クズヤリチンにマゾとして躾けられるテニス部のポニーテール少女③
Added 2025-04-05 08:08:28 +0000 UTC(あ~……♡ セックスしたあとのチンポくさぁ……っ♡ この匂い嗅いでると頭ボーっとする♡ チンポ以外のこと、どーでも良くなってきちゃう♡ チンポ嗅がされるだけでこーなるの、あたしヤバいよね♡)
放課後に瀬戸とラブホに入ったテニス部の汐見彩は、生ハメセックスで彼に種付けしてもらったあと、仁王立ちの彼の足元に跪いてチン嗅ぎしていた。
彩の眼前では、瀬戸の勃起マラが青筋を浮かべてビキビキと反り返っている。全裸の彩の首に嵌められた革の首輪と、そこから瀬戸の右手に向かって伸びるリードは、いつでも彼に飼い犬プレイをしてもらえるように彩が通学鞄の中に入れていたものだ。
(瀬戸くんに、ご主人様に冷たく見下ろされるの最高……っ♡ おマンコ疼いて、腰がヘコヘコ動いちゃう……っ♡ ダメだぁ……あたしやっぱりマゾだ。同級生の男の子に飼われておマンコ壊されたいって思うなんて、マゾでしかないよぉ♡)
瀬戸に「おすわり」させられるだけでも興奮するのに、それに加えてさっきまで自分を激しく犯していたチンポを嗅がされると、脳内で再起不能になりそうなほどの火花が弾け回る。背筋にぞくぞくと快感が走り、乳輪全体を引っ張るくらい勃起した乳首が、さらに硬くなってしまう。
瀬戸はそんな彩を、彼女の希望通りに冷たい目で見下ろしながら「よし」と言った。
「~~~~っっ♡♡♡」
「しゃぶれ、彩」
「わぁんっ♡♡♡」
愛しのご主人様から許可をいただいたメス犬彩は、元気よく返事してからおチンポ様にかぶりついた。彼女のトレードマークであるポニーテールは、さっき瀬戸と本番セックスしている時にリボンを解かれ、背中に広がるストレートの長髪となっていた。その髪が揺れるくらいの勢いで、彩はじゅっぽじゅっぽと唾液の音を立てて瀬戸チンポにフェラチオ奉仕した。
(あっ♡ あたしいま、すっごいみっともない顔でおチンポしゃぶってる♡ パパ、ママごめんねっ♡ 一生懸命育ててもらったのに、同級生の男の子に首輪つけてもらって、彼のおチンポ舐めるのが大好きな娘に育ってごめんなさいっ♡ んっ♡ んんっ♡ ご主人様のおチンポ美味しいっ♡ 舐めてるだけでイキそうっ♡ 潮吹きしそうっ♡)
彩以外にも多くのセフレを抱える瀬戸の肉棒からは、ほんのりと彩以外の愛液の味もしてくるように思えた。自分は彼の恋人ではなく、飼い犬なんだ。そう思うことで彩の興奮は加速した。彼女が股間からぷしっ、ぷしっと透明な潮を噴くと、瀬戸は彩を叱った。
「こらっ! どこでも潮噴いたらホテルの人が掃除するとき困るだろ?」
「んんっ♡ んっ♡ わおんっ♡」
「そんなふうに上目遣いで見ても駄目だよ。罰として強めに乳首つねるからね」
「っっっ♡♡♡ おっ゛~~~~~♡♡♡」
「あ~あ、もっと潮噴いちゃった。ひょっとして、君に必要なのは首輪じゃなくておむつなんじゃないの?」
「ひっ♡ はっ♡ はっ♡ へぁあっ♡♡」
「どうして許可してないのにフェラやめるのかな? いまの彩は僕に飼われるメス犬なんだから、自分だけイキ散らしてる場合じゃないでしょ?」
「ごっ、ごめんなさいっ! ごめんなさいご主人様っ!」
捨てられる、と思った瞬間、彩の脳内が恐怖で満ちる。瀬戸はそんな彩に優しく微笑み、「捨てたりしないよ」と言った。
「飼い主はペットに責任持たなきゃいけないからね。もし彩が嫌だって言っても、一生こうやって飼ってあげるよ」
「あっ♡ おっ♡ ほおうっ♡♡♡」
「また潮噴きしたね」
「あっ♡ あっ♡」
