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黄金の黒山羊(黒胡椒サラミ)
黄金の黒山羊(黒胡椒サラミ)

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サッカー部の犬養くんの周りの女子は、みんなクラスの隠れヤリチンに寝取られている⑧

 僕はサッカー部のマネージャー、白惣君枝ちゃんとも交尾する仲になった。処女だった君枝ちゃんのナカを僕のチンポの形に整えるのは、言葉に言い合わらせないくらい楽しい。君枝ちゃんのほうも、僕とのセックスに夢中になってくれているみたいだった。


「おっ♡ おっ♡ おっ♡ おおっ♡ せんぱぁいっ♡」

「それにしても、今日は凄く嬉しかったよ、君枝ちゃん! 君のほうからセックスしたいって僕を誘ってくれるなんてさ!」

「だって♡ 我慢できなかったんです♡ お腹の奥疼いて♡ 先輩のおチンチン挿入して欲しくて我慢できなかったんです!」

「そういうこと言われると、余計に激しく犯したくなるよ。もちろん今日は泊まっていってくれるんだよね? 明日も授業休みだし、朝までくっついていようよ」

「はいっ♡ おっ♡ おっ♡ あっ♡ イっちゃううううっ!♡♡♡」

「くうっ、締め付けすごっ! あっ、あっ、出るっ!」


 今日は土曜日。僕らは二人して、僕の部屋のベッドの上で朝からサカっている。密着正常位でベッドを軋ませていると君枝ちゃんが絶頂し、僕の背中に回されていた腕と腰をホールドしていた脚に強い力が込められた。

 そして腕と脚以上にマンコがキツく締まり、じゅくじゅくの肉ヒダが僕のザーメンを搾り取るためにうねった。僕より年下で華奢な君枝ちゃんの身体に、これだけチンポを気持ち良くしてくれる器官が備わっているなんて、やっぱり人体というのは神秘的だ。

 もっと耐えようと思ったけど、我慢できるはずもない。僕の腰は勝手にビクビクと震えだし、跳ねる肉棒からザーメンが噴き出した。


「あ、ああ……あ」

「先輩が私の中に精子出して……気持ち良さそうな顔してる♡ 嬉しい……♡」


 射精する僕のことを、君枝ちゃんは火照った顔中に汗を浮かせてイキながら、優しく見守ってくれた。僕は彼女に体重を預け、時間を気にせずたっぷりと射精した。

 イキ終わった二人は、どちらからともなく両手の指を絡めて脱力した。それでも僕のチンポは君枝ちゃんのマンコに挿入されたままだった。


「はああ……。ヤバい、めちゃくちゃ気持ち良かった……」

「私もです。先輩が一回射精するまでに、十回くらいイカされちゃいました♡」

「十回は大げさじゃない?」

「ホントにそれくらいおチンチン気持ち良かったんです♡」

「あはは。……――っとごめん、重いよね。そろそろ降りるよ」


 僕がそう言うと、君枝ちゃんは逆に脚を僕に絡めてきた。


「君枝ちゃん? そうされたら退きたくても退けないんだけど」

「……もうちょっとこのままでお願いします」

「仕方ないなあ」


 今日の僕らは純粋にセックスのために会った。他の用事や口実なんてない。君枝ちゃんは僕とセックスしたかったから、わざわざ休みの日に家に来ていいかと自らアポイントを取ってきた。その欲求に応えるのは、ヤリチンとしての僕の義務だ。

 こうして抱き合っていると、汗をかいた肌が密着している部分がヌルヌルする。それは普通なら気色悪い感覚のはずなのに、本番セックスでかいた汗が原因だと、むしろやり遂げた爽やかな気分さえする。僕は運動部じゃないけれど、彼らがスポーツに打ち込む理由が少しわかった気がした。


