駅のホームで見かけたたわわな少女とラブホで交尾する話
Added 2025-02-02 03:45:44 +0000 UTC早々にスーツを脱ぎ捨て全裸になってしまった僕は、ラブホテルのベッドに腰かけて彼女に話しかけた。
「なあ、始める前に君の名前を教えてくれよ。おじさんは、君のことを何て呼べばいいのかな?」
「え~? これから私たちエッチするんですよ? 気持ち良くなれれば名前なんてどうでも良くないですか?」
「まあそうだけどね。ずっと『君』じゃ不便だし、何か盛り上がらないだろ?」
「それじゃあ、『アイ』でいいですよ。アイちゃんでお願いします♡」
「ふむ、アイちゃんね……」
僕はあごを片手でしごきながら首をひねった。
僕の目の前には制服姿の少女がいる。ミディアムヘアの髪色は少し明るめで、両サイドを軽く編み込んである。僕が話しかけたとき、彼女はブレザーの制服のネクタイを外しかけていたところだった。
「アイちゃんか、確かに君に似合ってる名前かもしれないな」
「もう、どこ見て言ってるんですか? おじさんのエッチ」
「そりゃもちろん君のおっぱいだよ。君くらいの歳の子でそんな巨乳な子に、おじさんいままで合ったことなかったよ」
「その言い方って、これまでたくさん私みたいな子と遊んできたって意味ですよね? あ~あ、やっぱりおじさんって悪い人だぁ」
「それを言ったらアイちゃんだって悪い女の子じゃないか」
僕は顔に苦笑を浮かべた。
アイちゃんは、ネクタイを緩めたかと思えば完全には外さないまま、ブラウスのボタンを外しにかかった。そうやって全身を少しずつ緩めていき、男の劣情を煽るような服の脱ぎ方は、既にオスを知っているメスにしかできない。
アイちゃんは実にたわわな胸を持つ少女だ。それだけじゃなく他の部分のプロポーションも抜群だ。顔立ちは若干幼いが、そんな娘にこのたわわな凶器がぶら下がっているという事実が、彼女を「買った」僕にとっては余計に背徳感を煽る要素となっていた。
「……美味しそうな身体してるねえ」
僕がそう言うと、アイちゃんはふふっと微笑んだ。
「おじさんの身体は凄くおっきいですよね。私、そういう体型の人好きですよ」
「そうかい? 最近ちょっと太り過ぎかなって気にしてたんだけど……」
「そういう男の人に押しつぶされるみたいにエッチするのがいいんです♡ ――よいしょっと。ほら、どうですか私のおっぱい♡」
「――うおっ」
僕は思わず声を出した。
アイちゃんがブラウスのボタンを何個か外すと、押さえつけられていたおっぱいがぶるんと跳ね、ワンサイズ大きくなったように映った。目算だが、彼女が名乗った「アイちゃん」の名前の通りアイカップかそれ以上は有る。
僕が彼女に声を掛けたのは、夜の駅のホームでだった。通学鞄を持ってホームに立ち、一人でスマホを弄っていたアイちゃんの横顔は、いまの微笑みの表情とは違うアンニュイな表情だった。僕は経験上、そういう子は声を掛ければチャンスがあると知っていた。そして予想通り、アイちゃんは、目の前のおっさんが何を目的に話しかけてきたのかをすぐに悟って僕についてきた。
「おじさんが話しかけたとき、ホームで電車を待ってたんだろ? こんなところに連れてきた僕が言うのもなんだけど、家に帰らなくて良かったのかな?」
「別に帰っても勉強するくらいですし。それならこっちのほうが楽しいですよ」
アイちゃんはブラを付けたまま、ベッドに腰かけている僕の傍に寄ってきた。ブラ一枚の上半身に対して、彼女の下半身はミニスカートと黒タイツに覆われたままだ。通学用の革のローファーも履きっぱなしである。その格好で、アイちゃんは正面から僕に跨ってきた。
「あ……っ、おチンポすごい……。もうカチカチになってる」
「そりゃこんなもの間近で見せつけられたら勃起するに決まってるよ」
