SamSuka
黄金の黒山羊(黒胡椒サラミ)
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異世界転移オッサン×蛍

 僕は名乗るほどでもない、ただのオッサンだ。

 強いて特徴をあげるとすれば、気に入った少女を堕として、自分のお嫁さん兼専用のチンポケースへと作り変えるという趣味を持っていることくらいか。

 ひょんなことから異世界に転移した僕は、そこでも順調にお嫁さんを増やしていた。この世界の女の子はみな可愛く、そんな彼女たちの子宮に思う存分種付けデキて僕のチンポも喜んでいた。

 そして僕は今日も、自分のお嫁さんの一人と交尾していた。


「おっ……ふう……。イイぞ蛍。蛍のマンコのヒダヒダが、おじさんのデカマラに吸い付いてきて最高に気持ちいいよ」

「ンお゛っ♡ オ゛っ♡♡ おじさまぁあ……っ!♡♡」

「こうやってお外で生ハメするのも解放感があって堪らないね。あ~……交尾気持ちいい」

「わっ♡ 私もっ♡ 私もおじさまとの交尾気持ちいいよぉっ♡♡ 気持ち良すぎて、もうずっとイっちゃってる♡♡ あっ♡ オ゛っ♡ ん゛んぅうう……っっ♡♡♡」

「くっ、チンポ引き抜こうとするとマンヒダが追いかけてくる……っ! 蛍のガチイキマンコ、おじさんのチンポからザーメンぶっこ抜くのに全力になってるぞ!」


 ここは街道から少し外れた森の中だ。全裸の蛍は両手を木の幹について、立ちバックで僕に挿入されている。

 蛍は僕のお嫁さんの一人だ。もみあげ部分が特に長い柔らかい金髪と、白い肌がまぶしい女の子である。

 いまの蛍が自分の身体以外に身に着けているのは、白百合を思わせる可憐な髪飾りだけだ。そのほかはパンツ一つ履いていない。僕がさっき全部脱がせた。

 僕のオッサンチンポが挿入されている蛍のマンコは、肉ヒダがとても綺麗なサーモンピンクで、交尾でほんのり火照った彼女の白い肌とコントラストを作っている。僕は指を大きく開いて彼女のお尻を鷲掴みにし、チンポでマンコの触感を、目で蛍が華奢な背中を可愛くイキ震わせる様子を楽しみながら比較的ゆっくりピストンしていた。


「あ~、いい、いいぞ蛍」


 僕はそんな言葉をつぶやきながら腰を前後させた。

 太い血管の浮いたグロテスクな肉竿が、蛍の愛液で濡れて光っている。度重なるセックス調教を通し交尾でイキまくることを覚えた少女のマンヒダは、自分のご主人様だと認識したチンポに全身全霊で媚びまくっていた。


「ン゛おっ♡ オ゛っ♡ オ゛っ♡ おオ゛っ♡」

「蛍みたいな美少女の口からそんな下品なイキ声が出てくるのも堪らないね。ヘソの下に力入れてないと、すぐに射精してたところだよ」

「オ゛っ♡♡ オ゛おっ♡♡ オ゛っ♡♡ オ゛っ♡♡」

「うおお、すっげぇ締め付け。蛍のマンコがおじさんのチンポのこと愛してるってのが伝わってくるよ。君のマンコは、誰が自分を孕ませたのかきちんと覚えてるんだね」

「ンおっ♡♡♡ んぅうううっ~!!♡♡♡」


 蛍のお腹はスッキリと凹んでいて、腰も内臓が入ってるのか心配になるくらい括れている。しかしその奥では既に僕の種が根付いていた。僕が生ハメセックスで注いだ精子の一つが蛍の卵子と受精結合し、子宮内壁に着床したのは確認済みだ。

 つまりいま僕らは、蛍のお腹の中の子に、生まれてくる前からパパとママが熱烈に愛し合っていることを教えておくための胎教に励んでいるのだ。決してチンポとマンコの快楽を貪るためだけにセックスしている訳じゃない。


「あ~~いい。やっぱこのマンコやっべえな。こんな極上のマンコで抜き放題だなんて、神様に感謝しなくちゃだな。あ~~……ありがとうございます、神様」


 右も左もわからない異世界に放り込まれて嘆いたこともあったけれど、いまはこの世界に来れて良かったと思っている。だかこそ、こうして蛍もお嫁さんにすることができたのだ。

 僕は蛍の膣圧にあっさり負けないよう、尻に力を込めて腰を動かした。寸胴短足な僕とは対照的に、蛍はすらっと脚の長いプロポーションをしている。しかしそれでも、男と女、大人と子どの身長差は歴然としており、蛍が爪先立ちになってお尻を浮かせ、僕が少し膝を曲げて腰を落とさないと挿入は出来なかった。でもそうやって腰を落とした姿勢のほうが、文字通り腰を入れてピストンできる気がする。

 蛍のヘソからどころか鳩尾まで届くガッチガチのペニスを根元まで受け入れて壊れないんだから、女の子ってのは本当に丈夫だった。


「ンお゛っ♡♡ お゛♡♡ お゛~~~~っっ♡♡♡」

「蛍、ガチアクメまくってるとこ悪いけど、おじさんそろそろイキそうだから、ピストンのスピードあげさせてもらうよ。こってりした熱いの、たっぷりと蛍の子宮に流し込むから、気絶しないようにするんだよ?」

