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黄金の黒山羊(黒胡椒サラミ)
黄金の黒山羊(黒胡椒サラミ)

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優等生委員長の金井純花さんはボッチヤリチンのガチ恋オナホ

「なあ、俺決めたわ」

「は? 突然シリアスな顔してなんだよ」

「お前がそんなツラしても似合わねーぞ?」

「まあまあ聞いてやろうぜ。何を決めたって?」


 このやり取りは体育の授業中に、ある男子たちが行ったものである。

 彼らの学園では、体育は複数クラス合同で行われる。その日の授業内容はバスケットボールだった。男子と女子が体育館の半々に分かれてミニゲームをしている最中、ゲームに参加していない生徒たちはコートの外の壁際に立つなり座るなりして応援していた。

 その応援の最中に、決意の表情で友人たちに何かを切り出した男子の目は、他の男子たちがミニゲームをしているコートではなく、女子たちのコートに注がれていた。


「きゃー! 凄い凄い!」

「いま純花ちゃんめっちゃジャンプしてなかった!? カッコいい!」


 見学の女子たちの中から歓声が起きたのは、この学年の有名人である金井純花がシュートを決めたからだった。

 男子の視線が注がれているのは、その金井純花に対してだった。彼は言った。


「マジで決めた。俺、金井に告白するわ」

「はあ?」

「まーた出たよ。これで今月何人目だ?」


 彼の決意を耳にした友人たちは、やれやれと呆れ顔で首を振ったり急に興味を失った顔をしたりした。それほどに、「男子の誰かが金井純花に告白する」というイベントは、彼らの学園ではありふれた出来事だったのだ。

 金井純花は美人である。しかも普通に生きていたのでは滅多にお目にかかることがないレベルの、超絶ド美人だ。まだ女子校生の段階でこれなのだから、将来はどうなるのだろうと思わずにはいられないほど抜群のプロポーションと整った顔立ちをしている。

 いまも純花は、スラリと長い手足を器用に用いて、他の運動が苦手な女子たちをバスケで蹴散らしていた。普段は下ろしている黒髪をポニーテールに結い上げ、うなじが見えるようになった体操着姿の純花は、思春期の男子の目にはあまりにも眩しかった。

 男子の一人は言う。


「入学以来、金井に告白した奴が全員玉砕したって話、お前も知ってるだろ? 無理に決まってるんだからやめとけよ。あいつ滅茶苦茶身持ちかてーぞ?」


 そう、彼の言う通りだ。純花がこの学園に入学してきて以来、彼女に告白したものは同学年他学年を問わず非常に多いが、そのどれもがあっけなく交際を断られている。その事実を知った上での突撃は無謀と言わざるを得ない。

 だが――。


「他のやつは駄目だったかもしんねーけど、俺にはOKしてくれるかもしれないだろ?」


 そう思ってしまうのが思春期男子の人情だ。


「てかそもそもお前、金井にそんなマジだったか? いつからあいつに告白しようとか考えてたんだよ」

「一昨日から」

「一昨日!? みじかっ!」

「一昨日、俺が廊下でスマホ落としたんだけどさあ。ちょうどすれ違った金井がそれ拾ってくれて、『歩きスマホは校則で禁止だよ』ってにっこり笑ってさあ……。めっちゃ可愛かった。俺気付いたんだけど、金井がああいうふうに笑ってくれんのって、もしかして俺だけなんじゃねって」

「違うだろ。それくらいなら俺だって経験あるわ」

「俺も俺も」

「あとスマホ拾ってくれたとき、金井の髪からめっちゃいい匂いした」

「金井の髪の匂いか……」

「――ごくっ」

「指にもちょっとだけ触ったし」


 彼はそのときのことを想い出して、家に帰ってから三発もシコってしまったのだという。こういう下世話な話が体育館の隅で行われていることに他の大半の生徒は気付いていない様子で、それぞれクラスメイトの応援や自分たちの話題に夢中になっている。