「あっん♡」
僕の指が、アイちゃんのブラとそこからはみ出た乳房の肉に埋まった。するとアイちゃんは、いわゆるアニメ声で艶っぽく鳴いた。
僕のペニスはガチガチに勃起しており、アイちゃんのミニスカートの生地が裏スジのところに引っ掛かっている。カリ首がアイちゃんのおヘソにぴとりと触れて、そこから制服美少女の肌の滑らかさと温もりが伝わってきていた。
この制服を着ているということは、彼女がJK、あるいはJCであることは明白だ。しかしそこはきちんと確かめていない。聞かなくてもアイちゃんがコスプレじゃないことは分かるし、身体だけの関係を結ぼうとしている僕らにとっては、面倒は少ないほうがいい。
僕はアイちゃんのような可愛い少女を抱きたいし、アイちゃんは気持ち良くなるついでに僕からお小遣いをもらいたがっている。――それで十分釣り合いがとれている。
ホームで見たこの子の物憂げな表情。こういう子は自分の中にある欠落を、年上の男に埋めてもらいたがっている気がある。だからどことなく僕をからかうような口調で挑発してくるし、セックスにも簡単に応じる。
アイちゃんは、ベッド端に腰かける僕に抱っこされるような姿勢で、僕の首の後ろに腕を回してきた。それまで笑顔を浮かべていた彼女の目尻が垂れ下がり、少し開いた唇のあいだから舌を突き出して、僕の顔に近付けてきた。僕も彼女に応じるように口から舌を出した。
「んぁ……♡ ん♡ れろぉ……♡」
二人の舌が空中で交わった。
まだキスもしていなかったどころか、そもそも僕たちはほんの小一時間前に駅で出会った少女とおっさんだ。それがディープキスよりドスケベな行為で、これから始めるセックスに向けて協力して雰囲気を盛り上げていった。
「んあ……♡ ふふ♡ こうやって舌と舌をヌルヌルさせるの、頭の奥が痺れるみたいで大好きなんですよね。もっとしましょ♡」
アイちゃんはそう言うと、僕の後頭部を掴んで引き寄せるようにしながら、さらにねっとりした舌の動きを見せた。僕の両手は彼女の背中を抱き締めているが、そうやって触れた肌が余りにもきめ細やかで驚いてしまう。こんな巨乳で肌を持つ子と、セックスしたらめちゃくちゃ気持ちいいに決まっている。
彼女のたわわは僕の胸に押し付けられている。バレーボールかと思うほどのサイズの脂肪の塊が、ブラのフロントホックにギチギチと悲鳴を上げさせつつ、たわんで形を変えていた。
彼女が言った通り、舌同士をヌルつかせると頭の奥が痺れ、理性がどんどん麻痺してくる。ただでさえ淫靡な雰囲気の内装のラブホの部屋に、「あ……っ♡ ん……♡」というアイちゃんの鼻にかかった声と舌粘膜が触れ合うぴちゃぴちゃという音が小さく響く。僕のペニスは先端からダラダラと涎を垂らし、早くハメたい、早くハメたいと持ち主に強く訴えていた。
「はぁ……♡ んぅ……♡ ねえおじさん、そろそろブラジャー脱がせてください」
「もう? そんなに焦ることはないだろ。ゆっくり楽しもうじゃないか」
「私が我慢できないです。おっぱい直接おじさんの指で揉んで……♡」
「やれやれ、仕方ないな。それじゃリクエスト通りにしてあげようか」
「――んっ♡」
僕の指がフロントホックをぱちんと外すと、アイちゃんのアイカップの巨乳が左右に弾けるように揺れた。シリコンではない、天然もの特有の揺れ方だ。これだけ大きな胸なのにほとんど垂れ下がっていないのは、やはり若さのお陰だろう。乳首も乳輪も発色の良いピンク色で、大きすぎず小さすぎずなサイズをしている。
この胸を一言で表すと、こうとしか言えなかった。
「素晴らしいな」
「ああっ♡ んぅっ♡♡」
「カメラに撮って画像に納めておきたくなるねえ」
