SamSuka
黄金の黒山羊(黒胡椒サラミ)
黄金の黒山羊(黒胡椒サラミ)

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陸上部の女子たちはみんな瀬戸くんのメス

「……ねえ真司くん、腋の匂いなんて嗅いで臭くない? わたし、今日もいっぱい練習で汗かいちゃったし……」

「涼子ちゃんの身体に臭いとこなんてないよ。ていうか、この匂いがいいんだよ」

「そ、それってやっぱり臭いってこと? うう……恥ずかしい」


 セパレートユニフォーム姿の山尾涼子ちゃんは、恥じらいつつも右腕を上げて僕に腋を晒すのをやめなかった。

 ただでさえ女子用のロッカールームには女子の匂いが満ちている。教室と違いエアコンが設置されてないから、西日のある時間帯は蒸し暑くなって匂いが強まる。僕はそんなロッカールームのベンチの上で、部活後の涼子ちゃんと対面座位セックスに励んでいた。

 僕は涼子ちゃんの腋汗を舐めながら、ガチガチに勃起したチンポを彼女の膣内で動かした。こうやって水分補給しながら無限にセックスを続けられそうな気さえする。


「あっ♡ おっ♡ オっ♡ おチンポっ♡ 硬いいっ♡」

「涼子ちゃん、ところでさ、お腹少しだけふっくらした?」


 ユニフォームから露出しているお腹を撫でると、涼子ちゃんはぎくりとした。陸上で鍛えた腹筋を覆うお腹周りの脂肪が、ほんのちょっとだけ増えている気がした。


「やっぱり。また僕の見てないとこでお菓子食べ過ぎちゃったの?」

「そ、そうじゃないよ! ただ――」

「ただ?」

「腹筋が割れてる女の子って、真司くんは嫌いかもしれないって思って……」

「涼子ちゃん……そんなことないよ! 腹筋が割れてても割れてなくても、君は君だよ!」

「真司くん……っ」


 そうやって話しているあいだも、僕らの腰の動きは止まっていない。僕は彼女を下からずんずんと突き上げ、涼子ちゃんはぐりぐりと小刻みに腰をグラインドさせている。何度もセックスしてきたおかげで二人の息はぴったりだ。


「ん゛おっ♡ ほっ♡ お゛っ♡ オっ♡」

「うあっ……! マンコギチギチに締まる――!」


 僕らはしばらく至近距離で見つめ合いながらピストンに集中した。涼子ちゃんが僕を本気で求めているのはマンコの締め付けで伝わってくるし、僕の彼女への想いも、常に彼女の膣内にザーメンを届けたがっているチンポの脈動から伝わるはずだ。

 僕らは愛し合っていた。

 涼子ちゃんには彼氏がいるし、僕にも涼子ちゃん以外にセックスする仲の女の子がいる。でもそんなことは些細な問題だ。


「あっ♡ おっ♡ おっ♡ おっおっおっおおっ♡♡ イグっ♡ おマンコイクっ♡」

「涼子! 中に出すっ! ぐおううっ!!」

「イくうううううっっっ!?♡♡♡♡」


 絶頂と同時に締まりを強めた膣内に、びゅるびゅるびゅるびゅる精液を吐き出した。射精の勢いが強すぎて金玉が痛くなった。

 長い射精が終わったあとも、涼子ちゃんの膣は「おつかれさま」って言ってるみたいに僕の肉棒に絡みついていた。やがて涼子ちゃんは唇をすぼめて僕のほうに突き出した。そんな可愛すぎるキスの求めに、僕が応じない訳が無かった。

 涼子ちゃんとの中出し後のキスを堪能してから、僕は体位を変えて背面座位で彼女を犯した。涼子ちゃんの汗が蒸気となってロッカールームに充満し、吸うだけで勃起が止まらなくなる空気が完成した。涼子ちゃんはオホ声でヨガりまくっていた。こうやって放課後に全力のセックスを楽しむのこそ青春だなと僕は思った。

 しばらくすると、僕と涼子ちゃんがセックスしているロッカールームに、涼子ちゃん以外の陸上部女子のメンバーが計四人やってきた。


「あ……っ」

「涼子と瀬戸くん……」

「お疲れ様、みんな。一足早く涼子ちゃんと始めてたよ」


 涼子ちゃんは、僕のチンポをマンコに咥え込んで、ユニフォームの下の巨乳を揺らしながら腰を振ることに夢中になっていて、彼女たちがやってきたことには気付いていない様子だった。

