FANBOX限定作品マニア第八弾 幼馴染乱闘
Added 2025-12-19 15:01:12 +0000 UTC澪「このッ、ちょこまかと避けてんじゃないわよッ!!!!」
隆「お前こそッ、ガードが固すぎんだよッ!!!!」
夏休みの真っただ中、隆の部屋で幼馴染でありセックスフレンドである澪と隆は格闘ゲームで対戦していた。
セミの鳴き声がとどろく晴天の空模様はまさに夏という言葉がばっちり当てはまる様であったが、クーラーのよくきいた部屋の中にいる二人にとってはまるで眼中にないものであった。
家には誰もおらず二人っきりな状態であるため、どちらも遠慮なくお互いに罵倒や挑発をしながら夢中になってコントローラーを操っていた。
澪「あッ、しまッ!!!!」
隆「よっしゃッ、もらったぁああッ!!!!!!」
澪のちょっとした隙をついた隆は一気に攻め立てて流れを掴んだ。
必死に応戦する澪であったが傾いた均衡を取り戻すことはできず、そのまま隆に押し切られる形で自身のキャラを倒されてしまった。
隆「やりぃいいッ!!!!!これで俺の勝ち越しだなッ!!!!!どうだッ、参ったって言ってみろよッ!!!!!!」
澪「はああああッ、まぐれで勝ち越しただけでしょッ!!!!!調子にのらないでよねッ!!!!!!」
隆「はッ、負け犬が吠えるほどみっともないものはないなッ!!!!!素直に参ったと言えばハンデくらいくれてやるよッ!!!!!」
澪「なッ、なんですってッ!!!!!!!」
隆は勝ち越したことがよほどうれしかったのか、これ見よがしに澪を挑発していった。
勝気で負けず嫌いな性格をしている澪にとってはこれほど苛立つことはなかった。
コントローラーを放り投げてその場に勢いよく立ち上がった澪は、勢いよく着ていた衣服を脱ぎだすと隆に向かって宣戦布告を突き付けた。
澪「上等じゃないッ!!!!!!ゲームなんかで決着なんてつまらないわッ!!!!!!!絶対にあんたを負かすために真っ向からのセックスファイトで決着をつけるわよッ!!!!!あんたの粗チンから一滴残らず精液を搾り取って参ったて言わせてやるわッ!!!!!!」
隆「粗チンだとッ!!!!!!!よくも言ったなッ!!!!!!いいぜッ、相手になってやるよッ!!!!!お前の雑魚マンから負け潮吹かせて無様なアへ顔にしてやるッ!!!!!!!」
澪の挑発に同じく勝気で負けず嫌いな性格をしている隆もあっという間に乗せられた。
同じようにコントローラーを放り投げてその場に立ち上がっていくと、着ていた衣服を荒々しく脱ぎ捨てていった。
どちらも陸上部に所属している隆と澪は、ユニフォームの形がはっきりわかるほど日焼けした引き締まった裸体を堂々と晒し合いながら激しく視線で火花を散らしていった。
小ぶりながらも形の良い澪の胸の頂に立つピンク色をした乳首はすでに臨戦態勢に入っており、隆に向かってまっすぐに突き出すようにとがっていた。
うっすらと陰毛が生えたマンコもすでに湿り気を帯びており、早くチンポと戦いたいとうずうずと蠢いている。
隆のチンポもすでに硬く勃起しており、いつでもマンコと戦える準備はできていた。
澪「ふんッ!!!!!この間私の下でアへ顔晒して搾り取られたくせに何言ってんのッ!!!!!!」
隆「その前は俺の下でだらしなくアへ顔晒して逝き果てたくせにお前こそ偉そうなこと言うなよッ!!!!!」
澪「なんですってッ!!!!!」
隆「なんだよッ!!!!!」
口論を繰り返すうちにどんどんヒートアップしていく澪と隆は腰に手を当てたままお互いに向かって近寄っていった。
がつんと額同士を当てて至近距離で睨み合う二人は、同時に腰を突き出してやる気十分のマンコとチンポをぶつけ合わせていき、お互いの性器が熱く滾っているのを自分の性器で直に感じ取った。
澪「粗チンのくせにガチガチに勃起させてるじゃないッ!!!!!!あっという間に射精しそうねッ!!!!!」
隆「雑魚マンの方こそグチュグチョに濡れてんじゃねえかッ!!!!!!このまま潮を吹き出しそうだぜッ!!!!!」
グチュグチュグチュゥゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!
