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書きかけ 淫魔リリアの遊興


次にpixivにアップしようと思っている作品です!

何とか来週までにはアップしたいですね!


理亜「あひぃいいいいいッ!!!!!

   このこのこのッ、さっさとおまんこ負けちゃぇええええええ♡♡♡」

燕「んほぉおおおおおッ!!!!!

  このこのこのッ、もっとおまんこ噴いちゃぇえええええええ♡♡♡」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ!!!!!


夜中の林の中に少女たちの淫靡な喘ぎ声が響き渡る。

周りには脱ぎ散らかされた衣服が脱ぎ散らかされており、互いに荒々しい動きで衣服を脱いでいったのがありありと察せられた。

二人の少女たちは誰にも邪魔をされたくないため本来なら禁止されている夜中の山の中に入り、木々に囲まれた中で全裸でがっぷりと組み合いながらぐしょぐしょに濡れたおまんこ同士を狂ったように擦り合わせ続けた。

すでに何度か絶頂して潮を吹いているのか、少女たちの下腹部はお互いの混ざり合った潮で濡れており地面にも飛び散った雫の跡が残っている。

まだ女として成長しきっていない汗まみれの女体を痙攣させながら互いを犯し合う少女たちは、完全に理性を無くしており淫欲と闘争心の赴くまま相手の女体と自分の女体を鬩ぎ合わせていった。


理亜・燕「「あッ、あッ、あああああ♡♡♡!!!!!

      いくッ、いくッ、あふぅううううううぅうううううう♡♡♡♡!!!!!!

      このこのこのッ!!!!んッ、ほぉおおおおおおおおぉおおおおおおおおお♡♡♡♡♡」」

ぶっしゃぁああああああああぁああああああぁああああッ!!!!!!


相手の肩に乗せていた顎を跳ね上げて、互いの耳元で獣のように咆哮を上げながら何度目かの絶頂を迎える少女たち。

無意識に跳ね上がる相手の腰を逃さないために互いにがっつり握りしめあっていた尻肉にさらに指を食い込ませながら握りしめ、少女たちは真正面から押し潰し合っていたおまんこから盛大に潮を噴き付け合っていった。

快感にがくがく震える下半身でなんとか蟹股の姿勢を維持し、相手に寄りかかりながらもしっかりと立っていた少女たちはだらしなく舌を出しながら喘ぎ、その舌から相手の汗まみれの震える背中に向けて糸を引いた唾液を垂れ落としながらも互いを挑発していくのだった。


理亜「んふぅうううううッ、どッ、どうしたのよッ!!!

   もっとおまんこ相撲でかかってきなさいよぉおおおお♡♡」

燕「あんんんんんッ、そッ、そっちこそかかってきなさいよッ!!!!

  まだまだ私のおまんこは負けてないわよッ!!!!

  ほらぁッ、おまんこ相撲を続けるわよッ!!!

  はっけよ~~いッ、のこったぁあああ♡♡♡」

理亜「受けて立つわよッ!!!

   はっけよ~~いッ、のこったぁあああ♡♡♡」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ!!!!!!

理亜・燕「「んほぉおおおおおおおおお♡♡♡

      のこったッ、のこったッ、んのこったぁああッ、のこったぁあああ♡♡♡♡」」


淫靡な水音を奏でながらぐしょぐしょに濡れたおまんこ同士を再び擦り付け合う少女たちは、絶頂直後であるにもかかわらず激しい腰使いで互いを攻め立てていく。

蟹股の体勢のまま無我夢中でおまんこ相撲にのめり込む少女たちは、快感に染まりきった下品な喘ぎ声をこれでもかと叫び合いながらひたすらおまんこ相撲を取り続けていった。


理亜・燕「「んほッ、んほッ、のこったのこったのこったのこった♡♡♡♡

      まッ、負けないッ、絶対に負けないんだからぁあああああ♡♡♡

      私のおまんこの方が横綱おまんこなのぉおおおおおおおおぉおおおお♡♡♡♡」」

ぐちゅぐちゅッツ、ぷしゃぁああああああああぁああああぁああああッ!!!!!


