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黄金の黒山羊(黒胡椒サラミ)
黄金の黒山羊(黒胡椒サラミ)

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サッカー部の犬養くんの周りの女子は、みんなクラスの隠れヤリチンに寝取られている⑤

 新しい「友達」ができた瞬間は、とても幸せな気分になれる。僕みたいに長いあいだ存在感の薄いボッチとして過ごしてきた人間は、孤独でいることの寂しさを知っているからなおさらだ。


「あっあ♡ 瀬戸先輩♡ まだセックスするんですか?」

「当然じゃないか、君枝ちゃん。せっかく君とこうやって繋がれたのに、さっさと終わらせるなんてもったいないだろ」

「あっ♡ んっ♡ ンおっ♡ おおっ♡ でも私、そろそろおうちに帰らなきゃっ♡」

「そんなこと言って、君のマンコは僕のチンポを締め付けて放そうとしてないよ? 本音は君もこのままセックスしてたいんだろ?」

「そ、そんなこと♡ あっ♡ あっ♡ おチンチン硬い♡ アソコの中擦られるの気持ちいいっ♡」


 僕はいま、サッカー部のマネージャーである白惣君枝ちゃんと、サッカー部のロッカールームで交尾している。サッカー部の部員にはいわゆる各クラスの「一軍」な男子が多くて、僕なんかは普段は近寄りがたい場所だ。でも生徒の皆が部活している時間はとっくに終わり、暗くなった学園内には僕らくらいしか残っていない。僕はさっきから体位を色々と変えて、ガチガチに勃起したチンポで君枝ちゃんのマンコをほじくり返している。君枝ちゃんにマンコでイクためのコツを仕込み、これから彼女がセックスをさらに楽めるようにしてあげている真っ最中だ。

 いまはロッカールームに置いてあったベンチに腰掛け、君枝ちゃんを正面から抱きかかえてセックスしている。僕らの服は周囲に脱ぎ散らかされており、着ているものと言えば、辛うじて君枝ちゃんの右足首に可愛いいドット柄のショーツが引っ掛かっているだけだ。


「ほら君枝ちゃん、マンコに集中して。もう一回イカせるよ」

「あっあっ、んっ♡ んんぅうううっ!♡♡♡♡」

「あ~、君枝ちゃんがイクときの膣内のビクビク気持ちいい……」


 イった君枝ちゃんのマンコが僕のチンポにしゃぶりついてくる。この調子で何回もイカせまくったから、君枝ちゃんの肌はすっかり火照っていた。抱き締めるとホッカイロみたいにぽかぽかする。


「くっ、ザーメンぐつぐつ昇ってきた。射精するから、さっき教えた台詞言ってごらん」

「は、はいっ。――君枝の欲しがりおマンコに、瀬戸先輩の精子ぶち込んでくださいっ♡」


 君枝ちゃんみたいな女の子の口から、わざわざこういう下品な言葉が紡がれると言うギャップに興奮する。僕は彼女のお尻をしっかりと掴んで、膣奥の行き止まりに亀頭を押し付けながら射精した。


「ぐうううっ!」

「あっ♡ また先輩に中出しされちゃったぁ……。赤ちゃんデキちゃうかもしれないのに」

「君のマンコと僕のチンポの相性が良すぎるから仕方ないよ。あああ……出る出る」

「もう、先輩ってばぁ」


 彼女はもしかしたら犬養くんのことを好きだったかもしれない。けど犬養くんには彼女の気持ちに応えるつもりはないみたいだったから、こうして僕が手を出しても問題ない。――仮に彼の気が後から変わっても、君枝ちゃんの初めての男が僕であると言う事実はゆるぎなかった。

