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書きかけ FANBOX限定作品第三十七弾 団地妻




美羅「あなたの喘ぎ声がうるさいって言ってるのよッ!!!

   いい加減にしなさいよッ!!!!」

伶菜「うるさいのはあなたの喘ぎ声の方よッ!!!!

   そっちこそいい加減にしなさいよッ!!!!」


とある団地の一室で二人の若妻同士が激しい言い争いを繰り広げていた。

隣同士に住む若妻同士は、互いに相手の喘ぎ声がうるさいとの苦情を言い合っていたが、それは二人の口論のきっかけに過ぎなかった。

元々二人は学生時代には同級生という間柄であったが、仲は非常に悪くってお互いを毛嫌いしていたのだ。

それが結婚して新生活のスタートとしてこの団地に引っ越してきた際に隣の部屋の住人に挨拶に伺えば、まさかの毛嫌いしていた相手が住んでいたというとんでもない事態に遭遇してしまったのだ。

夫同士は特に何のトラブルもなく普通に隣人に接していたが、若妻である二人は表面上は穏やかに取り繕っていても内心では忌々しいと思う感情が暴れ回っていたのだった。

そしてついには夜の夫婦の営みの最中に微かに聞こえてきた相手の喘ぎ声。

夫に気づかれないようにするためにわざと声を張り上げるように喘げば、壁の向こうの相手も同じように声を張り上げてきた。

壁一枚を隔てて若妻同士が張り合って喘ぎ、それによって夫の方も盛り上がっていく。

夫婦の営みが盛んになるのは若妻も望むところであったが、それ以上に相手の喘ぎ声を聞くことがとにかく耐えられなかった。

何度かその攻防を繰り広げていた若妻同士であったが、我慢できなくなった美羅が伶菜のところに乗り込んでいき激しい言い争いに発展したのだった。


美羅「大したテクもないくせに喘ぐ声だけは無様に大きいなんてッ!!!!

   そのうち旦那さんに愛想尽かされるんじゃないのッ!!!!」

伶菜「せいぜいそのだらしのない腰を振るぐらいしか男を喜ばせる方法がないくせに偉そうなこと言わないでくれるッ!!!!

   あなたこそそのうち旦那さんに愛想尽かされるんじゃないのッ!!!!」


学生時代にも何度か口論することがあったが、その時はまだ周りの目もありお互いに一歩引いた状態だったから口論程度で済んだ。

だが団地の一室では周りの目などなく互いにずっと気に入らないと思っていた相手からストレートに罵倒されて、あっという間に女たちの堪忍袋の緒が切れてしまった。


美羅「言ったわねッ、このブスッ!!!!」

バシッ!!!!

伶菜「きゃああッ、やったわねこのブスッ!!!!」

バシッ!!!!

美羅「いたああッ!!!やる気ねッ!!!!上等じゃないのよッ!!!!」

伶菜「かかってきなさいよッ!!!!あなたなんかに負けないわよッ!!!!!」

バシッ、バシッ、バシバシバシバシバシッ!!!!!

美羅・伶菜「「んぐううッ、あぶううッ、いぎいいいッ、このッ、くそ女ああッ、うぶううッ、んああああああああああッ!!!!」」


女たちの本性を剥き出しにしての激しい張り手の応酬が二人が一線を越えるきっかけとなった。

理性をかなぐり捨てて手当たり次第互いを叩き合う若妻たち。

どちらも避けるそぶりなど見せずにひたすらにお互いを叩き合っていくが、互いの腕同士が何度もぶつかり合ってうまく相手を叩けないでいた。

そのことにますます苛立ちを募らせていく若妻たちだったが、先に我慢できなくなった伶菜が美羅の髪を鷲掴みにしていくと寝室の方へ引っ張っていった。


伶菜「こっちに来なさいよッ!!!!

   徹底的にやってやるわッ!!!!」

美羅「あぎいいいいいいいいッ、離しなさいッ!!!!

   言われなくても行くわよッ!!!!

   絶対に私の方が上だってわからせてやるんだからッ!!!!」

グイイイイイイイイイイイッ!!!!


髪を引っ張られる痛みに悲鳴をあげる美羅だったが、すぐに伶菜の髪を引っ張り返しながらついていく。

お互いの髪を引っ張り合いながら縺れ合った若妻たちは寝室に雪崩れ込むように入っていくとベッドの上に倒れ込んでいった。

険しい表情を突き合わせながら髪を引っ張り激しく取っ組み合う美羅と伶菜はベッドの上でしばらく女体を縺れ合わせていたが、伶菜が美羅の上を奪い取ると美羅の髪から手を離して両手で美羅の巨乳を揉みしだき始めた。


美羅「んはああああああッ!!!!なッ、何するのよおおおおッ!!!!