僕は両手でアイちゃんのたわわを掴み、計十本の指で「ぐにっ、ぐにっ」と揉んでみた。巨乳は感度が悪いと一般的に言うが、アイちゃんは演技をしているのかマジで感じているのか、揉んだなりから気持ちよさそうに声を出して表情を歪めた。
「こりゃあとで絶対挟んでもらわなきゃな。――アイちゃん、パイズリもOKなんだろ?」
「はい、もちろんですよ♡ 胸でもお口でも、好きなところ使ってください♡」
「そりゃ嬉しいな」
「んんっ!♡♡」
僕はアイちゃんの右乳首を吸った。いずれ彼女が子どもを産めば、その子はこんなおっぱいを吸えて幸せだ。ぢゅううっと音を立ててから舌先で転がしていると、アイちゃんの乳首は硬くなって乳輪をぷっくり持ち上げた。
「あ……おじさんの舌で乳首勃っちゃった……」
「左乳首もこうしてあげるから、胸を出しなさい」
「は~い♡ どうぞおじさま♡ あはっ♡ すっごいエッチな舌の動き……♡」
アイちゃんは左胸を僕に吸わせるために、乳房を両手で掴んで支えた。いったい直径で何センチ、重さ的には何キログラムあるのか、片乳でも物凄い重量感だ。
僕はアイちゃんの胸を口で貪り、乳首周りを唾液でべたべたにしてやった。
「あ……んっ♡ ひぁ♡ はぁあ……♡」
「さて、アイちゃんも準備できたみたいだし、そろそろハメようか」
「はい♡ おじさんのバキバキおチンポ、私のおマンコにずっぽり挿入してください♡」
「ははは、そういう台詞も誰に教わったんだろうなあ? ――おっと、コンドームは……」
「あ、ピル飲んでるんで要りません」
アイちゃんは、後ろ髪をさらりとかき上げながらそう言った。
確かに生ハメできるならそっちのほうが気持ちいいに決まっている。病気のリスクなんてものも、目の前にぶら下がった極上の餌の前にはどうでも良くなる。
アイちゃんはベッドに膝を立てて、ミニスカートの下に手を突っ込んだ。彼女がデニールの濃いタイツをその下のショーツごと下ろすと、むわっと湿度の高い空気が拡散した気がした。
そしてアイちゃんは、彼女自身の手で僕のチンポを掴むと、先端の角度を変えてスカートの下のマンコの入口にあてがった。
「ほらわかりますか? おじさんのおチンポと私のアソコがキスしてるの」
「ああ、わかるよ。一回もマンコに触ってないのに濡れちゃってるね」
「おっぱい吸われて私も興奮したんです。――……あっ♡ あっ♡」
「うおお……っ、入口せま……っ。めちゃくちゃ熱い……!」
アイちゃんと僕は、会話しながら生殖器を繋げていった。
アイちゃんが立てていた膝が折れ曲がり、彼女の腰と尻の位置が下がっていくに従って、僕の肉棒がアツアツのマンコ内部に飲み込まれていった。キツく絡みついてくる肉ヒダを、亀頭で掻き分けていく感じが堪らなかった。
「ンおっ♡ おっ♡ おっきいい……っ♡」
僕の顔のすぐ前で、アイちゃんは鼻の下を伸ばしていた。胸とお尻と太もも以外は華奢な身体が、挿入の快感で小刻みに震えている。大きな瞳の上に生えた長いまつ毛もピクピクと動いていた。
「あっ、はっ、はああああ~……♡♡♡♡」
「アイちゃんのその声、温泉に入ったオッサンみたいだよ」
「だってそれくらい気持ちいい……♡♡ せっくす、おチンポさいこぉ……♡♡ あっ、ああっ、んっ、ああっ♡♡」
僕が腰を動かさなくても、アイちゃん自身が腰を振ってチンポをマンコでしごいてくれた。どんな男に仕込まれたのか知らないが、完璧にセックスを知っている腰つきだ。
僕の唾液でまみれたアイカップの胸が、僕の視線の下でたぷんたぷんと揺れている。僕の出っ張ったハラとは対照的に引っ込んだアイちゃんのお腹のヘソの下にある結合部は、相変わらずスカートに覆われて見えない。しかし、制服のスカートの薄い生地の向こうで、おっさんの太いペニスがアイちゃんの秘部を突き上げている空気は充分に伝わってきていた。
「んおっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ オん♡」
「あー気持ちいい。締め付けも強いし、愛液たっぷりのヒダが絡みついてくるし最高だよ。あ~……いい」
「おっ♡ おっ♡ おっ♡ おうっ♡♡♡」
アイちゃんの本気の喘ぎ声をBGMに、チンポの感覚に集中する。アイちゃんのナカに生挿入された僕のチンポは、マンヒダ内部をぬるっ、ぬるっと滑りながら、亀頭のくびれで彼女の性感帯を刺激している。
「ねえ、さっきから同じとこ擦ってるけど、そこがアイちゃんの弱点なんだ?」
「は、はいっ♡ ここっ♡ ゴリゴリされるとイイんですよね♡ でもおじさんくらいおっきなおチンポの人じゃないと届かなくて――んんぅっ!!♡♡」
「確かに租チンじゃ無理だろうなあ」
僕とアイちゃんは交尾しながら語らった。その会話の中で僕は知った。こんなビッチなアイちゃんだが、実は気になる男がいるらしい、その男も僕ほどではないがアイちゃんより年上で、サラリーマンらしい。
「でもっ、そのお兄さん♡ 全然手を出してこないんですよね♡ だからもしかして、おっきなおっぱいの女の子が嫌いなのかなって♡ あっ、ああんっ♡♡」
「そんなことないだろ。男は誰でも巨乳が好きだよ」
「そ、そうですか? あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」
「ああ、そうに決まってるさ」
「――ひっ、ぐうっ!?♡♡ ちょっ、そんな強い力で乳首引っ張っちゃ駄目です♡ 取れちゃうからぁっ♡」
「でもアイちゃんのおマンコは、引っ張られると滅茶苦茶締まって喜んでるよ?」
僕が乳首を摘まみ、アイちゃんが腰を振る。金玉の中でぎゅるぎゅると精子が蠢き、やがて僕は射精衝動を抑えられなくなった。
「くうっ、出すよアイちゃん!! 射精する!! 君のマンコに僕のザーメンばら撒くからな!!」
「撒いてっ♡♡ 撒いてくださいっ♡♡ おじさんのせーえきっ♡♡ どくどくってぇ♡♡ あ゛っ、ああああああっ!!♡♡♡ イクっ♡ イクうううっ!!」
「オ゛っ!! アイちゃん!!」
「おじさんっ♡♡ ああっ、イクうううううっ!!♡♡♡」
アイちゃんが絶頂し、僕はその膣内に射精した。
びゅるびゅるどくどくと吐き出された精液が、ゴムに遮られることなく亀頭からアイちゃんの子宮に流し込まれていく。
「あっ、イっ……く!♡♡♡ ああっ! くうう……っ!」
アイちゃんの表情は、眉間にきつく皺を寄せて、まるで痛みを堪えるようだ。それほど圧倒的な快感に襲われているのだろう。僕が彼女の華奢な腰を抱き寄せると、アイちゃんは僕の後頭部を抱いてすりすりと手のひらで撫でさすった。
アイちゃんが気になっているという「お兄さん」とやらも馬鹿な男である。行きずりの僕に対してでさえ、こんなふうに抱けば、彼女はいくらでも応えてくれるというのに。
しばらく二人で動きを止めて絶頂の余韻に浸っていたが、やがて唇を近づけ合って口づけを交わした。繰り返しついばむようなキスから、口をぴったりくっつけて唾液を交換し合うようなディープキスまで行ったのち、僕は彼女の中からチンポを引き抜いた。
「うあ、すっごい出されちゃった……」
スカートの奥からぼたぼたとザーメンを零しつつ、アイちゃんはつぶやいた。そして彼女がスカートを下ろすと、僕はようやく肉眼で彼女のマンコを確認した。
想像通りの綺麗なマンコは、僕のモノが抜けたばかりのせいで完全には閉じ切っておらず、ねっとりしたピンク色の媚肉の奥から白濁したおっさんザーメンを逆流させていた。
その光景にムラムラときた僕は言った。
「それじゃ二発目しようか、アイちゃん」
「えっ、もうですか?」
「見ての通り、まだまだ勃起が収まらなくてね」
「も~、おじさん強過ぎ……♡ いいですけど、私のこともちゃんと気持ち良くしてくださいね?」
