ボッチのヤリチンに堕とされた姉妹のその後③
Added 2025-01-07 07:48:46 +0000 UTC正常位や後背位でピストンされている時と違い、寝バックでされているときはそれほどベッドが軋まない。腰を前後させるのではなく、奥に押し付けたままぐりぐりと動かされると猶更だ。
瀬戸が寝バックで瑞穂を責め始めてから、既に小一時間が経過していた。絶頂に次ぐ絶頂で下半身を溶かされた瑞穂は、瀬戸が普段使用している枕にしがみついて、くぐもったオホ声を漏らし続けていた。
(あっ♡ あっ♡ 気持ちいい……。真司のおチンポで壊されるの好き……♡ このこと日葵に話したら、あの子絶対羨ましがるわよね……)
強すぎる快楽から身を守るためか、瑞穂の意識は、オスに現在進行形でハメ潰される己のことを、どこか客観的な視点から眺めていた。
(あ、いまあたし、またイった。……もう何回イったか数えられなくなっちゃった。おマンコ泣いてるみたいにぐちょぐちょだし、終わったらシーツ洗濯しないと。あ~あ、腰ガックガクでみっともな……)
現実の瑞穂は、絶頂するたびに喉が枯れそうな大声で瀬戸にそれを報告している。イキました。またイキました。イったので許してください。おチンポ一回止めてください。そうやって身もふたもなく懇願するが、瀬戸は彼女を許してくれない。
(晩ごはん、真司に何つくってあげようかな。中華? 洋食? 昼も生姜焼きだったけど、真司は男の子なんだし毎食お肉でもいいわよね。う~ん、肉じゃがは……家庭的アピールし過ぎって思われるかなぁ?)
夕飯の献立を考えながら脚ピンでイキ散らす瑞穂。彼女が潮を噴き過ぎたせいで、シーツはもはや本来の用をなしていない。完全に躾けられたマンコがチンポにちゅうちゅうと吸い付き、次のザーメンを熱烈に要求していた。
瀬戸は瑞穂を寝バックで犯しながら、彼女の頭頂部に向けて「好きだよ」「愛してるよ」と歯の浮くような台詞を繰り返し囁いた。
(うん、あたしも♡ あたしも愛してる♡ あ、またイっちゃった。腰すっごいビクビク震えてる。さっきから真司は射精してないのに、あたしだけ何十回もイってる。……おマンコもうもとに戻らないかも。……まあいっか、そしたらこの家で暮らそ。真司にずうっと飼ってもらお)
やがて瀬戸のチンポが瑞穂の中で一回り大きく膨らんだ。それは射精の予兆である。メスの胎内に注ぎ込んだザーメンを漏らさないように、チンポが栓の役目を果たすのだ。
ご主人様の射精を察知した瑞穂の膣肉は、ぎゅ~~~っと強く締まった。並みのオスならそれだけで耐え切れず射精しただろう。しかし瀬戸はそこから数分かけて瑞穂のマンコを味わうと、びゅぐんびゅぐんと力強い種付けを開始した。
「お゛お゛……っ♡♡♡ ンおお゛……っ♡♡♡」
「はああ……マンコいいよ瑞穂。このまま一滴残らず飲ませる……! うっ、ああ……」
これは精神的に未熟な女子校生が決して味わってはならないアクメの仕方だ。この世に存在する最強に依存性の高い麻薬に匹敵するような悪魔的な快楽は、冗談抜きで、このために生きているのだと少女に思わせるだけの力があった。
そして瑞穂は、そんな快楽を与えてくれる男こそ、自分にとって最愛の人なのだと思い込んでしまう。
シーツに伏せた瑞穂は、身体中の筋肉をピーンと緊張させてイった。イっている最中に何度も足がつりそうになった。子宮に熱いものが流し込まれて、胸の奥が温かくなった。
「ふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡」
「はぁ……、はぁ……、はぁ……。一回休憩しようか」
「……うん♡ おチンチン、ゆっくり抜いて……♡」
「わかった。……ぐっ、ああ、瑞穂のマンコが、チンポ離したくないって吸い付いて来る」
「あ、んぅ……♡♡♡♡」
「ふう、やっと抜けた。あ~あ……ベッドぐちゃぐちゃだ」
「ねえ真司、おチンチン貸して。お口で綺麗にしてあげたい」
「いいの? それじゃ頼もっかな」
瑞穂は四肢にほとんど力の入らない状態のまま、ベッド際に腰かけた瀬戸の股間に顔を埋めてチンポをしゃぶった。瀬戸は思いっきり射精した直後のオス特有の気の抜けた表情をしながら、左手で瑞穂のケツ肉を揉んでいた。汗をかいた瑞穂の肌はどこもかしこもしっとりしていて、かつピチピチの張りを持っていた。
「ああ、最高」
瀬戸の口からそういう感想が出るのも当然である。
瑞穂は舌と唇を使って丹念にチンポを清掃したが、射精に導く前にフェラを止めた。
