というわけで、琵琶湖のBBQ大会のついでにこれをテスト。
まぁ、釣れてないのでなんとも言えないんですが(デスレイク過ぎだろ!)、ブレードパターンを2つとワイヤー径別で投げてみました。
大きいブレードのほうは「ワイヤーベイト玄人がすきそう」という印象。
手元に来る振動も大きくしっかり水をつかみつつ、フラッシングがすごい。
ゆっくり巻きたいときにはこれが吉。
そして小さいブレードの方は・・・これは・・・野池で使えそう!
そう。ブレードの大きさが変わり、タイトな振動となり早巻きでの使用でも使いやすい。
イメージは
小オクラホマブレード>>ノーマルメフィスト>>ノーマルディアブロ>>大オクラホマブレード
という順番でサーチの速度が変わり、水面直下を引くのに向いている反面、浮きやすいという事もわかりました。
今回はいい機会なので、何人かに投げてもらいインプレを聞いたところ、小ブレードの組み合わせの快適性が人気でした。
これから本格的な実釣に入りますが、イメージ通りの釣果になってくれるのかとても楽しみです。
収まりを考えると現時点では
「野池スペシャルの0.8㎜ワイヤー+小オクラホマブレード」
「琵琶湖やビックバス用の1.0㎜ワイヤー+大オクラホマブレード」が良いのかなぁって思いつつ、しっかりつかいかたを組み立てていきます。
40時間以上の活動で限界なので今日はこの辺で・・・!
【バクシンデザインさん】https://x.com/BAKSYNLURES
【PlotzLureさん】https://x.com/plotz_lure
【白菜旬助さん】https://x.com/hakusaishunsuke