彩の下半身がガクガクと震える。自分の心と身体が、思っている以上に彼に支配されていたことを知り、彼女のマゾ心は余計に疼いた。
彩はもう一度瀬戸のチンポを口に咥え込んだ。彼のイチモツは彩のあごが外れそうになるくらい太いが、それでも頑張って頬張ることで、彼女は飼い主への忠誠心を示そうとした。
「んっ♡ はぶっ♡ じゅるっ♡ ちゅばっ♡ ちゅっ♡ じゅるっ♡」
「ああ……いいよ。その調子その調子」
「じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅるるっ♡ ちゅうううっ♡」
彩はお下品フェラに励みながらおすわりの姿勢を変更した。下半身は股を大きく開く蹲踞のポーズになり、両手を頭の後ろで組んで、テニス部の活動で蒸れまくった腋を彼に見せた。自分が交尾に適したメスであることを全身でアピールし、少しでも彼に興奮してもらいたいという健気な心である。
(あたし、もっと努力しなきゃ♡ こないだは奈々と由美が一日中3Pしてもらったって言ってたし、その前はひとみがデートのあとでず~っとイチャイチャエッチしてたって聞いたし、あたしも瀬戸くんに飽きられないように頑張らないとっ♡)
彩以外の女子テニス部の面々も、それぞれ瀬戸のセフレとして彼にどんなふうに気持ちいいハメかたをされたか競っている。瀬戸との交尾動画を部内のグループSNSで共有し、チームメンバーが彼にメスにされている様子を見て相互に羨ましがっている状況だ。
彩は自分で考えた精一杯のエロポーズでチンポをしゃぶった。口の中いっぱいに収まった瀬戸の亀頭に舌を這わせると、カウパーと精液の苦い味がした。理性はとっくにぼやけ、彼とチンポのことしか考えられなくなっていた。
「彩の舌のぬるぬるたまんないよ。本当にフェラ上手になったよね」
「ん♡ ちゅる♡ ちゅばっ♡ ちゅううっ♡」
「その腋も見ててめっちゃ興奮する。また今度そこに挟んでしごいてもらおうかな」
腋どころか、いまの彩は全身が瀬戸のためのオナホである。彼がそうしたいと言えば、女の命である髪でチンポをしごくのも躊躇わないだろう。
しばらくして、彩は舌先で感じるチンポのビクつきから、瀬戸の射精が近いことを悟った。彼女が上目遣いで見ると、瀬戸は「ぶっかけるよ」と言った。彩はチンポを口から離すと、両手で竿をシコシコとしごいた。やがてぶびゅっという音を立て、鈴口からマヨネーズの容器を踏みつけた時のような勢いで、オス臭いにもほどがあるザー汁が飛び出てきた。
「んあ……♡♡♡」
彩は目を閉じ口を大きく開け、熱い精液の全てを顔で受け止めた。瀬戸チンポが跳ねるたび、半透明のナタデココゼリーのようなザーメンが彩の美少女顔に乗っかっていく。
「ああ、出る出る。こんなに溜まってるって思わなかったよ。でも、今日まだ君と涼子ちゃんの他には二人としかセックスしてなかったからなあ」
「――ん♡ はああ……♡♡♡」
瀬戸の射精はまだ止まらない。彼は両腕を身体の側面にだらんと垂らし、右手で彩の首輪に繋がるリードを握っているだけだ。それでも彩が丁寧に両手でしごいてくれるから、射精にはなんの不自由もなかった。
それにしても、朝の登校前後、授業の合間、放課後と、今日一日中どころか毎日セフレをとっかえひっかえして交尾し続けているというのに、瀬戸の勃起の勢いは全く衰えていない。呆れた絶倫ぶりである。――しかしこれこそハーレムを築く男には不可欠の才能だ。一度彼とセックスした女子は、どうやってもこのチンポに魅了されてしまう。
