サークル旅行で来た温泉旅館で年下の地味なヤリチンに寝取られる美人女子大生たち⑥
Added 2025-01-08 07:52:49 +0000 UTC「うわあ……すごくエロいですよ二人とも」
空に無数の星が瞬く露天の温泉で、なのかと佐智子を前にした真司少年が発した言葉がそれである。太ももくらいまで湯に浸かった彼の股間では、地味で大人しい顔つきと比べて雄々し過ぎるデカマラがビキビキとそそり立っていた。
「あうう……」
「恥ずかしい……」
女子大生は二人とも温泉の縁の岩に手をついて、真司少年に尻を向けている。当然、彼女たちの綺麗なマンコやアナルは真司少年の前で丸見えになっていた。年下ヤリチンのチンポでまだまだ犯され足りなかった二人は、オスを覚えたばかりの割れ目をひくひくと疼かせながら、彼の挿入をいまかいまかと待っていた。
真司少年は湯の中を彼女たちのほうへ歩み寄り、凶悪チンポを勃起させたまま女体の品定めを始めた。
「う~ん……どっちから先に挿入しようか本気で迷うなあ。なのかさんのマンコはぎゅうぎゅうに締め付けてくるし、佐智子さんのマンコは絡みついてくるし、どっちもめちゃくちゃ気持ちいいんですよね」
水面から立つ湯気に紛れるなのかと佐智子の裸体は神秘的なまでに美しく、そのプロポーションはまさに完璧だ。しかし彼女たちは、これから年下のオスと野外で激しくハメまくるのだ。――もちろん、どっちから先にハメるか選ぶ権利は彼が有している。
真司少年のチンポは、この旅館に来てからずっと稼働しっぱなしであるがまだまだ元気そうだ。太い竿に浮いた血管には脈々と血が流れ、大きな金玉はずっしりと垂れ下がって温泉の水面にたどりつきそうになっている。
「よし、なのかさんからにしよっかな」
「あっっ♡♡♡ ありがとう瀬戸くん♡♡♡」
真司少年がそうつぶやいた瞬間、なのかの胸はときめいた。
逆に佐智子は残念そうに眉をひそめた。
「せ、瀬戸くん、私は?」
「もちろん佐智子さんもハメますよ。ていうか、最低一人に五発ずつは射精しないと終わらないと思うんで覚悟してください」
「は、はい♡ そ、そんなにできるんだ。やっぱり瀬戸くん凄い……♡」
「はっ、早くっ♡ 早く挿れて瀬戸くんっ♡」
「なのかさん落ち着いて。そんな物欲しそうにお尻揺らさなくても、すぐチンポあげますからね」
女子大生たちのマンコは、少年の亀頭の先端から垂れ下がるカウパー以上に多量の愛液を、涎のように割れ目から垂らしていた。まだるっこしい前戯などなくとも即ハメ可能なことは一目瞭然だった。
「それじゃ挿入します。――っと、やっぱりその前におねだりしてみてください」
「ええっ⁉ う、嘘つきっ! すぐおチンポくれるって言ったのに!」
「ははは、ごめんなさい。でもなのかさんが可愛い声で僕にチンポおねだりするとこみたくなったんです」
「うう~~~! い、いっぱい頑張っておマンコ締めます! 瀬戸くんが気持ち良くなれるように頑張ります! だからエッチしてください! お願いします!」
少年によってサカリをつけられたなのかの身体は疼きまくり、プライドなど無視して彼にセックスして欲しくてたまらなくなっていた。なのかが口にしたおねだりの言葉は、テストで言えば辛うじて赤点を免れる程度のものだった。これならば、真司少年が抱える彼と同年代のセフレたちのほうがオスを誘う語彙を身に着けている。だが真司少年は、なのかが落第生でも許してやることにしたらしい。
「なのかさん。セックスが楽しくなるように、これから一杯恥ずかしい言葉覚えましょうね? 僕が教えてあげますから」
