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黄金の黒山羊(黒胡椒サラミ)
黄金の黒山羊(黒胡椒サラミ)

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目立たないヤリチンの教え子と爛れた快楽を貪る女教師③

※FANTIAに投稿してあったものに数千字加筆したものです。




「イグぅっ!♡ 真司さんイギます! また中出しして!! 真司さんのせいし♡ 凛の中にいっぱい出してくださいいっ!!♡♡」

「わかった凛! 君がイったら僕もイクよ! ぐううう!!」

「んお゛っ、オおおっっ!?♡♡♡ イグっ♡ イっっ♡ イグううううっ♡♡ ンおっ♡♡♡ ああああああっっ!!♡♡♡」


 その絶叫を境目に、寝室からしきりに響いていたベッドの軋みと濁点付きのオホ声が、突如として止んだ。

 ベッドの上で性器を繋げあった男と女が、ビクビクと痙攣して絶頂の快楽を貪っている。男のほうはまだ少年で、女のほうは彼より年が上だったが、体位的に上になっているのは少年の方だった。少年は、身体を弓なりに反らしたせいでベッドから浮き上がった女の腰を思い切り掴みながら、メスの胎内にドバドバと遠慮なくザーメンを吐き出していた。


「おっ、おああ……」


 その呻きは、射精のあまりの心地良さに耐えかねた少年が漏らしたものである。

 これは単なる事実だが、コンドームすら装着していないガチ勃起チンポから、メスのナマ膣に本気のザーメンを注ぐ行為ほど、生物学的オスに快感をもたらすものはない。生物が繁殖という使命を与えられている以上、生殖行為こそが、最高の生の実感を得られるものだと相場は決まっている。

 しかも少年が犯しているメスは、客観的に評価して紛れもなく極上のメスだ。それは彼女の乱れても整った顔立ちや、薄暗い寝室内でも光を帯びている艶やかな黒髪や、あまりにも犯し甲斐のある至高のプロポーションを見ればわかる。オナニーではなく、そんな極上のメスの膣穴でチンポをしごいた挙句の膣内射精。少年は、ぶるっ、ぶるっと下半身を震わせて、なかなか途切れない射精快楽に身を浸していた。

 ――この二人が教師と教え子の関係であると聞いて信じられる者は多くあるまい。だが彼らは、学園内では普通の教師と教え子を演じていた。実際には、見目麗しい女教師は、教え子である少年専用のセフレになっていたにも関わらず。

 休日の昼下がりから新任の国語教師――青江凛を犯していた瀬戸真司は、彼女の良く締まるマン肉に勃起チンポを包まれながら、彼女の子宮にぶっ濃いザーメンを心行くまで流し込むと、ぬ゛ぽんと音を立て圧倒的威容の長竿を引き抜いた。


「――ふう、出した出した」


 爽やかに汗をぬぐった少年は、ベッドにうつぶせて割れ目からドロドロとザーメンを逆流させている新任教師に、微笑みながら礼を言った。


「すごく気持ち良かったよ、凛。……えっと、大丈夫?」

「オ゛……っ♡ んお……っ♡♡」

「凛も疲れちゃったみたいだし、ちょっと休憩しよっか」


 クズヤリチンの道をまい進する瀬戸は、自分が凛の膣内にザーメンを注入したことが当たり前であるような顔をしている。彼は、カエルの死骸のように四肢を投げ出してイキ終えることができないでいる凛の額に口付けを落とすと、ベッドを降りて床に立った。

 それから彼は思い出したように、凛の隣で仰向けに寝ているブロンド美人を振り返った。


「サラ先生も。ちゃんと休憩して体力回復させておいてくださいね」

「は、はい真司さん。わかりました」


 彼女は瀬戸の微笑みに射すくめられたようになりながらも、従順にそう答えた。

 ここは瀬戸の家でなければ凛のアパートでもない。凛の同僚で英語教師のサラのマンションだ。サラが欧米の血を引いていることは、その宝石のような青い瞳と最上級の金糸のようなブロンド、そして大理石のような白い肌から一目瞭然だ。テニス部顧問でもある彼女は、夏休み中の合宿において妹ともども瀬戸に食われ、それから彼の肉オナホになっていた。

