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落ちこぼれの体育大学生がホ⚫狩りに向かったところ、エリート後輩があらわれた件 中

肉弾。 身長215cm。体重165kg。 体脂肪率測定不能の、雄として究極に完成された最強の筋肉ボディーを誇る広臣のタックルは、文字通りそのようにしか形容できなかった。 広臣が本気で喰らわせれば、身長180cmそこそこ、体重100kgあるかないかの功太の体など、一瞬で吹っ飛ばし、へし折り、全身の骨を粉砕骨折させてしまう。 それはそれで良いのだが、せっかく手に入れたオナホをわざわざ潰す馬鹿はいない。 仕方ないから手加減してやるか。 だが、一流のアスリートであり、超重量級のバルクマッチョである広臣の手加減など……。 バゴンッ!!!!!! メキメキメキッ!!!! 「ガッ…ハ………」 全身プレス。 ドンッ!!!ドンッ!!!と床を揺らすほどの重みでありながら、スプリンター真っ青のスピードで一瞬で功太に追いついた広臣は、その勢いそのまま、功太をその筋肉隆々の巨体で覆うように巻き込んだまま、とてつもないスピードで壁に激突した。 バゴッ…メゴッ………。 鋼鉄のような広臣の筋肉ボディーと壁に挟まれ、功太の四肢がひしゃげ、体の大部分は、コンクリートにめり込んでしまっていた。 広臣は何事もなかったようにベタ足で仁王立ちだった。 自分のバツンバツンの大胸筋の狭間に後頭部が固定され、横を向き、頰を壁に押し潰されている功太を愉快そうに見下ろす。 功太の足は、広臣の凹凸激しい体軀に釘付けにされ、宙に浮いていた。 与えられた衝撃を受け止められないように、爪先がピクッ!!ピクッ!!と揺れる。 「や~功太さんトレーニングサボりすぎじゃないっすか~?体柔すぎっすよ」 広臣が血管が浮き出た漲る筋肉を遊ぶように盛り上がらせる。 更にバルクが増し、容積と質量の増したバツンバツンの大胸筋が、功太の頭蓋を押し出し、ドゴッ!!!更にと壁にめり込ませる。 ミシミシミシミシッ!!!と頭蓋骨と背骨が軋む。 「グガッ……!?」 「このまま俺の筋肉でミンチにしてあげましょうか」 愉快そうに広臣が言うが、ゴリゴリの筋肉に押し潰されている功太は答える余裕すらない。 背後からはただ広臣の逞しい後ろ姿が見えるだけで、功太の姿はほぼ隠れてしまっていた。 「いやぁ~デカいけど柔いケツだなぁ」 広臣がドゴッ!と両手を壁につき功太に覆い被さると、ニヤニヤと笑いながら、遊ぶように艶めかしく腰をうねらせる。 それだけで功太の体が揉み潰され、ギチギチに海綿体が詰まった巨大な性器が、服越しに功太の尻を歪ませる。 おぞましい感触と、信じられないその大きさに功太の顔が青ざめる。 「あ~ぶち込みたい…」 耳元で一段低くなった広臣の声に功太が震え上がったとき、おもむろに広臣が動きを止め、振り返った。 数メートル越しに視線があった壮平がビクゥッ!?と肩を跳ね上げた。 その手にはスマホが握られていて、ダイヤル画面が表示されていた。 広臣の圧倒的なスピードとパワー、抵抗なく行われる、一般人には殺人レベルの暴力行為に、プライドも何もかもかなぐり捨て警察に通報しようとしてたのだ。 「へー、壮平さん、それ、何してんすか」 ニコリと笑いながら広臣が後ろ手に功太の襟首を掴み、ズゴンッ!!!とコンクリに埋まった体を引きずり出す。 曲げた上腕に巨大な力瘤がボコオッ!!!と盛り上がり、ビチビチビチッ!!!と袖が引き千切れる。 そのまま功太の巨体を片腕で持ち上げたままの広臣を、蛇に睨まれた蛙のように見入っていた壮平が、「もしもし?」と垂れた腕にかろうじて掴んでいたスマホから漏れた声に我に返る。 「あっ」 バゴォォォォォォォッッッッ!!!!!!!! 瞬間、豪速で投げ飛ばされた功太の全身が、そのまま壮平にぶち当たった。 誰も反応できなかった。 錐揉み状に吹っ飛んできた功太の体と揉みくちゃになりながら吹っ飛ばされた壮平が、個室の扉に叩きつけられそのまま間仕切りを破壊し、ドゴォッッ!!!と中にぶち込まれる。 バギャッ……ベゴッ……と瓦礫が崩れる音に、思わず固まっていた保志がゆっくりと振り返った。 ぐしゃぐしゃになった個室から、だらんとした2人の足が見えた。 ぴくりとも動かない。 自分のすぐ脇を、100kgオーバーの功太が豪速で吹っ飛んでいった映像がフラッシュバックする。 およそ人間業と思えぬパワー。 ビリッ!!ビリッ!!!という布が引き裂かれる音につられて広臣を見る。 「あー、また破れた…」 残念そうに言うが、慣れたように己の分厚い筋肉に耐えられなくなったシャツの残骸をそのぶっとい指で引き裂き、投げ捨てる。 