「ンほおっ!?♡♡ はおっ♡♡ おっ♡♡ おじさまあああっ♡♡♡」

「あっあっあっ、イイぞ! もっと大声で鳴け! ここには僕らしかいないんだから遠慮なんてするな!!」

「はっ、はいっ! ンあっ、ああああっ!!♡♡♡」


 木々に止まっている小鳥たちがびっくりして飛びだちそうな嬌声が蛍の口から漏れた。蛍は爪先立ちの脚をピーンと伸ばし、手ごろな大きさのおっぱいをぷるんぷるんと震わせて僕の射精を待ち望んでいた。

 あまりにも蛍が可愛すぎ、あまりにも年下のお嫁さんマンコが気持ち良すぎたため、チンポに血が集まりまくって痛いくらいだった。

 僕は激しく腰を前後させてガシガシと蛍のマンコを深掘りした。甘美な絶頂の入口が、すぐ目の前に見えていた。


「おおおっ!! イクぞ蛍!! ぐううううっ!! あっっっ!!!!」

「ああっ、イぐっっっ!?!?♡♡ おじさまにナカダシされてイっちゃうううううっ!!!♡♡♡♡」

「オっ、おおお!! めちゃくちゃな勢いでザーメン出てるぞ!!」

「あっ♡ あああああっ♡♡♡♡ 奥に、重たいのビシャビシャかかって♡♡♡ イクっ♡ あっ♡ イクうううっ♡♡♡」


 蛍は手を突いていた木の幹に縋り付き、目をぎゅっとつぶって絶頂していた。二重まぶたから伸びた長いまつ毛がふるふる震え、可愛い眉間に皺が寄っていた。

 僕は思う存分、誰にも邪魔されることなく蛍の子宮を自分の色と匂いで染め上げた。射精しながら元素視覚に切り替えると、僕の尿道から蛍の子宮にザーメンが流し込まれていく図が、彼女のお尻と背中を透過し、エネルギーの流れのようになって見えた。


(おっ、おおお……!! 最高だぁ……!!)


 僕は口をすぼめて息を吐きつつ、なかなか止まらない射精の快感に全身を浸していた。僕の両手は蛍のお尻を握り締めている。しっとり汗ばんだ最上級のシルクよりも手触りの良い肌にゴツゴツした指が埋まっていた。


「ぐっ、うう! まだ射精止まらないぞ!」

「あっ♡ あああ♡ おじさまの精液で私のお腹膨らんで……♡ お母さんみたいなお腹になってる……♡」

「こらこら、蛍がお母さんになるのはホントのことだろ?」

「あ、そっかぁ……♡ そうだったよね……♡ えへへ……♡ ……ねえ赤ちゃん、お父さんのミルク、美味しい?♡」


 未だに絶頂を続けている蛍は、右手を木の幹から離して自分の下腹部をそっと撫でた。ぽっこり膨らんだ白いお腹を撫でる手つきは余りにも優しく、巨匠が作り上げた弥勒菩薩像や聖母マリア像の手のようでもあった。


「ふう、出した出した。射精終わったからチンポ引き抜くよ蛍」

「あっ、ちょっと待っておじさま、まだ行かないで――……あんっ♡ あ~あ、抜かないでって言ったのにぃ」

「あはは、ごめんごめん。――でも、いくらチンポに行って欲しくなかったからってそんなにエロい仕草でケツを揺らすなんて。お嫁さんがそんなスケベじゃ、おじさん心配になるなあ」

「もう、私をエッチにしたのはおじさまでしょ♡ ――ねえ、汚れちゃったおチンポ、奥でお掃除する?」

「ああ、頼むよ」


 僕が頷くと、蛍はその場にしゃがみ込んで、自分を虐めていた勃起チンポへのお掃除フェラを開始した。

 蛍はまず竿を手で掴み、亀頭の先に唇で口づけした。それはチンポのお嫁さんとして当然の作法だ。土の地面に直接腰を下ろす訳にいかないから、蛍は股を大きく開いて、いわゆる蹲踞ポーズをとっている。そのせいで割れ目が丸見えになり、奥から逆流してきた中出しザーメンが、重力に従いドロリと零れた。


「ン♡ ちゅ♡ おじさま、射精お疲れ様でした♡」

「蛍もお疲れ様。いっぱいイってキツかったろ?」

「も~、そう思うなら少しくらい手加減して欲しいなぁ……♡」

「あっはっはっは」


 笑顔の僕に見下ろされながら亀頭にたっぷりキスした蛍は、唇で亀頭を咥えて舌先でねぶり始めた。


「お……う」


 射精直後でチンポが敏感になっているだけに、思わず声が出てしまう快感だ。これが好きだから、蛍を始め、お嫁さんたちには僕好みのフェラ技術をしっかり仕込んである。僕は蛍の金髪に手を乗せて撫でた。その撫で方一つで蛍は僕のして欲しいことを敏感に察して、口と舌の動作を変えた。


(この世界もいいところだけど、スマホが無いのは不便だな)


 僕がこのタイミングでそう思ったのは、こんな繊細な見た目の美少女が、じゅっぽじゅっぽと唾液の音を鳴らしチンポを貪る光景を、ぜひとも映像に納めておきたいと考えたからだ。抜きたくなったらいつでもハメることができるけれど、それはそれとして、僕らの愛のメモリーは保存しておきたいじゃないか。

 ――と、そんなことを考えているうちに射精欲求が込み上げてきて、僕は蛍の口の奥にザーメンをぶちまけたのだった。

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