目立たないヤリチンの教え子と爛れた快楽を貪る女教師②
Added 2025-01-15 07:49:50 +0000 UTC「あっ♡ あっ♡ やあっ♡ そこっ♡ もっと♡ もっとください♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ ああっ♡」
後背位でピストンすると、凛先生の口からとてもスケベな喘ぎ声が奏でられる。僕は腰を一定のリズムで前後させ、ベッドをギシギシと軋ませながら彼女の声に耳を傾けていた。
僕は今日、凛先生の部屋に泊まりに来て交尾している。年上の女の人――しかも先生とセックスするなんて、前の僕なら考えられなかったことだ。僕は、こうしてヤリチンとして色々な女の人と密接な関係を築いて生活できている幸せを噛みしめながら、ギンギンに勃起した肉棒で凛先生のマンコの中を味わっていた。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ ああんっ♡ 真司さんっ♡ おチンポ凄いですっ♡ もっと♡ 私をもっと真司さんの女にしてくださいっ♡♡」
「わかったよ凛。だから凛も先生だなんてこと忘れて、思いっきり気持ち良くなろうか」
「はいっ! あっ♡ ああああっ♡♡♡」
教師という職業はストレスが凄いんだろう。毎日毎日何十人もの生徒やその保護者の相手をしているのだから、それは当然のことだ。だから僕もこういう休みの日くらいは、彼女のストレスのはけ口になってあげたい。僕と凛先生は生徒と先生ではなく、単に男と女の口調になって言葉を交わしながら、思いっきり性行為に勤しんでいた。
「凛のマンコ、スケベにうねりまくってヤバい……! 喘ぎ声もめちゃくちゃチンポ煽ってくるし、腰動かすの止められない……!」
「あっ♡ あっ♡ あんっ♡ ああんっ♡」
「ああヤバ、交尾気持ち良すぎる……っ」
今夜は既に何発が凛先生の膣内に射精しているため、チンポの滑りはとても良くなっている。セフレの女の子たちから「長い」とよく言われるペニスの根元までを、腰を前に出してずるっと突き入れてから、挿入よりもゆっくりした動作で、カリ首が見えるとこくらいまで引き抜く。そしてまたずるっと入れる。これを繰り返すとピストンになる。
たったこれだけの動作で脳が馬鹿になるほどの快楽を得られるのだから、人間の身体も複雑なようで単純にできているなと思った。
僕の両手は凛先生の腰を掴んでいる。女の人は全体的に、男とは明確に脂肪や筋肉のつきかたが違っているが、特に腰はそれを明確に感じる場所だ。彼女が男であれば、こんな括れのラインができる訳がない。皮膚は柔らかくきめ細やかで、それを掴んでいる僕の指がわずかに沈み込む感じがする。凛先生の腰とお腹は、運動部の女の子たちをハメているときより、ふかふかした感じが若干強いだろうか。
そうやって凛先生の身体をまじまじと観察しながら、僕はなおも腰を振った。
電気がついていて部屋の中は明るいが、窓のカーテンの向こう側は真っ暗だ。
同じく真っ暗な電源の入っていないテレビモニタに、ベッドの上の僕と凛先生の姿が文字通り赤裸々に映されている。二人して裸で、お尻を高々と上げた凛先生の背後で僕が盛んに腰を振っている様子が。しかもそこにはモザイクなど一切かかっていない。先生の女性器を出入りする僕のペニスが、表面のテカり具合もわかるほどに克明に写されていた。
(ああ、セックス最高……っ!)
