【再掲】オッサンが女の子をオナホにする小話
Added 2025-05-24 08:52:09 +0000 UTC※ただいま新刊に向け原稿モード中でございます。
僕はしがないオッサンである。それは自他ともに認めるところだ。
普段はアパートで一人暮らしをしていて、満員電車に揺られてごく普通の会社に通っている。一応会社では何人か部下のいる役職を務めているけれど、出世頭というほどじゃない。単に年功序列でそうなっただけだ。
スーツを着てネクタイを締めて机に向かう毎日は、味気ないと言えば味気ない。でもそれで生活を成り立たせることができるんだから、ありがたく仕事に励まなければならないと思っている。
そんな僕だが、一つだけ趣味がある。それは気に入った可愛い女の子に僕のオッサンチンポをハメて、僕のザーメンをいつでも子宮に受け入れる、セックス好きのメスオナホに仕立て上げることだ。
――そう、メスオナホである。例えばこんなふうに。
「オ゛っ♡♡ ン゛おおっ♡♡ ほ、おおおっ♡♡ ……ふーっ、ふーっ、ふーっ♡ ――オ゛っ♡♡♡ んぐうっ♡♡♡」
これが何の音かわかるだろうか?
答えは、僕にハメられている女の子が漏らすイキ声である。
「――ねえみのりちゃん。いまの君、おじさんのチンポ深々とハメられてすっごくだらしない顔になっちゃってるよ? JCがそんな顔していいのかなぁ?」
「ほううう゛……っ♡♡♡ ひぃっぐ♡♡♡ オ゛っ♡♡♡ あオ゛おっ♡♡♡」
「あ~……、みのりちゃんのマンコ、めちゃくちゃ熱くてチンポ気持ちいい。肉ヒダがしっかり吸い付いてきて、おじさんのチンポ融けそうだよ。このまま寝バックで種付けするからね? 子宮でしっかり飲むんだよ?」
今日の僕の相手は、羽根みのりちゃん。僕とは比べ物にならないほど細い身体からわかる通り、まだ十代前半の女の子だ。名前も髪型も今風で、可愛い顔にはあどけなさが残っている。こんな子がパパ活なんてものに手を出すんだから世も末だ。
そう、僕がこの子とハメるようになったのは、パパ活がきっかけである。――パパ活に手を出す女の子は、大人の男を侮って自分が手玉に取れると思い込んでるケースが多いけれど、この子もそんな一人だった。
僕はそんなみのりちゃんに、大人の怖さを教えてあげた。初回のパパ活で徹底的にハメ潰し、彼女が知らなかった本気アクメをチンポで仕込んであげてから、定期的にホテルに呼び出してオナホとして使っている。
いまの僕らを天井から見てみると、体重百キロ近い僕の身体が、その半分くらいしかないであろうみのりちゃんの身体に亀の甲羅のように覆い被さり、ゆっくりとしたピストンで肉竿をマンコに出し入れしている光景が映る。
みのりちゃんの未発達なメス穴は、人並外れて長い僕のチンポを全て受け入れるには文字通りキツ過ぎるけど、何度も何度もハメたことで八割くらいは収まるようになってきた。
ずるぅり、ずるぅりと馴染ませる動きでJC少女の膣穴を掻き分け、エラの張ったカリで特定のスポットを刺激してあげると、みのりちゃんの小柄な身体がビクビクと痙攣する。
「――はあおおおおっっ⁉♡♡♡」
僕の下にいるみのりちゃんは、自分の意志ではほとんど身動きがとれない。こうやって口から下を垂らして気持ち良さそうなアクメ声を漏らしながら、チンポに引っ張られるように小ぶりなお尻を浮かせるしかない。
さっき亀の甲羅と言ったけれど、みのりちゃんのパッチリとしたお目目からは、産卵時のウミガメみたいに涙が零れている。それは決して悲しいから流す涙じゃなく、女の子はセックスで快感の閾値が許容範囲を上回ると、みんなこんなふうに泣いてしまうんだ。
「それにしても、まさかみのりちゃんのほうからおじさんに抱かれたいって連絡してくるとは思わなかったなあ。始めは営業か何かかと思っちゃったよ」
「ひぐっ♡ うっ♡♡ ほっ、おっ♡♡ ふーっ!♡♡ ふーっ!♡♡」
「そんなに僕のチンポのことが忘れられなくなっちゃったんだ?」
「イクっ♡♡ あっ♡ イクっっ‼♡♡ あ゛ーっ♡♡♡ ああーっ♡♡♡」
「望み通り、今日はおうちに帰さないからね。みのりちゃんの子宮がパンパンになるまで、おじさんのザーメン詰め込んであげるよ。とりあえず一発目――いくぞみのりちゃん! ぐううっ‼」
――びゅくんっ、びゅくんっ、びゅるるるるるっ!