 サラのトレードマークであるギブソンタックは教え子男子との行為中に解けてしまい、なだらかなウェーブを描く金色のロングヘアとなっていた。瀬戸に絶頂させられ過ぎて四肢の自由を奪われたサラは、視線だけを動かして自分の下腹部に目を向ける。彼女の腰から下は、まるで別の生き物かのようにビクンビクンと痙攣を繰り返しており、すっかり自分が瀬戸のメスに堕ちていることをサラ自身に知らしめていた。

 不真面目な生徒に一喝する気丈な彼女も、メスである以上は、類まれなるヤリチンの素質を開花させた瀬戸には勝てない。それはいまのこの光景が証明している。凛の前に瀬戸に生ハメされていたサラは、やはり膣奥から彼のザーメンをドロリとこぼしつつ、絶倫すぎる瀬戸におののいていた。

 何しろ瀬戸のチンポは、二人を同時に相手して数えきれないほどの絶頂を与えながら自身も連続で射精したにもかかわらず、半勃ちの状態にすらならずにビキビキと反り返っているのだ。尿道はパンパンに膨らみ、睾丸はずっしり重たそうに垂れ下がっている。


(少ししたら、また「あれ」が始まるのね……)


 サラは頭の中で、今しがたまでこのベッドで繰り広げられていた光景を思い出す。男子たちからハブられ――というより半ば存在自体を忘れられ、友達と呼べるクラスメイト一人いないボッチな少年と、美貌の女教師二人による性の饗宴。男なら誰でも生唾を飲み込むプロポーションを持つ凛とサラが、彼一人相手に情熱的な奉仕を捧げる。黒髪の女神と金髪の女神に挟まれた瀬戸は、彼女たちの口や胸やマンコを使って心行くまでチンポを気持ち良くし、日々の疲れを癒したのだった。

 いかに成熟した大人の女であろうとも、瀬戸の性欲を受け止めたメスが無事でいられる訳がない。今のサラと凛は、シーツに縫い留められた蝶の標本のようなものである。身体の芯に刻み付けられた快楽の余韻で身動きできなくされ、あのヤリチンが戻ってきたら彼の好き放題に食い散らかされるしか術がない。その点は、同じく瀬戸のセフレになっている女子生徒たちと変わりなかった。


(私も凛も、また真司さんのメスにされちゃうんだわ……)


 サラは諦めたように、せめてこの休憩時間に少しでも体力を取り戻すために目を閉じた。彼女の右手が、しこたま瀬戸の精液を詰め込まれた子宮の上のあたりを撫でたのは無意識の仕草だろうか。

 凛もサラも、学園内では瀬戸のことを「瀬戸くん」と呼ぶ。生徒と公平平等に接さなければならない教師として当然のことだ。――だがベッドの上では、二人とも彼を「真司さん」と呼んで自分のご主人様として尊重していた。ことプライベートでは彼のほうが彼女たちより「目上」なのだから当然である。

 メスたちがベッドで身体を休めているあいだ、瀬戸は冷蔵庫を開けてスポーツドリンクを飲んだ。ヤリチンとして覚醒して以来の彼は、それ以前より遥かに多くの量を食べるし飲むようになった。ガチ交尾ほど体力を消耗する運動は無いし、射精したぶんだけ新しい精液を作らなければならないのだから、これもやむを得ない。彼のセフレで料理ができる少女たちは、そんな彼を思いやってしばしば手料理を披露する。そうやって他のメスより自分が彼に相応しいことをアピールしつつ、栄養を補給したぶんだけ自分も美味しくいただいてもらおうという魂胆なのだ。

 残念ながら壊滅的に料理下手なサラにその戦法は使えなかったが、彼女には彼女にしかない武器がある。それがこの白い肌と天然のブロンドだ。

 しばらくすると瀬戸が寝室に戻ってきた。するとその気配に反応したサラがヨロヨロと身体を起こし、熱に浮かされた顔で彼の傍に歩み寄った。非常に頼りない足取りだったが、たとえパリコレのトップモデルだろうと、この時のサラに敵う美しい歩き姿を見せることは難しいだろう。