「あ……はああ……♡」


 君枝ちゃんは余韻に浸るように目を閉じてため息をついた。僕の目の前に君枝ちゃんの耳と髪の生え際があり、そこから凄く良い匂いが漂ってきていた。

 いつまでもこんな姿勢でいれば、もう一回セックスしたくなるのは当然だった。


「んっ♡ ちゅっ♡ ちゅう♡ ちゅっ♡ んむっ♡ んんっ♡」


 君枝ちゃんにキスしながら腰を動かすと、マンコがチンポを迎えるみたいにきゅうっ、きゅっと締まる。僕は当然のように君枝ちゃんに生ハメしていて、さっきの射精も彼女の子宮に精液を流し込んだ。直接接触している性器粘膜が、およそ人間の身体で味わえる最大限の快感を脳に伝えてくる。学校さえなければ、一日中でも二日中でもヤリっぱなしでいたい。

 ――それと実は、今日は瑞穂と日葵ちゃんとハメる予定の日だったんだけど、二人は僕が君枝ちゃんを調教したいと言ったら快く譲ってくれた。「残念だけど、この前たくさん真司に抱いてもらったもんね。でも、代わりの時間は作ってよ?」と瑞穂は言った。


「ん゛っ!♡ んん~~~~っっ!♡♡♡♡ はあっ♡ はあっ♡ はっ♡」

「またイった?」

「はっ、はい♡ 頭のなか、一瞬真っ白になりました♡ エッチすごいです♡ もう私、瀬戸先輩にエッチしてもらわないと生きていけないかも♡」


 僕は君枝ちゃんに微笑んだ。

 いまの彼女の言葉は多分嘘じゃない。

 この調子で君枝ちゃんをもっと堕とせば、他のセフレの子たちと彼女を合わせても問題なくなるだろうという手応えを感じた。


「君枝ちゃん、次は子宮でイってみようか」

「……え? 子宮で?」

「たくさんイってマンコの中が柔らかくなってるから、そろそろポルチオアクメもできると思うんだよね」

「……えっ? えっ?」

「とにかく僕に任せて」

「――あっ♡ これぇっ♡ おチンポの先っぽでぐりぐりするのっ♡ 好きぃっ♡ ふおっ♡ おっ♡ オ゛っ♡♡♡ えっ? なに、これっ♡ 今までのとちょっと違うっ♡♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おおんっ♡♡♡」


 君枝ちゃんは僕の身体の下にいる状態で、チンポを挿入された身体をのけ反らせようとした。僕は彼女を逃がさないようにガッシリと抱き締め、膣の他の部分と違う感触のする子宮の入口あたりに亀頭を押し付け続けた。


「やめっ♡ 離してください先輩っ♡ んおっ♡ こっ、このままだと♡ このままだとっ♡ んっ♡ ああっ♡ んんぅううううっ⁉♡♡♡♡」


 君枝ちゃんは簡単に子宮イキに到達した。これは単なる膣イキとは違う。赤ちゃんを産み育てるという女の子にとって一番大切な役割を持つ場所でイク快感は、それを与えてくれた男のチンポに彼女たちがさらに恋する理由になるって、他の子たちでも実証済みだ。


「……っ♡ ……っ♡」

「君枝ちゃん、どうだった?」

「……せ、先輩」

「ん?」

「せいえき、欲しいですっ。せいし、もっとくださいっ」


 切羽詰まった声で欲望を口にする君枝ちゃんの顔に、さっきまでの余裕はない。僕の手を握り締める手にも力が籠り、マンコもより一層チンポに媚びてきていた。

 ――ああ、堕ちた。さっき彼女は僕とのセックスなしじゃ生きていけないかもと冗談めかして言っていたけど、その言葉は正真正銘の真実になったと、僕は確信した。

 もう完全にこの子は僕のモノだ。


「わかった。出してあげる」

「あおっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ ひっ♡ ひぃっ♡」


 ピストンのリズムを変え、亀頭で子宮を殴りつけるように腰を振った。ポルチオイキで柔らかさを増した子宮の入口が亀頭に吸い付き、嬉し涙を流すように本気汁を分泌していた。