「えっ、もう終わり? あとちょっと出せそうだったのにな」
「だって、今日は全部お腹に出されたい気分だし。あたしだってもうちょっと真司のおチンチン舐めてたいけどさ……」
「じゃあ仕方ないか」
「あっん♡ お尻そんなふうに掴まれたら痕ついちゃう」
「なあ瑞穂」
「なに?」
「そろそろこっちでもセックスしてみない?」
「え? こっちって……もしかしてお尻の穴のこと?」
突然の提案に瑞穂はきょとんと瞬きした。
アナルまで自分に捧げろとヤリチンに言われた彼女はさぞ怒るに違いない。少なくとも、拓海や他の男子が知る瑞穂はそういう性格だった。瀬戸はビンタされるか、下手をすれば拳で殴られてもおかしくない。
しかし――。
「えっ……と、真司がしたいなら、いいよ」
瑞穂は若干恥じらいながらも、瀬戸に自分のアナルを開発する権利を与えてしまった。このクズヤリチンへの好感度が振り切れてしまった瑞穂は、いまなら大抵の変態的プレイは受け入れるようになっていた。
「でも、お尻でなんて気持ち良くなれないでしょ?」
「まあそれはチャレンジしてみないとさ。向き不向きだってあるし」
「もしかして、他の女の子ともお尻でしてるの?」
「う~ん、どうだろ」
「そこは正直に教えなさいよ! もう……」
不満そうに口を尖らせた瑞穂の頭を瀬戸が撫でた。
それから彼らは再び一階でシャワーを浴びた。バスルームまでは、まだ腰が抜けて立てなかった瑞穂を、瀬戸がお姫様抱っこして運んだ。シャワーの音と共に肉と肉を打ち付け合う交尾の音がしばらく響き、曇りガラスの向こうから出てきた二人は綺麗な身体になっていた。
瀬戸の服を借りて着替えた瑞穂は、ダボっとしたシャツ姿で汚れたシーツを洗濯し、二人が愛し合っていた瀬戸の寝室を整えた。
夕飯まで少々空いた時間を、二人はリビングのソファに寄り添い合うように座りながら適当な恋愛映画を観て過ごすことにした。そのときの彼らの様子も、若くして結婚したラブラブの夫婦か、同棲カップルにしか見えなかった。いずれにしても、セックスしていない時間すら、二人からは肉体関係のある男女特有の爛れた空気が漂っていた。
「ねえ真司」
「ん? なに?」
「何だと思う? あたしが何て思ってるか当ててみて」
「う~ん、ひょっとして、僕のこと好きだって思ってる?」
「うん、当たり♡」
「じゃあ次は僕が何て思ってるか当ててよ」
「え~……難しすぎ。……ひょっとして、あたしのこと好きだって思ってる?」
「正解だよ」
公共の場で行われていたとしたら、思わず殴りつけて説教したくなるような知能の低いやり取りである。しかしここがプライベートな空間で、やっている当人同士が幸せなら、そこに他人の入る余地はない。
映画を見始めてから約1時間、瀬戸と瑞穂の視線がテレビに向いた時間よりも、見つめ合ったりキスして乳繰り合ったりしている時間の割合のほうが多いくらいだった。
「真司、好き。大好き」
「僕も瑞穂のことが好きだ」
「ホント? 他の子たちより、あたしのことが一番大切?」
「もちろんさ」
クズヤリチンである瀬戸は、他のメスともこういうやり取りを行っている。だがしかし、彼は嘘をついているとは思っていない。彼にとって己のメスは平等に一番なのだ。
(真司が好きって言ってくれる……。嬉しい……)
瑞穂は溶けていた。
セックスがなくても、彼女はこのクズヤリチンから離れられなくなっていた。
映画に出演している俳優と女優が濃厚なラブシーンを演じているころ、夕飯までは我慢するつもりだった二人はまたしても繋がっていた。瑞穂はだぼっとした瀬戸のシャツを着たまま、ソファの上で後背位で彼のチンポを挿入された。
「んオ゛っ♡♡ ほ、おおお……っ♡♡」
イケばイクほどイキやすくなっていた瑞穂の身体は、挿入どころか瀬戸チンポの亀頭がマンコの入口の膣粘膜に触れただけで軽イキを始めた。性器粘膜同士が熱烈にキスを交わし、瀬戸チンポが瑞穂の体内に沈んでいく。明るく溌溂とした水泳少女のマンコは、オスに生ハメされる悦びを完全に覚えてしまっていた。
(あ……っ♡ こんなイキかた知らない……♡ そっか、さっきベッドでイカされてた余韻が身体に残ってるんだ……♡ だから、真司のチンポで二重にイカされてるみたいになってるんだ♡ 真司のチンポが教えてくれてる、あたしの身体、まだまだエッチになれるよって……♡)
瀬戸は瑞穂に半分ほど挿入しただけで動かなかった。彼が動くまでもなく、瑞穂は四つん這いのまま身体を前後させて愛しのオスのチンポをマンコでしごいた。