 ちなみに、純花たちの対戦相手の中にも手強い女子がいて、彼女は二回に一回は純花のドリブルやシュートを妨害していた。その女子の名は藤沢日葵という、水泳部に所属する双子姉妹の妹のほうだ。美人優等生である純花と、普段は控え目で運動神経が良さそうには見えない藤沢日葵が繰り広げる男子顔負けの攻防は、女子たちに黄色い歓声を上げさせていた。

 女子校生たちが体育の時間に発散する健康的な魅力。はち切れそうなほどの若いエネルギーに溢れた身体が躍動し、真剣な表情でボールを奪い合う。そこに邪な感情など一筋も入る隙間など無いと言いたいところだが、そんな彼女たちを見て若いオスたちが劣情を催してしまうのも真理であった。


「とにかくもう決めたぜ。俺、今日の放課後に金井を呼び出して告白する」

「よーし、そこまで言うなら頑張れ。応援してやるよ。じゃあ俺らはこいつの告白が成功するかしないか賭けようぜ。俺フラれるに一票」

「俺もフラれるほうに賭ける」

「俺も俺も」

「全然応援してねーだろ!」


 その男子が大きな声で友人たちにツッコミを入れたタイミングで、女子たちのコートからバスケットボールが飛来した。


「――うわっ!?」


 危うく直撃しそうになった彼は、よろけながらも両手でナイスキャッチを決めた。そのボールを取りに来たのが、他ならぬ金井純花であった。


「ごめんなさい遠藤くん! 大丈夫だった?」

「あ、ああ大丈夫。平気平気」

「良かった」


 駆け寄ってきた純花の体操服からはみ出た肌は、激しい運動で火照っていた。前髪も汗で額に貼りついている。体操服の上からでもわかる胸の膨らみと腰のくびれ具合。そんなものを至近距離で見せつけながら、純花はにこりと微笑んだ。

 その男子が純花にボールを差し出すと、彼女は「ありがとう」と言ってからくるりと振り返って女子のコートに走り戻っていった。そのときも、眩しい太もも裏と尻の形が男子たちの視界に入った。


(やべー……やっぱ分かってても惚れそうになるわ。こいつのこと笑ってらんねえよなあ)

(うわ、女子の汗ってなんであんないい匂いすんだろ……。金井が特別なのか? くそっ、考えるな考えるな。こんなとこで勃起したら一生イジられっぞ)


 純花はコートに戻っていく間際、彼らに向かって小さく片手を振った。さりげないその仕草が、もしかしたら「自分たち」ではなく「自分だけ」に向けられたものではないかと彼らは思い、体育の残り時間中も、そのあとの授業中でも悶々とするのだった。

 だが彼らは気付いていない。彼らが純花に関する話で盛り上がっていた最中も、そして今も、彼らのすぐ隣にはもう一人目立たない男子が座っていたのだ。友達のいないボッチな彼は、どの男子たちの輪にも加わることなくゲームの応援をしていた。――そして実は、純花が手を振った相手というのは、そのボッチだったのだ。

 純花は体育の時間が終わったあとの昼休みに、そのボッチな彼から美術準備室に呼び出されていた。そして放課後になって告白のために例の男子に呼び出された純花は、「ごめんなさい」と彼に向かって深々と頭を下げたのだった。

 そのとき純花の股のあいだから、膣に入りきらないほどの濃厚なザーメンが逆流して溢れ掛かっていたことを誰も知らない。――知っているのは純花とボッチな彼、昼休みに美術準備室で交尾していた当事者たちだけだった。


  §


 体育を終えた純花は、着替え終わったあとの昼休みに、純花たちのクラスがある棟と比べてひと気のない特別教室棟の廊下を歩いていた。気がせいているのか、純花は少し急ぎ足だった。

 美術準備室のドアの前まで来た純花は、深呼吸して髪を整えると、廊下に誰もいないことを確認してからドアをノックした。コン、コン、コン、という一定のリズムのノックは、何かの合図のためにあらかじめ取り決められたようなものだった。