すでに濡れ始めているマンコと先走り汁を垂らしたチンポがぶつかり合うと淫猥な水音が奏でられていく。
隆は腰に当てていた右手で自分の勃起したチンポを握ると下に向けて腰を突き出していった。
ちょうど澪のマンコの下をくぐり抜けるようにチンポが突き入れられて素股をする体勢になった澪と隆は、お互いに相手の尻肉を鷲掴みにして逃げられないように抑え込みながら腰を小刻みに揺すってチンポとマンコを擦り合っていった。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!!!
澪「あんんッ、もうすぐにでも射精しそうじゃないッ!!!!!我慢せずにさっさと精液出しなさいよッ!!!!!」
隆「ふううッ、襞を蠢かしているくせに何言ってんだッ!!!!!そっちこそ我慢せずに潮を吹けよッ!!!!!」
澪「あッ、あんッ、あんたよりも先にイクわけないでしょッ!!!!!!ほらほらッ、イケッ、イケッ、イケッ!!!!!!」
隆「おッ、おおッ、お前の方こそ先にイケよッ!!!!!!!おらおらッ、イケッ、イケッ、イケッ!!!!!!!」
至近距離で睨み合いながらチンポとマンコを激しく擦り付けていく澪と隆は、先に相手をイカせようと躍起になって腰を振っていった。
どんどん高まる絶頂感に顔を赤くしながらも必死に絶頂感を押さえつけて相手を限界へと追い詰めて行こうとするものの、今までもさんざん犯し合いを繰り返してきたセックスフレンドの二人は無意識のうちに絶頂のタイミングを合わせる癖が出来てしまっていた。
澪・隆「「あッ、あッ、あッ、このッ、イケッ、イケッ、イケッ!!!!!!粗チン(雑魚マン)のくせにぃいいいいッ!!!!!!イケッ、イケッ、イケッ、おッ、おッ、おッ、イックゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!」」
プッシャァァァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!
ドプドプゥゥゥウウウゥウウウゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!
同時に限界に達した二人の性器から勢いよく潮と精液が吹き出していった。
全身を小刻みに痙攣させて絶頂の快感に満たされつつも、澪と隆の闘争心はこの程度では衰えることはない。
澪「粗チンのくせによくもやってくれたわねぇえええええええッ!!!!!!!もっともっと射精させてやるわぁああああああああッ!!!!!!!!」
隆「雑魚マンのくせに生意気だぁあああああああッ!!!!!!!!もっともっと潮を吹かせてやるぅううううううううううううッ!!!!!!!」
パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ!!!!!!!!
澪・隆「「おッ、おッ、おッ、おッ、おふぅううううううううぅうううううううッ!!!!!!!こッ、このッ、粗チン(雑魚マン)なんかに負けるかぁあああああああッ!!!!!!!!あひぃいいいッ、あッ、あッ、あッ、んッ、んッ、もっとッ、もっとかかってこいぃいいいぃいいいいいいいいいッ!!!!!!!」」
パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンパチュンパチュンッパチュンッパチュンッ!!!!!!!
澪・隆「「んほぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!イクッ、イクッ、イクッ、イックゥゥウウウゥウウウゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!!!」」
プッシャァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!
ドプドプゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウウウゥウウウゥウッ!!!!!!!!!
