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ししゃも @サイズフェチ
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ミルコの大便に押し潰される雄英

skeb依頼で描かせていただいたミルコスカシチュです


テキストなし及び

日本語以外はありませんのでご支援いただける際はお気をつけください!


ただ、翻訳に役立てていただけるようテキストを書き出しております!






ミルコスカシチュ

以下文章です


画像1枚目文字 壁のポスターの文字 【いつもキレイに 使ってくれて ありがとう!】 雄英高校にて発目の作った 縮小転送銃のテストが行われていた。 しかし機械の暴走により雄英高校の壁に直撃し そのまま確英と内部の人たちこと 便器の中に転送されてしまったのだった。 そして運悪くちょうどトップヒーローミルコが 眺便する瞬間だった。 発目は自身の個性【ズーム】によって 上空の人物がミルコであることを確認していた。 他の人々は事態を把握できずパニックになっていたため 理解している発目と日がなんとか挑便を止めてもらおうと 必死に声を上げていた... 発目のセリフ 「あれ・・・ミルコさんです! 今にもうんちする勢いです!」 麗日のセリフ 「えっ!なんて!?!?:うんち! いや!じゃあ止めないと!!」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 二枚目文字 二人の必死の声、他生徒たちの悲鳴や不安が高まる 普段の彼女ならこんな些細な声すら聞こえていただろうが 彼女自身が発する爆音の息み声によってかきされていたのだった... そしてブボツという大きな放屁音とともに太い大便が顔を出した。 そのままてらてらと光沢を放ってつかいうんちが雄英高校めがけてゆっくりと降りていく... 発目のセリフ 「気づいてミルコさーん!」 麗日のセリフ 「ここに雄英があるんです! やめて!ミルコさん!!」 麗日のセリフをかき消すミルコの巨大な声 「ふんッッ!!!」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 三枚目文字 ミルコの強靭な括約筋によって立派な一本業が断ち切られる 極太のうんこはしばらく自立していた。 流石に事態を把握し始めた他の確英生や教師たちだったが 今更どうにもならない... ただ絶望しながら目の前のデカすぎる巨塔がこちらに 倒れてこないことを祈るのみだった グラグラと揺れるうんこ。 こちらに揺れれば悲鳴が強まり あちらに揺れれば希望が生まれる 彼らの本能に忠実な反応を弄んだ大便は 満足したといわんばかりに確実の上に倒れるのだった 発目のセリフ 「凄い揺れッ・・・・!クッサッッ! 」 麗日のセリフ 「デカ過ぎ...ウプッ・・・助けてェ...!」 ミルコのセリフ(自分の糞を見て) 「立ってる…」 ※うんこに隠れて雄英は見えていない ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 四枚目文字 ずずぅぅうううん! プチッ… 重力のまま倒れたうんこに雄英高校が巻き込まれる 眼前に広がるミルコの糞に最期の大絶叫を上げる人々 その声はついに彼女の大きな兎耳に届いたか直後押し潰されぴったりと張り付いてしまう 以降の音は完全に遮断されてしまい届かない 怪訝そうに大便を見下ろしたが すぐに気のせいだろうと判断し意識を次の波へと向けていた しかし、直後緊急通信が入る。 突然雄英高校が消滅。 その大事件に驚いてまだ出るはずだった便も引っ込んでしまった彼女は急いで現場に向かうのだった。 ミルコのセリフ 「あと三倍は出るな…」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 五枚目文字 ミルコのセリフ 「はあ⁉雄英が消えたぁ⁉なんでだよ!! あぁ!糞が引っ込んじまった! ってそんな場合じゃねェ!すぐ行かねェと!」 「何の前触れもなく中身ごと全部 消すとかどんなヴィランだよッ!」 「あ、ヤバ…また流れねぇ…デカすぎたか… これだから公衆便所は使いたくねェんだ! 仕方ねぇ…緊急事態だし置いとくか…」 【まさか自分の出したうんこの下に雄英高校と学生たちが いると思うわけもなくそのまま便所を後にしたのだった…】 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


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