 僕は頭の中で君枝ちゃんの家族に宣言した。今日で彼女の一番大切な人はあなたたちから入れ替わるかもしれないけど、僕は一生君枝ちゃんのことを大事にしますと。他のセフレの子たちと平等に、彼女をセックスの快楽に浸けて手放しませんと。


「君枝ちゃん、愛してる。大好きだよ!」

「私もです! 先輩!」

「ずっと僕の傍にいてよ! 一生!」

「はいっ♡ いますっ! 離れません! あっ、あああああああっ!」


 君枝ちゃんが感極まった声を出すと同時に、チンポが壊れた蛇口みたいに精液を吐き出した。ザーメンが彼女の子宮内部にびしゃびしゃと掛かる手応えがあった。


「あっ、あっ、いま私、先輩と……」


 セックスの勢いに流されながらの告白とは言え、彼女が自分の口で僕のモノになると断言したのは事実だった。僕は君枝ちゃんの唇に自分の唇で蓋をして、たっぷり時間をかけてキスしてから、マンコからチンポを引き抜いた、


「――んんっ!♡♡♡」

「ふう……」

「すごい、瀬戸先輩の、まだ全然おっきい……」


 自分から抜けた肉棒が太い血管を浮かせて反り返っているのを見上げて、君枝ちゃんは畏怖したようにつぶやいた。


「たぶん、犬養先輩なんて全然敵わない……」

「何か言った?」

「いいえ、なんでもないです。あの、良かったら私におチンチンお掃除させてください」

「それじゃ頼むよ。おっぱいで挟みながら先っぽ舐めてくれたら嬉しいな」

「はいっ、頑張ります」

「あ、その前に少しスマホいじっていい?」


 二人で愛し合っている最中にスマホを触るのは良くないことだけど、どうしてもやりたいことがあって君枝ちゃんの承諾をもらった。僕は少しだけスマホを操作するとすぐに手放しベッドの枕元に置いた。

 裸の君枝ちゃんが首を傾げて尋ねてきた。


「いまの、誰かと連絡してたんですか?」

「うん、ちょっとね」


 誰に何を連絡したのかは、彼女も夜くらいになればわかるだろう。

 僕が微笑んで誤魔化すと、君枝ちゃんは少しむくれた。


「私には内緒ですか?」

「ごめん、怒らないで」

「怒ってません」


 と言いながらむくれたままの君枝ちゃんは、おっぱいを寄せて仰向けに寝た僕のチンポを挟んだ。チンポは君枝ちゃん自身の愛液と僕のザーメンでドロドロだから、ローション代わりに唾を垂らす必要はなかった。

 彼女なりに精一杯努力しているのは伝わってきたが、パイズリするにはどう考えても胸のお肉の絶対量が足りていない。それでも挟んで欲しいと頼んだのは、胸が控え目な子が一生懸命パイズリしようとしている姿からしか摂取できない栄養があるからだ。君枝ちゃんのおっぱいはすべすべで柔らかく、それがチンポに触れているだけで癒される。もっともっと彼女のために射精しようって気にさせられる。


「――んっ♡ んっ♡」


 お尻を揺らしながら、こうやって掛け声を漏らすのも可愛い。


「君枝ちゃん、亀頭にキスしてよ」

「はい♡ ん、ちゅ♡」

「そのまま舌先で転がして」

「んあ……れろ♡ ちゅうう♡ れろぉ……♡」

「ああ~いい。チンポびくびくしてきた」


 君枝ちゃんの舌粘膜の温かさと若干のくすぐったさ。それを存分に味わっていると、射精衝動が込み上げてきた。彼女が亀頭をかぷりと咥えたのは、「口の中に射精していいですよ」という合図だ。


