ボッチヤリチンにタワマンでハメられる黒ギャル同級生
Added 2025-01-30 12:14:50 +0000 UTC※FANTIAで公開していたものにボリュームを足して再投稿します。
とある駅前好立地の、庶民ではまず間違いなく購入維持できないであろうタワーマンション。その高層階のベッドルームにおいて、褐色肌に銀色のヘソピアスを付けたギャルが、男に跨り腰をくねらせていた。
「ンっ♡ あっ♡ あっ♡ あうっ♡ はああっ♡ 瀬戸っちのチンポ、やっぱりウチのマンコにピッタリだよぉっ♡♡ 気持ちいいトコに全部当たるっ♡♡ 瀬戸っち♡ 瀬戸っち大好き♡♡ んおおっ!♡♡」
褐色肌のギャル――黒木アイリのセックスのお相手は、彼女と同い年のクラスメイトである瀬戸真司だ。瀬戸は生来の陰キャボッチでありながらクズヤリチンに覚醒し、日頃から学園内外の女子たちを食い散らかしている。
彼はアイリのギャルマンコに勃起チンポを深々とハメ込み、彼女がたわわでハリのある巨乳をぶるんぶるんと迫力たっぷりに揺らすのを下から眺めながら、「ああ……」と、温泉に浸かったオッサンのような満足した声を漏らしていた。
「あううっ♡♡ イっ♡ イイっ♡♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ 瀬戸っち♡ 瀬戸くんっ♡♡ ウチのマンコでおチンポ気持ち良くなって♡♡ 精子出したい時にいつでも出してっ♡ ウチを瀬戸っちのペットにして♡♡ あっ♡ ああんっ♡♡」
「ふう……最高だよアイリさん」
語尾のハートマークが可視化されたような甘ったるいメスの声。激しく腰を振りベッドを軋ませていても、アイリの視線はじぃっと瀬戸に注がれており、彼女が本気で彼のことを愛おしく思っているのがわかる。
2人の肉体関係の始まりはビッチギャルである彼女が友人と一緒に童貞の瀬戸をからかうところからだったが、いまではすっかりアイリのほうが瀬戸に魅せられていた。
「ンっ♡ んっんっんっんっ♡」
アイリの騎乗位スキルは、瀬戸が抱える他の同年代メスより明らかに高い。騎乗位というと女子によっては男のペニスを痛めそうな腰の振り方をすることもあるが、アイリのそれはしっかり快感だけを伝えてくる。
アイリのすらりと長い脚の付け根にある肉厚でむっちりしたマンコは、瀬戸のヤリチンペニスとディープキスし、肉ヒダの隅々まで使って彼にご奉仕している。瀬戸はコンドームなどは装着しておらず、しっかりと生ハメだ。アイリがピルを服用していなければとっくに孕んでいる量を、今日も既に膣奥の子宮に注がれていた。
繰り返すがここは庶民では立ち入れないタワーマンションの高層階である。ベッドルームのベッドも二人で寝るには大きすぎる高級品だ。こんな場所で二人がサカっていても怒られないのは、ここの持ち主がアイリだからである。実はアイリは結構なガチお嬢様で、好きに使えと親から与えられたのがこのマンションだ。
(アイリさん、ほとんど家に帰らないでこのマンションに泊まってるみたいだし、色々と事情があるみたいだけど――)
瀬戸はそこにあえて立ち入ろうとはしていなかった。アイリは普段の能天気な振る舞いの奥に自分と同じような寂しさを隠している様子だが、本人が聞いて欲しくなさそうな以上、単なるセフレである自分がそこに踏み込んではならないという一線を引いていたのだ。
その代わり彼はセックスによってアイリを慰めた。こうやって長チンポでJKギャルマンコの奥をほじくり、たっぷりアクメさせてあげることによって、アイリはすっかり瀬戸にメロメロになっていた。
アイリはすでにビッチではない。瀬戸専用オナホールになるために、抱えていたメンズを全て切った。そのどれもが瀬戸より遥かにハイスペック――ただしセックスを除く――なイケメンであったにもかかわらずだ。