瀬戸がようやく射精を終えると、彩は自分の顔にぶっかけられた彼のザーメンを手で拭った。それから彼女が何をするかと思えば、その臭いザーメンを胸の谷間や腹に馴染ませるように塗りたくったのだ。これはオスに向かって、「私は完全にあなたのモノです」と意思表示しているに等しい。瀬戸は彩の好意を当然のように眺めながら、キンタマをぎゅるぎゅると回転させて次の射精に向けた精液を体内で作っていた。
「――来い、彩」
瀬戸は乱暴な言葉遣いで彼女のリードを引っ張った。彩はそれに「……わん♡」と答え、ホテルの床を四つん這いでベッドまで移動した。彼女はテニスで鍛えられ引き締まった形の良い尻をふりふりしながら、クラスでは目立たないボッチ男子との交尾の舞台へと向かっていった。
瀬戸がベッドに仰向けで寝ると、彩はその上にがに股で跨った。いわゆるスパイダー騎乗位である。跨る瞬間ぎしりと鳴ったスプリングの音が、これからのケダモノセックスの開始を告げているようだ。
(チンポ♡ ようやくおチンポ入れさせてもらえる♡ マンコもう我慢できない♡ チンポでぶっ壊されたい♡)
熱く疼く女子校生の入口が、瀬戸のパンパンに膨れ上がった亀頭に近付いていく。膝を曲げた彩の中に、瀬戸チンポの先っぽがぬるりと飲み込まれた。
「ん゛っお゛♡♡♡ ほっ、おおおっ♡♡♡ イク……っ!♡♡♡」
亀頭を入れただけにもかかわらず、彩はガチイキした。ガクガクと膝を震わせながらも、彼女はさらに膣奥までチンポを飲み込んでいった。
「お♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おおんっ♡♡」
まだ童貞のクラスメイトも多い中で、瀬戸は人目を惹く美少女のマンコに生ハメし、自分は楽な姿勢でくつろいだまま彼女に腰を振らせている。難しいことは考えなくても、自分のペットがぬるぬるのキツ穴でチンポをしごいて気持ち良くしてくれる。彩の乳房は上下に揺れ、ツンツンに勃起した乳首がピンク色の残像を作った。
そうやって交尾している最中、枕元に置いてあった瀬戸のスマホがバイブした。彼は彩に腰を振らせながら、そのスマホに手を伸ばした。
「――あ、涼子ちゃん?」
通話の相手は、放課後に空き教室で彼とセックスしていた陸上部の山尾涼子らしい。彼女はあのあと恋人の吉宮康太と帰ったが、再び瀬戸の声を聞きたくなって電話してきたようだ。
「もう家にはついたの? うん、そっか」
「おっ♡ おっ♡ おっ♡ ほ、おっ♡♡♡」
「僕? 僕はいま彩さんとセックスしてる。ラブホで。――次? 次に涼子ちゃんと逢えるのはいつかなあ。スケジュール確認してみるよ。涼子ちゃんのオフの日も教えて」
クズヤリチンも楽ではない。こうやってマゾ犬を躾けながら、忙しい合間を縫って恋人持ちのセフレと浮気する予定も組まなければならないのだから。
「三日後とかどう? アイリさんのマンションで、ルリナさんも一緒にセックスする予定なんだ。うん、きっと純花も来るよ」
そう言いながら、瀬戸は彩に「君も来る?」と目配せした。
「う、うん♡ イクううう……っ!♡♡♡」
彩のマンコが、雑巾でも絞るように瀬戸チンポをギッチギチに締め付ける。瀬戸は無造作にびゅるりと彼女に中出ししながら、電話相手の涼子に「それじゃまた明日」と言っていた。
それから二人は体位を変えてバック交尾へと移行した。背後から瀬戸にマウントされてパンパンと尻に腰を打ち付けられるこの体位は、彩の一番のお気に入りだ。
「はっ♡ はっ♡ はぁっ♡ はっ♡ おっ♡ んんぅっ♡」
体位を変える前、彩は瀬戸に新しいプレゼントをもらった。それは犬の尻尾を模したアナルプラグだ。彩は尻穴を栓で塞がれ、ふさふさの尻尾を揺らしながら欲しがりマンコにご主人様のおチンポを突っ込んでもらった。