 女子更衣室に男子が勝手に入り込んでいれば普通は通報案件だ。しかも僕は涼子ちゃんとセックスしている。でもあとからやってきた女の子たちは、顔を赤らめて恥じらうだけで悲鳴を上げたりはしなかった。

 僕は女の子たちの一人の目を見て言った。


「あ、悪いけどドア閉めてくれる? 音が外に漏れちゃったら流石にまずいからさ」

「う、うん」

「はおっ♡ おっ♡ 真司くんっ♡ 気持ちいいっ♡ チンポっ♡ おチンポぉっ♡ イぐっ♡ いぎゅううっ!?♡♡」

「僕も気持ちいいよ涼子ちゃん。あ~、もう一発出そう。ほら、君らもそんなとこ立ってないで入って来なよ。あ、涼子ちゃん出すよ! ぐうっ!!!!」

「…………」

「…………」


 僕が涼子ちゃんに中出ししている傍を、おそろいのセパレートユニフォームを着た子たちが通ってそれぞれのロッカーの前に立つ。同じ部に所属する涼子ちゃんが僕と激しいセックスをしている様子を目の当たりにした恥じらいと、学校内でこんなことをしている僕らに対する困惑などが見て取れる。でも彼女たちはここから逃げたり、先生を呼んできたりは決してしない。そう確信できるのは、すでに彼女たちも一人残らず僕のセフレになっているからだ。


「あああ……良かったよ涼子ちゃん」


 二発目の中出しで、涼子ちゃんの体力は尽きてしまった。僕がチンポを抜くと、たっぷりザーメンを注いだマンコをヒクつかせながら四肢を投げ出すようにベンチに仰向けになってしまった。

 他の四人はそんな涼子ちゃんに背を向け、できるだけ意識を反らしながら、何事もなかったかのように振る舞おうとしている。それでいて、着替えにもたもた時間をかけて、何かを期待しているような空気も放っていた。僕は、涼子ちゃんの本気汁がべっとり付着したチンポをフル勃起させたまま、そのうちの一人の背後に立った。


「……っ!♡ あっ♡」


 僕を無視しているその子のおっぱいを、背後から鷲掴みにした。陸上部では涼子ちゃんが一番の巨乳だけれど、この子も胸はかなりあった。驚きの声を漏らした彼女の身体は、僕が胸を揉んでいるうちにビクビクと震え始めた。


「――んっ♡ ふっ♡ んぅっ♡」


 向こうが頑なに僕を無視しようとするから、僕も対抗して無言でおっぱいへの愛撫を続けた。すると、彼女の頭はだんだんとうつむいていき、ポニーテールのうなじが赤くなっている様子が良く見えた。

 ちなみにこの子との初体験は、ラブホテルでだった。前に涼子ちゃんがスランプに陥ったとき、涼子ちゃんと同じクラスの僕に、彼女が涼子ちゃんの様子を尋ねてきたのがきっかけだった。涼子ちゃんという共通の友人の話題で盛り上がっているうちに僕らの距離は縮まり、僕のチンポが彼女の処女を奪うことになった。


「ふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡ あっ♡ あっ♡ んんっ!!♡」


 大きな声を出さないよう我慢している彼女の乳首を、ユニフォームとブラの上から指で刺激してやった。するとそれまでうつむいていた顔が、逆に跳ね上がって天井を向いた。僕はさらに容赦なくカリカリカリカリと彼女の乳首を攻めた。彼女の身体も涼子ちゃんと同じように、発情した女の子特有のフェロモンを発散しだした。


「…………」


 僕は無言で彼女のユニフォームの股間部分を横にずらし、マンコを露出させてチンポを挿入しようとした。亀頭が割れ目にキスした瞬間、彼女はようやく「ま、待って瀬戸くん!」と僕の名を呼んだ。