(瀬戸っち♡ 瀬戸くんっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ 大好きぃっ♡♡♡)
汗で肌をテカらせた褐色ギャルが瞳に一途な色を宿らせて陰キャの上で腰を振る。目を奪われる巨乳を残像ができそうな勢いで揺らし、歯を食いしばって仰け反りアクメにふける。銀色のヘソピの下から瀬戸の亀頭で膣壁をゴツゴツ突かれ、メスとして最大限の喜びにその肢体を震わせるのだ。
(ああああっ♡♡ こんなん知ったらもう戻れないっ♡♡ ウチっ、やっぱり瀬戸くんのオンナになるっ♡♡ 一生このチンポでいいっ♡♡ 瀬戸くんに可愛いねって、好きだよって言われたいっ♡♡ 瀬戸くんの好みになりたいっ♡♡)
瀬戸が尽くす女が好みだと言えば、アイリは即座に三つ指をついて彼に服従を誓うだろう。ギャルの格好を辞めて、委員長の金井純花のような清楚なスタイルになって来いと言われればすぐにそうするだろう。――そんな高湿度ギャルのマンコはオスにとっては最高の挿れ心地で、いくらザーメンをドピュっても、瀬戸は萎える気配すら見えなかった。
しかしどんなセックスにも終わりは来る。アイリの深イキの前兆をマンコのうねりで察した瀬戸は、フィニッシュと同時に腰を下から強く突き上げた。
――ドチュンっっ!! という、メスにとどめを刺す音がした。
「ン゛おお゛っっ⁉♡♡♡♡」
途端にアイリは脳天までをチンポで貫かれたようになり、天井に顔を向けて動かなくなった。拡大した瞳孔の中でいくつもの煌めく星をチラつかせ、両腕をだらんと胴の左右に垂らしたまま、下半身から津波のように襲ってくるアクメ地獄に成すすべなく震え、完全に無防備になった子宮に瀬戸の陰キャザーメンをばら撒かれた。
――びゅるっ、びゅるるっ! どぴゅっ! びゅるるるっ!!
そんじょそこらのオスでは太刀打ちできない、まさに「噴射」と呼ぶにふさわしい射精。そこには常人の十数倍、いや、数十倍の快楽が伴っている。しかもそれが同級生ギャルの子宮に直接注ぐ射精ともなれば、男にとってはまさに天国である。
「ふう……めちゃくちゃ気持ちいいよアイリさん」
しかし瀬戸にとってこれは最早日常だ。彼は毎日のように気紛れに女を変えては、オナニーでティッシュにブッこく感覚でザーメンを吐き捨てている。若い少女たちの子宮に白濁した精液をなみなみと注ぎ、彼女たちを内側から自分の色と匂いに染めてマーキングしている。
天井に顔を向けたアイリの顔は、高純度の麻薬を注入されているようにも見える。
「ン゛……っ♡♡ お゛お……ッ♡♡」
メスにとってこれはたまったものではない。卑怯ですらある。この射精を味わうと、彼こそが理想のチンポの持ち主であると身体が理解してしまう。まさに瀬戸のチンポ中毒にさせられてしまうのだ。
痙攣するアイリの膣内でドクン、ドクンと肉棒を脈動させて、瀬戸は尿道に残った最後の一滴まで精子を吐き出した。
彼の射精が終わると、アイリの上半身が前に倒れ瀬戸の上半身と密着した。そこから始まるのは、「射精お疲れ様♡」「たっぷり気持ち良くしてくれてありがとう♡」の、互いへのねぎらいと感謝を込めた舌と舌の交わりだ。
瀬戸とアイリは性器を繋げたまま、ぴちゃぴちゃと唾液の音を立てて、軽く十五分以上は交尾の余韻に浸りながらディープキスにふけっていた。
§
「はーい♪ どーぞ瀬戸っちめしあがれ♪」
「うわっ、凄いよアイリさん。見ただけでめちゃくちゃ美味そう。また料理上手になったんじゃない?」
「えへへっ♡ そうやって褒めてくれるのちょー嬉し♡」
あれからしばらく経って、ベッドルームで交尾していた二人はダイニングキッチンに移動していた。ここは高級マンションだけあり、ダイニングキッチンも普通の民家より広く設備が充実している。
