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マイピク限定作品 本能のままに〜思いついたネタ その10〜



今年1年お世話になりました。

何とか今年が終わる前に投稿できました。

体調崩しがちですが、皆様もお気をつけてお過ごしください。

それでは、また来年もよろしくお願いいたします。





真昼「ほらほらほらぁああああッ!!!!

   ここがいいんでしょぉおおおおッ!!!!!

   気持ちいいッ!!!?気持ちいいよねぇえええぇええええッ!!!?」

夜空「んひぃいいいぃいいいぃいッ!!!!!

   いいよぉおおおおッ、気持ちぃいいいぃいい〜〜〜〜〜ッ!!!!

   もっともっとぉおおおッ、もっと突いてぇええええぇえええッ!!!!!」

パンパンパンパンパンパンッ、パァアアアアンンンッ!!!!!

真昼・夜空「「んほぉおおおおぉおおおぉおおお〜〜〜〜〜ッ!!!!!

       イックゥウウウウウウウゥウウウウゥウウウッ!!!!!!!」」

プッシャアアァアアアアアアアアァアアアアアアッ!!!!!

ドップゥウウウウウッ、ドップゥウウウウゥウウウウッ!!!!!


可愛らしい装飾がされた部屋の中で行われる獣の如き交わり合い。

ふたなり少女である真昼が彼女である夜空を組み敷いて正常位の体勢で激しく腰を振っていた。

まるで犯されているように攻め立てられている夜空は気持ちよさそうに喘ぎに喘ぎながら膣壁を思い切り締め付けて真昼のふたなりちんぽから精液を絞り出そうとしている。

きつく締め付けてくる夜空の膣壁を擦り上げながらガチガチに勃起したふたなりちんぽの先端で夜空の子宮口に何度も打ちつけていく真昼もまた快感を貪りながら狂ったように腰を振り続けていた。

そして一際大きく腰をひいてから思いっきり叩きつけていくと、快感が限界まで高まった二人は絶叫を上げながら盛大に絶頂してしまったのだった。


真昼・夜空「「ひぃッ、ひぃッ、ひぃッ、ひぃッ!!!!」」


真昼は中出ししながら夜空に覆い被さっていき、夜空も真昼を両手足でしっかりと受け止めて抱きしめていく。

お互いに息も絶え絶えに喘ぎながら絶頂の余韻に浸る少女たちだったが、まだまだこの程度では満足には程足りない。

抱きしめ合ったままゴロリと上下を入れ替えていくと、今度は夜空が起き上がって騎乗位の体制になると自分から激しく腰を振り始めた。


夜空「ああんッ、ああッ、あッ、あッ、んひぃいいいいぃいいいいいッ!!!!!

   もっともっといっぱい出してぇえええええぇええええッ!!!!!

   精液中出しして孕ませてよぉおおおおおぉおおおおおッ!!!!!」

真昼「んはぁあああああぁあああああッ!!!!!!すごい締め付けええぇええええッ!!!!!

   わかってるわよおおおぉおッ、いっぱい犯して孕ませてやりんだからぁあああぁあああッ!!!!

   ほらほらッ、下から夜空のまんこを突いてあげるぅうううううぅうううううッ!!!!!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!!!


再び始まった激しい交わり合い。

お互いに本能を剥き出しにして互いを攻め立て合いながら快感を貪っていく。

結合部からは混ざり合った白濁色の淫液が大量に溢れ出してきており、二人の下腹部には何本もの粘り気の強い淫液の糸が引いていた。

雌の喘ぎ声を迸らせばがらがむしゃらに交わり合う真昼と夜空は、腰使いに合わせて弾む相手の胸が視界に写ると考える前に両手を伸ばして無遠慮に鷲掴みして揉みしだいていた。


真昼「あふぅううううぅううううッ!!!!

   夜空のおっぱいお餅みたいで柔らかいいいぃいいいいッ!!!!!

   こねくり回してもっと柔らかくしてあげるうううぅううううッ!!!!!」

夜空「くひいぃいいいいぃいいいッ!!!!

   真昼のおっぱいだって指先が沈み込むくらい柔らかいよぉおおおぉおおッ!!!!

   おっぱい揉むのくせになっちゃううぅうううううぅううッ!!!!!」

むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅぅうううううぅうッ!!!!