「ああ、やっと呼んでくれたね」

「――!!♡♡♡♡」

「嬉しいよ」

「はっ♡ おっ♡ おおっ!?♡」


 僕が腰を突き出すと、彼女はチンポで串刺しにされていた。僕と涼子ちゃんのセックスを眺めていたとは言え、おっぱいへの愛撫だけで、僕のチンポがずるんと一気に奥まで入るくらい濡れるなんて、この子も凄くセックスの才能がある。

 僕は本格的なピストンを開始した。カリ首がマンコから抜けそうになるくらいまで腰を引いて、再び根元まで打ち込む。竿の全体を使い、ずるっ、ずるっとマンコに快楽を刻む。彼女の両手首を掴んで自分のほうへと引き寄せると、さらに深くまでチンポがハマって、陸上部らしくすらっと引き締まった彼女の脚がぴーんと伸びた。


(ああ、マンコがうねって気持ちいい。部活によって女の子のマンコの締まり具合が違うのも、凄くおもしろいよなあ)


 血の繋がった姉妹とか親戚じゃなくても、同じ部活というだけで下半身の傾向に共通点がある気がする。水泳部の藤沢さん姉妹は水泳部って言われて納得のお尻と太ももだし、テニス部の子はテニス部らしいマンコをしている。もうちょっとヤリチンとしての経験を積めば、マンコだけでその子がどんなスポーツをしてるか当てられるんじゃないだろうか。

 こんなふうに、ヤレばヤルだけ新しい発見がある。セックスっていうのは気持ちいいだけじゃなく、本当に奥の深いものだった。

 そんなセックスの奥深さを彼女にも教えてあげたいと思って、僕は激しく腰を前後させた。まだ数回しかセックスを経験していない膣は、僕のペニスの形状を完全には覚えていなかった。ヒダヒダを掻き分け、カリで内側から撫でてあげると、どんどん僕のチンポにフィットする形になっていった。


「あおっっ♡ おっ♡ 瀬戸くんっ♡ あああっ♡」

「…………♡」

「…………あ♡」

「うう……♡」

「気持ちいいっ♡ おチンチンでごちゅんごちゅんされるのすごいっ♡」


 いまハメているこの子と、ベンチに倒れている涼子ちゃん。その二人を除いた三人は、完全に着替えの手を止めてしまっていた。しかしすぐ近くで繰り広げられている友達と僕とのセックスをマジマジと眺めることもできず、切なそうに内股をくねらせるだけだった。

 そんな空気の中で、僕はこの子への中出しを開始した。


「うっ!!!!」

「~~~~~はっっ♡♡♡♡ おっ~~~~っ♡♡♡♡」

「あ~~~……」


 やっぱりセックスは生ハメ中出しに限る。ゴムとか付けずに女の子の子宮にザーメンを注ぐのは何度やってもやめられない。ずるっとチンポを引き抜くと、ぽっかりあいたマンコの奥で、子宮の入口から白濁した僕の子種が漏れているのが見えた。


「ほらほら、このままだと床に垂れちゃうよ。セックス終わったからって油断しないで、マンコ締めて」

「ふぁいい……♡ んっ♡」

「うん、それでいいよ。いい子だね。――あ、そうだ。今日ってもしかして危険日だったりした?」

「た、たぶん大丈夫な日ですぅ……♡」

「なんだそっか」


 むしろ残念そうに肩を落とした僕は、他の子たちの背中を順に眺めた。


「さてと、あとは君たちだけど……」

「あっ♡」

「……っ♡ ……っ♡」

「チンポ欲しかったら、自分でマンコ見せてみて」


 残りの三人は、それぞれ僕の言う通りにした。ロッカーのほうを向いたままユニフォームの股間部をずらして秘部を露出し、恥ずかしい部分が僕に見えやすいようお尻を上げた。

 それから僕は、その場にいた全員を順番に犯してあげた。三人とも同じように立ちバックで生ハメして、ザーメンを子宮に打ち込んでいった。そうして一周中出しすると、ちょうど復活した涼子ちゃんも含めて、全員にユニフォームを脱ぐように言った。