 僕は対面座位で君枝ちゃんに中出ししながら、恋人同士みたいに彼女と抱き合い、ちゅっちゅと音を立ててキスに励んだ。


「――どう? セックス気持ちいいでしょ?」

「はい、凄いです。こんなに気持ちいいことがあるなんて、今日まで知りませんでした」

「けど、君は今日が初めてだから、慣れたらもっと気持ち良くなれるよ」

「もっと……? これより、ですか?」

「うん。僕も今日は手加減したけど、次は本気出すからね」


 君枝ちゃんの瞳が見開かれる。これだけイカせてあげたんだから、彼女も僕の言葉がハッタリだとは思わなかった様子だ。どこからどう見ても童貞臭い僕がこれほどセックス慣れしていることに驚いたのだろう。

 これからしばらく君枝ちゃんにセックスの快楽を仕込んであげて、タイミングを見て瑞穂や日葵ちゃんみたいな他のセフレの子たちにも紹介してあげよう。僕はそういう計画を立てていた。――でもいまはとりあえず疲れた。


「――ふう。ちょっとこのまま休憩しようか」

「あ、はい。……先輩のおチンチン、私のおマンコに入ったままですけど」

「居心地が良すぎて、できれば一生抜きたくないよ」

「ふふっ、それだと生活するのに不便ですよ」


 君枝ちゃんにも冗談を言う余裕ができたようだ。僕は彼女に合わせて笑った。そして対面座位で互いの性器を繋げたまま、このロッカールーム内を改めて見回した。サッカー関連のステッカーとかが貼られている他、ロッカーの扉にマジックで落書きされていたりする。「全国出場!」と書かれた目標の色紙があったりするのも非常に部活っぽい。

 犬養にとってのみならず、君枝ちゃんはこの部のメンバーにとっての大切なマネージャーに違いない。そんな子の処女を部外者である僕が奪ってしまったのは少し気が引けなくもないけど、やっぱりこれも早い者勝ちだ。


「ねえ、君枝ちゃんの門限って何時?」

「具体的には決まってないですけど……。部の練習が長引いて遅くなることもありますし。けどさすがにこれ以上遅くなるのはちょっと……」

「じゃあ今日はもう一発して最後にしようか」

「もう一回? 瀬戸先輩、さっきまであんなに私の中に出したのに、まだ射精できるんですか?」

「うん。ていうか余裕だよ」


 実はここに来る前にも、何人か女の子とセックスしていたけど、それは君枝ちゃんには内緒にしておくべきだろう。僕は君枝ちゃんに挿入したまま彼女の片脚を上げさせ、身体を百八十度回転させて対面座位から後背座位に切り替えた。


「最後だから、君が全部やってごらん。好きなように動いていいよ」

「はい、わかりました。ありがとうございます♡」

「どういたしまして」

「――んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡」

「ふうう……」


 君枝ちゃんは僕の膝頭に手を置いて、遠慮がちにお尻を上下させ始めた。ザーメンやら愛液やらでヌルヌルになった彼女のマンコでチンポを擦られた僕の口から、長い息が漏れた。


「あっ♡ 気持ちいっ♡ セックスっ♡ すごいっ♡」

「僕も気持ちいいよ。初めてでこんなに動けるなんて、やっぱり君には才能あるよ」

「あっ♡ あっ♡ あっ♡ ああんっ♡」

「ふう、おっぱいも柔らかい。これからもたくさんセックスしようね、君枝ちゃん」

「はい、します!」


 君枝ちゃんは元気に返事をしながらお尻のスピードを上げた。ただおっぱいを揉んでいるだけで、彼女が自動的にチンポを気持ち良くしてくれる。彼女がマネージャーをしているのは、やっぱりこうして人に奉仕する才能があるからなんだろう。

 僕はたっぷり溜めてから、本日最後になるザーメンを君枝ちゃんの子宮にぶちまけた。君枝ちゃんの子宮を精液で真っ白に染め上げたあと、目の前にあった彼女のうなじに何個かキスマークを付けて、ようやく解放してあげた。――と言っても、チンポを抜いたと同時に、ここまで発射した精液の半分以上が逆流して来てロッカールームの床に落ち、そいつを後始末する時間ができてしまった訳だけど、僕と君枝ちゃんの初セックスは上々の体験として終わった。