露わになった上裸は更にその容積を増したように思えた。 筋肉が爆発的に盛り上がりながら、全体には均整の取れた驚異的な雄の肉体。 同じ空間にいるとそのバルクマッチョボディーの発する重い威圧感に圧せられる。 人懐こい顔を支える首は、アメフト選手に相応しいぶっとさ。 逞しい稜線を描く僧帽筋は高さ厚み共にトップレベル。 肩幅は並外れて広く、バスケットボールのようなゴツイ肩の筋肉からは、並の男の胴よりも太い、幾重にも筋肉が複雑に盛り上がった極太の腕。 青黒く太い血管と腱が浮き上がり凶悪な前腕とゴツイ拳に続くラインは、広臣の戦闘能力の強さを如実にあらわしていた。 甲羅のような極厚の広背筋によって閉じられることのない脇からは、爽やかな顔に似合わぬ濃厚な繁茂。 それに影を落とすほど、前横に飛び出さんばかりに隆起する、樽のような大胸筋。 ひしめき合う肉房はギュウギュウと音を立てそうな程だった。 並外れた筋肉量で乳首は完全に下を向いている。 張り出す胸が影を落とす腹筋は、これだけの肉厚な上半身からは想像もできないほど完璧に割れ、一つ一つが瘤のようにメリメリと盛り上がり、厚く胴回りをコーティングされていた。 「ふー、やっぱ裸が楽だな」 広臣が衣服という縛めから解放された筋肉を伸ばすように腕を曲げてストレッチする。 メギッ…ゴギュッ…!!! 波打つ上質な筋肉が盛り上がる。 ギチギチッ!!と音を立てるそれは恐ろしい筋密度を想起させた。 続けばパンッ!!と弾けそうな若さ溢れる上質な筋肉群。 広臣がドシッ、ドシッ、と保志に向かって近付いて来ながら、ガシガシと頭を掻く。 それだけで極太の腕がゴギュゥゥッ!!!と爆発的に上腕二頭筋を膨れ上がらせ、黒々とした腋毛が見せつけられる。 「じゃあ保志さん、ケツ貸してもらいましょうか」 迫り来る最強の雄。 残忍で太々しい程の神経の太さを誇る保志が、俯いて全く動かなかった。 長めの髪に隠れ表情が見えない。 「えー、まさかこれだけでビビってないっすよね? 軽く遊んであげただけじゃないっすか」 広臣が首を傾げていう。 実際、その肉体は100kgオーバーの大男を壁にぶち込み、片腕で投げ飛ばしておきながら汗1つかいておらず、息も乱れていない。 その押さえきれないパワーを発揮したくてたまらないように、極厚の大胸筋がバルンッ!!!ブルンッ!!!とダイナミックに脈打つ。 保志は広臣に気取られぬよう、呼吸をひそめてそっと左手を後ろ手に回していた。 ドスッ、ドスッ、と広臣が近付いてくる。 頭1つデカい長身と並外れた肩幅が作る影に覆われ視界が暗くなる。 「保志さ…お?」 「死ねやッッッッッ!!!!!!!!」 広臣が保志のリーチに入った瞬間だった。 保志が一瞬で隠していたサバイバルナイフを引き抜き、なんのためらいもなく広臣の土手っ腹に突き刺したのだ。 仮に広臣を殺そうが、功太と壮平がズタボロにされたこの状況なら、正当防衛になる可能性もある。 何より、この俺を舐め腐った後輩を、地べたに這いつくばらせたい。 苦しむ広臣の顔を何度も蹴り上げ、顔がわからなくなるまでぶちのめしてやる…! 保志の目はギラギラと充血し、他者を加害する嗜虐的な喜びに押さえられぬ笑みが漏れていた。 殺 す ! ! ! ……だが。 バギャッ!!!!!!! 壁を殴ったような、ビリビリと骨が揺れるような衝撃が腕から肩にかけて走る。 銃刀法違反レベルの殺傷力の高いサバイバルナイフが、完全に折れていた。 折れた刃が地面に落ち、ほぼ持ち手だけになったナイフが、ガツッ!!と広臣の鋼鉄の腹筋に当たっていた。 保志が固まる。 間違いなくナイフは広臣の腹に当たっていたが、その異様な腹筋の筋密度に食い込むことすらできず、へし折られたのだ。 「ひどいな。俺じゃなきゃ死んでましたよ」 ビクッ!!!と保志の肩が跳ねる。 笑みを深めた広臣に見下ろされ、保志の頭が状況を打破しようと猛回転する。 「そっちが殺す気なら…… 俺も思いっ切りやっていいっすよね?」 メゴォッ!!!!と広臣の筋肉が興奮を押さえられないようにギチギチと音を立てながら盛り上がる。 自分の体が広臣の恵体に閉じ込められていくようなゾッとする感覚。 「ッッッッッ…!!!こんの…筋肉ダルマが!!!」 保志が折れたナイフを滅茶苦茶に広臣の胴体に叩きつける。 ガッ、ガツッ、ガツッ…!!! 頑丈な広臣の腹はびくともせず、強靱な腹筋は逆に更にナイフを砕けさせた。 ガシッ!!!! 広臣のグローブのような手がナイフを掴む保志の手を包み込む。 「…ッッッッッ!!」 万力のような腕力に、1㎜も動かせなくなる。 「いいっすね…俺、無駄な足掻きするやつを真正面からぶっ潰すの、最高に興奮するんですよ」 爽やかに笑う広臣。 