「サラ、どうしたの?」

「真司さん♡ キスしてください……♡」

「ああいいよ。おいで」

「はい……♡」


 サラは自分から彼に抱き着くと、その桃色の唇を捧げた。瀬戸も彼女を抱擁し返しつつ、彼女とねっとり舌を絡めて舌による交尾を行った。


「ん、れろ……♡ ちゅうう……♡」


 そんなドスケベなキスを続けていくと、サラの目尻がトロンと垂れ下がっていく。舌交尾で脳が痺れ、ただでさえボロボロになっていた理性が思考の端の端へと追いやられていってしまう。――こうなってしまえば、彼女はもう年下のご主人様にメスにしていただくことしか考えられなくなる。


(……っ♡ 真司さんとキスするだけでお腹の中が疼いちゃう……♡)


 少し穏やかになっていたはずのサラの子宮は新しいザーメンを求めて活性化し、腰が淫らにくねり出す。瀬戸はキスしながら右手でサラの巨乳を掴んで、巧みに彼女の胸の性感帯も刺激していた。


「んっ!?♡ んんっ♡」


 サラの金色の眉が顰められ、目尻に皺が浮かぶ。

 どうして彼に揉まれるだけで、自分はこうも淫らに感じてしまうのだろう。サラはそう思わざるを得なかった。


(ひょっとして――……)


 ――自分は自分で思っていたほど身持ちの硬い女ではなく、元からセックスの快楽に抗えない淫乱の素質を持っていたのかもしれない。だから教え子である彼のメスであることから抜け出せないのだと。

 今日は同僚である凛と一緒に抱かれているが、日によっては妹のエリザと共に彼に犯さされることもあるし、一人きりで徹底的に喘がされることもある。良くないことだとわかっているのに、そういう爛れた淫蕩の日々から抜け出すことができない。サラが守るべき女子生徒たちも、次々と彼のメスに堕とされているというのに、それを止めることもできずにいる。――これでは教師失格だ。


「そんなことないですよ」


 サラが自己嫌悪に支配されかかっていたところで、瀬戸は、サラのわずかな表情の変化から彼女の心を読み、すかさず囁いてくる。


「サラ先生は、いつも僕らのことを考えてくれる立派な先生です」

「……っ♡」

「心配しないでください。嫌だっていう子と、無理やりセックスしたりはしませんから。先生と約束します」


 流石にクズヤリチンだけあって、瀬戸はこういうときだけ善良な生徒の顔を見せる。彼はいま、嫌がる娘を無理やりセフレにしたりはしないと述べたが、どのみち彼が狙った女子は、セックスの快楽に浸けられて堕とされるのだから同じことだ。彼のチンポの気持ち良さに抵抗できる娘はいないと、サラ自身が身をもって知っている。

 サラは無言で頷くと、直立したまま彼に胸を揉ませた。ハメ頃のいやらしい身体を持つドスケベ白人娘の双乳を、瀬戸はじっくり感触を確かめるように揉みしだいた。それと共に、いったんは鎮まっていた瀬戸の股間の凶器がぐぐっと力強く持ち上がっていく。

 何度彼とセックスしても、サラはそれを見るたびに、乙女のように恥じらい顔を赤らめずにはおれない。


「すみません、また勃起しちゃいました」

「……はい♡」


 サラはその場に膝を折ると、年下の教え子のチンポに恭しく口づけを捧げた。エグいほどエラの張った亀頭の先端に愛情と服従の誓いを込めて、ちゅううっと音を立てて吸い付いた。それと同時に瀬戸の金玉をマッサージし、たっぷり犯してもらえるように彼の劣情を煽るのだ。

 彼専用ドスケベ淫乱女教師の個人授業を受ける瀬戸は、亀頭周りを舐めしゃぶるサラの金髪をよしよしと撫でた。純粋日本人である彼の肉棒は、この白人女に自分の遺伝子を混ぜ込んでやると息巻き、竿に青筋を立てて怒っていた。

 瀬戸はサラに向かって、「そろそろハメてあげますよ」と偉そうに言った。サラは彼の貞淑な妻であるかのように、折り目正しく膝を揃えて「お願いします」と答えた。そして彼らは寝室の壁際に移動すると、瀬戸は上半身を前に折って壁に両手をついたサラの後ろから、勃起チンポをズブズブと挿入したのだった。