 それから二人して制服を着ると、僕は君枝ちゃんに言った。


「――それじゃ、家まで送るよ」

「え、そんなのわざわざ悪いですよ」

「いいから、僕と君枝ちゃんの仲で遠慮なんかしないでよ」

「あ……っ」



 「僕と君枝ちゃんの仲」という部分に彼女は反応し、顔を真っ赤に染めた。


「――ていうか、それくらいするのは男として当然だから」

「……じゃあ、お願いします」

「うん。行こうか」

「はい先輩。……――あっ、あれ?」

「どうしたの?」

「なんだかうまく歩けなくて……」


 君枝ちゃんが言う通り、彼女の足取りはふら付いていた。どうやら調子に乗って、処女だった彼女に最初から色々と教え過ぎたらしい。――そこで僕は君枝ちゃんの前にしゃがんで、自分の背中を差し出した。


「――先輩?」

「おんぶしてあげるよ」

「ほ、本気ですか?」

「うん。もう外は暗いし、駅までならそんなに目立たないでしょ。ほら、乗って」


 もしかしたら、彼女は本番セックスしているときよりもさらに恥ずかしがっていた。僕はそれに気付かないふりをして、君枝ちゃんが大人しく従うまでそのままのポーズで待った。やがて彼女は僕の背中に恐る恐る手を伸ばし、自分の体重を委ねてきた。


「よいしょっと」

「――きゃっ」

「ごめん、急に立ち上がって驚かせたかな?」

「そ、そうじゃないです。瀬戸先輩が思ったより力持ちで、びっくりしちゃいました」

「さっきだって君のこと持ち上げてただろ?」

「あ……っ、そうでしたね。あの時は夢中だったから……」


 君枝ちゃんの声はだんだんと小さくなっていって、その台詞は途中で聞こえなくなった。彼女は色々な感情が籠った溜め息を漏らすと、僕の背中で力を抜いた。外に出ると空はやっぱり暗くなっていて、学園の敷地内には人っ子一人いなかった。


「私たち以外、誰もいませんね」

「うん。警備員さんとか、職員室に行けば先生が残ってるかもしれないけど、生徒は僕らだけだろうね」


 僕は彼女をおぶったまま駅まで歩いた。君枝ちゃんの体重はとても軽く、そこまで疲れたりはしなかった。実際、セックス中は駅弁で女の子の身体を持ち上げたりもする。普通におんぶするくらいはどうってこともない。

 駅が近付き周囲が賑やかになってくると、君枝ちゃんは言った。


「そろそろ歩けるようになりましたから、下ろしてもらえますか?」

「いやだって言ったら?」

「え?」

「本当は君を帰したくない。このままおんぶして僕の家に連れて帰りたいんだ。どうせ僕は一人暮らしだしね」

「…………」

「……とか言ったらどうする?」

「じょ、冗談だったんですか? か、からかわないでください」

「ごめんごめん」

「……もう」


 イケメンホストにしか似合わなそうな歯の浮くような台詞だけど、君枝ちゃんは結構ドキドキしたようだ。その心臓の鼓動が、背中に押し付けられた胸越しに伝わってきた。もうしばらく歩いてから君枝ちゃんを地面に下ろすと、言葉通り、彼女は普通に立って歩くことができた。

 改札前まで来ると、君枝ちゃんはぴたっと立ち止まった。

 何をしているんだろうと思うと、彼女は言った。


「……あの、先輩。スマホ貸してもらえませんか?」

「いいけど、何するの?」

「ちょっと家に電話したくて……」


 その言い訳は少し腑に落ちなかった。家に電話するのは遅くなった言い訳を事前にするためだろうけど、彼女が自分のスマホを持っているのは僕も見た。どうしてわざわざ僕のスマホを借りる必要があるのだろうか。――けど僕は逆らわなかった。