(あ……んっ♡ ゆっくり、ずりずりって……♡ こういうのも好き……♡ あたしの好きにさせてくれる真司も好き♡ あ……♡ あ……♡)
ダボシャツの生地の向こうで、瑞穂のハリ感たっぷりの巨乳が揺れているシルエットが見える。光の関係で、乳首がツンツンに勃起しているのまではっきりとわかる。それは揉みたいか揉みたくないか聞かれれば、学園の全男子が「揉みたい」と答えるに違いない。
(なんか……っ♡ これ♡ あたしが真司のチンポでオナニーしてるみたい♡ あっ♡ あん♡ 気持ちいいトコに自分で擦り付けて……♡ 自分からいやらしく腰くねらせて……♡ んんっ♡ 真司ってば、あたしのことじっと眺めてる♡)
そう、瀬戸はさっきからソファに膝立ちしたまま動いていない。ひたすら瑞穂が尻を前後させているだけだ。セックスにもかなり慣れた瑞穂だが、流石にこれは、固定したディルドーで快楽を貪っているシーンを見られているかのような羞恥心を催さざるを得なかった。
「ねっ、ねえ真司♡」
「ん?」
「そうやって何も言ってくれないと寂しいよ♡ 何か言って?」
「うん、わかった。そうだなあ……僕のチンポを瑞穂のマンコがねっとり咥え込んでて、めちゃくちゃエロい見た目だよ」
「んっ♡ んっ♡ んんっ♡」
「瑞穂のすべすべの可愛いお尻が、もっと気持ち良くなりたいって言って一生懸命揺れてる。パチンパチンって僕の腰に当たって音たててるの聞こえるよね?」
「あっ♡ あっ♡ あんっ♡ あんっ♡」
「これ見てたら、瑞穂も交尾大好きなんだなあってわかるよ」
「そっ、そうなのっ♡ あたしっ、あんたと交尾するの好きっ♡♡ 真司といつまでもセックスしてたいっ♡♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あんっ♡♡」
「ははは、腰の振り方ダイナミックになってきたね。――でも僕とセックスばっかしてたら、これまでみたいに幼馴染の犬養くんのお世話してあげる時間とかなくなるんじゃない?」
「それは……仕方ないでしょ? だって拓海はただの幼馴染で、あんたはあたしの――……」
「僕は? 僕は瑞穂の何なの?」
「……あんたはあたしの好きな人なんだからぁ♡♡」
「良く言えました」
「あああっ♡♡♡ あ~っ♡♡♡ あ~っ♡♡♡」
彼らの会話の中では、既に拓海は気分を盛り上げるための引き立て役としてしか登場しなかった。瀬戸は瑞穂の桃尻を掴むと、彼のほうからも腰を振り始めた。
二人が肉体をぶつけ合う音が激しくなった。
「ああ……やっぱり二人でしたほうが気持ち良くなれるね」
「うんっ♡ うんっ♡ こっちのほうがセックスしてるって感じするっ♡♡♡」
「おっぱい揉ませて瑞穂」
「うんっ、好きにしていいよっ♡ あたしの身体、どこもあんたのモノだからっ♡♡♡ あっ、あっ♡ んおおおっ♡♡♡ おっ♡ おおんっ♡♡♡♡」
「あ~、やわらかっ」
瀬戸は瑞穂のシャツの下に手を突っ込み、女子校生のたわわな果実をぐにぐにと揉んだ。そうしながらも激しいピストンを続けた。
(んっ♡ んんっ♡ 真司の揉み方っ♡♡ すごく上手っ♡♡ 乳首も指でコリコリしてきて♡ あたしおっぱいだけでイクっ♡ んっ♡ あっ~~~っ♡♡♡ お、おっぱいとおマンコで同時にイク♡♡ んぅううっ♡♡ か、身体が♡ ぜっ、全部気持ちいい♡♡ セックス好きっ♡ 真司好きっ♡ もっとして♡ おチンポしてぇっ♡♡♡)
もしこの映像を撮影してネットで売れば、それだけで物凄い額を稼ぐことができたかもしれないと思うほど、いまの瑞穂の姿はドスケベだった。瑞穂の溌溂さの象徴であるサイドテールは、快感に溺れた彼女が頭を振るのに合わせて揺れている。彼らがテレビに映していた映画はとっくにラブシーンから日常シーンに移行していたが、瀬戸と瑞穂はそんなことは関係なく交尾を続けていた。
はじめ四つん這いで瀬戸に突かれていた瑞穂はやがて、頭をソファにつけ尻を浮き上がらせる形で彼に犯されていた。
「やっぱり瑞穂は寝バック好きだよね。凄い声出てるよ」
瀬戸のその煽りも聞こえないほどガチイキに溺れ、マンコをぎゅうぎゅうと媚び締めしてチンポに愛を注ぐ瑞穂。瀬戸はそんな瑞穂の胎内に、今日何度目になるかわからないザーメンを吐き出した。
「ぐっうっ!!!!」
「んお゛っ!?♡♡♡ お゛~~~~~っっ♡♡♡♡」
「ぐうう、瑞穂好きだ……!!」
「んおっ♡ おっ♡ おっ♡ ほおおおおおっ♡♡♡♡」
「あー出る。マンコ細かくビクついて馬鹿みたいに気持ちいい……!」
いったい彼らは一日のあいだに何度交尾するつもりなのだろうか?