「どうぞ」


 という男子の声がすると、純花はドアを開けた。そしてその先に広がっていたのは、クラスの男子たちからはモブ扱いされているボッチ男子の瀬戸真司が、体育のときに純花と競っていた水泳部の藤沢日葵と、立ちバックで制服セックスしている光景だった。


「真司くん……」

「遅かったね」

「おっ♡ おっ♡ おっ♡ ンおっ、おおっ♡♡」

「純花が遅いからもう日葵ちゃんと始めてたよ」

「ご、ごめんね。ここに来る途中に先生に話しかけられちゃったの」


 瀬戸の顔つきは相変わらず覇気がないように見える。しかし彼の実質は、この学園内で多くの女子をメスにする稀代の隠れヤリチンだ。

 瀬戸は目の前の日葵の肩を掴んで、めくり上げたスカートとずらしたショーツの隙間から、赤黒い陰茎を日葵の膣内に挿入している。男子たちの人気は純花のほうが上だが、日葵も純花に負けず劣らずの美少女だ。そんな彼女と放課後にもなっていない昼間の時間から、瀬戸はコンドーム無しの生ハメセックスに及んでいた。


「純花も日葵ちゃん、二人とも活躍してて凄かったよ。ご褒美に、昼休みのあいだに一発ずつ中出しキメてあげるからね」

「うん、ありがとう真司くん♡」

「あっ♡ おっ♡ あおっ♡ おっ♡ んおっ♡」


 瀬戸は純花に向けて微笑みながらも、日葵を責める腰の動きを止めようとしない。彼ほどのヤリチンともなれば、相手をしなければならない女子は多い。昼休みのような隙間時間も無駄にせず、発情したメスの欲求を解消してやろうとする彼は、まさにヤリチンの鏡だった。

 瀬戸の凶悪チンポを女子校生マンコに突っ込まれた日葵は、その美少女顔をグズグズに溶かし、開いた口から舌を突き出してオットセイのように喘ぎながら連続絶頂している。彼女は美術関連の用品が置かれた木棚の枠に手を添えて、背後からの瀬戸の突き上げを受け入れていた。革のローファーを履いた足はかかとを地面から浮かせ、引き締まった尻は瀬戸のピストンに合わせてその肉を微妙に波打たせている。

 校則に厳しい優等生であるはずの純花は、それを見せつけられても嫌な顔一つしない。彼女は既に瀬戸のチンポに堕ちたメスの筆頭であり、むしろ瀬戸が他の女子を堕とすのにも積極的に協力する立場だった。いまの彼女にとって一番重要なのは、自分が彼にハメてもらえるかどうかである。

 そしてそれは、日葵も同じようなものだった。体育の授業前に「昼休みはミニゲームで勝ったほうとセックスしてあげる」と瀬戸に言われていた彼女たちは、だからこそ普段よりも真剣にゲームに取り組んでいたのだ。

 先ほどのミニゲームには純花たちのチームが勝ったが、優しい瀬戸は日葵にも褒美を与えることにした。どのみち、朝家を出る前に「当番」の娘とハメて以来、瀬戸は今日一発も射精していなかった。午前の授業中に作られたザーメンが、日葵の膣内に一発吐き出した程度で尽きるはずもない。むしろ二発はムラムラに集中を妨げられずに午後の授業を受けるための最低限だった。


「ふああっ♡♡ あっあっあっあっあっ♡♡♡♡」


 日葵の喘ぎ声のボルテージが上がっていく。

 昼休みという時間が限られた中、瀬戸は手早くピストンして射精への雰囲気を盛り上げていった。しかし同時に、彼はメスを気持ち良くすることに一切手を抜かない。瀬戸のチンポは日葵の膣内の弱点を的確に突き、あっという間に彼女をガチイキに陥らせた。


