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書きかけ FANBOX限定作品マニア第八弾 幼馴染乱闘



澪「このッ、ちょこまかと避けてんじゃないわよッ!!!!」

隆「お前こそッ、ガードが固すぎんだよッ!!!!」


夏休みの真っただ中、隆の部屋で幼馴染でありセックスフレンドである澪と隆は格闘ゲームで対戦していた。

セミの鳴き声がとどろく晴天の空模様はまさに夏という言葉がばっちり当てはまる様であったが、クーラーのよくきいた部屋の中にいる二人にとってはまるで眼中にないものであった。

家には誰もおらず二人っきりな状態であるため、どちらも遠慮なくお互いに罵倒や挑発をしながら夢中になってコントローラーを操っていた。


澪「あッ、しまッ!!!!」

隆「よっしゃッ、もらったぁああッ!!!!!!」


澪のちょっとした隙をついた隆は一気に攻め立てて流れを掴んだ。

必死に応戦する澪であったが傾いた均衡を取り戻すことはできず、そのまま隆に押し切られる形で自身のキャラを倒されてしまった。


隆「やりぃいいッ!!!!!これで俺の勝ち越しだなッ!!!!!どうだッ、参ったって言ってみろよッ!!!!!!」

澪「はああああッ、まぐれで勝ち越しただけでしょッ!!!!!調子にのらないでよねッ!!!!!!」

隆「はッ、負け犬が吠えるほどみっともないものはないなッ!!!!!素直に参ったと言えばハンデくらいくれてやるよッ!!!!!」

澪「なッ、なんですってッ!!!!!!!」


隆は勝ち越したことがよほどうれしかったのか、これ見よがしに澪を挑発していった。

勝気で負けず嫌いな性格をしている澪にとってはこれほど苛立つことはなかった。

コントローラーを放り投げてその場に勢いよく立ち上がった澪は、勢いよく着ていた衣服を脱ぎだすと隆に向かって宣戦布告を突き付けた。


澪「上等じゃないッ!!!!!!ゲームなんかで決着なんてつまらないわッ!!!!!!!絶対にあんたを負かすために真っ向からのセックスファイトで決着をつけるわよッ!!!!!あんたの粗チンから一滴残らず精液を搾り取って参ったて言わせてやるわッ!!!!!!」

隆「粗チンだとッ!!!!!!!よくも言ったなッ!!!!!!いいぜッ、相手になってやるよッ!!!!!お前の雑魚マンから負け潮吹かせて無様なアへ顔にしてやるッ!!!!!!!」


澪の挑発に同じく勝気で負けず嫌いな性格をしている隆もあっという間に乗せられた。

同じようにコントローラーを放り投げてその場に立ち上がっていくと、着ていた衣服を荒々しく脱ぎ捨てていった。

どちらも陸上部に所属している隆と澪は、ユニフォームの形がはっきりわかるほど日焼けした引き締まった裸体を堂々と晒し合いながら激しく視線で火花を散らしていった。

小ぶりながらも形の良い澪の胸の頂に立つピンク色をした乳首はすでに臨戦態勢に入っており、隆に向かってまっすぐに突き出すようにとがっていた。

うっすらと陰毛が生えたマンコもすでに湿り気を帯びており、早くチンポと戦いたいとうずうずと蠢いている。

隆のチンポもすでに硬く勃起しており、いつでもマンコと戦える準備はできていた。


澪「ふんッ!!!!!この間私の下でアへ顔晒して搾り取られたくせに何言ってんのッ!!!!!!」

隆「その前は俺の下でだらしなくアへ顔晒して逝き果てたくせにお前こそ偉そうなこと言うなよッ!!!!!」

澪「なんですってッ!!!!!」

隆「なんだよッ!!!!!」


口論を繰り返すうちにどんどんヒートアップしていく澪と隆は腰に手を当てたままお互いに向かって近寄っていった。

がつんと額同士を当てて至近距離で睨み合う二人は、同時に腰を突き出してやる気十分のマンコとチンポをぶつけ合わせていき、お互いの性器が熱く滾っているのを自分の性器で直に感じ取った。


澪「粗チンのくせにガチガチに勃起させてるじゃないッ!!!!!!あっという間に射精しそうねッ!!!!!」

隆「雑魚マンの方こそグチュグチョに濡れてんじゃねえかッ!!!!!!このまま潮を吹き出しそうだぜッ!!!!!」

グチュグチュグチュゥゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!


すでに濡れ始めているマンコと先走り汁を垂らしたチンポがぶつかり合うと淫猥な水音が奏でられていく。

隆は腰に当てていた右手で自分の勃起したチンポを握ると下に向けて腰を突き出していった。

ちょうど澪のマンコの下をくぐり抜けるようにチンポが突き入れられて素股をする体勢になった澪と隆は、お互いに相手の尻肉を鷲掴みにして逃げられないように抑え込みながら腰を小刻みに揺すってチンポとマンコを擦り合っていった。


グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!!!