喘ぎながら好き勝手にお互いの胸を揉みしだき合う真昼と夜空は、相手の胸の感触に夢中になって両手を蠢かしていく。

その間も夜空は腰を振って真昼のふたなりちんぽを攻め立て続け、夜空も真昼の腰の動きに合わせてふたなりちんぽを突き上げるために腰を振っていく。

まさに獣のように快感を貪り続けていく真昼と夜空は、再び快感が限界まで

高まって絶頂の予感を察するとお互いに相手の乳首をつねり合いながら腰を叩き込んでいった。


真昼・夜空「「んッ、ほぉおおおおおぉおおおおおおぉおおおお〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!

       イクイクイクイクッ、またイクゥウウウウウゥウウウウウウ〜〜〜〜ッ!!!!」」

プッシャアアァアアアアアアアアアァアアアアアアァアアアアアッ!!!!!!

ドップゥウウウウウウウッ、ドップゥウウウウウゥウウウウウッ!!!!!!!


先ほどの絶頂に勝るとも劣らないほどの勢いで盛大に潮吹きと射精をしながら快感を貪欲に貪っていく真昼と夜空。

しかし全身が激しく痙攣するほどの快感を味わっているにも関わらず、真昼と夜空の目にはまだまだ欲求の炎が燃え上がっていた。


真昼「はふぅうううううううッ!!!!夜空ぁああああぁああああッ!!!!!!

   まだまだまんこを犯してあげるぅううううぅううううッ!!!!!!」

ガバァアアアアッ、ムギュゥウウウウウウゥウウウウウウッ!!!!!!

夜空「くふぅうううううううッ!!!!真昼ぅううううううううッ!!!!!!

   犯してぇえええええッ!!!!真昼のちんぽでめちゃくちゃにしてええぇええええッ!!!!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!!


起き上がった真昼が夜空を力一杯抱きしめるとそのまま夜空を押し倒していった。

夜空も真昼の裸体に両手足を絡めていき、お互いに密着しながら再びふたなりちんぽとまんこを激しく交わらせていく。

恋人同士でありながらもお互いに相手を犯し潰さんばかりの激しい性行。

あまりに強すぎる性欲を持て余した真昼と夜空は、その後もお互いが気絶するまで飽きることなく裸体をぶつけ合っていくのだった。



真昼と夜空の肉欲まみれの情緒はお互いに激しい快感を与え合いながら二人の仲をより親密なものにしていった。

恋人同士である二人は時間があれば相手とのスキンシップを望んでおり、互いに何度も肉体を交わらせていったことでもはやお互いに相手がいなくてはならない関係に陥っていた。

しかしそんなある日、夜空が珍しくなんの連絡もなしに学校を休んだ。

真昼は自分に連絡もなしに夜空が学校を休んだことを心配して、放課後に夜空の自宅に真っ直ぐ向かった。

学校にいる間も夜空に連絡を送ったが一向に既読がつかないので、もしかして何かの事件に巻き込まれたのではないかと心配しながら夜空の自宅を訪れた。

しかしインターフォンを鳴らしても夜空が出てくる様子が一向になく、真昼は致し方なく自宅に帰ることになった。

どうしようもなく心配しながら自室で過ごしていた真昼であったが、ついに夜空から連絡が来た。

自分のスマホに飛びつくように掴み取り夜空からの連絡を確認した真昼だったが、あまりの内容に口からは抑揚のない声が漏れ出てしまう。


真昼「・・・何よこれ?」

夜空『あひぃいいいいぃいいいいッ!!!!!気持ちいいぃいいいいぃいいッ!!!!!

   もっと犯してぇええええぇえええええッ!!!!ちんぽで私のまんこを突いてぇええええぇえええッ!!!!!』

???『んはぁあああぁああああッ!!!!!相変わらず締め付けがすごいわねぇええええぇええええッ!!!!

    これがいいんでしょぉおおおおおおッ!!!!!ほらほらほらッ、あの女と私のちんぽのどっちがいいか言ってみなさいよぉおおおおぉおおおおおッ!!!!!』

夜空『どっちもぉおおおぉおおッ!!!!!どっちもすごく気持ちいいいぃいいいいッ!!!!!

   あッ、あああああああんんんんッ!!!!!すごいいいいぃいいッ!!!!イクイクイクゥウウウウゥウウウッ!!!!!』

???『おほぉおおおおおぉおおおおおおおおッ!!!!!中出しされたくって仕方がないようねぇええぇえええッ!!!!!