   この変態女ッ、人のおっぱいを勝手に揉むなああああああああッ!!!!!」

伶菜「嫌いな女におっぱいを揉まれて喘いでいるあなたの方が淫乱でしょッ!!!!

   ほらほらあああッ、旦那さんでなくても気持ちいいのおおおッ!!?

   やっぱりあなたなんてただの淫乱女なのよッ!!!!!」

モニュモニュモニュモニュモニュウウウウッ!!!!!!


服の上から好き勝手に美羅の巨乳を揉みしだく伶菜は、悶える美羅を嘲りながら十本の指を荒々しく蠢かしている。

だが美羅とて黙ったまま一方的に自身の巨乳を揉まれ続けているわけもなく、すぐに両手を伸ばすと伶菜の巨乳を鷲掴みにしていった。


伶菜「くふうううううううううッ!!!!!やっぱり揉んできたわねええええええッ!!!!

   この淫乱女ああああッ!!!!大人しくやられてなさいよおおおおおおおおおッ!!!!」

美羅「あひいいいいいいいッ!!!!あなたの方が変態女でしょおおおおおッ!!!!!

   旦那さんじゃなくて嫌いな女におっぱい揉まれて悶えている分際でえええええッ!!!!!

   いいかげん私の上から退きなさいよおおおおおおッ!!!!!」

モニュモニュモニュモニュモニュモニュウウウウッ!!!!!


美羅は伶菜の巨乳を揉み返しながら衣服越しにもわかるほど勃起した伶菜の乳首に狙いを定めると、指先で思いっきりつまんで捻り上げていったのだった。


伶菜「んくううううううううううううううう〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!」


敏感になった乳首を思いっきりつねられた伶菜は情けない喘ぎ声を上げながらのけぞってしまった。

美羅はその隙をついて自分の上から伶菜を振るい落とすと、素早く起き上がって伶菜の両足首を掴んで思いっきり足を開かせていく。

そして自分の右足を伶菜の足の間に押し入れてスカートの中に突っ込んでいくと、足の裏で伶菜の股間を踏み躙っていったのだった。


グリュグリュグリュグリュウウウウウウウウッ!!!!!!

美羅「このこのこのおおおおおおおッ!!!!!

   こんな駄目マンコなんて私の足で十分よおおおおおおッ!!!!

   無様に喘ぎながらさっさとイキなさいいいいいいいいいッ!!!!!」

伶菜「いやああああああああッ、あッ、ああッ、ああああんんんッ!!!!!

   はなッ、離してええええええッ!!!!駄目ええええええええええッ!!!!

   私のマンコ踏まないでえええええええええッ!!!!!」

美羅「イケッ、イケッ、イケッ、イケエエエエエエエエエッ!!!!!

   嫌いな女に駄目マンコを踏まれながらイケエエエエエエエエエ〜〜〜〜ッ!!!!!!」


美羅の電気あんまに必死に耐える伶菜。

何とか美羅の足をどかそうと両手で掴んでいくが快感に悶えて上手くいかない。

そして我慢し続けて襲ってくる快感を耐えていた伶菜だったが、とうとうその我慢が限界に足してしまい大きく腰を跳ね上げながらイッてしまった。

   

伶菜「んはああああああああああああッ!!!!!

   駄目ッ、イクウウウウウウウウウウウウウウウウ〜〜〜〜〜〜ッ!!!!」

プッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!


衣服に大きなシミを広げながら屈辱の絶頂を迎えた玲奈は、全身を痙攣させて涙を流しながら喘いでいる。

その様を見て嘲笑う美羅は掴んでいた伶菜の足を放り投げて乱れた衣服を整えると、ベッドの上で痙攣している伶菜を見下しながら言い放った。


美羅「ふふふ、まさに変態女に相応しい格好ね。

   自分の立場がわかったかしら?