我ながら凄まじい勢いで射精した。
みのりちゃんの狭い穴の奥にある子宮の入口にぴったりと亀頭を押し付け、子宮をチンポで持ち上げるようにしながら大人のオスのザー汁を流し込んであげた。
イキ震えるみのりちゃんのお尻がさらに浮き上がろうとするのを腰で押さえつつ、みのりちゃんの上半身を圧し潰すようにのしかかっていた。
「ふううう……エグいくらい出てるよ。射精の勢い強すぎて金玉痛くなりそうだ。みのりちゃんのマンコが気持ち良すぎるせいだな」
「~~~っ!♡♡♡♡ ~~~~っ!!♡♡♡♡」
「ん? 顔をシーツに突っ伏しちゃってるから、何言ってるか聞こえないよ?」
僕はたっぷり精液を吐き出してからも、チンポでマンコに蓋をしたまましばらく動かず、みのりちゃんの子宮に精子が馴染むための時間をとった。それからようやくチンポを引き抜くと、彼女の穴は元通りにピッチリと閉じた。――それでも収まりきらない精液が、やがて逆流してあふれ出してきた。
「よしよし、これで一発目種付け終了だね」
「――っ♡♡ ばかぁ……♡ 何が種付けよ……♡」
「おっ?」
久々に人間の言葉を発したみのりちゃんは、へろへろになりながらも僕に顔を向け、きっと睨みつけてきた。――そんなふうに目を吊り上げて威嚇したところで、涙目になっていては台無しである。
「わたし別に、おじさんのおチンポで感じてなんかないんだからね!」
「へ~、そうなんだ」
「そうよぉ! 単に、おじさんがお金くれるから、仕方なく付き合ってるだけなんだから」
「じゃあどうして今日は君から呼び出したんだい?」
「そ、それは……」
みのりちゃんはあっけなくしどろもどろになった。
こういうところが、まだまだ未熟な女の子である証だ。
でも彼女の身体はしっかりメスとしての役割を果たしている。チンポを挿入すると実に気持ちのいいマンコは言うまでもなく、ザーメンを自らゴクゴク飲み干そうとする子宮も、小ぶりな胸の膨らみの頂点でつんっと勃起した桜色の乳首も、全てがセックスのためにある。――あるいは、パパ活相手のおじさんに種付けされて赤ちゃんを産むためか。
「みのりちゃんが嫌なら、今日はもうやめておこうか?」
「……っ! ま、待って」
「…………」
「意地悪言わないでよぉ、おじさん。……わたし、まだ気持ち良くなりたい」
「そうそう、女の子は素直が一番だね。それじゃあ次はキスハメしてあげようか」
「……ンっ♡ ありがとうおじさん♡」
「その前に――おじさんのオナホになるって誓いなさい」
「…………」
「これからおじさんが呼び出したら、いつでも股を開くんだ」
「……は、はい♡ オナホになります♡ いつでもみのりのおマンコ、好きに使ってください……♡」
快楽を与えてくれる相手に従順なのも若い女の子の特徴だ。
僕らは体位を変えて正面に向き合うと、硬く抱き締め合いながら再び性器を繋げた。みのりちゃんの穴に僕のチンポが侵入していくと同時に、上の口では二人の舌がねっとりと絡み合う。
オッサンの舌と自分の舌を絡めるみのりちゃんの表情は、とろんと蕩けていた。
「おじさん♡ んっ♡ れろぉ♡ ちゅぱっ♡ んっ♡ ちゅううっ♡ おじさぁん♡」
みのりちゃんは木につかまるコアラみたいな格好で、両手両足を全部使って僕の太い身体にしがみついている。マンコはきゅうきゅうと蠢いて僕の射精を立派に促した。
僕は女の子の香りを胸いっぱいに吸い込みながら、二度目の射精を開始した。
「――んんううううっっ♡♡♡♡」
みのりちゃんの全身がわなないて、彼女の足が僕の腰の後ろでクロスされる。
それから僕らはラブホで朝までハメまくり、二人で繋がったまま、彼女がオナホ落ちした記念撮影を行ったのだった。
Comments
更新ありがとうございます♪ 誤字報告― 僕の下にいるみのりちゃんは、自分の意志ではほとんど身動きがとれない。こうやって口から下(→舌)を垂らして
yukiy
2025-05-24 23:13:51 +0000 UTC