そう言って、彼はなのかの腰を掴んだ。期待がマックスに盛り上がっていたなのかの肉体は、オスの手が自分の腰のくびれを固定しただけで挿入されたと誤認し、ゾクゾクッと背筋を震わせて軽イキした。
「ん、あああっ♡♡♡♡」
「ほら挿入しますよ。チンポの形たっぷり味わって」
「あっ、熱い♡ 先っぽが、ふと……いよぉ♡♡ ンおっ♡ おおっ♡」
「ふう、この狭いとこに亀頭メリ込ませる感じ、何度味わってもたまらないんですよね」
学内でも有数の支持率を誇る美人女子大生が、行きずりのヤリチン男子に食われていく。真司少年は自身の肉棒全体を強烈に圧迫してする膣ヒダの感触を味わいながら、それでも比較的スムーズになのかの内部への侵入を達成した。
「あ~……気持ち良くて挿入だけで射精しそうだ。――くっ、奥のトコに段差あって、カリ首にピッタリ巻き付いて来る。これ最高のマンコですよ、なのかさん」
「ほ、ホントに? 嬉しいっ♡」
昌太が知らないところで、自分のマンコの品評を年下の少年から下されるなのか。それで褒められて喜んでしまうほどに彼女はヤリチンのセックスの虜になっていた。一方佐智子はその隣で、二人の交尾の様子を物欲しそうに眺めている。特に佐智子の視線は、なのかの内部をずるずると長いストロークで出入りするオスチンポに注がれていた。
(わ、私も早くあれで気持ち良くしてもらいたいよぉ……♡♡)
「あ~、ヤバい。本気で気持ちいい。なのかさんのおっぱいがぶるぶる揺れるの見えて、物凄くエロい。あー……最高。いつまでもこうやってセックスしてたいです」
(なのかちゃんばっかりあんなふうに言ってもらえてずるい……! 先に瀬戸くんとエッチしたのは私なのに……! 早くっ♡ 早くっ♡ おチンポ欲しいっ♡ 瀬戸くんっ♡ こっち見て♡♡♡)
「あ、佐智子さんもめっちゃチンポ欲しそうな顔してますね。もうちょっと待っててください。とりあえず、そろそろなのかさんに一発目……――ぐっ!!!! 出しましたから。ああ~~、生ハメで子宮に精液ドクドク流し込むの気持ち良すぎ……」
「あっ♡ ああっ♡ 瀬戸くぅんっ♡♡ あおっ♡♡ おおおっ♡♡♡」
「ああ、ザーメン出る出る」
真司少年はごく当たり前のように、美人女子大生の子宮を自分の無駄なザーメン捨て場に使った。彼と同い年の男子はほとんどがオナニーでティッシュに射精して我慢しているところを、彼は極上の締め付け具合の膣肉に肉棒を包まれながら、便器に小便を排泄するノリでメスの子宮に直射精した
彼の射精の勢いを擬音で表現すれば、「びゅっ、びゅるっ、びゅるるるっ、びゅ~~~っ!!」という感じだろうか。彼が腰をなのかの美尻に密着させているせいで、その勢いの凄まじさを外から見ることはできないが、消火栓のホースでばら撒くように大量のザー汁がなのかの子宮を満杯にしていった。
「射精終わったんでチンポ抜きますよ。締めてくださいなのかさん」
「んンっ……!♡♡♡」
「ふう……――っと。ああ、一滴も零れなかったじゃないですか。よく頑張りましたね」
「はぁ、はぁ♡ ありがとう瀬戸くん……♡」
「それじゃ次は、佐智子さんですね。もっとお尻上げて、マンコ良く見せてください」
「はっ、はいっ♡♡♡」
「やっぱりこのマンコも綺麗で凄く美味しそうだなあ。――おっ、お!」
「あっ!♡ あああっ!♡♡♡」
「く……奥から吸い込んできて、腰動かさなくてもチンポ入ってく……!」
真司少年は佐智子にもハメた。彼が腰を前後させると温泉の湯が波打ち、佐智子の甲高い喘ぎ声が夜空に響いた。二人の女子大生と一人の少年は、天井のない空間だからこその解放感に浸りながら、純粋なただのメスとオスになっていった。
「うあああっ、佐智子さんのマンヒダが、僕のカリに引っ張られてめくれ上がるのエロ過ぎる……! ああ最高……! 気持ちいい!」