「ああ、もちろんだよ。おっと、その前にここまでの分を清算しておいたほうがいいかな。――はい、アイちゃん。お小遣いだよ」
「あ、最初に約束したのより多い。ありがとうございま~す♪」
わざわざお金のやり取りを途中で挟んだのは、この少女を金で買って好きにしているという意識を高めるためだ。そこは人により好みがあるかもしれないが、僕はそっちのほうが興奮するタチだ。――特にアイちゃんのような、金を介さなくてもいくらでも同年代の男と素敵な恋愛ができそうな美少女を金で買うという行為には、言い知れぬ背徳感が伴うのだ。
僕から札を受け取ったアイちゃんはホクホク顔だった。僕はそんなアイちゃんの肩を抱いてバスルームに移動した。この部屋のバスルームはガラス張りで中が丸見えになっている。僕らはそこで、立ちバックで交尾しながらシャワーを浴びた。
「あっあっあっあっあっあん♡♡♡♡」
「お風呂の中だとアイちゃんの可愛い声が響くねえ。おっきな鏡もあるから、アイちゃんの巨乳おっぱいが増えたようにも見えるから最高だよ」
「えへっ♡ えへへっ♡ おじさんって、そんなエッチなことばっかり考えてるんですか? こんなか弱い女の子おチンポで泣かせて、サイテーですよ♡♡」
「泣かせて? アイちゃんは喜んでるじゃないか」
「ンっ、んんぅっ!!♡♡♡♡ あっ♡ あっあっあっあっ♡♡ おじさんの動きすごいっ♡♡ 腰でバチバチお尻叩かれて♡♡ 私のおっぱいぶるぶる揺れてるっ♡♡ おチンポが、おマンコの気持ちいいとこにず~っと当たってるっ♡♡」
「そりゃおじさんは年季が違うよ。アイちゃんみたいな小娘に、セックスで負ける訳にいかないからなあ。アイちゃんが自分でも知らなかった気持ちいい場所、いっぱい教えてあげるからね」
「あっ♡ ああんっ♡♡♡」
僕は餅でもこねるみたいに背後から彼女の胸を揉み、執拗なピストンで援交娘をチンポで懲らしめた。一発ハメたあとのアイちゃんの膣内は僕の肉棒の形を覚え、カリの段差にぴったりくっつくように肉ヒダが締め上げてきた。
ピストンに熱が入り過ぎたせいでアイちゃんのかかとが床のタイルから持ち上がり、重心が不安定な状態になっていた。しかしおっぱい以外はめちゃくちゃ軽いアイちゃんの身体を支えるなんて、僕には朝飯前だ。
僕はアイちゃんを散々オナホに使ったあと、二発目の射精を彼女の膣奥に向けて行った。
「あっあ♡ イクうううううっ!!!♡♡♡♡」
「おおお~~、マンコがチンポ握ってくる! 子宮の入口が亀頭にかぶりついて――ザーメン発射するの気持ち良すぎる! おっ、おお……!
「あっ、ふああああっ♡♡ あああああっ♡♡♡♡」
二発目の射精を終えてなお、僕のペニスは萎える気配を見せなかった。改めて身体の汚れをシャワーで落とした僕らは、バスタブに張ったお湯に一緒に浸かった。そのバスタブは中で寝転べるように傾斜がついており、寝そべった僕の身体の正面にアイちゃんが乗ってきて、キスして抱き合いながら温まった。もちろんそのあいだ、アイちゃんの巨乳は僕の上半身に押し付けられていた。
風呂から上がってアイちゃんにタオルで身体を拭いてもらうと、そのあとはパイズリで抜いてもらった。風呂上がりのアイちゃんのおっぱいの谷間に挟まれた僕のチンポは、それだけでビクビクっと震えて喜んだ。
「あ~……アイちゃんのおっぱいもマンコと違って気持ちいいなあ。そうやって擦られるのめっちゃチンポに来るよ」
「えへへ♡ ぎゅ~ってしてあげますから、出したくなったときに思いっきり精子出してくださいね?」
「ありがとうアイちゃん。あー……」
ベッドの傍の床に立った僕の足元に、アイちゃんが跪いている。彼女は僕を見上げながら、チンポを挟んだおっぱいを上下に揺すったり、左右互い違いに動かして圧迫したりしていた。僕はベッドに落ちていたアイちゃんのブラジャーを手に取ると、内側のパッド部分に鼻を押しあて深呼吸した。