デニムをぶち破らんばかりにソフトボール大の亀頭が突き上がり、ギチッ!!!!メリッ!!!!と音を立てる。 「舐めやがってッッッッッ!!!」 保志が自由な左手で思い切り広臣の顔面を殴った。 ガツッ。 広臣が口を歪めて笑う。 その顔面は銅像のように全く動かない。 ジンジンと保志の拳が痛む。 バケモノか…! ゴッ!!!ゴッ!!!!!ゴッ!!!!! と両頰をめちゃくちゃに殴りつけるが、それでも広臣の顔は微塵も動かず、瞬きすらしない。 地面がなくなるような、内臓がひっくり返りそうな恐怖が忍び寄る。 保志は広臣の半分もウエイトがない。 筋肉量で言えば1/3にも満たない。 そんな男の打撃など、広臣にとっては幼児の相手をするのと変わらなかった。 虚しい攻撃を続ける保志の拳をあっさり捕まえ、ナイフを持ったもう片方の手も合わせて左手で摑み上げる。 ギリッ…ギリッ……!!!! 太い腕の筋肉を盛り上げ、広臣が片手で保志を吊し上げる。 「軽いなぁ……こんなガリガリでよくアメフトやってますね」 70kgオーバーの保志を幼児のように扱う、異様なパワーの広臣。 両手を捕らえられた保志がバタバタと暴れるが、幾重にも筋肉が盛り上がる広臣の極太の腕はびくともしない。 40cm近く持ち上げられ、ようやく視線の高さが合う。 ニコッ!と広臣が笑った。 その目に、保志は今まで経験したことない、巨大な、暴力の気配を感じ取り、背筋が凍った。 メキョッ。 「グッ、ア、アァァァァッッッッッ!?!?!?!?」 広臣の腕の筋肉が膨れ上がり、一瞬で保志の両拳とナイフをまとめて握り潰していた。 「いい声で泣くなぁ」 目玉が飛び出さんばかりに目をかっぴらき、激痛に絶叫する保志を見てペロッと舌を舐める広臣。 メギャメギャッメギャッッ!!!!! 「ッッッッッガァァァァッ!?!?!?」 広臣が感触を楽しむように、へし折った保志の全指を、更に細かく、粉々に握り潰す。 神経を引き千切られるような激烈な痛みに保志の体が痙攣する。 「痛いっすか~?フェラしてくれたらここで勘弁してあげますけど」 広臣が好色な笑みを浮かべ、空いた手でいきり立つ己のデカマラを撫でる。 侮辱的な広臣の言葉に保志がキッ!と目を剥き、涎を垂らしながら、叫びすぎて掠れた声で毒づく。 「…ご、ごのクソや」 ドゴッ!!!!! グリンッ!!!!!と保志の首が捻じ切れんばかりに、広臣のメガトンパンチが顔面を殴り飛ばした。 ゴツイ拳に頬骨ごと前歯がへし折られ、宙を飛ぶ。 「交渉けつれーつ」 返り血で汚れた拳を引き、意識を刈り取られた保志の腹を潰すように、雄牛すら昏倒するような恐ろしい砲弾パンチをぶち込む。 ドゴオッ!!!!!! 「ゲボエッッッッ!!!!!」 保志の体が真っ二つに折れ曲がり、内臓を潰され、逆流した吐瀉物が迫り上がり、保志の口から溢れ出る。 「ナイフで襲ってきた相手に素手で応戦する。正当防衛だよな~」 広臣が呑気に言ったかと思うと、片腕で保志を吊し上たまま、その怪力で保志を滅茶苦茶にぶちのめし始めた。 ドゴオッ!!!! ドゴッッッッッッ!!!! ズゴッ!!!! メギャッ!!!!! バギャッ!!!!!! ブフッ!?ガハァッ!?ゲボェェェェッ!!!!! 一撃一撃が、ヘビー級王者の威力を軽く上回る広臣の殺人パンチが、目にも止まらぬ速さで叩き込まれ続ける。 へし折られ、潰され、折られ、踊るように宙で体を踊らせるしかない保志。 飛びそうになる意識が、内臓を潰される激痛で強制覚醒され続ける。 顔面は見る影もなくパンパンに膨れ上がり、殴られ続ける胴は衣服が裂け、至る所が青黒く内出血で染まる。 滅茶苦茶に暴れ回る保志の体と裏腹に、吊し上げる広臣の腕はびくともせず、マシーンのようにえげつないパンチをぶち込む続ける。 「ん~軽過ぎてつまんないな…」 息すら乱さない広臣は、保志をぶちのめすのに飽き始め、最後に下から突き上げるような、強烈なボディーアッパーを放つと、吊していた保志の両手を解放した。 ドッガァァァッッッ!!!!!!! 宙に浮いた保志の腹に広臣の巨大な拳が突き刺さり、その胴体を真っ二つにへし折ったまま頭上に突き上げる。 広臣の怪力でぶち上げられた保志の全身が、天井に叩きつけられそのままめり込んでしまう。 ポタッ…ポタッ……。 滴り落ちる血。 白眼を剥いた保志が天井に磔にされ、失神されていた。 汗すら書いていない広臣の肉体が、返り血に汚れる。 「ふぅ……。 で、二人はいつまで狸寝入り続けるんですか?」 凄惨な暴力を振るった後とは思えぬ爽やかな声音で広臣が言う。 ギクッ!!!と倒れ臥す功太と壮平の背が揺れる。 広臣は笑みを深めてデニムを剥ぎ取るように脱ぎ、下着だけになった。