「うわあ……」


 僕はつい「すごいや」と口にしていた。目の前に陸上部の女の子たちのおっぱいとマンコがたくさんある。その光景は、思わず感嘆せずにはいられないものだった。


「みんな真っ赤になってるね。このメンバーでセックスするのは初めてだっけ?」


 なのにチンポは僕の一本しかない。

 形も色も触り心地もハメ心地もそれぞれ違うおっぱいとマンコを、僕だけで一人占めできるんだ。


「けど、みんな僕のセフレなんだから、そんなに恥ずかしがらないで」


 僕はできるだけ優しい声で言ったつもりだったけど、チンポはビキビキと反り返って彼女たちを威圧していた。彼女たちはふいっと目を逸らしつつ、僕に言われた通りおっぱいやマンコを手で隠したりはしなかった。

 それから僕は四人を同時に相手し始めた。涼子ちゃんを犯していたベンチに再び腰かけ、女の子の一人の中に後ろからチンポをハメると、二人を手マンしながら、残る二人に僕の見える場所でオナニーさせた。


「あっ♡ ああっ♡ 指気持ちいいよ瀬戸くんっ♡ んっ♡ そうっ♡ そこもっと引っ掻いて♡ あっ♡ あっ♡」

「おチンチンっ♡ おチンチンふといっ♡ すごいっ♡ すごいっ♡ お尻っ♡ 自分で振るの止められないっ♡♡ あっ♡ あっ♡」

「見て瀬戸くんっ♡ あたしこんなにエッチなかっこでオナニーしちゃってるよ♡」


 ロッカールームに響きまくるスケベな嬌声と水音。他の子の痴態を見ているうちに、みんな理性のタガが外れてしまい、むしろ誰がどれだけエッチになれるか競争しているみたい状態になってしまった。僕は、貪欲に快楽を求める思春期の女の子たちの性欲の対象になり、温かく柔らかなお肉と良い匂いに包まれながら存分に射精を続けた。しかし陸上部の女の子五人がかりでも僕の性欲には勝てなかった。一人、また一人とダウンしていき、残ったは結局涼子ちゃんだけになった。


「みんな失神しちゃったね、涼子ちゃん」

「ん♡ ちゅうう♡ 仕方ないよ、真司くんが凄すぎるもん♡」


 汗とザーメン塗れになってロッカールームの床に倒れた女の子たちの中央で、僕は涼子ちゃんにチンポをフェラさせていた。

 僕は、美味しそうに亀頭を頬張る涼子ちゃんに言ったのだった。


「気絶しなかったご褒美に、みんなが起きるまで君だけを犯してあげるよ、涼子ちゃん」


 涼子ちゃんは凄く嬉しそうに微笑んだ。


===


テニス部:一年も二年も瀬戸にヤラれた。部長がマゾとして躾けられているほか、顧問も瀬戸との交尾にドハマりしている。

陸上部:まだ交尾に恥じらいを持つ少女が多いが、だいたい瀬戸のセフレに堕ちた。

水泳部:藤沢姉妹が寝取られセフレ堕ちした。他の女子も時間の問題。


バレー部:紫月ちゃんと友人たちの話をリメイクしたい。

他にもチア部とか、家庭部とか吹奏楽部とか演劇部みたいな文系の部活も描写したい…。

Comments

すごいいいんですが、他の女の子も名前が出てるほうがもっと好きです……

ながぽん

今回もいいお話でした。 更新ありがとうございます。 まだまだたくさん描写が必要でしょうが剣道部の子、生徒会、如月学園辺りを楽しみにしています。 瀬戸くん、多分ですけど女子会できるくらいにはヤリチンなのでそこが許されてるのか、ちょっとピリッとしてるのか気になるところです。

yosidadai5

更新ありがとうございます♪ ノクターンで空き教室でギャル2人との行為後に、教室前にいて立ち聞きしてた下級生たちのその後も気になるところ…

yukiy

1巻で出てきた相田とかいう眼鏡ヤリチンから瀬戸くんという本当のヤリチンが奪っていくのが見たい、生徒会長にも手を出せますしね

naichisa

瀬戸のセフレは現在で何人いるのか。2年生女子生徒の美少女は一通りセフレに堕ちてるかも。

としくん

茶道部とか見たいw 着物着てる子とか

かーくん

着々とセフレが増えていっている…。 ちらっと話が出てた生徒会長を堕とす時が楽しみです。

Mizumo

剣道部の子と3年生の生徒会長の話も待ってます。

tom1030_koba2

学校の部活女子全員を喰う心意気なんですね・・・瀬戸君。

DMcustom


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