「すうううううう……――あ~、いい」
「うわっ、それ変態っぽい……。ドン引きしたんですけど」
「だってこんなブラジャーがあったらこうするだろ?」
アイちゃんはジト目になりながらも、おっぱいでチンポをズる手を止めようとはしなかった。僕はもう二回ほどアイちゃんのブラで深呼吸を行ってから、彼女の谷間で射精した。
「きゃっ!?♡♡♡ うわ、顔に精液かかっちゃった……。も~」
「ごめん、気持ち良すぎて予告する暇なかったよ」
僕のその言葉は半分嘘だった。予告なしに射精したのは、ザーメンを顔にかけられたときのアイちゃんのびっくりした顔が見たかったからだ。
僕を見上げてにらみつけてきたアイちゃんの顔に、は、眉毛のあたりまで精液が飛んでいた。彼女は口元の精液をぺろりと舌で舐めとってから、谷間から頭を出してビクビク震えている亀頭に唇を近づけ、ちゅうっと鈴口を吸い上げた。
ただでさえ射精で敏感になっている僕の身体を、背筋に微弱な電流でも流されたような快感が貫いた。
「ぬおおっ……!」
「えへへっ。お返し、です。ん♡ ちゅううう……♡」
「あっ、あああ……」
「おじさんの気持ちよさそうな顔、けっこう可愛いですね……♡」
「からかうなよアイちゃん」
「……えへへ♡」
たとえ互いの本名すら知らない、金銭を介した身体だけの関係でも、セックスの相性が良ければ心は親密になっていく。ベッドに移動した僕らは、正常位でラブラブ交尾を始めた。アイちゃんが最初に言っていた通り、僕の体重で彼女の身体を押し潰すようにして、真上からチンポを打ち込んであげた。
「おじさっ♡♡ オ゛っ♡ ンお゛っ♡ ほっ、おおっ♡ おおんっ♡♡」
「アイちゃん、おじさんの杭打ちピストンどうだい? これやられた女の子は、たいていおじさんのチンポの虜になっちゃうんだよ? アイちゃんもそうだろ?」
「は、はいっ♡ なっちゃう♡ ていうかもうなってます♡ アソコがおじさんのおチンポのこと好きになっちゃいました♡ 好き好きって♡ 勝手におじさんのおチンポに抱き着いちゃってる♡♡ お゛っ♡ おお゛っ♡♡」
アイちゃんは腕と脚で僕の身体をホールドし、口をOの字にして、半分白目をむくような表情で喘ぎまくっていた。駅のホームで見かけたアンニュイな表情とも、天真爛漫な笑顔とも違うメスの顔だ。
僕の肉棒はギッチギチに勃起したまま、この少女のマンコの中で快感に浸っていた。もちろんフィニッシュは彼女の子宮に出すと決めていた。
「アイちゃん、アイ! 子宮開けろ! そろそろザーメン流し込むぞ!」
「はっはい! お願いします! おじさんのピチピチ精液!♡ 私の子宮に♡ たっぷり詰め込んでください!♡♡ アっ♡♡ ンおおおおおっ!?♡♡♡♡」
「ぐっ、ああああ! 出る!」
「イクっ、イクイクっ! おっ♡ おっおっおっ♡ イぐうううううっ!!♡♡♡」
アイちゃんの絶叫と共に、僕の射精が始まった。射精の勢いが強すぎて心臓に負担がかかったためか、視界が暗くなったり明るくなったりした。命の危機すら感じるほどの絶頂は、物凄く心地よかった。
長々と射精したあと僕はアイちゃんの上で脱力した。チンポはまだ彼女のマンコに挿入されたままだった。
「あ……はああ……♡ おじさん……♡」
アイちゃんは僕に押しつぶされて身動き取れない状態のまま肩を震わせ、熱い吐息を口から吐き出した。
しかしそれはセックスの終わりではなく、つかの間の休息に過ぎなかった。僕らはどちらからともなく腰の動きを再開し、互いの身体を通して快楽を貪った。
僕と行きずりのたわわな少女――アイちゃんの交尾は、そのあとも、夜が白むまで延々と行われたのだった。