(あっ♡ またイクっ♡ イクっ♡ このままじゃイキ死んじゃうっ♡)
御休憩のつもりで入ったラブホだが、既に親には電話し、女友達の家に泊めてもらうと言ってあった。このまま時間延長してお泊まりし、ラブホから直接登校することは確定だ。もともと自分がそこまで清楚だとは思っていなかった彩だが、それでもこんな淫らなビッチのような生活をするようになるとは、瀬戸にハメられるまで考えもしていなかった。
「お゛っ♡ お゛っ♡ ふぐう~~~~っっっ♡♡♡」
「……またイっちゃったね」
「はっ♡ はっ♡ はひっ♡ んおっ♡♡」
「どうする? 一回休む? それともこのままセックス続ける?」
「…………♡♡♡♡」
「……そんなふうにお尻振るってことは、このまま僕に壊されたいってこと?」
「わんっ♡ わんっ♡」
「わんじゃないよ。――ほらっ!」
「わひぃっ!?♡♡♡♡ あ~゛……♡ おっ?♡」
「マンコもう完全にグズグズじゃないか。融けて戻らなくなっても知らないよ」
彩の背中は子犬のようにぷるぷると震えだしたが、マンコはきゅきゅっと瀬戸チンポの根元を締めて彼に媚びた。瀬戸はそれに応えるようゆっくり腰を引き、カリ首が見えるところまでチンポを引き抜いた。
「っお♡ ~~~っっっ!!!!♡♡♡♡」
女子校生でありながら彩のマンコは完璧に開発されきっていた。この内臓が裏返るような快感は、メスでなければ決して味わえない。彩はシーツをかきむしるように両腕を前に出し、上半身をベッドに突っ伏して尻だけを高々と上げた。
「突くよ」
その合図とともに、瀬戸のピストンが再開した。クズヤリチンのカリ高太竿長チンポが、彩のマンコをずるっ、ずるっと素早く出入りする。
「あっ、あああああ!!♡♡♡♡ んおおっ♡♡ ほっ♡ おおおおっ♡♡」
彩のマンコだけでなくアナルも締まり、そこに刺さった尻尾プラグがより一層抜けにくくなる。ふさふさの毛が下腹部をさわさわとくすぐってくるお陰で、瀬戸もこれまで彩を犯したときとは違う快感を得ていた。
「はははっ、こういう小道具使ってセックスするのも楽しいねっ! 彩っ! っあ~、ヌルヌルのキツキツであったかい! 交尾最高だあ」
「おっ♡ おっおっおっおっおおっ♡♡♡♡」
「小刻みにピストンするのもイイでしょ? チンポ好きの君のために、子宮たっぷりと揺らしてあげるからね。好きなだけイっていいよ」
「おーっ♡♡ おおーっ♡♡」
「やばっ、彩のマンコが気持ち良すぎるせいで、僕もまた射精したくなってきた! 今度はマンコに出すよ! ぐうううっ!!」
「~~~~~~~っっっ♡♡♡♡」
「ほら、射精したからってまだまだ終わらないよ! しっかりマンコに力入れるんだ!」
「あおっ♡♡ おお~~~っっ!?♡♡」
そんなふうに、彼らは時間を忘れてラブホで交尾しまくった。何度も体位を変えてサカっているうち、連続絶頂し過ぎた彩は限界を迎え、あるときぷつりと充電が切れたように意識を手放した。
だが、夢の中でも彼女は瀬戸に犯されていた。
瀬戸の命令に従ってチンポを胸の谷間で挟んだり、顔や髪にザーメンをぶっかけられまくる彩のヘソには、銀色のピアスが光っていた。夢の中には、そんな自分を眺めるもう一人の彩が居て、指輪などでなくああいうものを男に隷属する証として付けてもらいたがる己の変態っぷりに呆れていた。
そして気付いた時には朝を迎えていた彩は、ベッドで眠る自分の隣に瀬戸の顔を見出した。
「あ……」
「おはよう、彩」
「……うん、おはよ瀬戸くん」
「昨日は凄く可愛かったよ」
「え? ……もう。あれだけ乱暴にしたくせに、そういう優しい顔もできるの反則……」
「何か言った?」