「くあっ!」

「――♡♡♡♡ んっ♡ んっ♡」


 僕が射精すると、君枝ちゃんは頭とおっぱいを挟み込んでいる手を動かして、僕が精液を尿道から気持ち良く吐き出すサポートをしてくれた。

 僕は仰向けのまま腰を浮かせ、拳をぎゅっと握りしめて射精しまくった。君枝ちゃんの可愛い口の中にねばついたザーメンがぶつまけられ、彼女が喉を動かすたびにそれが胃の中に飲み込まれていった。


「うあああ……出したぁ」

「ちうう♡ ちゅうううう~……っ♡」

「ははは、射精終わってからもそうやって尿道吸うの、君枝ちゃんに僕のチンポの弱いところバレちゃってるなあ」

「――ん、ぷはっ♡ そんなこと言うけど、瀬戸先輩のほうが私の身体の敏感な場所、ぜ~んぶ知ってますよね?」

「だって君枝ちゃんの身体で敏感じゃない場所のほうが珍しいでしょ。――うわっ」


 君枝ちゃんは言い返す代わりに、おっぱいによるチンポへの「圧」を強めた。射精は止まったかと思っていたのに、その刺激で尿道に残っていた最後の精子がびゅるっと噴き出た。

 僕らはそれで満足した訳じゃなく、そのあともセックスを続けた。まず一階の浴室に移動して、互いに互いの身体を洗った。君枝ちゃんは手やおっぱいをスポンジ代わりに僕の全身をまさぐり、僕も両手で彼女の身体中いたるところを撫で回した。足の指のあいだやお尻の穴まで、僕らが相手にさらけ出していない部分は皆無だった。君枝ちゃんはそういう場所を見られるのを恥ずかしがっていたけれど、真面目な話、彼女の身体のパーツで僕が汚いと思う場所なんて無かった。

 僕が正直にそれを伝えると、君枝ちゃんは発情した様子で挿入を懇願してきた。浴室のタイルにお尻をつけ、自分でマンコを開いて僕に見せてきた。


「先輩、先輩っ♡ 挿れてくださいっ♡ ここにっ♡」

「ここで? ベッドに戻ってからでもたっぷりセックスできるよ?」

「いますぐに先輩のが欲しいの! 私この前も――んっ♡ こんなふうに自分の家のお風呂で、先輩のこと思い出して一人エッチしてたんです。弟に見られそうになって――それでもやめられなくて、そのあともたくさんイったんですっ♡ ああんっ♡」


 君枝ちゃんは右手でクリトリスを弄りながら、左手の指を膣内に入れてぐちぐちと動かした。それを見せつけられた僕は溜め息をついた。


「……はあ。ねえ君枝ちゃん。君みたいな可愛い子にそういうエロい姿見せられたら、男が犯したくなるって分かっててやってる?」

「わかってますっ♡ だって先輩のおチンポカチカチだもんっ♡ おチンポが私の穴の中に入りたい入りたいって言ってますっ♡ このままじゃ可哀そうですっ♡」

「僕のせいにするの? 本番交尾したくて我慢できないのは君枝ちゃんのほうでしょ?」

「いいから早くっ♡ その硬いおチンポでおマンコずぼずぼしてっ♡」


 僕らは言い争うトーンでそんな会話をした。まさに犬も食わない痴話喧嘩だ。根負けした僕は君枝ちゃんに挿入してあげることにした。


「もっと♡ もっとぎゅってくっついて、私がつぶれちゃうくらい体重かけてっ♡」

「やれやれ、そんなにおマンコ壊されたかったら望み通りにしてあげるよ」

「ふーっ♡ ふーっ♡ 早く壊してください! おチンポでおマンコごりごりしてぇっ♡ ――んおっ♡ おおおっ♡♡♡」

「そんなあっさり仰け反ってどうしたの? オナホ扱いされたかったんでしょ? こっちはまだ全然本気出してないよ? あ~くそっ、君枝ちゃん可愛すぎるっ」


 僕はチンポの苛立ちを全て君枝ちゃんと君枝ちゃんのマンコにぶつけた。思いっきり腰を振り、ポルチオアクメを覚えたばかりの君枝ちゃんの子宮をイカせまくった。


「あうっ、ああああっ♡ ああああっ♡ これっ♡ オナニーと全然違うよぉっ♡」

「ていうか君枝ちゃん。これから僕の許可なしでオナニーしたら駄目だからね。したいときは、必ず先に連絡してよ。もし事前に連絡しても、僕がしちゃ駄目って言ったら我慢するんだ」