テーブルに敷かれたランチョンマットの上には、シンプルな朝食が用意されている。ただし朝食と言っても、瀬戸とアイリは朝っぱらから交尾していたため、時刻は既に昼に近い。アイリはエプロンを着けているが、その下はサテンのショーツ以外は素っ裸だ。瀬戸はトランクスすら履いていない。簡単な栄養補給を済ませたら、二人は再び交尾に挑むつもりなのだろう。
食事に取り掛かった瀬戸を、アイリはテーブルの向かいでニコニコと眺めている。その笑顔は本当に幸せそうだ。目の前にいる男は真正のクズヤリチンで、アイリ以外の他のオンナともセックスしまくっているというのに。アイリは幸福な新婚若妻そのものの顔をしていた。
だがそれもこれも、瀬戸くんのチンポが強すぎるから仕方ないのだ。
「この豆腐の味噌汁本当に美味しいんだけど、どうやったらこんなふうな味になるの?」
「――? フツーにお出汁取ればそうなるよ?」
瀬戸のメスには料理上手な者も多い。例えば水泳部の藤沢姉妹などがそうだ。しかしアイリの作る料理にはどことなく上品な、料亭のような香りが漂う。この朝食も純和食というメニューである。パープルのレースのショーツだけを履いた裸エプロンの下から褐色巨乳を零しそうになっている本人とのギャップが物凄い。
アイリは自身の手料理を貪る瀬戸の顔をオカズにしながら朝食を摂った。全てを綺麗に平らげた瀬戸が手を合わせて「ごちそうさまでした」と言うと、アイリは丁寧にお辞儀をして「お粗末様でした」と言った。
そうして二人だけの団欒を終えた彼らは、またもやサカり始めた。
瀬戸はアイリにキッチンに手を突かせ、淫らな言葉でチンポをねだらせた。
「それじゃあデザート……♡ 瀬戸っち専用の穴に……バキバキのおチンポ突っ込んで♡」
「わかったよ。いただきます、アイリさん」
「うん、いただいてぇ……♡ あっ、ああっ……♡♡ 太いの入って、くるぅ……♡」
紫色のサテンショーツの隙間かピンク色の媚肉が見えている。瀬戸はそこにカウパーを垂らした亀頭をあてがうと、ゆっくり腰を前に進めて行った。数十分ぶりに結合した二人は、互いの性器の具合と相性の良さに打ち震えた。
「はっ、はっ、はっ、はぁっ」
「ンっ♡ ンっ♡ ンっ♡ ンんっ♡」
瀬戸とアイリが繋がっている場所から、リズミカルにパンパンと音が鳴る。パックから突かれたアイリの尻は波打ち、エプロン越しでも巨乳が揺れているのがはっきりと見えた。
性交し、睡眠し、性交し、食事をし、性交する。三大欲求だけに彩られた学生同士の爛れた休日。アイリはサボりの常習であるものの、この二人は普段は制服を着て学校に通い、同じ教室で授業を受けている。しかも瀬戸は、彼の本性を知る女子たち以外からはクラスの隅のボッチ陰キャとしか見られていない。それが極上のギャルマンコにペニスを挿入し、これ以上ないほどチンポを甘やかしてもらっているのだ。
「ああ気持ちいい……!」
「うんっ、ウチも気持ちいい……!」
互いの身体の相性の極まったセックスには、それ以外の感想など出てこない。事実ピストンによって性器を擦り付け合う彼らは、全身を快楽で満たしていた。
瀬戸の手はアイリの括れた腰をガッチリと掴み、膣内の弱い場所を狙って的確に亀頭を叩きつけている。アイリが多少身体をよじって快感を逃がそうと試みたところで、それは不可能だった。
「んっ♡ ふぅうっ♡♡ はうっ♡ おオっ、おっおっおっ♡♡」
「アイリさんのナカ、とってもビクビクしてる。ひょっとしてもうイっちゃった?」
「ううん違うっ。ずっとイってるからっ♡ 瀬戸っちのおチンポ入れられた時から、ずっとイっちゃってるからぁっ♡♡」
激しく前後に揺れる胸はついにエプロンから零れ落ち、乳輪を持ち上げるほど勃起した薄桃色の乳首が、小麦色の肌とコントラストを作っているのが良く見えた。瀬戸はアイリのうなじに音を立ててキスし、そこにキスマークを残していった。――これは俺のメスだという自己主張。