二人の少女たちはどちらもおまんこから大量の潮を噴き出してひっかけ合いながらも決して相手のおまんこから自分のおまんこを離そうとはしなかった。

人気など全くない夜中の林の中で行われている少女たちのおまんこ相撲対決は、まだまだこれからが本番だというように、少女たちはさらに腰を押し込んでいったのだった。





淫魔と呼ばれる種族がいた。

この種族は女性しかおらず異種族の男と交配することで子をなすが、生まれてくる子供は必ず女の子で淫魔であった。

生まれてからわずか数年で生体同然に成長すると母親から淫魔の技を伝授されたのち独り立ちしていく淫魔は、生まれてから数年した後は老化はしないがその代わりに自分の思うがままに姿を変えることができるのだった。

種族名のように性を求める本能が強烈な淫魔であるが、求める性を得る方法は個々に違っていた。

例えば催眠を使って自分に惚れさせた男を犯す、もしくは自分を犯させる。

または恋人同士の性交から性を得たり、他人同士を犯し合わせて性を得たりなどの間接的に得ることを好む者もいる。

淫魔一人一人においてやり方は千差万別だが、そんな中でリリアは直接性を得る方法を好んでいた。

ただし相手は異性である男ではなく女だった。

しかもリリアはただ性交するのではなく、対等な立場で犯し合うことを何よりも望んでいた。

ただ一方的に犯すのも犯されるのも面白くないと感じているリリアは、まず自分の好みの女を見つけるとその女に近づくために淫魔という種族を隠して化けていく。

その際には気に入った女とほぼ同じ体型に姿を変え、さらに気づかれないように自分に敵対心を持つように少しずつ催眠をかけていくのだ。

さらにはその催眠には性欲を増大させる効果も仕込んでおり、必然的にリリアに気にいられた女はリリアを犯したくなって仕方がなくなる。

そうして襲いかかってきた女との犯し合いを楽しむことで性を得ているリリアは、また新たな獲物を探すために山の中にある村へと訪れていたのだった。



リリアは旅商人の娘として山の中にある村に訪れた。

すでに旅商人たちの認識はリリアの催眠によって書き換えられており、誰もリリアを不審がるものはいなかった。

この村では旅商人はかなり貴重なようで、物々交換で品をやり取りする場は大いに賑わっていた。

そんな中で家々の裏からそっとその場を伺う少女をリリアは見つけた。

おそらく内気な性格で賑わっている場に出られないであろうその少女の潜在能力を除き見れば、まさにリリアの獲物にふさわしいものを持っているのがわかると、即座にリリアはその少女に狙いを定めた。

村の他の子供に馴染めず、鬱屈としたものを抱えている少女ほど内側には思いもよらない欲求を抱えているものだ。

そしてそういった少女ほど淫魔の催眠にかかりやすく、また効果も絶大なものになっていく。

リリアはその少女に催眠をかけつつも初日は一切手を出さない。

少女の方は早速催眠の効果が出ており、内股を擦り合わせながらリリアの方を伺う視線を向けている。

だが元々内気な性格の少女がいきなりリリアにしかけてくるわけもなく、そのまま初日は過ぎていったのだった。

早くも動いたのは二日目のこと。

というよりはリリアの方が少女が動くようにしかけたのだ。

リリアは少女が密かに慕っている村の少年に少女が見ている前でちょっかいをかけていった。

側から見ればちょっとしたじゃれつきだが、催眠がかかっている少女にとっては大ごとだった。

まるで火薬庫に火がついたようにリリアへの形容し難い感情を爆発させた少女は、あっという間にリリアの催眠に支配されていった。

もう少女の頭の中はリリアを犯すことでいっぱいいっぱいになってしまい、リリアがわざと人気のないところに入っていくことにも気づかずにそのまま後を追っていったのだった。

そして案の定人気のない細い裏道に入った直後、リリアの予想通りにその少女は襲い掛かって来た。


燕「このよそ者めぇえええええッ!!!!!!」

理亜「きゃぁあああああッ、何するのよぉおおおッ!!!!」


襲い掛かって来た少女に髪を掴まれて振り回されるリリアは、わざと驚いているふりをしつつ少女の髪を掴み返して取っ組み合いながら裏道の奥へと誘導していった。

少女とリリアは片方の手でお互いの髪を引っ張りつつもう片方の空いている手で相手の女体を叩きながら裏道を進んでいき、最奥の行き止まりにたどり着くとリリアが少女の背中をその壁に押し付けてから両手で少女の両手首を掴んで同じように壁に押し付けていく。

そして自分の女体と壁で少女を挟み込んでいくと、至近距離で睨みつけてくる少女を睨み返しながらも内心では自分がかけた催眠がうまく効いていることを確認してほくそえんでいた。


理亜「あなた誰よッ!!!いきなり襲い掛かってくるなんてどういうことッ!!!!」

燕「うるさいッ!!!!よそ者のくせに彼にちょっかいかけていたあなたが悪いのよッ!!!  