「あ、もしもし、お母さん?」


 君枝ちゃんは言葉通り家に電話をかけている。スピーカーの向こうからは、君枝ちゃんのお母さんの少し怒った声が聞こえてくる。


「うん、遅くなってごめん。部活が思ったより長引いて――。えっとね、あと、スマホとお財布どこかに落としちゃったの。お金も定期もないから、今日家に帰れない」

「…………」


 君枝ちゃんは僕が見ている前で、親に向かって嘘をついた。頭の中で一生懸命考えたらしい台詞をすらすらと――しかし若干声を震わせながら口にしていた。


「同じ中学の歩ちゃん知ってるよね。偶然会っておうちに泊めてもらうことになったから。いま歩ちゃんのスマホから電話してる。――うん、平気。大丈夫、心配しないで。そういうことだから、切るね」


 君枝ちゃんは強引にお母さんとの会話を終わらせた。それだけではあはあと息が荒くなり、目が潤み、通話終了のボタンを一発で押せないほど指を震わせていた。

 女の子っていうのは分からないものだ。僕の前で、君枝ちゃんは後戻りできない一歩を自ら踏み越えた。


「瀬戸先輩……」

「…………」

「今日、帰るところなくなっちゃいました。……私、どうしたらいいでしょうか?」

「そっか。君枝ちゃんさえ良かったら、僕の家に来る?」


 僕らは二人で白々しくそんなやり取りをした。君枝ちゃんは僕の問いかけに、何度か深呼吸を繰り返してから「はい」と答えた。



  §



 君枝ちゃんは自分から僕の家に連れ込まれる道を選択した。そうである以上、僕も彼女の覚悟に応えなければならない。今晩中徹底的に君枝ちゃんの身体を犯しまくり、僕のセフレとしての躾を行う。君枝ちゃんの内側も外側も、僕のザーメンの色と匂いで染め上げてやろうじゃないか。

 僕らは途中でコンビニに寄り、スポーツ飲料とゼリー型の栄養食品を買い込んだ。セックスで消費した水分などを補うためだ。コンドームは買わなかった。

 僕の家に着くと、二人ですぐに服を脱いだ。学園でもセックスしていたから君枝ちゃんの身体は充分に火照っていたし、僕のチンポもギンギンだった。


「それじゃあ、君にもっとセックスのこと教えてあげるよ、君枝ちゃん」

「はい、教えてください先輩。私をもっと、先輩の好きなエッチな女の子にしてください……っ」

「ならまずはそこに膝をついて。チンポを舌で舐めてみようか」

「はい♡」


 僕にはわかる。君枝ちゃんはさっきので交尾の気持ち良さに目覚めたんだ。覚えたてのセックスを次にする日が待ち遠し過ぎて、僕について来るのが我慢できなかったんだ。

 彼女は僕に言われた通り跪くと、口を開いて舌を出した。そしてそれをパンパンに膨れた亀頭に近付けた。――彼女の舌の粘膜が触れた瞬間、マンコに挿入するのとは違った快感が僕の脊髄を貫いた。君枝ちゃんは不慣れながらも、ぺろ、ぺろ、ぺろ、ぺろとチンポを舌で舐め回した。


「んん、えっと……」

「大丈夫。こんなことに正解なんてないから、まず君の思った通りにすればいいんだよ」

「は、はいっ」


 後輩の女の子が見せるたどたどしい舌使いがとても微笑ましかった。彼女の望み通り、僕は彼女を徹底的にセフレとして躾ける。いったんこうして手に入れた以上、瑞穂や日葵ちゃんと同じく、犬養くんにはもう渡さないつもりだ。