「ンア、ああああっ♡♡♡ んんぅうっ♡♡♡」

「サラ先生の喘ぎ声、相変わらずよく響きますね。このマンションの壁が薄かったら、隣の部屋の人にも完璧に聞かれてますよ」

「あっ♡♡ はぁっ♡♡ はぁっ♡♡ はぁっ♡♡」

「しっかりしてください。生徒に挿入されただけでイっててどうするんですか?」

「は、はい、ごめんなさいっ。いぃいっ!?♡♡♡♡」


 瀬戸は軽く言葉攻めをしながら、サラの美尻に向かって腰を打ち付けた。

 瀬戸の肉棒がサラの名器の中を往復し、パンパンと音が鳴り響く。


「あー、ねっとりしてて熱い……」


 瀬戸はさも心地よさそうに目を細める。さっきは純日本人である黒髪の美人国語教師の膣肉を味わっていた彼のオスチンポが、いまは西欧の血が入った白人ブロンド美女のヴァギナを蹂躙している。男として、これほど充実感を得られることがあるだろうか。いくら楽しいヤリチン生活でも同じものばかりを食べていたら飽きるかもしれないが、こうやって、味にバリエーションを付けることでいつまでも楽しむことができるのだ。


「ンあっ♡ おっ♡ おおんっ♡♡ ハあうううっ♡♡ アっ♡ アっ♡ アっアっアっアっ♡♡♡ ンっ♡ くううううっ♡♡♡」


 サラの日本語はなまじの日本人よりネイティブだが、本気で喘いでいる時は若干の英語的イントネーションが混じることがあった。まるで妖精の女王のような金髪美女を後ろから犯し、形のいい巨乳をぶるんぶるんと激しく揺らさせる瀬戸。彼の睾丸内では新鮮なザー汁がグツグツと煮えたぎり、いつでも発射できる準備を整えて待っていた。


「ほら、チンポが君の中で膨らんできたの分かるよね。もうすぐ精液出るよサラ」

「っっ!?!?♡♡♡♡ は、はいっ♡♡ いつでも出してくださいっ♡♡ オっ♡ オっ♡ んオっ♡♡ オっオっオっ♡♡ おオンっ♡♡」

「ヤバ……っ、僕に犯されてるサラ先生の後ろ姿、物凄くチンポに来る。あああっ、出る! 射精する!!! ――うっ!!!!」

「ンっ♡♡♡ ハおおおおおっっ!?!?♡♡♡」


 瀬戸はサラに立ちバックで挿入したまま、彼女の膣奥に向けてザーメンをぶちまけた。彼は射精の瞬間、膣の奥の奥まで深々と入り込ませた亀頭でサラの子宮を持ち上げ、彼女にとってもっとも大切な場所に直に精液を注ぎ込んだ。

 瀬戸はドクンドクンと無遠慮に射精し、教え子である彼によく躾けられたサラの子宮は、自分からオスの亀頭にかぶりついて、ごきゅごきゅと精子を飲み干した。


「あー、マジで気持ちいい。サラはどう?」

「ひっ♡ ハっ♡ ハっ♡ ハっ♡ ハァっ♡」

「イったばっかでまだ答えらんないか。まあ仕方ないよね。あ~……最高」


 サラは犬のように口から舌を垂らし、目から火花を散らしてイキまくっていた。性行為によって彼女が分泌した愛液は白い内股を伝い、くるぶしのあたりまで濡らしていた。瀬戸が射精を終えてからも彼らはしばらく立ちバックで繋がったままの姿勢でいた。本気の絶頂でもたらされた快楽の余韻はなかなか消えず、二人はたまにぶるぶると身体を震わせていた。

 ――やがて瀬戸が腰を引き、サラの膣内からチンポがずるずると引き抜かれていった。このクズヤリチンのペニスの形しかしらない美人教師のピンク色のマンヒダが、グロテスクな肉棒を追いかけてめくれ上がる。そのままカリの段差のところまでチンポが抜け、完全に外に出るかと思われたところで、瀬戸は再びサラの尻に腰を打ち付けた。


「ンおお゛っ!??!♡♡♡♡」


 バチンという肉音と共に、サラは目を白黒させた。

 彼女が油断していたところだけに、この衝撃は大きかった。


「ごめんサラ。でも勃起収まらないから、このままもう一回射精させてもらうね」

「はオっ♡♡ おっ♡ おっ♡ おおんっ♡♡♡」

「うあ、イったばかりのマンコがすっごく締まる――!」


 サラの膝は憐れなほどカクカクと震えたが、瀬戸の性欲を受け止める以外に、彼のメスオナホであるサラにできることはなかった。そのまま彼らが壁際での交尾を続けていると、ベッドで虚脱していた凛が二人の元に近寄ってきた。