瀬戸が残す一日二日では消えないこれを、体育の着替えの際などに彼のメスたちは互いに目撃し、知らない場所で自分以外の女子も次々と同じ男の専用マンコにされていることを悟るのだ。
「くっ――! アイリさん、そろそろ種付けしたくなってきた!」
「種付けっ♡ してぇっ♡♡ 瀬戸っちのせーしで、ウチのお腹いっぱいにしてぇっ♡♡」
アイリはノータイムでそう答えた。アイリは避妊薬を服用しているうえ既に彼女の子宮内には瀬戸のザーメンがミチミチに詰まっているのだから、いまさら種付けも何もない。――だが常にそう宣言させることで、メスに自分の子を宿す覚悟を植え付けるのがこのヤリチンの魂胆だ。
「種付けしてください! お願いします!!」
瀬戸はアイリ以外のメスにもそう叫ばせている。たとえセックス中に盛り上がるために軽い気持ちで口にしたとしても、絶頂しながら繰り返し繰り返し叫んでいるうちに、本当に「種付けされてもいいかな?」「孕んでもいいかな?」という気分になってくる。
――なぜなら自分は、すっかり彼のチンポにダメにされてしまったメスなのだから。
――冷静に考えると、もう彼とのセックスのない暮らしには戻れないのだから。
「うっ、ぐうう!!」
「ンおおおっ!?♡♡♡ マンコイグっ♡♡♡ いくううううう!!♡♡♡♡」
「ぐっ、あああ!!」
瀬戸は思いっきり腰を突き出して、アイリの膣内への射精を開始した。びゅぐんびゅぐんと飛び出るネバドロザーメン。これが子宮にこびりつけば容易には取れない。キスマーク以外にも、メスは内側から「自分は瀬戸くんのモノである」という意識を常に認識させられるのだ。
現在進行形で種を子宮にばら撒かれているアイリの上半身は前に向かって折れ曲がり、膝がガクガクと笑う。瀬戸に支えられていなければ立っていられなかっただろう。愛液が床に小さな水たまりを作り、アイリは半分白目をむいて口から舌を垂らしてアクメしていた。
「ふーっ‼ ふーっ‼ ふーっ……‼」
発情した種牡馬、あるいは興奮したヒグマのように息を荒げ、瀬戸はアイリのギャル子宮を自身の種で征服していった。
そのあと二人は再び寝室へと移動した。発情顔のアイリは、すっかりギャルらしからぬしおらしい態度になってしまい、移動中も瀬戸に肩を抱かれていた。
瀬戸は歩きながらもチンポをバキバキにいきり勃たせたままだった。彼の真剣な表情から自分の未来を悟ったアイリは、既にザー汁で一杯の子宮をさらに疼かせるしかなかった。
(瀬戸っちのマジ顔……♡ きっとここから一晩中種付けされる……♡ チンポでウチのマンコ串刺しにされて、みっともない顔でイキまくるだけのメスにされる……っ♡)
寝室に入ると、アイリは瀬戸に頭を掴まれた。そして貪るような強引なディープキスで、脳をドロドロに融かされた。瀬戸の舌テクは、アイリが初めて彼とセックスしたときとは比べ物にならないほど向上しており、彼の口が離されたとき、アイリはエサを求めるひな鳥のように大きく口を開けてハアハアと湿った吐息を漏らしていた。
瀬戸はまるで肉食獣がこれから捕食する獲物を見定めるような目で、アイリのドスケベなプロポーションを眺めまわした。アイリもそれにつられ、これから瀬戸に抱き潰される予定の自分の身体を見下ろした。
(んっ♡ 瀬戸っちの視線すごく感じる……♡ そんだけで、乳首もクリも恥ずかしいくらい勃起しちゃってるし……)
アイリの腰がモジモジと動く。
こうして瀬戸と日常的に交尾するようになって以来、アイリは自分の乳首とクリトリスが一回りか二周りほど肥大化したように思っていた。その乳首が現在、オスに触れられたそうに勃起してアイリの乳輪をぷっくり持ち上げている。褐色肌のギャル巨乳の先端で輝く桜色の蕾が、アイリの心臓の動悸に合わせふるふると健気に震えていた。
瀬戸の右手は、そんなアイリの胸に伸びた。そしてその五本の指で、ハリのある脂肪の塊を鷲掴みにした。
「ンっ、んんんうっ⁉♡♡♡♡」
「それじゃハメようか、アイリさん」