「わ、私もっ♡ エッチ気持ちいいっ♡♡ 瀬戸くんとのセックス気持ちいいっ!♡♡」
「そうですよね。そうやって恥ずかしがるのやめておっきな声で叫んだ方が気持ちいいですよね。お二人にセックスの気持ち良さもっともっと教えて、チンポのことしか考えられなくしてあげますよ。――ぐっ!!」
「瀬戸くん、私も、私もぉ……っ♡♡」
「わかりましたなのかさん! うっあ! 佐智子さん、射精しますよ! 佐智子さんの中に出す!!」
「出して瀬戸くんっ♡♡♡ 出してぇっ!♡♡♡ 私もイクっ♡♡ イくううううっ!♡♡♡」
「あっ、あああ!!!!」
真司少年は佐智子の胎内にこってりした精液を撒き散らした。彼はそれで飽き足らず、彼女たちのマンコを完璧にマーキングするために、佐智子となのかを交互にハメていった。
「ぐっ! ほらなのかさん、どうですか!! 感じてること素直に言ってください!」
「気持ちいいっ♡ 気持ちいいっ♡ 瀬戸くんのおチンポ、何回出しても硬いままなの凄いっ!♡ セックス♡ 好きっ♡ 瀬戸くんのおチンポ凄い♡ こんなのこの旅館にいるあいだだけじゃ我慢できないっ♡♡ 帰ってからも瀬戸くんにセックスして欲しいよぉっ♡♡」
「もちろんしてあげますよ! あとで連絡先交換しましょう!」
「うんっ♡ うんっ♡ あっ、イク♡ イクいくいくいくっ! イクううううっ!♡♡」
「あー出る! 出します! 出すぞなのか! あああっ!!」
「ああ……なのかちゃんと瀬戸くん、ビクビクって震えながらイってる……♡ 凄い気持ち良さそう……♡♡♡♡」
「っふう、次もう一回佐智子さんの番ですよ。一気に奥までハメるんで、指でマンコ拡げてください」
「はいっ♡ 来てくださいっ♡ お願いますぅっ♡♡ あっ、あああああっ♡♡♡♡」
星空の下、三人は飽きることなくまぐわった。真司少年は美人女子大生の欲しがりマンコに射精するたび、ますます彼女たちの発情した肢体のご主人様としての地位を確立していった。そして彼が宣言通りに五発ずつ二人の膣内に射精したころには、湯の中で左右からしなだれかかるように少年に寄り添う溶けたメスが完成していた。
真司少年は、たっぷり性欲を発散したあとの爽快な気分に浸りながら、身体の芯まで染みわたるような温泉の温かさに身をゆだねていた。
「はぁああ……気持ち良かったですね、なのかさん、佐智子さん」
「うん、すっごく……♡ 恥ずかしかったけど、お外でおっきな声出しながらエッチするの気持ち良かった……♡」
「私もなのかちゃんと一緒。瀬戸くんがカッコよくて、ドキドキしちゃった……♡」
二人は自分たちの中央にいる少年の顔をうっとりと見つめながら、彼の胸板に手のひらを置き、自分たちの内ももを彼の太ももにすりすりと擦りつけていた。
「ねえ、聞いても良い? もしかして瀬戸くんって、あの二人や私たち以外ともこんなふうにエッチしてるの?」
「あ、はい、そうですよ」
このクズヤリチン男は、佐智子の質問に対しても悪びれることなくシレっと認めた。なのかは驚きのあまり目を丸くしているが、それでも彼に寄りかかるのをやめようとはしなかった。
「えっと、ちなみに何人くらいと?」
「何人だったかな……最近数えてなかったんで」
――嘘、そんなに? と女子大生たちが思ったのは言うまでもない。
「さ、最近の男の子って、みんなそんな感じなの?」」
「誰でもってわけじゃないでしょうけど……普通にモテない僕でさえこうなんだから、結構ありふれてるんじゃないでしょうか。昌太さんだってカッコいいし、セフレの十人くらいはいるんじゃないかなあ」
「そ、そういうものなんだ……」