   これに懲りたら少しはわきまえなさいよッ!!!!」


美羅は伶菜を一瞥すると後はもう用はないとさっさと帰ってしまった。

だがこれ以上ない屈辱を味合わされて全身を震わせている伶菜は、快感の余韻ではなく怒りに全身を浸らせていたのだった。


伶菜「・・・絶対に・・・許さないッ!!!!」


思えばここで完全な格付けをして入れば・・・と仮定しても仕方がないのだろう。

ここで引いてしまった美羅、ここで諦めなかった伶菜。

どちらにしても二人の若妻の因縁は大きな泥沼に沈み込んでいくことが決定した瞬間であった。




美羅は伶菜をイカせたことで忌々しく思っていた女に一泡吹かせることができて上機嫌だったが、その上機嫌はわずか一日も持たなかった。

なぜなら次の日に夫が出勤するのを見送ってすぐに昨日イカせた伶菜の方が今度は乗り込んできたからだ。


伶菜「昨日はよくもやってくれたわねッ!!!!!

   覚悟しなさいよこの淫乱女ああああああああああッ!!!!!」

美羅「昨日イカされたくせにまだ懲りてないのねッ!!!!!

   だったら徹底的にやってやるわよこの変態女あああああああああッ!!!!!」

グイイイイイイイイッ!!!!!バシバシバシバシッ!!!!!


玄関から入ってきて真っ直ぐに襲いかかってくる伶菜に対し、真っ向から迎え撃つ美羅。

二つの女体が正面衝突して一つに絡み合い、若妻たちは激しい取っ組み合いを繰り広げていった。

髪を引っ張り合いながら叩き合う女たち。

どちらも朝から理性を飛ばして激しく縺れ合いながらリビングを暴れ回り、そのままの流れで寝室に雪崩れ込んでいった。

ベッドに倒れ込んだ若妻たちであったが、やはり勢いで勝る伶菜が先手を取って美羅の上にのしかかると一気に美羅の着ていた服を捲り上げてブラを剥き出しにしていき、両手でブラの上から美羅の巨乳を鷲掴み好き勝手に指を蠢かしながら思いっきり揉みしだいていく。


美羅「きゃああああああああッ!!!!!何するのよおおおおおおおおッ!!!!!」

伶菜「こんなおっぱいなんかッ、私が揉みしだいてやるわよおおおおおおおおッ!!!!!」

モニュモニュモニュモニュモニュウウウウウウウウッ!!!!!!


奇しくも前日と同じように伶菜に上を取られた美羅は、昨日自分にイカされたくせに生意気にも自身の巨乳を揉みしだいてくる伶菜に怒りを爆発させた。

強引に伶菜を自分の上から振り落とした美羅はすぐに伶菜の上にのしかかると、捲り上げられた自分の衣服を治すこともしないで伶菜の衣服を捲り上げていき、剥き出しになったブラの上から同じように伶菜の巨乳を鷲掴みして揉みしだき返していった。


伶菜「あふううううううううううううううッ!!!!!あなたこそ人のおっぱいを揉んでるじゃないいいいいいいッ!!!!

   んひいいいいいいいいッ、このこのこのおおおおッ!!!!!絶対にイカせてやるわよおおおおおおおおッ!!!!!」

美羅「くふうううううううううううッ!!!!返り討ちにしてまた無様にイカせてやるんだからあああああああッ!!!!!

   ああああああんんんんッ!!!!!こんなおっぱいなんかに負けるもんですかああああああああッ!!!!!」

モニュモニュモニュモニュモニュウウウウウウウウウッ!!!!!!


下になった伶菜も美羅の巨乳からは手を離すことなく激しく揉みしだき続けていき、美羅も喘ぎながらも思う存分やり返していく。

互いに喘ぎながら罵倒を繰り返してブラ越しにお互いの巨乳を揉みしだき続けていく美羅と伶菜だったが、いい加減自分の上にのられていることが我慢できなくなった伶菜がブラ越しでもわかるほど勃起した美羅の乳首をつねり上げて怯ませると、自分の上から美羅を突き飛ばしていった。


美羅・伶菜「「はあッ、はあッ、はあッ、はあッ!!!!!」」


距離が空いた美羅と伶菜は涙目で睨み合いながらお互いの隙を窺っていたが、伶菜は自分から捲り上がった衣服に手をかけるとその場で脱ぎ捨てていった。

さらにはブラも脱いでトップレス姿になると、膝たちになって美羅へ自分の巨乳を見せつけながら挑発していった。


伶菜「おっぱい同士で真っ向から勝負しましょうよッ!!!!!

   あなたのおっぱいなんか私のおっぱいの敵ではないことを証明してあげるわッ!!!!!」


そんな挑発を受けて黙っている美羅ではない。

すぐに自分の衣服を脱ぎ捨ててブラも外していき、同じようにトップレス姿になった美羅は膝たちになって堂々と伶菜に向かい合っていった。


美羅「望むところよッ!!!!