このヤリチン生活を始める前の寂しさを思い出すたび、元には戻りたくないと切実に思う。前までは、こういう週末の夜は特に寂しかったけれど、いまはこうして相手をしてくれる人がいる。肌の温もりと快感を共有し、さらに親密になることができるセックスというコミュニケーション手段は、やっぱり最高だった。
「凛! そろそろ精液出したくなってきたよ! どこに出せばいい?」
「中にお願いしますっ♡ 真司さんのザーメン、びゅるびゅるって、凛のエッチなおマンコの奥にかけてくださいっ♡♡」
「わかった。あああっ!」
「んんっ♡♡ 真司さんの腰の動き速くなって――♡♡」
凛先生が言った通り、僕のピストンは、射精するための小刻みで高速なものに変わった。尿道を駆けあがる射精衝動に忠実に、パンパンと音が鳴るほど凛先生のお尻に腰を打ち付けた。チンポだけじゃなく背骨にまで快感信号が流れ、身体がぞくぞくと震えた。
そして僕は射精した。
凛先生の中に。
膣奥に亀頭を押し付け、鈴口から噴き出るザーメンをそのまま彼女の子宮に移し替えた。
「あっ、イクっ♡ イクううううっ!♡♡♡」
「うあっ! あああ! ――おっ、あああ!」
「ンっ♡♡ あっ♡♡ ああっ♡♡ んんんっ♡♡」
「ぐううっ! フーっ、フーっ、フーっ、フーっ!」
まるでサファリパークの動物の鳴き声だ。凛先生も僕も、互いにケダモノになって絶頂している。歯を食いしばって指に力を入れて、知性の欠片も感じられないけど、これが最高に気持ちいい。
大体、自分の身体の中で作った何かを女の人の体内に放出する射精という行為自体が、素晴らしく非日常的だ。僕の精子が凛先生のパーソナルスペースを完全に突き破って、びゅるっ、びゅるっと子宮の中に入り込んでいく。
(いつまでも精液出まくる……っ。ヤバい、頭の中真っ白になる……! ああ……)
僕はトイレで小用を足すときと同じように腰を何度か震わせて、凛先生のマンコに最後まで精液を出し切った。そしてしばらく動きを止めて余韻を楽しんだあと、腰を引き、チンポをマンコから抜いた。
(この引き抜く時の感覚もヤバいんだよな……。凛の中の肉ヒダがチンポ追いかけてきて、亀頭に吸い付いて来る感じ……。射精直後で敏感になってるぶん、余計に気持ちいい……)
凛先生の中に納まっていた僕の竿が、ずるぅ……っと外部に姿を現していく。マン汁とザーメンの混合液で表面をコーティングされたそれは、エイリアンの身体の一部みたいに、照明を反射して赤黒く輝いていた。
完全に抜けたチンポは天井に向かって跳ね上がり、僕の腹筋にべチンと当たった。男が射精したあとの賢者タイムという言葉をネットで目にするけれど、僕のチンポは五回や十回射精したくらいじゃ満足しない。その気になれば一晩中でも凛先生を犯し続けられる。――というか賢者タイムなんて本当に実在するんだろうか?
「種付け終わったよ、凛」
「……っ♡♡ あっ♡♡ ……あっ♡♡」
「凛?」
ヌラヌラ光るチンポを勃起させたまま、背後から凛先生に声を掛けた。
しかし凛先生は、上半身をぺしゃっとシーツに伏せて、お尻だけ上げたまま放心していた。僕が抜けて行ったあとのマンコの入口が少し開いたままで、ピンク色の粘膜がぱくぱくと蠢いている。大学を卒業したばかりの凛先生は僕とセックスするまで処女だったから、マンコはほとんど使い込まれていない。凛先生にとっては年下にあたる、僕の学園のセフレたちと同じように綺麗なものだった。
僕は放心している凛先生をいったん放って、冷蔵庫まで移動し中の牛乳でのどを潤した。紙パックの牛乳をコップに移すこともせず注ぎ口から雑に飲んだせいで、何滴か口の端から垂れてしまった。
胸から腹筋の上半分あたりまで、セックスで火照った肌の上を冷蔵庫で冷やされた牛乳が伝い、筋肉がピクリと少し痙攣した。
「――お待たせ凛。それじゃ続きしよっか」
僕はベッドの傍に戻ってそう言った。そのあいだ、もちろんチンポは勃起させたままだった。凛先生も放心状態を続けている。でもマンコはヒクついて、明らかに僕にもっとハメて欲しがっていた。
僕はさっきと同じく後背位で挿入を開始した。
凛先生のヒップを掴み、マンコの入口に亀頭をあてがう。性器と性器の粘膜がキスするこの瞬間の感触は、何度味わっても特別感があった。
二つの性器がぴとりと触れ合ったとき、凛先生の口から微かに声が漏れた。
「あぅ……♡」
「抵抗しないと普通に入っちゃうよ?」
「……っ♡♡」
僕のセフレであることを受け入れた凛先生が抵抗なんてするわけない。でもプレイとしてそう言ってみた。すると凛先生の上がったお尻が、ほんの少し左右に揺れた。そのせいで、先端だけマンコに入っていたチンポが、ぬるっと内部に入り込んだ。