「真司さん……♡ 私にも、私にもぉ……♡」

「焦らなくても大丈夫だよ凛。順番に犯してあげる。サラの子宮にもう一発撒いたら、凛のマンコにもザーメン飲ませてあげるよ」


 瀬戸は、日本の女とは筋肉の付き方が異なる白人マンコを堪能しながら、凛とも舌を絡めた。休憩前まで響いていた濁点付きの淫らなオホ声が、この部屋に戻って来た。白い胸を揺らして教え子チンポの威力に翻弄される美人教師のサラの姿はあまりにも淫靡だった。


(ダメよサラっ、これ以上みっともないとこ見せちゃダメ! でもっ、真司さんの硬いペニス気持ちいいっ! 気持ちいいのおっ!)


 常識的な大人のサラと、チンポに恋する乙女としてのサラが激しく葛藤を繰り広げる。しかしその戦いは、明らかに後者のほうが優勢だ。チンポでマンコの弱点を削られ、サラの乳首の先端を瀬戸の指がカリカリと引っ掻くたびに理性の声は小さくなって、やがて完全に消えてしまった。


(凄いっ♡ 凄いっ♡ セックス凄いっ♡ こんなの、凛やエリザたちが夢中になるの当たり前だわっ♡ 精液っ♡ 子宮の奥に流し込んでください♡ 真司さんっ♡♡)


 サラはめちゃくちゃに喘ぎ散らしながら、瀬戸チンポに媚びるようにマン肉をきゅうきゅうとイキ締めた。瀬戸はさも満足そうに唸ると、サラの腰を持ってバスんバスんと物凄い勢いでピストンし、このメスの心と体に決定的なトドメを指すための大量射精を開始したのだった。


「イキますよサラ先生!! ぐうううっ!!!!」

「ン゛っお゛っっ!?!?♡♡♡♡」

「あ~ヤッバ、ザーメン有り得ないくらいドクドク出る……っ!! 頭真っ白になるくらい気持ちいい……!! 先生、このまま先生の子宮の中、僕のザーメンで一杯にしますからね!!」

「は、はぃい……♡♡♡」


 サラの両ひざはガクガクと笑い、瀬戸が腰を支えていなければ立てなかっただろう。立ちバック交尾で種付けされながら、彼女はますますこの快楽にのめり込んでいくのだった。

 そしてそのあと、瀬戸は凛とも立ちバックでハメた。床にぺたんと座り込んでしまったサラの横で力強いピストンを繰り返し、凛のマンコをほじくり返す瀬戸のことを、サラは十代の少女のようなうっとりとした顔で眺めていた。


「凛! 凛にもザーメン流し込むからな!」

「はひっ、わかりましたぁっ♡♡♡ 出してくださいいいっ♡♡♡」

「ぐああっ! 出るっ!!!! うっ!!!!」


 今日の瀬戸のセックスは、サラに対してより凛に対しての方が、より独善的で支配的だった。

 実は凛はこの前、実家に帰って母親からお見合いを進められたそうだ。結婚適齢期である彼女たちにそういう話があったとて、決しておかしくない。サラは、凛がお見合いに対してどういう返事をしたかまでは聞いていない。しかしどちらにせよ、凛の結婚の自由は年下の少年のチンポによって奪われた。

 そしてサラは、そう言えば自分も親から「早くイギリスに帰ってきて子どもの顔を見せて欲しい」というメールを送られていたのを思い出した。


「ねえ……瀬戸くん。実はね――」


 教師の口調で瀬戸に呼びかけたサラが、そのあとどういう目に遭ったのかについては、彼女たちと瀬戸だけが知っている秘密だ。


Comments

とてもいい。 サラ先生と妹のイライザとの3Pをまた見たい。

jorsh

学生組より先に、教師(大人)組が懐妊しちゃったのか・・・。

DMcustom

あーいいっすねえ! こんだけやってればそういう結果も出ますよねえ!

春都


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