    お望み通りにたっぷり中出ししてあげるわよぉおおおおぉおおおおおおッ!!!!!

    出るッ、出る出るッ、イックゥウウウウウウウウゥウウウウウゥウウウウッ!!!!!』

プッシャアアアアアァアアアアアアアアアァアアアアアアアアアアッ!!!!!

ドップウウウゥウウウウゥウウウウッ!!!!!ドップウウゥウウウウウゥウウウウッ!!!!!


真昼はただ茫然と夜空と見知らぬふたなり少女との激しすぎる淫行を見ているほかなかった。

時折ふたなり少女がカメラに目線を送り挑発的に腰を振って夜空を喘がせていくのを見せつけられて、真昼のふたなりちんぽがどんどん熱を持っていくのを感じてしまう。

さらにはまざまざとカメラの目の前で繋がった結合部を見せつけながら大量に中出しをするふたなり少女と混ざり合う二人の淫猥な絶叫によって、ついに真昼の理性が焼き切れてしまう。

いてもたってもいられずに自宅を飛び出した真昼は、真っ直ぐに夜空の家へと向かった。


ピンポーンピンポーンピンポーン


インターフォンを勢いよく連打していくと、恐る恐るといった感じで玄関の扉が開いていった。


夜空「あはは、いらっしゃい・・・」

真昼「どいて」


気まずそうな夜空をどかして無理矢理中に入った真昼は動画に映っていた見知らぬふたなり少女を探したがどうやらいないようだった。


夜空「とりあず私の部屋に行く?」

真昼「そうね。徹底的に説明してもらおうじゃない」


今現在もブチギレている真昼ではあるが、とりあえずまずは話を聞くことにした。

夜空の部屋に移動した後、床に夜空を正座させてその前に仁王立ちした真昼は申し訳なさそうな顔をした夜空から事情を聞いていった。


真昼「なるほどね。昔の友人が夜空に片想いしていて、私と付き合っていることに嫉妬した挙句に夜空を犯したと。つまりはそういうことでいいのね?」

夜空「まあ・・・おおよそその通りかな?」

真昼「それなら聞きたいのだけれど、動画の中の夜空も随分と楽しんでいたのはどういうわけかしら?」

夜空「それは〜その〜、気持ちよかった・・・から?」

真昼「へぇぇぇええええ〜〜〜〜〜〜。で、どっちの方が気持ちよかったのかしら??」


真昼のとてつもない低い声での問いかけに、夜空の頬につうっと冷や汗が流れていった。


夜空「ええっと・・・どっちも???」

真昼「は???」


ブチッと何かが切れる音が真昼の頭の中で聞こえると、ギチギチに勃起した真昼のふたなりちんぽが思いっきりスカートを押し上げていくのが夜空の目の前に突きつけられていった。

真昼は夜空のスマホを奪い取ると録画モードにして机の上に設置すると、自分の衣服に手をかけながら夜空に向けて宣言した。


真昼「脱ぎなさい、夜空。浮気者には制裁よ」

夜空「は、は〜〜〜い」


夜空は顔をひくつかせながら立ち上がり着ていた服を脱ぎ始めた。

真昼が全裸になると限界まで勃起したふたなりちんぽの先端からは我慢汁が溢れ出ており、糸を引きながら床に滴り落ちていった。

夜空も全裸になると後ろめたい気持ちがありながらも真昼に当てられてすでにかなり興奮していたようで、まんこからは愛液が溢れ出てきており太ももを伝って下へと垂れていた。


夜空「来て、真昼。私を犯してよ。」

真昼「言われなくても・・・たっぷり犯してやるわよッ!!!!」


夜空が迎え入れるように両手を広げると、真昼はもう我慢できないとばかりに夜空に襲いかかっていった。

正面からぶつかり合った真昼と夜空は、お互いにしっかりと組み付きながら縺れ合ってベットに倒れ込んでいく。

普段なら恋人同士の愛を育むはずのベットだが、今日だけは二匹の獣が争う闘技場と化した。

お互いに貪り合う真昼と夜空はただただ全力で女体をぶつけ合い、激しく交わっていくのだった。


真昼「このこのこのッ、んほぉおおおおおぉおおおおぉおおおおおおッ!!!!!!

