SamSuka
anshinmama
anshinmama

fanbox


触手に負ける遊佐葉月



SKEBで描かせていただいたマギレコの遊佐葉月です。

ゆさゆさと触手の組み合わせはカルトな人気がありますが。

僕にはいまいち理由がわかりません。

ドッペルが触手っぽいからでしょうか?


もともと僕がエロ絵を描き始めたときに自分に課したルールで

触手とふたなりは描かない、ってルールがあったんです。

ブランディングのために課した制約なんですけど

結構破ってます。

魔法少女と触手は切り離せない存在…


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

以下触手に負けるゆさゆさ。text4枚。





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

吹き出し無しのスタイルを試してみたくなったので。

最初は小説形式で書いてたんですけど

僕には合わないことがわかりました

少しでもtext入力のストレスを減らしたい…。


※3枚目の絵にテンプレートのセリフが紛れ込んでたので修正しました

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


・服の中をまさぐられるゆさゆさ


・ふくとパンツをずらされるゆさゆさ。乳首も引っ張られてる


・個人的には触手はこれくらいポップな感じに描きたいんですけど

触手エロは暗い感じが求められてる気がするので夜にしました。


・触手にまさぐられるゆさゆさ。残像


・あへりぎみ


・少しだけ耐えてるゆさゆさ。ゆさゆさの魔法少女服ってあきらかにキャバ嬢のドレスがモチーフですよね。将来水商売につきそうな魔法少女で上位に入ります。


・四肢をがっつり拘束されてるけどバランスよく釣られてるので

余裕のゆさゆさ


・はだか。ゆさゆさはスタイルがいいから身体をしっかり目に描きましたが

この体型は苦手かもしれん。

・パンツを剥ぎ取られたゆさゆさ。

・乳首をつねられるゆさゆさ


・さわさわされるゆさゆさ

・そのまま侵入されてないちゃうゆさゆさ


・最初はおっぱいこの大きさで描いてたんですが

正気に戻って適正なサイズにしました。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



触手はこうあるべし、こう描くのが美しい、みたいなルールが

自分の中であるんですが、他の触手描きも独自の美学で触手を表現してて

触手のジャンルとしての面白さってそこにあるのかなと思った次第です。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


楽しんでいただければ幸いです。

いいねも既読感覚で気軽に押してください!

コメントもお気軽にどうぞ!






















触手に負ける遊佐葉月 触手に負ける遊佐葉月 触手に負ける遊佐葉月 触手に負ける遊佐葉月 触手に負ける遊佐葉月 触手に負ける遊佐葉月 触手に負ける遊佐葉月 触手に負ける遊佐葉月 触手に負ける遊佐葉月 触手に負ける遊佐葉月 触手に負ける遊佐葉月 触手に負ける遊佐葉月 触手に負ける遊佐葉月 触手に負ける遊佐葉月 触手に負ける遊佐葉月 触手に負ける遊佐葉月 触手に負ける遊佐葉月 触手に負ける遊佐葉月 触手に負ける遊佐葉月

Comments

このいかにも柔らかい布系って感じがかなり好きです。ピチピチ服が多いマギレコですが葉月は結構布っぽいんですよね。それがまたえろくて好き

DDD

小説書いたことないけど意外と書けるのでは?>無理でした…。最近は細めの女の子描くのにはまってたので久々に書いたのでバランスが…

あんしんママ

いつも余裕ぶってる高身長女子が不意に見える弱点…いいですね!

あんしんママ

かわいそう感が薄まるの大事ですね…!

あんしんママ

小説形式は絵をかくのとは別個の労力要りますからね… テキストが連続してるようなのでも僕は大好きです 葉月は高身長でおっぱい大きいのが実にいいですよね…

ピースケ

多分エッチなことも平気なんだろうけど、高いところはマジで無理、私も高いところ苦手なので共感しかないです…

tanu

乳首つねられ良いですね! 触手ならではというか感情のない繁殖目的感がエロい… 背景明るくてポップなのもかわいそう感が薄まってシコりやすくて個人的には好きです

H4W

ソープ嬢のAV見てるとたまに葉月の服だ…!ってなるときが。上にケープ羽織ってごまかしてますけど!自称交渉上手で人間関係を秤にかけて悪びれない感じとか夜職の匂いがすごい。

あんしんママ

アゲハ系のドレスがモデル、言われてみればそんな気がしてくる… というかキャバ漫画でこんな強キャラ居そうなんだよなあ 将来夜職行ってそうは確かにそうだけど大東じゃなくてアッパーミドル多めの参京の中の孤児院育ち枠だから生々しさとかもすごい…

杏寿ちゃん


More Creators