本能の赴くままに激しく腰を振ってマンコとチンポを叩き付け合っていった澪と隆は、あっという間に限界に達してしまい再び絶頂を迎えてしまった。
互いに腰を突き出し合ってこれでもかとマンコとチンポを押し付け合ったまま盛大に潮吹きと射精をしていく様子から、とてつもない快感を味わっているのは容易に察せられた。
しかし額をぶつけ合わせながら至近距離で睨み合っている二人の顔は、目の前の獲物を喰らい尽くしてやると言わんばかりの獣のごとき険しいものであった。
そんな相手の顔に溜まらない興奮と闘争心を刺激された二人は、全身をひくつかせながら相手の尻肉に指を食い込ませて握りしめ合ったまま絶頂の余韻が引くのを待たずに強引にお互いを傍にあったベッドへと投げ合っていった。
澪・隆「「こんのぉおおおおおおぉおおおおおおおッ!!!!!!!!犯すッ、犯すッ、犯すッ!!!!!!めちゃくちゃに犯してやるぅうううううううううぅうううううううううッ!!!!!!!!!」」
横向きでベッドに倒れこんだ二人は相手のマウントを取ろうと互いにしがみつきながら上になったり下になったりとベットの上を転がっていく。
何度も上下を入れ替えて行ったり来たりを繰り返す澪と隆であったが、一瞬の隙をついて隆の足に自分の足を絡めていった澪が先に隆の上を取って抑えつけることに成功した。
澪「どうよぉおおおおおおおおおッ!!!!!!!!私の方が先に上を取ってやったわよぉおおおおおおおおおおッ!!!!!!!」
隆「くそぉおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!たかが上を取ったぐらいで調子に乗るなよぉおおおおおおおッ!!!!!!!お前なんか下からでも突き上げて犯してやるからなぁあああああああッ!!!!!!!」
澪「やってみなさいよぉおおおおおおおおッ!!!!!!!!あんたの粗チン程度返り討ちにしてやるんだからぁああああああああああッ!!!!!!!!」
澪は隆の肩を抑えていた右手でチンポを掴んでいくと、淫液まみれのガチガチに勃起したチンポの先端を自分のマンコの膣口に押し当てていく。
そして一気に腰を下ろすとなんなく根本まで隆のチンポを咥えこんでいったのだった。
グチュグチュに濡れた襞が激しく蠢きながら全方位から隆のチンポにまとわりついていき、精液を搾り取るためにきつくきつく締め付け始めていった。
ズブブブブブブゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!
澪・隆「「んほぉおおおおおおおおぉおおおおおおッ!!!!!!!!!しょッ、勝負ぅううううううううううううッ!!!!!!!!!!」」
パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ!!!!!!!!
ついに一つに交わり合ったマンコとチンポの感触に獣のごとき咆哮を上げながらも、相手との犯し合いに高ぶっている澪と隆は容赦なく互いを攻め立てていった。
陸上部で鍛え上げた足腰をいかんなく発揮して荒々しい腰遣いで杭打ちピストンで攻め立てる澪に対し、こちらも陸上部で鍛え上げた腹筋を使って下から突き上げていく隆。
淫液でグチョグチョになったマンコとチンポをいやらしい水音を奏でながら苛烈に競わせ合う澪と隆の口からは快感に染まり切った咆哮が迸るが、相手を攻め立てる動きは鈍るどころかますます激しさを増していった。
澪・隆「「おッおッおッおふぅうううううううぅうううううううううううううッ!!!!!!!!まッ、負けるもんかぁああああああああああああッ!!!!!!!!!粗チン(雑魚マン)なんか屈服させてやるぅううううぅうううううううううううッ!!!!!!!おッおッおッ、イケッ、イケッ、イケッ、イケッ、イッケェエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエッ!!!!!!!!!!!」」
パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッ!!!!!!!!
澪・隆「「あひぃいいいぃいいいいいいいいいいいいッ!!!!!!!!!!こッ、このこのこのッ、イッ、イッ、イッ、イックゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!!」」
プッシャァァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!!
ドップドップドップゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!!
顔を跳ね上げながらマンコとチンポを叩き付け合って一切の隙間なく密着した状態で盛大な絶頂を迎えていった二人は、これでもかと絶頂の証を吹き出しながら全身を激しく痙攣させている。
口の端からはだらしなく唾液が垂れ流れており、断続的な喘ぎ声を吐き出す口は半開きになったままだ。
しかしそれでも互いの目には闘争心の炎が燃え上がり続けていた。
隆「ッ、いつまでも人の上に乗ってんなぁああああああああッ!!!!!!!今度はこっちの番だぁああああああああッ!!!!!!!」
澪「きゃぁあああああああッ!!!!!!!!やったわねぇえええええええッ!!!!!!!!かかってきなさいよぉおおおおおおッ!!!!!!!」
隆はいつまでも自分の上でマンコを締め付けてくる澪を苛立ちの赴くままに強引に横に倒すと、その勢いのまま澪の上に覆いかぶさっていった。
倒された澪の方も慌てることなく隆の腰に両足を回して締め付けていくと、お互いに顔を突き合わせながら上下に折り重なる体勢になった。
隆「犯すッ犯すッ、犯してやるぅううううううううぅううッ!!!!!!!!俺のチンポに屈服しろ雑魚マンめぇええええええええええええええぇええええッ!!!!!!!!」
澪「返り討ちにしてやるわよこの粗チン風情がぁああああああああああッ!!!!!!!!!私のマンコに犯されろぉおおおおおおおおおおおおぉおおおおおッ!!!!!!!!」
パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ!!!!!!!!!