「そっ、そっ、そんなっ♡」

「――わかった?」

「は、はいっ♡ わかりました♡ んおおっ♡♡♡ 深いっ♡ ごつごつおチンポっ♡ 子宮くるうっ♡ イクううううっ!♡♡♡♡」


 これで君枝ちゃんは僕の許しが無ければオナニーすらできなくなった。本来持っていた自由の権利を自ら手放し、性欲の管理権を僕に渡してしまった。そんな可哀そうな彼女を、僕はせめてセックスで満足させてあげようと腰を振った。君枝ちゃんが絶頂してもチンポを叩きつけるのをやめず、彼女の意識がトブ寸前を保ってイカせ続けた。


「おおっ♡ おっ、おっ♡ おっおっおっ♡ せっくす♡ おちんぽっ♡」


 理性が完全消失してしまった君枝ちゃんは、普段の彼女なら決して口走らない単語を、ぐちゃぐちゃのアクメ顔でつぶやき続けていた。僕はそんな彼女の身体の内外に、何回精液を撒き散らしたことだろう。お風呂から出て二階の寝室に戻る際も、立ちバックでハメながら廊下を歩いて階段を上がった。濡れた身体を満足に拭くことすらせず、床に点々と水たまりを残しながら、交尾快楽を貪ることを一秒も中断しようとしなかった。

 僕らは朝から交尾し、夕方くらいになって力尽きたように隣り合って眠った。そして二時間くらいは睡眠した頃だろうか、僕の家の玄関のチャイムがピンポンと鳴った。


「……あ。誰かお客さんみたいですよ、先輩」

「うん、そうだね」

「出ないといけないんじゃないですか?」


 そう言いつつ、起きたばかりの君枝ちゃんは僕の身体に両手をかけていて、片時も離れて欲しくなさそうだった。僕が指摘する前に彼女はそんな自分に気付いたらしく、ぽっと顔を赤らめて「ごめんなさい」と言った。


「これじゃ動けませんよね」

「謝ること無いよ」

「先輩がお客さんの相手をしてるあいだ、ここで待ってます」

「いや、君枝ちゃんも一緒に来て」

「えっ?」


 そんなことを言われれば当然驚くはずだ。

 恐らく君枝ちゃんは、宅配便か何かがやってきたと想像しているはずだ。どうして彼女まで玄関に出る必要があるだろう。しかもいまの彼女は全身から僕に犯された女の子の空気を放っていて、それは服を着たくらいじゃ消えない。


「さあ、行こうか」

「えっ、先輩?」


 しかも僕は全裸のまま君枝ちゃんを一階まで連れていった。僕のチンポも君枝ちゃんのおっぱいとおマンコも丸見えの状態で。僕は彼女の手を引いたまま玄関のドアを開けた。


「ようこそ、いらっしゃい」

「――⁉」


 その二人の姿を見たと同時に、裸の君枝ちゃんは、外から自分の裸が見えてしまうかもしれないということさえ忘れて目を丸くした。


「はあ、真司。そのかっこ、まさかあたしらに連絡くれてから、ず~っとこの子とエッチしてたの?」

「お邪魔します、真司くん、君枝ちゃん」


 そこにいたのは、犬養くんの幼馴染で水泳部の双子姉妹二人だった。

Comments

遂にこの瞬間が訪れたか…

葛城進和

双子待ってました

抹茶

興味深い会合

jorsh

瀬戸のメスが集合したな

tom1030_koba2


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