「きっとそうですよ」
まったくもってそんなことはないが、瀬戸は半ば本気で言っていた。ボッチだった自分ですら本気を出せばこれだけの数の女性と「お近づき」になれるのだから、世の中の男たちはさらにモテているか、さもなくばみっともなく女子にガッツくのが嫌だと思っているのだと。
(そういう余裕のある男ってカッコいいかもしれないけど、僕はたくさん自分の相手をしてくれる人が欲しいし、セックスで気持ち良くなれるのが好きだな……)
彼の頭の中はそんな調子だった。
「まあ、昌太さんじゃなくても、僕がお二人の相手をしますよ。とりあえず今日はたっぷり交尾しましょう」
「えっ」
「ま、まだできるの?」
「……? 当たり前じゃないですか。ていうかここまでは準備運動みたいなもんです。ほら、チンポもまだバキバキでしょ?」
「わあっ……♡」
「ホントだ……♡」
真司少年は意識的に鎮めていたペニスを湯の中で勃起させた。すると、亀頭が水面から顔を出しそうなほどに肉棒が雄々しく怒張した。
「年上の二人にわざわざこんなこと言うの恥ずかしいですけど、僕、セックスって男と女が仲良くなるために一番手っ取り早い方法だと思ってるんですよね……」
彼は照れ笑いを浮かべた。その手は女子大生二人の腰をしっかりと抱いている。そして彼女たちの子宮内では、彼が吐き出した元気なオタマジャクシたちが卵子を探してうようよと泳ぎ回っていた。
「なのかさん、佐智子さん。僕、もっとあなたたちと仲良くなりたいです。僕ともっとセックスしてください」
真司少年は真剣な声と表情でそう言った。するとなのかも佐智子も、胸と子宮をきゅんと疼かせて、「は、はい♡」と答えるしかなかった。
「じゃあ身体もあったまったし、そろそろ行きましょうか」
彼はそう言うと、なのかたちと共に立ち上がった。ざばっと音を立てて湯の下から出てきた自分たちの裸体をまじまじと見つめて、なのかたちはさらに顔を赤らめた。ペニスをギンギンに勃起させた男に裸の腰を抱かれているということは、自分たちが彼のメスであるということを大っぴらに認めているようなものだ。
もしこのタイミングで他の客がここにやってきたとしても、真司少年は二人の腰を抱いたまま離さなかっただろうし、二人も彼から離れなかっただろう。少年が言った通りセックスには不思議な効能がある。三人の身体は、セックスを通して完全に結びついてしまっていた。
脱衣所を出て浴衣姿で合流した三人は、真司少年を先頭にして旅館の廊下を歩いた。その際も、セックスで自分たちを支配したオスの後ろにつき従うメス二人という感じの距離感が合った。そのまま真司少年は自分の部屋に帰ることなく、なのかたちの部屋に招き入れられた。
「どうぞ瀬戸くん」
「お邪魔します」
――いや、招き入れられるという表現は少々不適切か。なにしろ彼は、このメスたちの持て余した肢体の主なのだから。
女子大生たちの部屋には既に布団が敷いてあった。真司少年はおもむろに和室の中央に進み出ると、二人を振り返った。なのかたちは彼と目が合った瞬間、その意図を読み取った。佐智子が彼と口の外に出した舌を交わらせるドスケベなキスをしながら、なのかが浴衣の帯を解く。佐智子となのかも己の浴衣の帯を解き、温泉の熱が内部に残るつるつるのゆで卵のような肌を晒した。
佐智子が真司少年とディープキスしているあいだに、なのかは彼の勃起チンポの前に跪き、己の胸の谷間に灼けた鉄棒のようなそれを挟んだ。
「凄い、熱い……♡」
なのかは今日までパイズリという行為を聞いたこともしたこともなかったが、このスケベに膨らんだ胸が彼を悦ばせるためにあったのだということを、真司少年とのセックスを経てメスの本能で理解していた。