覆いかぶさった隆による激しい種付けピストンを真っ向から受け止める澪。
どちらも後先など考えずに本能の赴くままに全身を使って犯し合いを繰り広げていった。
マンコとチンポの結合部からは混ざり合った特濃白濁色の淫液が泡立ちながら溢れ出しており、ガチガチのチンポが滑りに滑った襞を擦り上げながら子宮口を打ち付けていく。
きつくきつく締め付けていく襞は全方位からガチガチのチンポを強烈に締め付けて精液を搾り取ろうとしている。
澪・隆「「おッおッおッおふぅうううぅううううううううッ!!!!!!!!もっとッ、もっとッ、もっとかかってこいぃいいいいいいいいいぃいいいいいッ!!!!!!!!!んひぃいいいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!!!男と女のセックスファイトはこんなもんじゃないぃいいいいいいいぃいいいッ!!!!!!!!」」
パチュンッ、パチュンッ、パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッ!!!!!!!!
澪・隆「「んほぉおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!イケイケイケイケイケイケイケェエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエッ!!!!!!!!!!!無様にイキ果ててアへ顔晒せぇええええええええええぇえええええええええええええええええッ!!!!!!!!!おッ、ぉおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!こッ、こんな奴にぃいいぃいいいいいいいいいいいいッ!!!!!!!!!イクッ、イクッ、イクッ、イックゥゥゥゥウウウゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!!」」
プッシャァァァァァアアアアアァァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!!
ドップドップドップゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウゥゥゥゥウウウゥウウッ!!!!!!!!!!
またしても同時に絶頂へと突き上げられてしまった澪と隆は、舌を出しながら盛大に咆哮を上げながら強烈な快感に喘ぎに喘ぐ。
大量の精液が中出しされ、大量に吹き出した潮がシーツに大きなシミを作っていく。
快感で顔を真っ赤にした澪と隆は荒々しく息を上げながら至近距離で互いの顔を睨みつけている。
まだまだ燃え上がる二人の闘争心はこの程度のセックスファイトでは沈下することはなく、すでにマンコとチンポも臨戦態勢に入っていた。
しかし隆はそのまま攻め続けるようなことはせず、自分から腰を引いて澪のマンコからチンポを引き抜くとベットの上から下りて行った。
澪「あんッ、どうしたの?もうギブアップ??」
隆「はッ、そんなわけないだろッ!!!!どうせならこの間やったセックス相撲の決着をつけようと思ったんだよッ!!!!!ほらッ、いつまでも寝てないでこっちにこいよッ!!!!!それとも逃げるか??」
澪「なッ、私があんたから逃げるわけないでしょッ!!!!!いいわよッ、むしろ望むところだわッ!!!!!私も前にやったセックス相撲の決着をつけたいとおもっていたところだしねッ!!!!!!」
ベットから降りた隆はその場で淫液まみれの勃起したチンポを見せつけるように蹲踞の体勢を取って澪を誘っていった。
前回の犯し合いの途中でセックス相撲にのめり込んでいった澪と隆だったが、同時に倒れて決着がうやむやのままになっていた。
そのまま絡まり合ってのセックスファイトを繰り広げて僅差で澪が競り勝ったものの、隆はセックス相撲での決着をつけることをずっと望んでいたのだ。
澪もセックスファイトではぎりぎり勝ったもののセックス相撲での決着はついていないことを気にしており、隆の誘いにすぐさま乗っていった。
横たわっていたベットから起き上がった澪も隆の前に来るとその場で蹲踞の体勢になっていく。
淫液まみれのグチョグチョのマンコからは中出しされた大量の精液と愛液が混ざり合った特濃白濁色の淫液が強い粘り気を見せながら床へと垂れ落ちていった。
汗と淫液まみれの裸体を向かい合わせながらどちらもギラギラした目で互いを睨みつけており、やる気十分であることが全身から発せられている。
隆「真っ向からのセックス相撲で勝負だッ!!!!!!お前を壁に押し付けてこれでもかって格付けしてやるッ!!!!!!!!」