   私のおっぱいの方が上だってことをあなたのおっぱいに刻みつけてあげるわッ!!!!!」


ギンギンに勃起した乳首同士を突きつけ合いながらゆっくりと二つの女体が近づいていく。

そして互いの乳首が微かに触れ合った瞬間、美羅と伶菜はお互いの巨乳同士を思いっきり押し潰し合わせていったのだった。


クリュッ、グニュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッ!!!!!

美羅・伶菜「「あんッ、この変態(淫乱)女ああああああああああああああああああああッ!!!!!」」


真正面から剥き出しの上半身同士がピッタリと合わさり、相手の肩に顎を乗せた美羅と伶菜が叫び合いながら背に回した腕で思いっきり締め付けあった。

押し潰された巨乳同士が柔らかな乳肉を広げて鬩ぎ合い、逃げ場のない乳肉の檻に囲まれた中で勃起した乳首同士が激しく鍔迫り合いを繰り広げていく。

喘ぎ声と呻き声が混ざり合った声をお互いの耳元で叫び合いながら締め付け合う若妻たちは、さらに上半身をゆすっていくことで巨乳同士をより一層揉みしだくようにしていった。

どちらも絶対に負けるものかと全身から闘争心を溢れ出しての激しい乳相撲だったが、やはり昨日イカされたことで怒りが優っている伶菜が徐々に美羅を押し始めていく形になった。

美羅も必死に耐えていたが一度押されてのけぞった背を戻すことはできず、ついに押し切られる形でベッドに押し倒されてしまった。


美羅「いやああああああああああッ!!!!!駄目ええええええええええッ!!!!!

   あなたみたいな女に負けたくないのにいいいいいいいいいいいッ!!!!!」

伶菜「イケッ、イケッ、イケイイケイケイケイケッ!!!!!

   嫌いな女のおっぱいに負けてイキなさいいいいいいッ!!!!!

   ほらほらッこの淫乱女ああああッ!!!!負けろッ、イケッ、イケエエエエエエッ!!!!!」

美羅「あひいいいいいいいいいいッ!!!!いやいやいやあああああああああッ!!!!!

   駄目ええええええッ!!!!おっぱいでッ、イクウウウウウウウウウウウウウウウウウウッ!!!!!!」

プシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!


腰を跳ね上げて衣服に大きなシミを広げながら絶頂してしまった美羅は、喘ぎながら何度か大きく全身を震わせていった。

見事やり返した伶菜は勝ち誇った笑みを浮かべながら美羅の上からどいてベッドに腰掛けながら屈辱の絶頂の余韻に震える美羅を見下ろしていく。

無意識のうちに自分の巨乳に手を添えて見せつけるようにゆっくりと揉みしだいていく伶菜の姿に、美羅は全身に屈辱と怒りが広がっていくのを感じた。

まだ絶頂の余韻が引いていない女体を無理やり動かして起き上がると、自分を見下しながら巨乳を揉んでいる伶菜を睨みつけながら美羅は叫んだ。


美羅「まだ一勝一敗でしょッ!!!!

   決着をつけようじゃないッ!!!!!」

伶菜「私も望むところ・・・と言いたいけど、流石に今日は無理よ。

   このまま続けたらお互いにもう止まれないでしょ。

   流石に夫にバレるのは避けたいわ。」

美羅「ッ、ならどうするのよ。

   あなたもこのままで済ませるつもりはないでしょ。」

伶菜「だから決着をつけるのに相応しい場所で犯し合うわよ。

   ラブホなら誰にも邪魔されずに二人っきりで思う存分やれるわよね。」

美羅「いいわよ。ならそうしましょうか。

   逃げ場のないラブホの中でどっちかが屈服するまでドロドロに犯し合う。

   ・・・望むところね。あなたの女体の全てに私が上だっていうことを刻み込んであげる。」

伶菜「できるものならやってみなさいよ。

   あなたの女体をもう男じゃ感じられなくなるくらいメチャクチャに犯してやるわ。

   お互いに女の全てをぶつけ合いましょう。」

美羅・伶菜「「うふふふふふ・・・」」


美羅と伶菜は怪しい光を瞳に宿しながらお互いに不気味な笑みを浮かべていた。

自分の全てを使って目の前の女を犯し尽くす。

そのことだけで頭がいっぱいになった女たちは、自分の巨乳を揉む姿を見せつけ合いながら激しく視線で火花を散らしていったのだった。





Comments

ありがとうございます。 頑張ります!

rin

とても楽しみです! 縁の戦いです!

BNM

🤩👍

BNM


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