「あ~あ、自分で入れちゃった。凛のスケベ」
「……♡♡」
幹の部分が半分ほど入ったペニスを、先生のマンコの入口が甘嚙みするように締め付けてくる。文字通り歯の無い口に噛まれるように、竿にきゅっきゅっと刺激が加えられる。それに反応したように僕の睾丸が持ち上がり、補充用の精液の生産スピードを上げた。そこから尿道に向かってどくどくと精液が流れ込んでいく感覚が脳に伝わる。
セックス中は先生であることを忘れていいって言ったのは僕なのに、それを忘れて、つい凛先生を煽ってしまった。
「先生なのに『はい』も『いいえ』も言えないんですか? マンコだけで返事するのってマナー違反じゃないんですか? 生徒に指導する立場なんですから、しっかりしなきゃ。……――くっ⁉ もっと締まり強くなった。あ~ヤバっ」
「あっん♡」
「腰振らせてもらうよ。あと三発くらいこの格好で抜かせてもらうからね」
宣言通り、僕はそのあと、凛先生にバックで挿入したまま三発射精した。そして快楽で融けて芯がなくなったみたいにふにゃふにゃの彼女の身体を裏返し、正常位でキスしながらもう一発ハメた。
その激しい運動によって、凛先生の身体にも僕の身体にも全体的に汗が浮き、表面がテカってますますエロい雰囲気になってしまったのだった。
「あっ♡ あああんっ♡」
「ふうう……また出たよ、凛」
「はい……。真司さんの精子、奥にかかってるのわかります」
正常位で発射すると、僕らはそんな言葉を交わした。
「凛はイケた?」
「……というより、もうずっとイっちゃってますから……♡ あっ♡ あっ♡」
「そろそろ眠たくなってきたんだけど、シャワーするのもめんどいし、このまま寝ちゃおっか」
「……はい♡」
セックスでぐちゃぐちゃの身体のまま寝るなんて怠惰にもほどがある。それこそ凛先生は普段からだらしない生徒を注意しなきゃいけない立場だ。しかし休みの日に先生がどんなにだらしなく振る舞おうが構わないだろう。
凛先生は僕が差し出した腕に頭を乗せると目を閉じた。そしてしばらくすると、無垢な寝顔ですうすうと寝息を立て始めた。
(……すぐ寝ちゃった。やっぱり疲れてたみたいだな。なのに調子に乗ってセックスに付き合合わせ過ぎちゃったかな……)
反省しつつ僕も眠りにつき、その日を終えたのだった。
「……んん」
そして翌朝、僕はカーテン越しでも感じられる太陽光の明るさと、下半身を包むねっとりとした気持ち良さで目を覚ました。
「おはようございます、真司さん♡」
「……あ、おはようございます、凛先生」
寝起きで頭がぼうっとしていた僕は、凛先生の教え子モードと凛のご主人様モードをきちんと使い分けることができなかった。すると凛先生は微笑み、「おはよう瀬戸くん♡」と言い直した。
「……何してるんですか?」
「瀬戸くんのおチンポが、朝から凄い元気だったから……♡ んっ♡ それに昨日のエッチで汚れたままだったし、お口で綺麗にしてたの♡ ……嫌だった?」
「そんなことないですよ」
僕の頭は依然として四割くらいしか目覚めていない。その中で、自分の下半身の向こうにいる凛先生が、朝勃ちのチンポを口に咥えて頭を動かしているのが見えた。先生は精一杯口を大きく開けているが、それでも僕の肉棒の太さは彼女の口の大きさに見合っていない。あの小さな顎が外れてしまうんじゃないかと心配になった。
「んむ……♡ じゅるる……♡ じゅる……♡」
「ああ……っ」
それでも気持ちいいものは気持ちいい。昨日のセックスから一晩時間を置いて、90%くらいに落ちていた勃起具合が120%に回復していたのもある。ギッチギチに反り返った肉棒を舌で手当てしてもらうのは最高に心地よかった。
僕は半分まどろんだまま、凛先生のフェラを堪能した。普通起床して最初にやることは、トイレに行ったり顔を洗ったりだろう。それがこうして女の人の舌で勃起チンポを舐めてもらうと、それだけで自分が特別な存在になったようにすら思える。――でも実際にはそんなことはなく、僕はあくまでただの瀬戸真司だ。凛先生や他のセフレの子たちに対する感謝の心を、常に持っていなければならないなと思うのだ。
「んぅ……♡ 真司さんのカチカチでたくまひぃ……♡ じゅるうう……♡♡」
凛先生は鼻の下を伸ばしてチンポをしゃぶっている。たまに口を離したかと思うと、愛くるしい飼い猫にそうするみたいに、竿に頬ずりしていた。凛先生のもちっとした頬にチンポが触れただけで射精できそうなほどの気持ち良さだった。
(ていうかもう射精しそうだ……。いいや、出そ……。ぐうっ……)
「んぐっ⁉♡♡ んっ♡ むっ♡ わあ、精液すごい量……♡」