澪「真っ向からのセックス相撲で勝負よッ!!!!!!あんたを壁に押し付けて一滴残らず搾り取ってやるわッ!!!!!!!!」
お互いに宣戦布告し合った澪と隆は両手を床につけると高々とお尻を掲げて仕切りの体勢になっていく。
澪・隆「「みあってぇえええええええッ!!!!!!!みあってぇええええええええええええッ!!!!!!!!はっけよぉおおおおおおおおおおおおおおぃいいいいいいいいいッ!!!!!!!!!のこっったああぁああああああああああああああああああぁああああああああああああッ!!!!!!!!!」」
バチュゥウウウゥウウウゥンンッ!!!!!!!!!ズボボボボボボォオオオオオオオオオオオオオッ!!!!!!!!!!
澪・隆「「んぼぉおおおぉおおおおおおッ!!!!!!!!!ッッ、おっくぅうううううううぅううううううううううううッ!!!!!!!!どッ、どすこぉおおおおおいぃいいいいいいいッ!!!!!!!!!のこったぁああああああッ、のこったぁああああああッ、のこったぁあああああああああああッ!!!!!!!!!!」」
バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ!!!!!!!
同時に掛け合った仕切り声とともに立ち上がった澪と隆はまっすぐに目の前の獲物に飛びついていった。
胸同士をぶつけ合いながら相手の肩にしっかりと顎を噛ませてがっぷりと組み付いていき、大きく足を開いてどっしりとその場に腰を落として蟹股になりながら腰を突き出してマンコとチンポを叩き付け合った直後には隆のチンポが澪のマンコに飲み込まれるように突き入れられた。
互いに相手の尻肉を鷲掴みにして抱え込むように引き付け合っていった澪と隆は、大声で囃子声を掛け合いながら小刻みに腰を振って淫猥なセックス相撲にのめり込んでいったのだった。
澪・隆「「あッ、あッ、あッ、あふぅううぅううううううううッ!!!!!!!!のッ、のこったぁあああああッ、のこったぁああああああッ、のこったぁあああああッ、のこったぁあああああああッ!!!!!!!!イケッ、イケッ、イケッ、イケッ、この粗チン(雑魚マン)ッ!!!!!!!!どすこぉおおおぃいいいいいッ!!!!!!!!!くふぅううぅううううううッ、のこったぁあああああッ、のこったぁああああああッ!!!!!!!おほぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!」」
バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンッ!!!!!!!!
プッシャァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァアアアアアァアアアアアッ!!!!!!!!!!
ドップドップドップゥゥゥゥウウウゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウッ!!!!!!!!!!
蟹股の体勢でがっぷりと組み合ったまま盛大にお互いを絶頂へと追い込み合った澪と隆であったが、絶頂していても互いに腰を振るのをやめずにそのままセックス相撲を続けて行った。
澪「んほぉおおおおおおおぉおおおおおおおおッ!!!!!!こッ、このまま全部搾り取ってやるわよぉおおおおおおぉおおおおおおおおッ!!!!!!!!のこったぁあああああああッ、のこったぁあああああああッ、のこったぁああああああああッ!!!!!!!!!!犯すッ、犯す犯す犯すぅううううううッ!!!!!!!!!セックス相撲で犯し尽くしてやるぅうううぅううううううううッ!!!!!!!!!どすこぉおおおぉおおおおおおおぃいいいいいいいいッ!!!!!!!!!」
バチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンッ!!!!!!!!!!
隆「おごぉおおぉおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!おッ、俺のチンポで雑魚マンをめちゃくちゃに犯してやるぅううううううううううううッ!!!!!!!!のこったぁああああああッ、のこったぁああああああッ、のこったぁあああああああッ!!!!!!!!!もっともっとかかってこいぃいいいいいいいいッ!!!!!!!!どすこぉおおおおおおぃいいいいいいいいッ!!!!!!!!!」
バチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンッ!!!!!!!!!