   気持ちいいでしょぉおおおぉおおッ!!!!!私の方が気持ちいいって言いなさいよぉおおおぉおおおぉおおッ!!!!!!」

ドップゥウウウウウウゥウウウウウッ!!!!!!ドップゥウウウウウウゥウウウウウウッ!!!!!

夜空「んはぁああああああああ〜〜〜〜ッ!!!!!気持ちいいいぃいいいぃいいッ!!!!!

   どっちも気持ちよくて決められないよぉおおおおぉおおおおおおッ!!!!!

   イクイクイクゥウウウウゥウウウッ!!!!!イックゥウウウウウウゥウウウウウッ!!!!!!」

プッシャァアアアアアアアアアアァアアアアアアアアァアアアアアアッ!!!!!

真昼「くふぅううううぅうううううッ!!!!なら意地でも私の方が気持ちいいって言わせてやるわよぉおおおぉおおおッ!!!!

   私のちんぽで気絶するまで犯してやるんだからぁあああぁああぁああああッ!!!!!!」

パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッ!!!!!

夜空「もっとぉおおおッ、もっともっと犯してぇええええぇえええええッ!!!!!

   真昼のちんぽでメチャクチャにしてぇええええええぇええええええッ!!!!!

   いっぱい中出ししてッ、浮気まんこに制裁種付けしてぇえええッ、んほおおおおおぉおおおぉおおおおッ!!!!!」

ドップゥウウウウウゥウウウウウウウッ、ドップゥウウウウウゥウウウウウウッ!!!!!

プッシャァアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアァアアアアアアアアッ!!!!!




翌日の早朝まで互いを貪り合った真昼と夜空。

そのまま気絶した二人が目を覚したのは夕方頃になってからだった。

仕事の都合で夜空の両親がいなかったことが幸いしてバレなかったが、もし帰ってきていたら大変な事態になっていただろう。

真昼は録画した動画を夜空の昔の友人に送りつけてから夜空と一緒にシャワーを浴びていった。

浴室でも軽くお互いを攻め合って逝かせ合い、ようやく落ち着いてから部屋に再び戻ってくると、夜空のスマホに通知が来ていた。

そこにはただ日時と場所が書いてあるのみ。

それを見た真昼は闘争心をたぎらせながら心配そうに見てくる夜空に笑みを向けたのだった。





いよいよ指定された日がやってきた。

真昼と夜空は書いてあった場所に訪れるとそこはとあるビルの地下だった。

階段を降りていった先には扉があり、その前には動画に写っていた少女が一人待ち構えていた。


夕映「へえ、逃げずにちゃんと来たんだ。」

真昼「は?なんで私が泥棒猫相手に逃げないといけないの?