(先生、いきなり出された上に顔にもかかってるのに嬉しそうだな。はあ……めっちゃ気持ちいいや)
夢うつつ状態で射精するのは、おねしょしたみたいな不思議な感覚だった。夢精っていのがこんな感じだろうか。凛先生の朝フェラで、びゅっ、びゅっと一発目のザーメンを放出した僕の意識はようやくはっきりとしてきた。
「んん……! ふわあ……。ありがとう凛。お陰でスッキリしたよ」
「ふふっ、どういたしまして」
にっこり微笑んだ凛先生は、昨夜交尾していたときのまま全裸である。髪もきちんとセットされておらずほつれていて、物凄く艶めかしい雰囲気だ。一発口で抜いてもらった僕のチンポは依然としてガチ勃起していて、このまま本格的なセックスになだれ込みたい気分もあったけれど、その前に二人でシャワーを浴びることにした。
僕は凛先生の部屋のバスルームで、彼女と一緒になってシャワーを浴びた。流石にアパートのバスルームは二人で使うには狭すぎたけれど、密着していればあまり関係ない。僕は両手の指と手のひらを使って、凛先生の巨乳を含む身体全体を洗った。
そしてシャワーを左手に持ち、そこから出るお湯で凛先生の身体についた石鹸の泡を流しながら、さっきのフェラのお礼に右手で手マンしてあげた。
「んっ!♡ はあっ♡ あっ♡ あんっ♡」
「あ、腰逃がしちゃ駄目だよ。それだと気持ちいいとこに指が届かないじゃないか」
「ハッッ♡ あっっ♡ あ゛あ゛うう……っっ♡♡」
「ここだよね? 凛のいいところ。しばらくこうやって中から弄ってあげるよ。……あ~、指がマン汁でぐっちゃぐちゃだ。ここにチンポ入れたら気持ちいいだろうなあ」
「イ、イクっ♡ ああああっ♡ イクのぉっ♡ し、真司さんっ♡ おねっ、お願いしますぅっ♡ おチンポ入れてっ♡ もう苦しいんですっ♡ おチンポ欲しくて子宮変になりそうなんですっ!」
「もうちょっと我慢だよ。これはさっきのフェラのお礼なんだから」
「あううう、イっっ、くう⁉♡♡ オっ♡ んおおっ♡♡♡」
「よしよし、また上手に潮噴けたね。これで五回目かな?」
「いいううううっっ⁉♡♡♡」
凛先生はイキまくって、僕の支えがなければ立っていられないほど膝をカクカク言わせていた。そのまま手マンで彼女をイカせ続け、充分にマンコが柔らかくなったところで立ちバックでチンポを挿入した。結局そのまま膣内に射精したあと、ようやく僕らはバスルームから出た。
朝からスッキリした僕らは、同じテーブルを囲んで朝食を摂った。
「このスクランブルエッグ美味しい」
「ホントに? ちょっと失敗して硬く焼き過ぎちゃったかなって思ったんだけど……」
「それでも美味しいよ。……やっぱり、好きな人と一緒にご飯食べるのって、それだけで凄く味が豪華になるよね」
「う、うん」
「どうしたの? もしかして照れちゃった?」
僕がそう言うと、凛先生はからかわないでと目を伏せた。
そのあと午前中はセックスせずに、二人でカーペットに転がって二度寝した。こうして惰眠を貪るのも休日の醍醐味だ。
――というか、教え子と教師という関係上、僕と凛先生が明るい時間に外に二人で遊びに行くというのは難しい。そんなことをしてもし学園の関係者に見られたら、僕はともかく凛先生の立場が危うくなる。いくらなんでもそれは不味いだろう。だからこうして部屋の中で過ごすことになるわけだけど、先生はそれでも満足だと言った。
「だって、私もともとあんまり外に遊びに行くタイプじゃなかったし」
「もしかして、本ばっかり読んで過ごしてた?」
「うん」
「そっか、イメージ通りだなあ」
カーペットにだらしなくごろ寝しながら、僕らは穏やかに会話していた。
そのあと昼食を食べ、またごろごろしていると、どちらからともなく唇を近づけてキスを始めた。――そこからはもうセックスに向かって一直線だった。僕は凛先生の中に再び挿入し、射精するために腰を振った。
ムラムラ来たらすぐハメられるのも、こうやって休日に二人で過ごすメリットかもしれない。窓の外から近所の子供たちが公園で遊ぶ声が聞こえてきそうな穏やかな休日の昼下がり。僕はそんなことを考えながら、勃起チンポから凛先生のマンコへとザーメンをびゅくびゅく注ぎ込んだのだった。
Comments
瀬戸くんの凛先生の教師という立場に配慮できるとことか好感が持てます
ユーゴ
2025-01-24 22:17:06 +0000 UTCありがとうございます。早速修正させていただきました!
黄金の黒山羊(黒胡椒サラミ)
2025-01-15 11:44:51 +0000 UTC前回のものも同じ題名の②になってません?
華梛
2025-01-15 11:28:05 +0000 UTC