥え込んだ相手の股間は、鈴音にとっても桔梗にとっても絶対に蹂躙したい憎い女の象徴だ。

徹底的に辱めることしか頭にない二人にとって、相手の淫液を啜ることなど考慮にすら値しないのだろうな。


桔梗「んッ、ぶぅううううぅうううううッ!!!!!」

鈴音「むぎゅぅううううぅううううッ!!!!」

ゴロン


お、桔梗が強引に鈴音の上を取ったな。

おそらくだが鈴音のクリトリスに吸い付いて怯んだところを狙っていったのだろう。

だがお互いに股間を貪りあっているのだから当然同じことは鈴音にもできる。


鈴音「んッ、じゅつぅううううううううッ!!!!!」

桔梗「むぶぅううううぅうううううッ!!!!」

ゴロン


相手の股間に顔面を組み敷かれることなど鈴音と桔梗には耐えられないことだ。

すぐに上を取り返すために互いの股間を貪り合う鈴音と桔梗だが、さして広くもないベットの上で転がればどうなるかは俺が考えるまでもない。


バタァアアンッ!!!!!

鈴音・桔梗「「むぎゅぅううううううううぅううううぅううッ!!!!!」」

ブッシャァアアアアアアァアアアアアアァアアアッ!!!!!


がっちりとお互いを抱きしめ合ったままベットから転げ落ちた鈴音と桔梗はその衝撃で絶頂したようだ。

相手の顔中に潮を吹き付け合いながら全身を痙攣させていてもお互いに相手を離そうとしない姿は、普段は一切揺れ動かない俺の感情を存分に刺激してくれる。


鈴音・桔梗「「ぶはぁああああッ!!!!!!げほッ、げほげほげほげほッ!!!!」」


流石に苦しすぎたのか鈴音と桔梗は同時にお互いを突き飛ばして離れていった。

盛大にむせて口の中に入っていた相手の潮を吐き出しながらも自分の淫液まみれの相手の顔を涙を流す目できつく睨みつけていた。

いくらお互いの潮を啜り合っていたとはいえ少し脱水症状を気にした俺は、このタイミングで一度二人に声をかけた。


「ほら、これでも飲め。さすがに脱水症状になるぞ」

鈴音・桔梗「「ごくッごくッ、ごくごくごくッ!!!」」


俺がペットボトルの水を渡すと鈴音と桔梗は奪い取って一気に飲み干してから空になったペットボトルをお互いに向けて投げつけ合っていった。

邪魔にならないように座っていた椅子に戻ると鈴音と桔梗はふらつきながらも立ち上がり、凄まじい形相で睨み合いながらまっすぐお互いに近寄ったかと思えば同時に相手の髪を鷲掴みにしながら額同士をぶつけた。


桔梗「いい加減ッ、諦めなさいよッ!!!!」

鈴音「いやよッ、あなただけには絶対に負けられないわッ!!!!」

桔梗「それは私の台詞よッ!!!あんただけには絶対に負けないッ!!!!」

鈴音「ならかかってきなさいッ!!!!どっちが清隆君に相応しいかわからせてあげるッ!!!!」

桔梗「のぞむところ、よぉおおおッ!!!!」

バシィイインッ!!!

鈴音「きゃぁッ、やったわねぇえええッ!!!!」

バシィイインッ!!!

桔梗「きゃぁッ、何よぉおおおッ!!!!」

バシィイインッ、バシィイインッ、バシィッバシィッバシィッ!!!!


何度も絶頂しているため鈴音と桔梗の腕は快感と疲労で震えている。

そんな腕で叩かれても大して痛くもないだろうが、二人にとっては憎い女に叩かれていること自体が我慢ならないのだろう。

右手て手あたり次第相手を叩きながら左手では互いの髪を引っ張り合い、まさに女の喧嘩を繰り広げてくれる鈴音と桔梗。

全裸の女子高生が本気でお互いを辱め合い、汚し合い、犯し合う。

この学校に来れて本当によかったと柄にもなく感謝の念を抱いてしまうほどだ。


鈴音・桔梗「「はぁッ、はぁッ、はぁッ、はぁッ!!!!」」


流石に二人とももう限界が近い。

再び髪を掴んで微かに裸体を行ったり来たりと揺らしていき、その動きに合わせて揺れ動く四つの胸を見ているのもいいがそろそろ俺も相手をしてもらいたい。

一度決着をつけさせるころあいだろう。


「なあ、もう一度双頭ディルドで真っ向から犯し合ってくれないか?