しかしこれは、瀬戸が女子を家に泊めるときの通常の風景だ。一日に軽く十発以上射精可能な絶倫ヤリチンの彼にかかれば、二十四時間チンポを勃起させたままメスを犯し続けることくらいは造作もない。何しろ普段から4Pや5Pセックスも当たり前のようにこなしているのだから、メス一匹に集中すればその精力は何倍にもなる。
しかも瀬戸がヤリチンとして本当に恐ろしいのは、その精力よりも、自分に少しでも好意を寄せてくれた女子に対する強すぎる執着だ。いまその執着を一人で受け止めている瑞穂は、自分の身体が彼に捕食されているような幻想を抱いた。
(た、食べられる♡ あたし真司に全部食べられちゃう♡)
貪欲な狼が、巣に踏み込んできたいたいけな少女をぐちゃぐちゃぼりぼりと骨まで貪るような光景が、ここに展開されていた。普通なら、被害者の少女は痛みに怯え恐怖に震えなければならないのだが、瑞穂は逆に涙を流しながらも恍惚とした表情を浮かべていた。
(あたしのこと、こんなに必要としてくれる人がいるんだ……♡♡♡♡)
誰かに必要とされたいという感覚は、人間が持つ欲求の中でも非常に強いものだ。
特に世話焼きな瑞穂であればなおさらである。
彼女の幼馴染である拓海の場合は、遅刻しないように彼女が朝起こしに行こうが、忘れ物の弁当を教室に届けに行こうが、照れ隠しなのか「余計なお世話だって」という態度しかとらなかった。しかし瀬戸は瑞穂への感謝を隠さない。彼女を骨の髄、髪の毛一本まで食らいつくしてしまいたいと思うほどに瑞穂に執着している。瑞穂はそれがとても嬉しかった。
「ね、ねえ真司、そろそろ晩ごはん作らなきゃ」
「…………」
「っ……♡♡♡♡ そ、そうだよね♡ もうちょっとエッチしたいよね♡ んむうっ♡♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅううう♡♡♡♡」
二人は一緒にソファからずり落ち、床で交尾を続けた。映画は終わってしまったが、彼らはそれでもまだ濃厚なキスハメを継続していた。瀬戸は抜かずのままで瑞穂の膣奥に二発、三発と精液を注ぎ込んだ。瑞穂が着ていた彼シャツを脱がせ全裸にさせると、彼女の身体のあちこちに口でむしゃぶりついて、またシャワーが必要なほど瑞穂の裸をドロドロにしてしまったのだった。
そして瀬戸と瑞穂が昼下がりからの情事を終えたころ、外はすっかり暗くなっていた。彼らは三度目になるシャワーを浴びてから二人で台所に立ってイチャイチャしながら夕食の準備をした。そして四角い食卓で向かい合うように座るのではなく隣り合って座ると食事をとった。
「――はい、あ~ん♡ ふふ、どお? 美味しい?」
「うん、美味しいよ瑞穂。すっごい僕の好みの味付けになってる」
「えへへ、なら良かった♡ ねえ真司。ご褒美のちゅーして? ――んっ♡ ちゅっ♡ ちゅむっ♡ ぷはぁ……♡ どう? あたしの唇も真司好みになってるでしょ?」
これだけ甘ったるいバカップルじみたやり取りを重ねながら、彼らはまだ満腹ではないようだった。
「ご飯食べたらまた交尾しようね、瑞穂」
「うんっ♡ ――はい、あ~ん♡♡♡」
Comments
今、双子の姉妹は同じような愛を持っている。
jorsh
2025-01-07 13:01:47 +0000 UTC日葵ちゃんに負けず劣らず、瑞穂ちゃんもドップリ瀬戸くんに堕ちていってますね・・・エロい。
DMcustom
2025-01-07 08:57:38 +0000 UTC