「ンっ♡ んんぅううううっ!!♡♡♡♡」


 日葵の全身がビクンビクンと震える。彼女はそれまで開いていた唇を引き結んで、瞳を涙で潤ませながら絶頂した。太ももからふくらはぎのラインがピーンと伸びて、結合部から漏れた愛液が、彼女の履く白ソックスに向かって一筋垂れ落ちて行った。

 そして瀬戸は、軽く見積もっても最上級オナホの一千万倍気持ちいい女子校生のイキ膣の中でザーメンをひり出し始めた。


「うあっ、ああ……! いい……! ずっと我慢してたから、凄い勢いで射精してるよ」


 そんな彼のコメントは、まるで数週間もオナ禁させられてきた人間のもののようだったが、実際は今朝の通学前にも、彼は昨晩から家に泊まらせていた別のセフレと「いってらっしゃい」の交尾を済ませている。その交尾相手とは、他ならぬ日葵の双子の姉である藤沢瑞穂であった。

 このように瀬戸は、毎日どころか毎食ごとにメニューを変えて、セフレたちとの滅茶苦茶気持ちいいセックスに勤しんでいたのだ。


「あうう……♡♡♡ 真司くん……♡♡♡」

「うっ、ふうう……。ああ、最高……。日葵ちゃん、約束通り、このままお腹に僕のザーメン詰めたまま午後の授業受けてよ?」

「うん、わかった……♡ 言う通りにするよ♡ 私は真司くんのモノだもん……♡♡ だから、射精しながら頭なでなでして……♡♡」

「ははは、いい子だね日葵ちゃん」


 純花は、そんな瀬戸と日葵のやり取りに見惚れていた。瀬戸の物凄い射精を膣内で味わってしまえば、女子はみんな彼の虜になってしまうと、他ならぬ純花自身が身をもって知っていた。純花や日葵の目には、瀬戸の姿はどんなイケメンアイドルよりも輝いて映っている。クラスの隅でポツンと一人でいる彼のことが、普通の男子たちと一線を画す孤高の存在のように認識されてしまっているのだ。

 このクズヤリチンへの恋心ゆえにそう誤認してしまっているだけだとしても、当の本人たちにとっては、自分の認識こそが真実だった。

 日葵への射精を終えた瀬戸は、彼女に気合を入れてマンコを締めるように命じてから、肉棒をずるりと引き抜いた。絡みつく日葵の膣ヒダは、瀬戸チンポの表面に残る愛液とザー汁を大部分ぬぐい取ってしまったが、それでもバキバキの雄ペニスの表面はテカテカと淫靡に輝いていた。それは多くのメスを快感で虜にしてきたことを、ペニス自身が誇っているかのような輝きであった。


「ん……っ♡」


 日葵は彼に中出ししてもらったザーメンを膣内に全て封じ込めた状態でショーツを履き直した。彼女は先ほどの宣言通り、胎内でクズヤリチンの精子を泳がせたまま午後の授業に出席するのだ。

 制服を整えた日葵は、瀬戸の足元に膝をついた。


「真司くん、おチンポお掃除してあげるね」

「あっ、私も手伝うわ日葵ちゃん」

「え、でも一人で出来るし……」

「こら、僕のチンポはみんなで仲良く分け合うって約束だろ?」


 瀬戸は、メスたちが本気で喧嘩を始める前にさりげなく仲裁した。瀬戸にたしなめられた少女たちは、ご主人様の前で自分たちが争うことの愚かしさを悟り、仲良くペロペロとチンポ表面に舌を這わせた。