   あんたこそ夜空の前で無様を晒す前にとっとと身を引いたらどう?」

夕映「はあ?泥棒猫はあんたの方でしょ。

   私が手に入れようとしていた夜空をポッと出てきただけの分際で攫っていくなんて、許せるはずないじゃない。

   まあ私はもうあんたを徹底的に犯し潰すと決めてるから、身を引かなくてもいいからね。」

真昼「あははは、ウジウジしていただけのビビりの分際で言うじゃない。

   夜空に免じてお情けをかけてあげたのにそれが分からないなんて哀れね。

   まあ私もあんたを許すつもりなんてないし・・・心がへし折れるまで犯し潰してやる。」


スカート越しにギンギンに勃起したふたなりちんぽ同士を押し付け合う真昼と夕映は、もはやお互いのことしか視界に入らない。

扉の前で額をぶつけ合いながら激しく火花を散らす二人の様子に、夜空は心臓の鼓動を跳ね上げさせて眺めていた。


夕映「ここで始めるわけにもいかないわ。

   私たちに相応しい場所を用意してあるから中に入りなさいよ。」

真昼「望むところよ。もう我慢の限界なんだからさっさといくわよ。」


夕映が扉を開けて中に入ると真昼もそれに続いていく。

最後に入った夜空が扉を閉めて鍵をかけてから部屋の中を見ると、真ん中に金網で囲まれたリングだけが設置してあった。


夕映「お姉ちゃんが犯し合いをするときに使っている場所を借りたのよ。

   ここなら誰にも邪魔されることなく徹底的にやり合えるわ。」

真昼「いいじゃない。お互いに逃げ場のないリングでの犯し合いなんてますます決闘ぽくなってきたわねッ!!!!」


滾る真昼をよそに金網の入り口から中に入った夕映はリングに上がると真昼と夜空に見せつけながら服を脱ぎ始めた。

全裸になった夕映は先走り汁を垂れ流すガチガチに勃起したふたなりちんぽを堂々と見せつけんがら真昼に向かって中指を立てて挑発していった。


夕映「早く入ってきなさいよ。どっちのちんぽが夜空に相応しいのか格付けしようじゃない。」

真昼「言われなくても行くに決まってるでしょッ!!!!」


真昼は挑発されたことで怒りを露わにしながら金網リングの中に入ると、夜空に外から鍵をかけるように頼んでからリングに上がっていった。

夜空は破裂しそうなほど心臓を高鳴りさせながら言われた通りに鍵をかけ、一つだけ用意されていた椅子に座って二人をじっと見つめていく。

真昼も堂々ときていた服を脱いであっという間に全裸になると、先走り汁を垂れ流すガチガチに勃起させたふたなりちんぽを夕映に見せつけながら向かいに立った。

夕映はいつの間にか二つのペットボトルを持っており、その一つを真昼に向かって投げ渡していく。


真昼「これは何?」

夕映「媚薬入りのローションよ。これを全身に塗りたくるのよ。

   そうすればもう意識を飛ばすまで止まらなくなるわ。」

真昼「最高ね。あんたをとことん犯すことができるわけね。」

夕映「そうね。あんたをめためたに犯すことができるのよ。」


互いを挑発しながら全身にローションを塗っていき、最後には見せつけ合いながら自分のふたなりちんぽにたっぷりとローションを塗りたくる。

真昼も夕映も殺気だった目で睨み合い細い糸でなんとか理性を繋ぎ止めている状態だった。


夕映「夜空、椅子の下に置いてあるゴングを鳴らしてもらえる?もう私もこいつも我慢できそうにないわ。」

真昼「いいかげんお預けも限界よね。夜空、お願い。」

夜空「う、うん。わかった。」


夜空は座っていた椅子の下から置いてあったゴングを持ち上げると、膝の上に置いて二人に視線を向けた。

完全に獲物を狙う獣の如き飢えた眼光で火花を散らす真昼と夕映の姿に心臓を大きく高鳴らせながら、夜空は力一杯ゴングを鳴らしていった。


カーーーーーンッ!!!!


その音は真昼と夕映の理性の糸を引きちぎっていき、二匹の獣の喰らい合いを開始する合図であった。


真昼・夜空「「ぶち犯してやるぅうううううぅううううううッ!!!!!!!」」

バチュゥウウウウンンッ!!!!!!グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!


ローションまみれの二つの裸体が真正面から激突した。

ガチガチに勃起したふたなりちんぽ同士が鍔迫り合いながら二人の裸体に挟まれて、逃げ場のない肉の檻の中で先走り汁とローションを混ぜ合わせながら擦れ合っていく。

真昼と夕映は互いをきつく抱きしめ合いながら自分のふたなりちんぽで相手のふたなりちんぽを射精に追い込もうと躍起になって全身を揺すっていった。

淫猥な水音を立てながら激しく全身を擦り合わせていく真昼と夕映の艶姿に夜空の視線は釘付けになってしまう。


真昼「んひぃいいいいぃいいいいいッ!!!!!この雑魚ちんぽめぇええええぇえええッ!!!!!!

   このこのこのッ、さっさと射精しなさいよぉおおおおぉおおおおぉおおおおッ!!!!!」

夕映「おふぅううううぅうううううッ!!!!!この雑魚ちんぽがぁあああぁああああッ!!!!!!

   このこのこのぉッ、さっさと射精しろぉおおおおおおぉおおおおおおおおッ!!!!!」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!


互いの耳元で喘ぎ声と罵倒を叫び合いながらふたなりちんぽを比べあう真昼と夕映は、今にも爆発しそうなほど高まった射精感を必死に抑えながら相手のふたなりちんぽと自分のふたなりちんぽを激しく擦り続けていく。

なんとしてでも相手を先に射精へと追い込みたい二人の意地の比べ合いは、結果どちらも我慢の限界に達してしまい盛大に相討ちになってしまう。


真昼・夕映「「んッ、ほおぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおお〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!出る出るッ、出ちゃううぅううううううぅうううううッ!!!!!!!」」

ドップゥウウウウウウウゥウウウウッ!!!!!ドップゥウウウウウゥウウウウウウッ!!!!!

プッシャァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!


まんこからは潮が吹き互いの裸体に挟まれた中で勢いよくふたなりちんぽから精液が迸っていく。

下乳を白く汚しながら二人の精液が混ざり合って垂れ落ちていくが、全身を小刻みに痙攣させて絶頂の余韻に浸る真昼と夕映は相手に射精させられたことでより一層闘争心を燃え上がらせていた。


真昼「よくもやったわねぇえええッ!!!!!この泥棒猫がぁあああぁああああッ!!!!!」

パチュゥウウウンンンッ!!!!!

夕映「あひいいぃいんんッ!!!!!」


真昼が一瞬だけ腰を引いてから自分のまんこを夕映のまんこに叩きつけていった。

突然の刺激に喘ぎ声をあげて怯んでしまった夕映だったがすぐに腰を引いてやり返していく。


夕映「あんたこそやったわねぇええええッ!!!!!泥棒猫の分際でぇえええぇええええッ!!!!!」

パチュゥウウウンンンッ!!!!!!

真昼「おふぅううううッ!!!!!」


夕映のまんこが真昼のまんこに叩きつけられ、その刺激に真昼の口からも喘ぎ声が上がってしまう。

互いのまんこ同士を叩きつけ合った真昼と夕映。

お互いに相手の背中に回していた腕を下に下げていけば、ローションまみれの尻肉を思いっきり両手で鷲掴みするのと同時に腰を振ってまんことまんこの叩きつけ合いを始めていった。


パチュゥウウンンンッ、パチュゥウウンンンッ、パチュゥウウンンンッ、パチュゥウウンンンッ!!!!!!!

真昼・夕映「「おふぅううううッ、んひぃいいいいいッ、おッ、おおおッ、んほぉおおおおぉおおおおおッ!!!!!

       このぉおおおおッ、負けないッ、負けないッ、あんたの雑魚まんこなんかに負けるもんかッ、あふぅううううぅうううぅううううッ!!!!!!」」


下乳を精液まみれにした胸同士が潰し合い、盛大に射精したにも関わらずギンギンに勃起したままのふたなりちんぽを擦り合わせながら真っ向からまんことまんこを叩きつけ合っていく真昼と夕映の卑猥な闘争を目の当たりにした夜空は、いつの間にか二人と同じように全裸になって自分を慰めていた。


夜空「あああッ、いいッ、いいよ二人ともッ!!!!どっちも頑張って犯し合ってぇええええッ!!!!」


そんな夜空の様子など気にかける余裕がない真昼と夕映はひたすら恋敵を犯し潰すために腰を振っていた。

いやらしい水音と淫液をあたりにまき散らしながら女の象徴同士をぶつけ合う。

どちらも快感と痛みに喘ぎ声を迸らせながら必死に腰を振り続けていたが、ついに耐え切れなくなって思いっきり潮を吹きながら膝をついていしまった。


真昼・夕映「「んほぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおおお~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!!!」」

ブッシャァァアアアアアアアァァアアアアアアアアアアァアアアッ!!!!!!!!

ドップゥウウウゥウウウゥウウウゥッ、ドップゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウッ!!!!!!


ふたなりちんぽからも射精してしまった真昼と夕映はリングに膝をついた流れで横倒しに倒れていく。

そのままどちらも相手を抑え込もうと上になったり下になったりとリングを転がっていくが、お互いに相手のふたなりちんぽを蹴り合うとたまらず離れていった。


ドガァアアアッ!!!

真昼・夕映「「おぐぅううううッ!!!!こッ、こいつめぇえええええッ!!!!」」


しかしすぐに相手に襲い掛かっていく二人は互い違いになって横たわると相手のふたなりちんぽにむしゃぶりついていった。


真昼・夕映「「んじゅるるるるるるッ、むちゅるるるるッ、ぶちゅぶちゅッ、ふぐぅううううううッ!!!!!!!」」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!!