Comments

握り潰す、締め潰す、抱き潰す、ここら辺も良いですよね… ベアハッグも大好きマンなんですよ… 今の所3人のことを肉便器あるいはサンドバッグとしか思えてないのでなんの躊躇もナッシングなんですよ…

hage

広臣氏はこのシチュエーションを存分に楽しんでらっしゃるので下半身もゴキゲン⤴⤴なんです…

hage

広臣くんは優しいんですが劣った雄はオナホとしか思えず…誰か彼の庇護欲をそそらないものか…

hage

広臣の身長体重ありがとうございます…この肉体から繰り出されるパワーは本当にすさまじい… 功太を投げ飛ばすシーンがほんっとうにすごくて、100kg越えの男を目にもとまらぬ速度で投げ飛ばせるのに、それで汗一つかいてないってのがもう抵抗できるとかそういう域をとっくに越えてますよね……筋肉に耐え切れず引き裂かれるシャツも最高です。 そんでもってサバイバルナイフでも傷一つつかないまさに鋼鉄の腹筋……ナイフ持ち出されても焦りすらしないの圧倒的すぎます あと今回好きなのが保志の両拳を握りつぶすところです…殴る蹴るタックルはなんというか質量と速度のパワーなんですけど、こういう握りつぶす系のパワー見せてくれるのも大好きです。実際は想像を絶する激痛なんでしょうけどそれを笑ってやれる広臣もすごい…… また広臣のセリフが遊びのような軽さだったり、怖いほど冷酷だったりしていろんな意味でゾクゾクしました。「ナイフで襲ってきた相手に素手で応戦する。正当防衛だよな~」はちょっと(それは無理があるのでは?)と笑いました! 毎月素敵な作品ありがとうございます!!

ichiya

すき、、、 3人相手に全く怯える様子もなく手加減しつつ壊しまくる様、最高。。 次回その下半身がどうなるのか気になりすぎる。

まーく

圧倒的雄きたーー。甘々もお願いしやす

ykk


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