サッカー部の犬養くんの周りの女子は、みんなクラスの隠れヤリチンに寝取られている⑦
Added 2025-04-06 08:17:09 +0000 UTC「あれ? マネージャー、なんか雰囲気変わったか?」
「えっ、そそっ、そんなことないと思いますけど。ど、どうしてそう思ったんですか?」
「いや、別になんとなく……。てか、なんでそんなにキョドってるんだよ」
その日の部活中、拓海が後輩マネージャーの君枝に話しかけると、彼女は鈍感な拓海が見てわかるほど酷く動揺した。
拓海が君枝の雰囲気が変わったと言ったのは、何ら根拠のない発言だった。本当にただなんとなく、「あれ? こいつ変わったか?」と思ったに過ぎない。拓海が声をかけた時の君枝は、洗濯して干し終わったビブスをせっせと折りたたんでいたのだが、その横顔に今までにない空気が漂っているような気がしたのだ。
あえて言うなれば、ビブスをたたむ君枝の横顔はやけに幸せそうだった。ほんのりと頬を赤らめて、いまにも鼻歌を歌い出しそうな感じだった。
今日の君枝は上も下も長袖のジャージを着ており、しかも上着のジッパーを一番上まで上げていた。そうすると首元が隠れて暑そうだ。
「今日やけに気温高いし、上下長袖だと暑くないか?」
「へ、平気です。私、けっこう寒がりなんです」
「ふーん」
「えへへへ……」
そのとき後輩が見せた笑顔に、拓海は不覚にもドキっとしてしまった。
「おーい拓海。そろそろ休憩終わるぞ」
「ああ、いま行く。そんじゃな、マネージャー」
「はい、頑張ってください」
そんなやり取りをしてから 拓海が彼女とそんなやり取りをしてからしばらく後、練習を終えたサッカー部の面々が帰ってしまったあと、君枝はクズヤリチンに、彼がセフレたちとのヤリ部屋に使っている第二体育館の倉庫に連れ込まれていたのだった。
「瀬戸先輩、今日も私にいっぱいエッチなこと教えてください……♡」
「もちろんさ。――ちゃんと家族の人には連絡したんだよね?」
「はい、今日はあらかじめ遅くなるって言いました」
「それなら良かった。君枝ちゃんのお父さんとかお母さんを心配させるのは、やっぱり良くないことだからさ」
君枝の両親が手塩にかけて育ててきた君枝をハメまくり、チンポの味を教え込んでいるヤリチンの分際でどの口が言うのだろう。
瀬戸は君枝のジャージの上着のジッパーに手をかけた。すると、少女の胸元から部活中にかいた汗の蒸れた香りが立ち昇った。
「あ……♡」
「中に半袖も着てたんだ。暑くなかった?」
「だって先輩が首にキスマーク付けちゃうから、部員の皆にばれないようにしなきゃって思って……」
「授業中はどうしてたの?」
「絆創膏で隠してました」
「それって逆に怪しくないかな」
「もう、先輩のせいなのにそんなこと言うんですか?」
「ははは、ごめんごめん」
君枝の華奢な首筋には、虫刺されのような赤い痕が点々と残されている。それはまさしく、瀬戸が彼女に付けたマーキングだ。拓海が彼女が変わったように感じたのも、瀬戸によって「女」にされたことで、君枝が男を知ったメス特有の幸せオーラを発散し始めたからだった。
瀬戸は彼女の首にキスし、薄れかかっていたマーキングを改めて上書きしながら、彼女のジャージを脱がせた。君枝は長袖のジャージの下に、学園指定の半袖体操服を着こんでいた。
「君枝ちゃん。その跳び箱にお尻乗せて」
「えと、こうですか?」
「うん。それで脚開いて、短パンの股のとこずらして」
「あ……はい♡」
「思った通り、物凄くエロいよ。今日はまずはこの格好でハメようか」
瀬戸は社会の窓から勃起した巨チンを放り出すと、先端の赤黒く膨れた亀頭を少女の恥丘に擦り付け始めた。
「あっ♡ ああっあ♡」
「君枝ちゃんのマンコの入口、もう熱くなってる」
「だって、先輩としたエッチなこと思い出したら、勝手にこうなっちゃうんです! んっ♡ んんぅっ♡」
「それにしても準備でき過ぎだよ。もしかして授業中にオナニーしたんじゃないよね?」
「そっ、それは――」
「正直に答えないとしてあげないよ?」