 勝った方を先に抱きたいんだが。」

鈴音「ッ、ええ、いいわよ。それで勝負と行こうじゃないッ!!!!」

桔梗「ッ、そうね、わかったわ。あんたをもう一度犯してあげるッ!!!!」


俺の提案を聞いてお互いを突き飛ばして離れていった鈴音と桔梗は、二人の淫液でベトベトになったベットの上に戻っていった。

まるでリングインする女闘士のようでその姿にも興奮を覚える。

ベットの上に座り込んでしっかりと相手に向けて足を開いて自分の股間を見せつけていく鈴音と桔梗は、ちょうど二人の中間点にあった双頭ディルドを掴み合うとその先端を自分の膣口に押し当てていった。


ズブブブブッ

鈴音・桔梗「「うううんん♡」」


二人はしっかりと咥えこんでいき足を交差させて位置を微調整していく。

そしてついにお互いの股間が触れ合って完全に双頭ディルドを咥えこんだ鈴音と桔梗から視線を向けられた俺は、二人に向かって言い放った。


「はじめろ」

鈴音・桔梗「「あああんん♡あッ、あッ、あああッ♡このッ、このぉおお♡

       犯すッ、犯すッ、犯してやるぅうううううぅうううううう♡♡♡」」

パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッ!!!!!


俺の合図とともに腰を打ち付け合っていく鈴音と桔梗。

喘ぎ声を抑えることなく迸らせながら必死になって相手を逝かせようと股間同士を打ち付け合う。

髪を振り乱し、胸を弾ませ、涙を流しながらも敵意と憎悪に満ちた目で相手を睨み、相手のすべてを辱めようと女と女をぶつけ合う。


鈴音「あッ♡ああんんッ♡逝きなさい♡逝け♡逝け♡逝けぇえええええ♡♡♡」

桔梗「んッ♡ふひぃいいッ♡逝け♡逝け逝け♡逝け逝け逝けぇえええええ♡♡♡」

パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッ!!!!!


まさに女の意地と意地のぶつかり合いだな。

いつまでも見ていたいが俺もそろそろ我慢の限界だ。

ポケットの中に入れていたスイッチを取り出してそのスイッチを押していった。


ブイィィィイイイイイイインンッ!!!!!!!

鈴音・桔梗「「ぉおおおおッ、おほぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおッ!!!!!!!」」


バイブレーションが作動してこれでもかと双頭ディルドを締め付けていた二人の膣壁に振動が与えられる。

これにはたまらずアへ顔になって鈴音と桔梗は獣のように絶叫した。

それでも逝かなかったのは最後のプライドなのだろう。

だがそんなものは一時しのぎにしか過ぎない。

もうすぐそこに限界が来ていることは鈴音も桔梗も理解しているようで、二人はベットについていた両手を離してお互いにきつくきつく抱きしめていった。


鈴音・桔梗「「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡」」

ブッッッシャァァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!


最後はお互いの顔面を押し込むように合わせて深い口づけを交わし、相手の口の中に絶叫を迸らせながら盛大に絶頂した。

ぐるりと鈴音と桔梗の目が白目をむき、ゆっくりとベットの上に一つになった女体が倒れこんでいく。

その拍子にがっぷり咥えこんでいた双頭ディルドは飛び出すように吐き出され、激しく蠢く膣口からは白濁色の本気汁があふれ出てきた。

俺はゆっくりと二人に近づきながら着ていた服を脱いでいく。

全裸になってベットによればビクビクと痙攣しながら口づけをしたまま気絶している鈴音と桔梗。

意識は完全に飛んでいるがそれでも盛大な絶頂直後で膣内は激しく蠢き続けている。

結局決着はつかなかったが、俺にとってはその方が都合がいい。

そしてここからは俺が楽しむ番だ。

意識があろうがなかろうか関係ない。

しっかりとこのTレックスが満足するまで何度でも抱いてやるのは決まりきったことだ。

さて、それでは俺も楽しませてもらうとしよう。






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