真司少年のメス殺しのデカマラは、なのかの胸ですらとても挟み切れるものではなかったが、彼女は大きなマシュマロのような乳房でグロテスクな肉竿を挟むと、小さく掛け声をかけてズリ始めた。
「ん……しょ、あれ、あんまり上手くいかないし……。なんでかしら」
「ああ、それ谷間に唾垂らしたらいいですよ」
「えっと、こう? んん……♡」
「そうですそうです。あ~、気持ちいいや……」
「あっ♡ あっ♡ 瀬戸くんのおチンポ、私のおっぱいから頭だけ出してピクピクしてる。なんか可愛いかも♡ んっしょ♡」
「瀬戸くん、私のおっぱいも見て♡ ちゅーしながら瀬戸くんの手で揉んで♡」
「いいですよ佐智子さん。んんっ」
「んっ♡ ちゅっ♡ 瀬戸くんっ♡ 瀬戸くんっ♡」
「ちょっと佐智子ってば、そんなに口塞いだら瀬戸くん窒息しちゃう。んしょっ♡ よいしょっ♡ こんな感じで、左右別々に動かしたら気持ちいいかな……」
これまで二人の頭には、自分の身体を使ってオスに快楽を与えるという発想など全くなかったはずだ。しかしいまはその乳や尻を使って少年に気持ち良くなってもらうことを最優先に考えていた。
真司少年は二人の子宮を己の精子の遊び場にするだけでは飽き足らず、彼女たちに一から性技を仕込んでいった。
「うあ、なのかさん出ます。そのままおっぱいでチンポ擦って、僕が射精するとこ見ててください」
「うん♡ 私の胸でいっぱい出して♡ あっ♡ あっ♡ 凄い、もっとビクビクしてきた♡ んんっ♡ きゃあっ!?」
「ああ出たぁ……。パイズリで射精するのも気持ちいい……」
自分の谷間で噴水のごとくザーメンを撒き散らす少年の暴れん坊を、なのかはきょとんと眺めていた。やがて彼女は谷間に溜まったザーメンをすすり、もぐもぐと良く噛んでから嚥下した。
「んお……♡」
喉と胃まで少年にマーキングされたなのかは、どんどん彼に染められていく快感に背筋を震わせた。それから真司少年は佐智子にもパイズリさせ、ご主人様の精液の味と匂いを二人のメスに教え込んだ。
都会の喧騒とよくいうが、静かな場所に来ると、街には色々な雑音が溢れていることが改めてわかる。山の中にある旅館は、深夜になれば車の音なども聞こえず本当に静かである。
耳鳴りがしそうな無音の中、昌太は布団に横たわって穏やかに寝ていた。しかしそのとき隣のなのかたちの部屋では、ある異変が起きていた。
二つ並べて敷かれた敷布団の上で、掛布団がこんもりと盛り上がって小山のようになっている。その下には何か動物がいるらしく、しきりにもぞもぞ動いていた。
もちろん、掛布団の下にいるのは真司少年と彼に性的な意味で捕食されている女子大生二人だ。真司少年は、淫臭の籠った布団の中で二つの女体を同時に犯していた。
(セックスはじまってから♡ もう何時間経ったんだろ♡ 気持ち良すぎてわかんない♡ 瀬戸くんのおチンポ♡ ずっと私たちのこと犯してるっ♡♡)
これはなのかの心の声だ。布団の中は真っ暗で、三人の身体がどのように絡まっているか、本人たちすら明確ではない。
「んおっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっおっおっおっ♡♡ んおおおっ♡♡」
「あっん♡ ちゅっ♡ 瀬戸くんっ♡ ちゅううっ♡」
二匹のメスが一匹のオスにその長い腕と脚を絡みつけ、外気よりも数段湿度と温度の高い布団の中で全力で快感を表現している。これを外から見ると、カタツムリの殻のように盛り上がった掛布団が動いているようにしか見えなかった。