無我夢中で相手のふたなりちんぽをしゃぶる真昼と夕映だったが、さらに相手を責め立てるために両手の指をまんことあなるに突き入れて容赦なく辱め合っている。

あまりの快感に真昼と夕映の腰が本人の意思とは関係なくビクンビクンと跳ね上がってしまう。

しかし互いのふたなりちんぽに吸い付き合った二人は相手を逃さないとばかりに顔を押し込んでいき、激しいバキュームで思いっきり吸い付いていた。


真昼・夕映「「んぶぅうううううぅうううううううッ!!!!!ぐぶぶひゅううぅうううぅううううう〜〜〜〜〜ッ!!!!!!」」

プッシャァアアアアアアアアアァアアアアアアアアァアアアアッ!!!!!!

ドップゥウウウウウウゥウウウウウッ、ドップゥウウウウウゥウウウウウウウッ!!!!!


盛大に潮を吹き上げながら互いの喉奥に向けて大量の精液を射精していく二人のふたなり少女たち。

あまりにも壮絶な犯し合いを繰り広げる真昼と夕映の艶姿に、夜空はまんこから大量の淫液を溢れ出しながら視線が釘付けになっていた。


真昼「このこのこのぉおおおぉおおおおおッ!!!!!

   んほおぉおおおおぉおおおおッ!!!!!私の精液で孕ませてやるわよおぉおおおおぉおおおおおッ!!!!!」

パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッ!!!!!

夕映「んひぃいいいいいぃいいいいいいッ!!!!!こッ、こいつめぇえええぇええええッ!!!!!!

   おッ、おおおぉおおおッ!!!!やれるもんならやってみなさいよぉおおおおぉおおおぉおおおッ!!!!!

   一滴残らず搾り取ってやるぅううううぅうううううッ!!!!!」


隙をついて真昼が夕映を組み敷いて激しく腰を振って夕映のまんこに自分のふたなりちんぽを突っ込んでいく。

真昼は夕映を孕ませようと躍起になり、犯されている夕映は逃げるどころか真昼の裸体にしがみついて思いっきりまんこを締め付けて反撃していく。

どちらも口の端から唾液を垂れ流しながら血走った目で睨み合い、同時に限界を迎えて盛大に絶頂して中出ししていった。


夕映「ほらほらほらぁあああぁあああッ!!!!!くひぃいいいいいぃいいいいッ!!!!!

   あんたの雑魚まんこなんか私の精液で孕ませてやるわよぉおおおぉおおおおおぉおおおッ!!!!!」

パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッ!!!!!

真昼「あふぅうううううぅううううぅうううッ!!!!こッ、んのぉおおおおおぉおおおおおッ!!!!!!

   あんたこそやってみなさいよぉおおおおぉおおおおおおおッ!!!!!

   あんたの雑魚精液なんかで孕むわけないんだからぁああああぁあああああッ!!!!!」


リングの上で四つん這いになった真昼の背後から夕映が激しく腰を振って真昼のまんこに自分のふたなりちんぽを突っ込んでく。

先に中出しされた夕映は自分が中出しされた以上の精液を出してやろうと躍起になて腰を振り、犯されている真昼は思いっきりまんこを締め付けて搾り取ろうと反撃してく。

先ほどと同じようにどちらも一歩も譲らずに犯し合う真昼と夕映は、絶叫を上げながらまたも盛大に絶頂を迎えていった。


夜空「んひいぃいいいいぃいいいいい〜〜〜〜〜ッ!!!!!!

   すごいッ、すごいよ二人ともおおおぉおおおぉおおおッ!!!!!!

   もっと犯し合ってえええぇええええッ!!!!!私を巡って戦ってええぇええええッ!!!!!」

プッシャァアアアアアアアアアアアァアアアアアァアアアアアアアアッ!!!!!!


夜空が潮を吹きながら二人に向かって声援を送る。

その夜空の視線の先ではリングの中央で手を頭の後ろに組んだ真昼と夕映がガニ股の格好で向かい合っている。

まんこから中出しされた精液を垂れ流しながら腰を振り、未だガチガチに勃起し続けるふたなりちんぽ同士でチャンバラ合戦を繰り広げていた。


パヂュンッ、パヂュンッ、パヂュンッ、パヂュンッ、パヂュンッ!!!!!!

真昼・夕映「「おほぉおおおおッ、んぎぃいいいいッ、あふぅううううッ、くひぃいいぃいいいいッ!!!!!