「し、しました。ちょっとだけ。みんなに隠れて、ボールペンの先っぽで、パンツの上からちょっとだけ――……でもすぐにやめました! ホントですっ!」
「そんなに慌てなくていいよ。エッチなのは悪いことじゃないんだからさ」
「ああ……せんぱぁい……♡」
「さあて、それじゃ君枝ちゃんの中にお邪魔させてもらおうかな」
「はいっ♡ 入ってきてくださいっ♡ ――んあっ♡ あっ♡ んおおっ♡♡♡」
制服姿の瀬戸が、半袖体操服姿の後輩少女のマンコに自らの亀頭を滑り込ませた。
君枝の入口は最初は瀬戸の亀頭を跳ね返そうとしてきたが、彼が腰に力を込めると、赤黒い亀頭が少女の内側にぬるっと入り込んだ。
「はあ~♡ はあ~♡ はあ~♡ はあ~♡」
「君のマンコもだいぶセックスに慣れてきたね。前よりも簡単に入っちゃった。――でも凄い熱くて気持ちいい。一緒にもっと気持ち良くなろう」
「はい……♡ お願いします♡ んっ♡ んぅっ♡ おっ、奥まで、先輩のが入ってくるぅっ♡」
「くっ、このキツいとこにヒダヒダがみっちり詰まってる感じが……っ!」
瀬戸はしばらく動きを止めて後輩マンコの具合を堪能していたが、やがて腰を前後に振り始めた。
君枝の身体は跳び箱の上に乗せた尻を支点にⅤ字に折れ曲がり、その両脚はヤリチンの両腕に抱えられている。君枝の両手は彼女の背後で自分の上半身の重みを支えてバランスを取っていた。そんな姿勢で、君枝の膣内に挿入された瀬戸の長チンポが忙しく往復運動を行っている。
いまの二人の頭には、ずりずりと互いの性器を擦り合わせて気持ち良くなることしかない。思春期の少女である以上、君枝も覚えたての性快楽に抗うことはできなかった。
「――ふっ! ふっ! ふっ! ふっ!」
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっん♡」
彼らはかび臭い倉庫の中で、少なくとも一度イクまで発情が収まらないという感じで交尾に励んだ。君枝はまだ瀬戸がヤリチンであるとは知らず、彼がこんなことをする相手は自分だけだと思っている。瀬戸はそれを良いことに、順調に君枝を開発して快楽に依存させていた。
「あああ気持ちいい! 出すよ君枝ちゃん! 君もイって!」
「はっい♡♡ あっ、あああああっ!♡♡ イキます!♡♡ イクううううっ!♡♡♡」
「ぐうううっ!」
「~~~~~っっっ♡♡♡♡」
「うっああ……物凄い勢いでザーメン出てる。射精の勢い強すぎてチンポ痛くなりそう。あああ……!」
しばらくしてから射精を終えてずるりと引き抜かれたチンポは、愛液とザーメンの混合液でテラテラと光っていた。二人は、自分たちの性器が離れたあとも透明な粘液の架け橋で繋がっているのを見て、熱に浮かされた様子でどちらからともなく服を脱ぎ全裸になった。「もっと交尾したい」と考えているのが丸わかりの顔をして、正面から抱き合いディープキスにふける瀬戸と君枝。君枝の頭は気持ちいいセックスと舌をぬるつかせるドスケベなキスによって幸せ物質で一杯になってしまっていた。
「――ぷはあっ♡ ……ねえ、もっとおチンチンください、先輩。いまのだけじゃ、まだ全然足りません」
「本当にエッチになったね、君枝ちゃん」
「先輩はエッチな女の子が好きなんですよね? ……先輩に好きって思ってもらえるなら、別にいいです♡」
全裸になった二人は、体操マットをベッド代わりに二回戦目を開始した。瀬戸は背後から君枝の胸を揉みまくりながら、四つん這いバックで彼女をハメた。
「あっあっあっあっあ♡♡」
「ふう、この格好でするのもめっちゃ楽しいな」
瀬戸の両手は、やや小振りな君枝の胸を自分が育乳してやると言わんばかりに、マシュマロのような吸い付く肌触りの乳房をこね倒した。もちろん彼は君枝以外にも複数の後輩女子のマンコの具合や胸の揉み心地を知っているが、だからと言って君枝を喘がせ己の好みに身体を躾けていくのが楽しくないはずがない。
「ほら君枝ちゃん、腰止まってるよ」