「いいよ君枝ちゃん、その調子。先っぽから出てくるその汁が、チンポが喜んでるって証拠だから。試しに唇すぼめて吸ってごらん」

「ん、ちゅうう……っ♡♡」

「うあ……」

「ん……っ♡ ちょっとしょっぱくて苦いかも。男の人って、こんな味するんですね」

「男ならみんなその味とは限らないかもしれないけどね」


 そう言って僕は微笑んだ。また一つ、彼女の初めてが僕のものになったからだ。

 僕はそのまま君枝ちゃんにチンポをしゃぶってもらった。慣れていない君枝ちゃんの小さな口では、竿の半分も咥え込むことができなかったけれど、彼女の精一杯の努力が伝わってきた。チンポが彼女の唾液でべたべたになる頃には、ただでさえ勃起していた肉棒が、鳩尾にめり込むかと思うほどギチギチに反り返っていた。


「ごめんストップ、君枝ちゃん」

「――え、どうしてですか?」

「このままだと射精しちゃうから。口に出すより、君枝ちゃんのマンコで出させてよ」

「……いいですよ♡ もう今日はいっぱい出されちゃいましたから、先輩の好きなだけ、何回でも中出ししてください♡」

「ありがとう。それじゃ正常位で挿入するよ」

「はいっ♡」


 君枝ちゃんは床のカーペットに背中を付けた。ここは一階のリビングである。両親が海外出張で留守なお陰で、家のどこを女の子とのセックスに使っても、誰にも文句を言われない。


「挿入しやすいように、脚を自分で持ち上げてごらん」

「えと、こうですか?」

「そうだよ。このまま真上から行くね」

「――あっ♡ あっ♡ この格好だと、瀬戸先輩のおチンチンが入ってくるとこ、全部見えちゃう♡♡」

「あ~、締まるぅ……っ」


 これは正常位というよりも、セルフマン繰り返しの君枝ちゃんに、僕が種付けプレスする感じのセックスだ。君枝ちゃんのマンコは男との交尾を覚えたばかりのはずなのに、とてもスムーズに僕のモノを飲み込んだ。キツいけどピストンしやすい最高のマンコだ。


「あ~……いい。少し動かすだけでチンポゾクゾクする。ああ~」

「瀬戸先輩の感じてる顔……♡ ドキドキして、胸の中があったかくなってくる……♡」


 僕は君枝ちゃんの頭の両サイドに手をついて、腰だけを盛んに前後させた。二人の性器がヌルヌルっと擦れあい、身体の端から端まで快感に満たされる。脳内麻薬がドバドバ溢れて、段々とハイになっていく。フェラで射精寸前まで行っていたこともあり、僕の限界はすぐに訪れた。


「ぐうううっ! 出る!」

「んっ♡ んんンっ!♡♡♡ あ、つい……♡ 先輩の精子で、内側から溶かされちゃいそう……っ♡♡」

「明日になっても子宮に残ってるからね。君枝ちゃんは、僕のザーメンをお腹の中で泳がせたままみんなと授業を受けるんだよ」

「そ、そんなエッチなことしていいんですか?」

「大丈夫だって。案外みんなやってることだし」

「そ、そうなんだ。知らなかった……」


 実際僕も、色んな女の子にいまみたいなことをしてもらっている。真面目な顔で授業を受ける女の子が、実は子宮まで僕に征服されているというシチュエーションが、僕はとても好きだった。

 僕は射精しているあいだ、亀頭をぐりぐりと君枝ちゃんの子宮口に押し付けた。彼女はまだポルチオでイケないようだけど、じきにここも開発してあげようと思った。

 射精を終えるといったんチンポを抜き、スポーツドリンクで水分補給してからお掃除フェラしてもらった。さっきより深くチンポを口に咥え込んだ君枝ちゃんの頭を見下ろしながら、僕は言った。


「夜はまだまだこれからだから、どんどんエッチになろうね、君枝ちゃん」


 言葉で返事ができなかった君枝ちゃんは、僕のチンポを咥えながら頭を前後させることで答えたのだった。

Comments

長いけどフランス書院ページ改善されましたね(笑)

yukiy

更新ありがとうございます♪ アレはなかった…OKです!

yukiy

言う事はこれしかない。最高だ〜

slza


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