「あっっ♡ あんっ♡ あんんっ♡」
「もしトイレ行きたかったら、先に行っといたほうがいいよ」
「そ、それって――」
「うん。ここから僕が満足するまで、アイリさんからチンポ抜くつもりないからさ」
「~~~っっ♡♡♡♡」
アイリの顔が、褐色の上からでもわかるほどに赤くなった。
アイリがこくりと頷くと、瀬戸も同様に頷いた。そして彼はアイリをベッドの上に導き、四つん這いにさせた。
瀬戸は、さっきまでアイリの巨乳を掴んでいた手で彼女の尻肉を掴んだ。四つん這いのメスにオスがバックからハメる姿勢は、動物界では典型的な繁殖ポーズである。逆に言えばそれは、最も交尾に集中しやすい姿勢ということでもあった。
瀬戸は物欲しそうにヒクつくギャルマンコの入口に亀頭をあてがった。そして無言で腰を前に突きだした。地味顔のボッチが持つにしては立派過ぎる肉棒は、同級生ギャルのマンコ内部にヌルっとほとんど抵抗なく飲み込まれた。――そしてそのあとから、凄まじい締め付けがチンポを襲った。
「あああ……いい。いいよアイリさん」
「あっっ♡♡♡♡ ン゛おおおっ♡♡♡♡」
「その声、アイリさんも感じてくれてるね」
それはいちいち確認するまでもない。アイリの両手の指は、瀬戸の挿入を受けた瞬間からシーツをぎゅっと掴み、足の指にも力が入って丸まっていた。アイリの顔はうつむいて、脱色したさらさらの髪が重力に従って揺れた。
アイリの胴体の内部では、膣壁がぎゅっ、ぎゅっ、と締まって瀬戸のチンポに媚びまくっていた。
「根元まで入ってないから、もっと深くまで入れるよ」
「ア゛っ♡♡ ンおおおお……っ♡♡」
「ふう、チンポでマンコのお肉掻き分けてく感触が最高過ぎるなあ。――ああ、先っぽが子宮に届いた。アイリさんわかる?」
「オ゛っ♡♡♡ ふぐっ♡ オ゛っっ♡♡♡ あっ♡♡♡」
「次は抜くよ」
「あっ、あああああっ♡♡♡ ンおおおおおっ♡♡♡」
バイオリンの弓が弦を引くように、ヤリチンボッチの勃起マラがギャルマンコを擦り、アイリの口から淫らな音楽を奏でさせた。
初めはゆっくりだった瀬戸のピストンはワンストロークごとに速度を増していき、やがて彼の腰はパンパンとアイリのヒップに叩きつけられるようになった。それがバチンバチンと平手打ちでもしているような音へと代わり、アイリの喘ぎはますます悲鳴じみていった。
「くっ、アイリさんのマンコいい! 遠慮せずにもっとイっていいからね!」
「もっ、もお゛無理っ♡♡♡♡ これ以上イったら、ウチ死んじゃうっ♡♡♡ おチンポで殺されちゃうからぁあっ♡♡♡ ほっ、おおっ♡♡♡ おっ♡♡♡ おおんっ♡♡♡」
アイリは完全に瀬戸の前に屈服していた。この光景を見て、少し前までアイリが百戦錬磨のビッチで、瀬戸のほうが童貞だったことを想像できる者はいないだろう。アイリのマンコは最早瀬戸のモノでなければ満足できないように「改造」されてしまっており、子宮はいくらでも彼のザーメンを飲み込むようになっていた。
瀬戸は思う存分腰を振ると、「ううっ!!」っと気持ちよさそうに呻いて射精を開始した。金玉が唸るほどザーメンをドピュドピュ勢いよく発射しながら、彼はアイリのケツを揉みしだき、左右に開いた尻たぶの中央でヒクつくアナルを見下ろしていた。そしてその射精が終わるか終わらないかのうちにピストンを再開し、萎えることのない絶倫チンポをギャルマンコで再びしごき始めた。
本気絶頂を重ねたアイリの腕は四つん這いの姿勢を維持できなくなり、自身の巨乳を上半身とシーツのあいだのクッションにして、尻を高々と上げた姿勢で瀬戸に犯された。
彼らの交尾音は、タワマンの寝室でその日の夜半まで響き続け、アイリはさらに瀬戸のチンポへの一途な恋心を深めたのであった。
Comments
ふぅ・・・イチャラブエッチは良いものだ
JIN
2025-01-31 10:26:58 +0000 UTC