「ご、ごめんなさいっ♡ ふっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡」
「そうそう、自分からそうやって僕の腰にお尻押し付けて」
「こ、これすると瀬戸先輩がもっと深くまで来てるみたいに感じますっ♡」
「いま僕の亀頭が当たってるとこが君枝ちゃんの子宮の入口みたいだね。次はそこにチンポ押し付けたまま精液撒くからね」
「はっ、はいっ♡ ――おっ♡ おっ♡ おんっ♡」
「出すよ! ――ぐううっ!」
「んんん……っっっ!♡♡♡」
繋がった二人の身体が、まるでひとつの生き物であるかのように同じリズムでぶるぶると震えた。瀬戸のチンポからひり出されたぶっ濃いオス汁が、君枝の子宮内壁にびちゃびちゃと振りかけられていく。
二回の中出しセックスを経て、彼らはようやく人心地ついた様子で体操マットに横たわった。
「はーっ♡ はーっ♡」
「最高だったよ君枝ちゃん。……まだ外暗くなってないね。この調子ならあと三、四発できるかな」
「もお……♡ 先輩元気過ぎです……♡」
君枝は股座から男のザーメンをどろりと零しながら、彼の胸板を愛おしそうに撫でるというメスムーブを見せた。
結局そのあと、二人は瀬戸が予言した通り、彼が追加で四発射精するまで体育倉庫でイチャラブ交尾にふけっていた。今日は先日のように瀬戸の家に行きたいというのを我慢した君枝だったが、学園から自宅まで瀬戸に送ってもらうあいだ、彼女は瀬戸の腕にしがみつくようにして彼に寄りかかり、電車のような人目のあるところでも「私は彼の女です」とアピールするのをやめなかった。
「――あ、ねーちゃんお帰り。ようやく帰ってきたんだ」
「うん、ただいま。もしかしてもうお風呂入った?」
「だってねーちゃんが遅すぎるからさあ」
玄関に帰りついた君枝を、風呂上りらしく頭にバスタオルを乗せた弟が迎えた。拓海や瀬戸にとっては後輩だが、家では長女の君枝は、弟に姉としての振る舞いを見せながら、両親が怒っていないかどうかを彼に尋ねたりした。
「別に怒ってねーんじゃねーの?」
「そっか、ならいい」
「なんでそんなビクビクしてんのさ」
「あんたには関係ない」
「……? どうして真っ赤なんだよ。わっかんねー。ていうか父さんも母さんも寝ちゃったぜ。最後に風呂入るのねーちゃんだから、栓抜いてお湯落としといてだってさ」
「うん、わかった」
まだ下の毛が生えているかどうかも微妙な年頃の少年には、さっきまで姉が特定の男の手によってメスにされていたことなど想像できなくても無理はない。
「ちゃんと頭拭きなさいよ? また前みたいに風邪ひいても知らないから」
「わかってるって」
君枝の弟は、姉の忠告をウザがりながら自分の部屋へ移動していった。
君枝はそれを確認してから脱衣所へと移動した。しばらく衣擦れの音が響き、制服を脱いで裸になった君枝は、自分の下腹部に両手を当てた。
(この中に、瀬戸先輩の精子が入ってるんだ……)
勢いに任せて今日も彼と中出しセックスしてしまった自分が信じられないと同時に、彼と互いの肌を許し合っていた時間が、甘い快感の記憶と共に頭に呼び起こされる。
(今日はお腹に四回出されたし、身体にも一回精液かけられちゃった……。瀬戸先輩とセックスしてから、私の身体、短いあいだにどんどんエッチになってる気がする。瀬戸先輩にエッチに変えられていってる……)
浴室の鏡に映るのは、肌艶といい体型といい、どこからどう見てもセックスに適したメスの身体だ。君枝自身の目から見ても、いまの彼女は加速度的に女として磨かれつつあった。
(あ……っ、お腹の奥がキュンってした。……どうしよ、あれだけじゃ足りなかったかも。もっと瀬戸先輩にお願いして、中出ししてもらえば良かった。……また瀬戸先輩のおうちに泊まって、一晩中セックスしてもらえば良かった)
ちなみに、君枝が考えているようなまともな人間ではない瀬戸は、彼女と別れたあとで早速別のセフレの家にしけ込んで、その女子と濃厚な交尾を繰り広げている最中であった。彼にとっては、もはやチンポがいずれかのメスの穴に突っ込まれている状態こそ平常であって、そうでない時のほうが珍しい。