 同い年の美少女二人による豪華なダブルフェラを味わいながら、瀬戸は絵の具臭い美術準備室の壁の時計を見上げた。


「ああ、もう昼休み終わるまで十五分か。急がなくちゃ。――純花、いまの日葵ちゃんみたいな格好で犯してあげるから、立ってこっちにお尻向けて」

「はい♡ ――あっ♡ んんっ♡ 入ってくる♡ おチンポ逞しい……っ♡♡」

「日葵ちゃんはもう教室に戻ったほうがいいよ」

「え……――うんわかった。でも、また会ってくれるんだよね?」

「もちろん。今度約束してる日にね」


 日葵が名残惜しそうに部屋を出て行ったあとも、瀬戸と純花のセックスは続いた。さっき日葵がヤラれていたのとそっくりそのまま同じ体勢で、今度は純花が瀬戸に犯されていた。繰り返すが、まだ学園は昼休み中だ。多くの生徒が教室や食堂でランチを食べたり談笑しているときに、瀬戸はセフレと生ハメ交尾に勤しんでいる。しかもそのセフレというのが、学園男子の憧れの的である美少女なのだから、これを知ったら誰もが彼を羨ましがるだろう。

 しかし表向きには依然として瀬戸がヤリチンであることを知る男子はいない。女子たちも、実際に彼にヤラれた者以外は、地味で存在感のない彼が交尾三昧の強オスであることを知らなかった。


「あっんっ♡ ああっ♡ んっ♡ んんっ♡ 気持ちいいっ♡ 真司くんっ♡」

「体育のときの純花のポニーテール可愛かったなあ……。今夜は純花がうちに来るんだったよね? 夜はあの髪型と体操服でセックスしようよ」

「うんっ♡ わかった♡ 真司くんの言う通りにするっ♡♡」


 いまの純花は、瀬戸が望めばどんな髪型にでも――それこそ坊主にでもしたに違いない。彼が好みだと言えば校則違反のピアスホールも開けるだろうし、髪も染めただろう。


「おっ♡ おっ♡ おっ♡ んおっ♡ んっ♡ んぅっ♡」

「マンコがギッチギチに締まってる。さっきも日葵ちゃんからチンポ取ろうとしてたし、待たされて不満だったんだね」

「だ、だって♡ 真司くんにエッチしてもらってる日葵ちゃんが、凄く幸せそうだったから♡ 私も早くしてほしくてっ♡ 我慢できなかったんです♡♡」

「可愛いなあ。そういう独占欲の強い純花のことも大好きだよ」

「ンっ♡ んんぅううっ!!♡♡♡ 嬉しいっ♡♡ 真司くんっ♡♡」


 瀬戸は、ずっ、ずっ、ずっ、ずっ、とマンコ内部でチンポを抜き差しし、制服の背中にかかる純花の黒髪を愛でるように片手で掬い上げた。瀬戸は、他の男子たちがふとしたときに傍に寄って嗅ぐしかできない彼女の香りを思う存分胸に吸い込み、男子たちが想像しながらオナることしかできない純花のマンヒダで肉棒をしごきまくった。

 やがて、授業開始五分前を告げる予鈴のチャイムが鳴った。キンコンカンコンとありがちがチャイムが校舎内に響く中で、瀬戸は純花の膣奥に向けてザーメンをぶっ放した。チャイム音の余韻が消えたあとも、瀬戸のチンポはドクドクと力強く脈動し、濃厚過ぎるザー汁を黒髪の優等生美少女の子宮に流し込んでいた。


「あっ♡ はあっ♡ ああ……♡♡♡」

「残念だけど、これで放課後までイチャイチャできないね」

「…………っ」

「そのぶんちゃんと、夜にたっぷり愛してあげるよ」

「はい……♡」

「――あ、そうだ。遠藤くんが純花に告白するって言ってたけど、そしたら純花はどう返事するつもりなの?」

「――断ります。私は真司くんのだから……♡♡ あっ♡♡」


 百点満点の回答をした純花に対し、瀬戸はびゅるりと追い射精をキメたのであった。

Comments

純花ちゃんマジかわいいな〜

slza

瀬戸くんに対して「愛が重い」2人との絡みですね。お互いハーレムの仲間としては意識してるけど、隙あらば自分が瀬戸を独占しようと虎視眈々と狙っていそう。

DMcustom


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