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【9月20日締め切りの法人系緊急ご依頼】があります。
フリーランスイラストレーターとしての今後を左右する最重要のご依頼です
「描いてあるイラストのご紹介」でも毎日更新は無理な日がありえます
その時はご理解いただけますと幸いです。!
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♥ピクシブ以前♥の作品のご紹介です♥♥♥♥
今日のピクシブ本編の「仮面ライダーギーツ開始記念」にちなんで
2009年2月21日に描いた「仮面ライダー龍騎」イラストです。
これは開始記念ではありません(汗)
仮面ライダー龍騎は2002年2月3日開始です。
「仮面ライダーディケイド」の「龍騎の世界」放送に合わせて描いたのです。
2002年はこんな複雑なスーツ描けない!!・・・と感じてました(苦笑)
ディケイドの頃、ようやく描けそうなので描きました。
でもなんか足長すぎ、体型細いですね(汗)
背景は「アドベントカード」です。
気に入って楽しんでいただけると幸いです♥♥♥♥
以下、当時の解説も掲載しますね♥
★★★★☆☆☆☆☆★★★★☆☆☆☆☆★★★★☆☆☆☆☆★★★★☆☆☆☆☆
★龍騎は今まで描けませんでした。
なので超・完全新規イラストです。
ようやく描くことが出来て良かったです。
★ディケイドは現在キバの世界ですが、
いろいろな情報から判断すると、たぶん次は
『龍騎の世界』です。
明日はまだ登場しないと思いますが
資料など以前から進めていた準備が整ったので
早めに描いてみることにしました。(o^-^o)
★今回は描くのに数日かけてます。(通常は長くても2日)
龍騎が大好きだからなのは、もちろんですが
今後不可欠な新テクニックを大量投入
初めて本格使用した最初のイラストだからです。
具体的には質感のグレードアップや
作業のスピードアップになり、描けるキャラが増えます。
たとえば昭和ライダーを描くこともできるハズです。
★新テクニックを考えるまで描けなかったのは
まず全身のメタッリックパーツの表現です。
今までの方法では光沢は出せても薄っぺらくなってしまうのです。
眼の表現も難しかったです。ディケイドの縦縞も難しいですが
龍騎の横縞は赤い眼とスリットが一緒に立体的になってます
この仮面造形は実際の撮影用スーツ製作時も大変だったと
雑誌の記事にありましたwヾ(^▽^)ノ
★カードを使うライダーは龍騎が最初です。
次にブレイド、ディケイドとなります。
ディケイドのガンバライドカードよりは
龍騎のアドベントカードの方がシンプルなので
なんとか描いて最初から持たせることができました。
ポーズはあえてディケイドとほぼ同じにしました。
ファイナルベントという必殺技発動のための
切り札のカードを構えています
手の龍のパーツはドラグバイザーという召喚装置です
これでカードを読み取ることで。特殊能力を使えます。
ディケイドと違い、ベルトはカードホルダーになってますw
ディケイドとは中の人も同じです(笑)
ディケイドも電王も龍騎も同じスーツアクター、
というか全ての平成ライダー(主人公)は高岩成二さんが演じてます。
★今後のために、できる限り力を入れましたので
気に入っていただければ幸いです。(ノ´∀`*)
もちろんディケイドとツーショットなども考えています(●´∀`●)
★仮面ライダーはシリーズで描きたいと思っています。
お楽しみに~~ヘ(*^^*)ノ
山本翔太(キハ127系ゆのごう津山)
2022-09-04 09:05:56 +0000 UTC