  あんたなんかに彼は絶対に渡さないんだからッ!!!!」

理亜「彼?ああッ、あの子のことねッ!!!

   はッ、陰から覗き見ていたみたいだけど、その程度しかできないくせに偉そうなこと言うわねッ!!!!」

燕「うるさいうるさいッ!!!!あんたなんかより私の方が彼に相応しいのよッ!!!!

  ずっと見てきたんだからッ!!!いきなり出てきたあんたに奪われてたまるもんですかッ!!!!」

理亜「へぇええええッ、言ってくれるじゃないッ!!!!

   ならッ、私と彼を賭けて女の子の決闘をする覚悟があるのかしらッ!!?」

燕「女の子の決闘ッ?」


どういうことかという表情で問いかけてくる少女に、リリアは最後の一手を打った。

自分の両足を少女の両足の内側にかけて大きく足を開かせると、衣服越しに自分のおまんこを少女のおまんこに押し付けていったのだった。

すでに興奮して熱を持って濡れ始めているリリアのおまんこだったが、少女のおまんこもまた催眠の効果でリリアを犯したくってたまらなくなっているせいで同じように熱を持って濡れ始めていた。


燕「ひゃんんッ、なッ、なにするのよッ!!!!」

理亜「町ではねッ、気に入らない女と決闘するときはおまんこ相撲で犯し合うのよッ!!!!

   何も着ないで裸のまま、女の子の象徴同士を押し付け合って相撲をとるのッ!!!!

   どちらかが負けを認めるまで終わらない女のすべてをぶつけ合うおまんこ相撲ッ、やる覚悟はあるかしらッ!!!?」


もちろんこれはリリアがやりたいだけで適当に行っているだけであるが、ただの村人である少女に真偽のほどがわかるはずもない。

そして何よりもリリアを犯したい気持ちでいっぱいになっている少女にとって、これはまさに望み通りの展開であった。


理亜「やる気があるなら舌を出しなさいッ!!!!

   私は絶対に逃げないわよッ、れろぉおおお~~~ッ!!!!!」


リリアはすぐ目の前にある少女に向けて唾液まみれの舌を見せつけながら出していった。

これが決闘を受ける合図だというように舌を艶めかしく動かして挑発していくリリアだったが、その舌はすぐにもう一つの舌に絡め取られて口の中に戻されていった。


理亜・燕「「んぢゅるるるるるッ、じゅるるるるッ、むちゅむちゅむちゅぅうううううううぅうううッ!!!!!」」


闘争心の燃え上がる目で睨み合いながら激しく舌を絡めて啜り合うリリアと少女。

じっくりとお互いの口内を味わい合うまでたっぷり時間をかけて啜り合い続けた二人は、ようやく満足したのか唾液の糸を引きながらゆっくりと口を離していく。

リリアは押さえつけていた少女から離れて少しずつ後ろに下がっていき、少女も押さえつけられていた壁から背を離した。

先ほどまで衣服越しに押し付け合っていたおまんこを覆う部分には二人とも濃いシミが広がっていた。


理亜「もう一度聞くわ。あなたの名前は?」

燕「燕。そっちは?」

理亜「理亜よ。なら燕、どっちが女の子として上かおまんこ相撲で決闘よッ!!!!!」

燕「受けて立つわッ!!!!でも今ここで始めたら誰かに見られるかもしれないから夜中に裏山の林の中でやりましょうッ!!!!

  そこなら誰も来ないからいくらでもおまんこ相撲ができるわッ!!!!」

理亜「いいわねッ!!!!望むところだわッ!!!!」


リリア改め理亜と燕は互いに相手をめちゃくちゃにしてやるという闘争心を一切隠すことなく全身から溢れ出していた。

どちらも無意識に蟹股になり、互いにシミが広がる衣服越しに相手に向かって自分のおまんこを突き出していった。


理亜「今夜が楽しみ♡私のおまんこであなたのおまんこを喰らい尽くしてあげる♡♡」

燕「そうね♡よそ者おまんこを私のおまんこでしっかりとわからせてあげる♡♡」


淫欲に染まり切った少女たちはこうして誰にも告げずに夜中に林の中で本能と情欲にまみれたおまんこ相撲を取ることになったのだった。




Comments

Thank you!

rin

Thank you!

rin

😍

Marbil

おまんこ相撲🤗👍

BNM


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