       イケッ、イケッ、イケッ!!!!!雑魚ちんぽから精液だせぇええええぇえええええッ!!!!!」」


先端から溢れ出る精液を撒き散らしながら何度もガチガチに勃起しているふたなりちんぽを叩きつけ合う真昼と夕映。

おっぱいも弾ませながら負けるものかと必死で剣戟を交わす二人のふたなりちんぽだったが、先端同士が偶然正面衝突するとその刺激に耐えられずに互いの裸体に向かって精液を噴射してしまった。

白目を剥きかけながら盛大に射精と潮吹きを繰り返す二人だったが、それでもまだ相手に負けたくないという思いが燃料となって全身に闘争心を巡らせていた。

真昼と夕映はお互いに顔にかかった相手の精液を舐めとると、大したことないなとばかりに快感に引き攣った顔で小馬鹿に笑った。

その相手の顔を見た瞬間二人の頭は一気に怒りで染まっていき考える間もなく互いの頬に張り手を叩き込んでいた。


バシィイイインンッ!!!!!

真昼・夕映「「いったぁあああああああッ!!!!!やったわねぇええええぇえええええッ!!!!!!!」」

バシィッ、バシバシバシッ、バシバシバシバシバシバシッ!!!!!


激しい張り手の打ち合いを繰り広げていく真昼と夕映。

どちらも手あたりしだいに張り手を叩き込んでいくが、そのまま距離を縮めた二人はがっしりとお互いにしがみついていく。

額同士を押し付けながら相手の精液が付いた顔を突き合わせた真昼と夕映は、腰を引いて自身のふたなりちんぽを片手で握ると先端を相手のまんこに押し当てていった。

どちらも歯を剥き出しにしてうなりながら一気に腰を突き出していき、ついに互いのまんこにふたなりちんぽを突き入れていったのだった。


ズボォオオオオオオオオオオッ!!!!!!!!

真昼・夕映「「おッ、ふぅううううううううぅううううううううううッ!!!!!!!!!

       犯すッ、犯す犯すッ!!!!!!!めちゃくちゃに犯して孕ませてやるぅうううううううぅううううううッ!!!!!!!!!」」

パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!!!!!!!!


相互挿入でお互いを犯し合い始めた真昼と夕映は、真っ向から腰を振って互いのまんこをふたなりちんぽで蹂躙し合っていく。

互いの尻肉を指先が食い込むほど握りしめながら全く同じ動きで互いを犯す真昼と夕映の二人は、もう相手を孕ませることしか考えていなかった。

締め付けてくる滑った膣壁にガチガチに勃起したふたなりちんぽを何度も擦り付けていき、高まる射精感を抑えることなく燃え上がらせていく。

そして再び先端に高まった射精感が集まると真昼と夕映は容赦なく相手の子宮めがけて思いっきり射精していったのだった。


ドップゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!ドップドップゥウウウゥウウウゥウウウゥゥゥウウウゥッ!!!!!!!

プッシャァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!!!!!

真昼・夕映「「おほぉおおおおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおお~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!

       まッ、負けない負けない負けるもんかぁあああああああああぁあああああああああッ!!!!!!!

       もっともっとぉおおおおおおおッ!!!!!!!中出ししてやるぅうううううううううううううぅうううッ!!!!!!!」」


リングに倒れこんだ二人はお互いに相手にしがみついたまま離れることなく、まるで一つの肉塊のように重なり合ったまま犯し合いを続けていった。

結合部からは泡立った淫液が大量に溢れ出しており、リング上で液だまりになって広がっていく。

時折上下を入れ替えながら中出しを繰り返していく真昼と夕映。

どちらも最後まで引くことなく互いを犯し続けた二人がようやく動きを止めたのはそれから一時間以上も経った後だった。

リング上には至るどころに白濁色の液だまりが広がっており、壮絶な犯し合いが繰り広げられていたことを物語っている。

夜空は二人が動かなくなったことを確認した後金網リングの中に入っていく。

強烈な性臭のなかリングの上できつく抱きしめ合いながら白目をむいて気絶している真昼と夕映の様子に淫猥な笑みを浮かべながら自分のまんこをいじくり潮を吹いて二人に吹きかけていく夜空。

その顔は完全に淫欲に染まり切っていたのだった。


夜空「あはぁあああ~~~~ッ、これからもぉおおおッ、私のためにいっぱい犯し合ってねぇえええッ!!!!」

プシャァァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァァアアアアアァアアアアアッ!!!!!!!







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