(おチンポ。先輩のおチンポ欲しい……っ)
君枝はシャワーノズルを股間の方へ持って行き、クリトリスに水流を当てながら己の乳首を弄った。既に両親が寝てしまったのを良いことに、浴室で瀬戸とのセックスを思い出しながらオナニーにふけった。
体育倉庫で胸を揉まれながらパンパンと突かれるのも、脚を持ち上げられて肉棒をズコズコと出し入れされるのも、キスされながら手マンされるのも震えるほど気持ち良かった。あれを経験してしまったら、こんなオナニーでは決して満足できないであろうことは自分でもわかっている。しかし肉体の火照りをごまかすためにはオナニーするくらいしか解決方法が存在しない。
ちなみにそれは君枝以外のセフレたちも同様である。こうやって君枝が自分を慰めているのと同じ星空の下には、瀬戸とのセックスの快感が忘れられなくて身悶えしている少女たちが何人もいるのだ。
君枝は自分の胸を揉みながら鏡をじっと見た。鏡の中で、瀬戸が「綺麗だよ」「可愛いよ」と自分を褒めていてくれる気がする。君枝はいつしか「先輩♡ 先輩♡」と声に出しながら、クリイキする瞬間まで自分の手を動かしていた。
「んっ♡ ふうううっ⁉♡♡♡♡」
それは惨めなほどちっぽけな絶頂だった。イキ終わったあとに口を半開きにした呆けた顔を晒すほどに君枝の身体はぶるぶると震えたが、イキ膣が肉棒を締める感覚や子宮の入口を亀頭で持ち上げてもらう感覚、子宮にびちびちと活きの良い精子が降りかかる感覚が味わえないのでは絶頂していないも同じだ。
それに何より、イったあとの「可愛かったよ」の褒め言葉と頭を優しく撫でてもらう感覚が、これでは味わえない。
君枝はいますぐに瀬戸に電話したい気分にかられたが、彼に引かれると思って自重した。
(明日、先輩に喜んでもらえるような可愛い下着買いに行かなきゃ……)
そして代わりに、彼女はそんなことを考えてからオナニーの続きを始めたのだった。
(どうしよ、やめられないよぉ……)
シャワーオナニーでは飽き足らず、膣内に指を突っ込んでぐちぐちと掻き回す。少し前までクリトリスを触ることすら恐れていた少女が、誰も見ていないのを良いことに、がに股気味に脚を開いて自慰の快感を貪っている。
(あ♡ 先輩に注いでもらった精子、奥から溢れてきちゃった♡ もったいないことしちゃった♡ おっ♡ おっ♡ どうしよ、自分の指じゃ全然気持ち良くなれない。瀬戸先輩にしてもらってるときは、頭が真っ白になるくらい気持ちいいのに。おっ♡ おっ♡)
交尾したい。
交尾したい。
交尾したい。
交尾したい。
その欲求が際限なしに募っていく。
君枝はいつしか我慢していた声を口の外に漏らしながら、瀬戸の名を呼んでいた。
「先輩っ♡ 瀬戸先輩っ♡ おっ♡ んおおっ♡」
立っていられなくなった彼女は、浴室のタイルに尻をつけてオナニーを続けた。
その頃瀬戸は、君枝と同じように毒牙にかけた女子を得意の対面座位交尾で快楽の沼に沈めていた。彼はその女子にもぬけぬけと「好きだよ」「可愛いよ」と甘い言葉を囁きながら、ヤリチンボッチのセックステクニックに負けたオナホ少女を新しく製造していたのだ。
そうとは知らず、君枝はまるで愛しの王子様でも呼ぶように彼を呼び、最後はタイルから尻と腰を浮かせて軽くブリッジしながら絶頂したのだった。
「イクうううううっ⁉♡♡♡ あっ♡ あっ♡ ……はああ」
「――なあねーちゃん、いつまで風呂に入ってんだ?」
「えっ、ちょっと、なんでそんなとこにいるのよ!」
「いや、いつまでも部屋に戻ってこないから心配になってさあ」
「馬鹿! 最低!」
「え~?」
弟にオナバレしかかるというアクシデントがあって、君枝はようやく我に返った。しかし彼女の身体が瀬戸とのセックスなしではどうしようもなくなってきているという事実は、もはや覆しようがなくなっていたのであった。
Comments
これは子宮で恋してますわ
tom1030_koba2
2025-04-07 03:48:44 +0000 UTC