澪「あんんッ、もうすぐにでも射精しそうじゃないッ!!!!!我慢せずにさっさと精液出しなさいよッ!!!!!」

隆「ふううッ、襞を蠢かしているくせに何言ってんだッ!!!!!そっちこそ我慢せずに潮を吹けよッ!!!!!」

澪「あッ、あんッ、あんたよりも先にイクわけないでしょッ!!!!!!ほらほらッ、イケッ、イケッ、イケッ!!!!!!」

隆「おッ、おおッ、お前の方こそ先にイケよッ!!!!!!!おらおらッ、イケッ、イケッ、イケッ!!!!!!!」


至近距離で睨み合いながらチンポとマンコを激しく擦り付けていく澪と隆は、先に相手をイカせようと躍起になって腰を振っていった。

どんどん高まる絶頂感に顔を赤くしながらも必死に絶頂感を押さえつけて相手を限界へと追い詰めて行こうとするものの、今までもさんざん犯し合いを繰り返してきたセックスフレンドの二人は無意識のうちに絶頂のタイミングを合わせる癖が出来てしまっていた。


澪・隆「「あッ、あッ、あッ、このッ、イケッ、イケッ、イケッ!!!!!!粗チン(雑魚マン)のくせにぃいいいいッ!!!!!!イケッ、イケッ、イケッ、おッ、おッ、おッ、イックゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!」」

プッシャァァァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!

ドプドプゥゥゥウウウゥウウウゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!


同時に限界に達した二人の性器から勢いよく潮と精液が吹き出していった。

全身を小刻みに痙攣させて絶頂の快感に満たされつつも、澪と隆の闘争心はこの程度では衰えることはない。


澪「粗チンのくせによくもやってくれたわねぇえええええええッ!!!!!!!もっともっと射精させてやるわぁああああああああッ!!!!!!!!」

隆「雑魚マンのくせに生意気だぁあああああああッ!!!!!!!!もっともっと潮を吹かせてやるぅううううううううううううッ!!!!!!!」

パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ!!!!!!!!

澪・隆「「おッ、おッ、おッ、おッ、おふぅううううううううぅうううううううッ!!!!!!!こッ、このッ、粗チン(雑魚マン)なんかに負けるかぁあああああああッ!!!!!!!!あひぃいいいッ、あッ、あッ、あッ、んッ、んッ、もっとッ、もっとかかってこいぃいいいぃいいいいいいいいいッ!!!!!!!」」

パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンパチュンパチュンッパチュンッパチュンッ!!!!!!!

澪・隆「「んほぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!イクッ、イクッ、イクッ、イックゥゥウウウゥウウウゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!!!」」

プッシャァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!

ドプドプゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウウウゥウウウゥウッ!!!!!!!!!


本能の赴くままに激しく腰を振ってマンコとチンポを叩き付け合っていった澪と隆は、あっという間に限界に達してしまい再び絶頂を迎えてしまった。

互いに腰を突き出し合ってこれでもかとマンコとチンポを押し付け合ったまま盛大に潮吹きと射精をしていく様子から、とてつもない快感を味わっているのは容易に察せられた。

しかし額をぶつけ合わせながら至近距離で睨み合っている二人の顔は、目の前の獲物を喰らい尽くしてやると言わんばかりの獣のごとき険しいものであった。

そんな相手の顔に溜まらない興奮と闘争心を刺激された二人は、全身をひくつかせながら相手の尻肉に指を食い込ませて握りしめ合ったまま絶頂の余韻が引くのを待たずに強引にお互いを傍にあったベッドへと投げ合っていった。


澪・隆「「こんのぉおおおおおおぉおおおおおおおッ!!!!!!!!犯すッ、犯すッ、犯すッ!!!!!!めちゃくちゃに犯してやるぅうううううううううぅうううううううううッ!!!!!!!!!」」


横向きでベッドに倒れこんだ二人は相手のマウントを取ろうと互いにしがみつきながら上になったり下になったりとベットの上を転がっていく。

何度も上下を入れ替えて行ったり来たりを繰り返す澪と隆であったが、一瞬の隙をついて隆の足に自分の足を絡めていった澪が先に隆の上を取って抑えつけることに成功した。


澪「どうよぉおおおおおおおおおッ!!!!!!!!私の方が先に上を取ってやったわよぉおおおおおおおおおおッ!!!!!!!」

隆「くそぉおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!たかが上を取ったぐらいで調子に乗るなよぉおおおおおおおッ!!!!!!!お前なんか下からでも突き上げて犯してやるからなぁあああああああッ!!!!!!!」

澪「やってみなさいよぉおおおおおおおおッ!!!!!!!!あんたの粗チン程度返り討ちにしてやるんだからぁああああああああああッ!!!!!!!!」


澪は隆の肩を抑えていた右手でチンポを掴んでいくと、淫液まみれのガチガチに勃起したチンポの先端を自分のマンコの膣口に押し当てていく。

そして一気に腰を下ろすとなんなく根本まで隆のチンポを咥えこんでいったのだった。

グチュグチュに濡れた襞が激しく蠢きながら全方位から隆のチンポにまとわりついていき、精液を搾り取るためにきつくきつく締め付け始めていった。


ズブブブブブブゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!

澪・隆「「んほぉおおおおおおおおぉおおおおおおッ!!!!!!!!!しょッ、勝負ぅううううううううううううッ!!!!!!!!!!」」

パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ!!!!!!!!






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