(ああ、めっちゃ気持ちいい。いま僕が右手で揉んでるの、手触り的に佐智子さんのおっぱいかな。チンポはたぶんなのかさんのマンコに入ってる。こうやって相手が見えないでセックスするのも、楽しくていいなあ。二人も凄く喘いで喜んでくれてるし)
真司少年は無邪気に、かつ力強く腰を振り、暗闇の中でも的確に女子大生マンコの弱点を突いて彼女たちをイカせた。
悶えまくるなのかの汗まみれになった腕が、布団の端から外にはみ出たが、真司少年はそれをすぐ掴まえて布団内部に引き込んだ。
「だめですよ逃げたら。ちゃんと交尾のことだけに集中してください」
「はっ、はっ、はっ、はいいっ♡♡♡ あっ♡ あっ♡ それクリトリスっ♡♡♡ おチンポでおマンコの奥突きながら、そこ押すのやめてっ♡♡♡ 気持ち良くっ、気持ち良くなりすぎちゃうからぁっ♡♡♡ ンん゛ぅうっ⁉♡♡♡」
なのかは、まさしくベッドヤクザな真司少年に一方的に狂わされていた。彼はその両手とチンポを使い、なのかと佐智子を常に感じさせて一時も休憩する暇を与えてくれない。セックス中はセックスのことしか考えられないバカマンコになれと、年下の少年が女子大生たちにレッスンしているかのようだ。
「はぁっあ♡♡ イグっ♡ ほ、っ♡ お゛っ♡♡ んっぅうっ♡♡♡ イグっ♡♡ あああっ♡♡ あ~っっ!♡♡」
真司少年はなのかのマンコを真上からの杭打ちピストンで丹念にほぐした。視界がほぼゼロなせいで、なのかの羞恥心は弱まり、明るい場所では見せられなかった痴態を晒しまくった。
「ぐっう! 出る!!!! うあっっ!!!!」
「~~~~~っっ!?♡♡♡ はあっ♡ おっ♡ おおっ♡♡」
「なのかさん! もっと脚を僕の腰にしっかり絡めてください! ザーメン直に子宮にばら撒いてる最中なんで! あっ、あああ~……! ヤバい、このマンコ気持ち良すぎ……」
「せ、瀬戸くん……っ♡」
「そんな寂しそうな声出さなくても、佐智子さんにも追加のザーメン入れてあげますよ」
「あっん♡♡♡♡」
「あ、やっぱりこの辺にあった。なのかさんの愛液でチンポぐっちゃぐちゃだから、ヌルって入りましたね。じゃあ残り半分は佐智子さんの子宮に撒きますから。――おっ、おおお……。頭真っ白になりそうだぁ」
「あっ♡ ああっ♡ 凄い勢い……っ♡ なのかちゃんに出したあとなのに、こんなに出るの……?」
「はぁ……はぁ……♡♡♡ もうイキ過ぎておマンコがヘトヘト……」
そのまま布団の下での交尾は果てしなく続いた。
昌太が隣の部屋ですやすやと寝ているあいだ、女子大生たちの部屋では淫らにもほどがある風景が展開されていた。真司少年となのかと佐智子。素っ裸の三人は、体位を変えては交わり続け、何度となく絶頂を繰り返したのだった。
Comments
ありがとうございます! 嬉しいです!
黄金の黒山羊(黒胡椒サラミ)
2025-01-10 13:04:30 +0000 UTCモザイクは入れましたがそちらの判断でマズそうでしたら修正していただいても全然構いませんので!
tm
2025-01-09 18:21:37 +0000 UTChttps://dec.2chan.net/up/src/f185995.zip 以前山尾涼子の画像をお送りしたものです。 書籍版参考に藤原姉妹を作ってみたのでご笑覧ください。
tm
2025-01-09 18:20:37 +0000 UTCこの女子大生編って、本編の時間軸的には2学期編の頃(秋頃?)になるのかな。最初の方で『エアコンがいらない時期』みたいな文章があったので。
DMcustom
2025-01-08 14:59:05 +0000 UTC2人が乱乳してこないのが不思議な位ぶっ通しですな。
JIN
2025-01-08 10:44:04 +0000 UTC