無我夢中で腰を振ってお互いを犯し合いながら相撲を取っていく澪と隆。
男と女の本能を全開でぶつけ合えることにたまらない興奮と快感を味わっている二人は、ただひたすらに相手を犯し尽くすためにマンコとチンポに全神経を集中させて戦っていった。
蟹股でがっぷり組み合ったまま一歩も引かずに裸体を密着させて犯し合う二人の全身が再び激しく痙攣し始めると、獣のごとき咆哮を迸らせながらまたもや盛大に絶頂を迎えてしまう。
澪・隆「「おほッおほッ、おっほぉおおおおおおぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおッ!!!!!!!!のッ、のこったのこったのこったぁあああああぁああああああああッ!!!!!!!イクッ、イクイクッ、イックゥゥゥゥウウウゥウウウゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!どッ、どすこぉおおおおぉおおおおおおおおぃいいいいいいいいいいッ!!!!!!!!!!」」
プッシャァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!!!!
ドップドップドップゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウウウゥウウウゥウウウゥウウウウゥッ!!!!!!!!!
これでもかと腰を突き出し、また互いに指を食い込ませるほどに握りしめた相手の尻肉を引き付け合っていく澪と隆は、特濃白濁色の淫液を結合部から大量に垂れ流しながら快感を貪り合う。
密着した相手の裸体から感じる熱によってたまらないほど闘争心を掻き立てられた澪と隆は、無意識のうちに相手の肩に咬ませていた顎を離して正面からお互いの顔を向かい合わせていくと、そのまま喰らい付くように相手の口にむしゃぶりついていった。
澪・隆「「むちゅるるるぅうううぅうううううううぅうううううううッ!!!!!!!!!むちゅむちゅむちゅぅうううううううううううううッ!!!!!!!!じゅるるるるるッ、ぐちゅぐちゅぐちゅッ、んぶぅううぅううううううッ、むぎゅるるるるるぅううううううううううううううッ!!!!!!!!」」
バチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンッ!!!!!!!!!
まさに喰らい合いというのがふさわしいほど上下の口で互いを蹂躙し合う澪と隆はただひたすらにセックス相撲にのめり込んでいた。
もはや二人の頭の中に余計な思考など存在せず、全身を満たす強烈すぎる快感に酔いしれながらも相手を犯し続けて行った。
プッシャプッシャァァアアアアアァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!!!!!!
ドップドップドップゥゥゥゥウウウゥウウウゥゥゥゥウウウゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!!!
もはや何度目かもわからないほどの絶頂を迎えた澪と隆だったが、ついに拮抗していたセックス相撲に動きが見えた。
片方がゆっくりとだが確実にもう片方を押し始めたのだった。
押された方も何とか押し返そうとはしているものの、一度崩れた均衡を戻すことはできずにズルズルと押され続けてしまう。
そして踵がベッドの縁にあたるとそのまま一気にベットの上に押し倒されてしまった。
ブッシャァァァァァアアアアアァァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァァァァアアアアアッ!!!!!!!!!!
澪「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!!!」
押し倒された澪の上下の口から敗北の咆哮が迸っていった。
押し倒した隆はそれをしっかりと全身で受け止めながら澪の裸体を貪り続けていく。
白目をむいて全身を脱力させて気絶した澪に構うことなく、隆は小刻みに全身を揺すって澪を犯し続けた。
隆「俺の・・・勝ち・・・だぁああああ~~~~~~~~」
ドッップゥゥゥゥウウウゥウウウゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!!!!!!!
最後の気力を振り絞って勝利宣言をしながら絶頂した隆も完全に白目をむいて澪の上に崩れ落ちて行った。
どちらも限界まで犯し合った澪と隆は、また新たに因縁を根深くしながらお互いの体温に包まれて快感に意識を飲まれていったのだった。
前回のリベンジを果たした隆であったが、セックスフレンドである二人がこれで終わるはずもなく、また何かのきっかけで壮絶な犯し合いを繰り広げていくのであった。