「ううん。瀬戸くんもすっごく男らしくて素敵だった」
セックス中に全身にザーメンをぶっかけられたにもかかわらず、彩の身体はそれほど汚れていなかった。恐らく、寝ているあいだに瀬戸が濡れタオルか何かで拭いたのだろう。していることは紛れもないクズヤリチンのくせに、不思議と瀬戸が女子から憎まれたりしないのは、そういう謎の気遣いを見せるせいかもしれない。
「……ねえ、瀬戸くんのおチンポ、ガチガチになってる。……やっぱりあたしだけじゃ満足できなかった?」
「あはは、違うよ。朝はどうしてもね」
「それでも責任感じちゃうなあ。……ね、登校する前にすっきりする?」
「頼んでもいい?」
「ん、もちろん」
二人はバスルームに移動して、シャワーを浴びながら立ちバックでハメた。昨晩のケダモノ交尾とは違い、優しく睦み合うようなセックスである。時おり彩は首を曲げて瀬戸のほうを向き、蕩け顔で彼とのキスにふけっていた。
「んちゅ……♡ 昨日みたいのもいいけど、やっぱりこういうエッチも気持ちいいよね♡」
「うん、そうだね」
「あんっ♡ あっ♡ あっ♡ あんっ♡」
「あっ、出る!」
「いいよ、出して♡」
「わかった! ぐうううっ!」
「はふう……朝から瀬戸くんの精子でお腹一杯……。あ~、そだ。そういえば昨日出された宿題やってないや……。まあいっか……」
「彩さん、おっぱい揉んでいい?」
「はいはい、どうぞ~♡」
朝の軽い運動を経て、二人はご主人様とペットの関係から、単なる同級生の関係に距離感を戻していった。
このホテルを出てしまえば、いったん彼らは普通の同級生として学園に向かう。瀬戸がヤリチンであることは、いまのところ彼のセフレになった女子たちのあいだだけでの秘密だった。
だが――。
「彩さん、もしかしてそれつけて登校するつもりじゃないよね?」
「え? やっぱりダメ?」
シャワーを終えたあと、下着と制服を着た彩が余計なものまで身に着けたのを見て、珍しく瀬戸がツッコミを入れた。
わざとらしくとぼけた彩の首には、光沢をもつ犬用の革首輪が嵌められていた。
「駄目に決まってるよ。先生に怒られるよ」
「そうかな、このくらいだったらファッションってことで許されたりするかも」
「え~……」
「え~じゃなくて。……一応聞くけど、どうして着けて行きたいの?」
「だってさあ」
彩は誘うような目で瀬戸を見ると、照れたように笑った。
「あたしがご主人様のメスだって証拠のアクセサリー、授業中もずっとつけてたいな~って思ったの♡」
「はあ……仕方ないなあ」
そのあと、瀬戸と彩のあいだでどのようなやり取りが行われたか定かではないが、その数日後から、彩が首に黒いチョーカーを巻いて登校するようになったことが周囲で話題となった。――またさらにそのあと、似たようなアクセサリーを身に着けることが一部の女子界隈で流行し、瀬戸の学園内でちょっとした問題になったのだが、それが瀬戸と関係していたかどうかは定かではない。
Comments
彩ちゃんすっかり雌犬になっちゃって… ひとみちゃんといちゃいちゃしながら彩ちゃんで性処理してるの見たいぜ…
赤羽 渚
2025-04-06 13:47:07 +0000 UTC流石瀬戸くんや
tom1030_koba2
2025-04-05 10:41:33 +0000 UTCこういう一見普通のアクセサリーで、堕とされた雌と堕とした雄しか分からない、秘密のマーキングになってるの好きです。 チョーカーが普通のアクセサリーかは置いといて。
葛城進和
2025-04-05 09:09:20 +0000 UTC彩ちゃんエロくて好き
slza
2025-04-05 08:39:49 +0000 UTC