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心海先生オナニー蹂躙

skeb依頼で描かせていただいた心海先生オナニーシチュです


xに投稿しているもの以外のテキストなし及び

日本語以外はありませんのでご支援いただける際はお気をつけください!


ただ、翻訳に役立てていただけるようテキストを書き出しております!











心海先生蹂躙


本文


「明日配属ミスの報告と新しく申請しに行かなきゃなぁ

はぁ…めんど…」

くちゅくちゅと秘部をいじりながら一瞬上の空になる心海先生

ミスにより小人の国の幼稚園に配属されてしまった彼女は

該当幼稚園を踏み躙ったのちにそのまま街の上でオナニーを始めたのだった

「んっ…お゛ッ…♡外オナ゛最高ッ♡」

巨人のオナニーに怯え逃げまどうことしかできない彼らの惨めさを思うと

股間を弄る手が加速する。

(これ幼稚園かな…?ちっさすぎてわかんないけど…♡)

股間の前にあるカラフルなバスを見ておそらく幼稚園だろうと思いながら

「ンオ゛ッ♡クソガキ共ぉ!マン汁でッ…死ねッ…♡」

汚いオホ声と最低なセリフを吐いて絶頂するのだった。


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「ッ~!!!オ゛オ゛ッ♡♡ん゛あ゛ぁ゛~♡」

一切恥じらいのないオホ声が数万人に響く

真下ではあまりの音圧で崩壊する建物や

鼓膜が破壊されそのまま倒れる人々

が続出していた。

「んふ~ッ♡あ゛~♡」

絶頂時びくんと震えて少し足が伸びた。

彼女的には数センチだが小人たちにとっては

数百メートル。

なんとか避難して逃げていた園児と保育士達は

一瞬でつま先に挽き潰されペースト状に引き延ばされてしまったのだった。


絶頂時ぎゅっと手を握った。

手の隙間で奇跡的に生き残っていた住宅街と幼稚園が

一瞬で削り取られて圧縮される。

園児たちはいままで毎日のように作っていた泥団子

と同じ形にされてしまった…。

いつもなら綺麗なお団子だねと先生に褒められていたけれど

今回は汚れた手を見て舌打ちをされてお披露目は終わっただった。


必死に避難していた保育士と園児。

絶対に助けると強く手を握り限界を超え必死に走る。

オナニー大地震にも耐えバスに乗り込もうとしたその時

突如上空で体が引き裂かれそうなほどの轟音(オホ声)とともに

マン汁が噴き出す。

その愛液は数百メートル先のオフィスビルに直撃し数千人を押し潰すが真下にいた

園児たちにかかることはなかった。

あまりの現実離れした光景に一瞬放心したがすぐに我に返り逃走を再開する。

股間からぬぷっと手を放しニチャニチャと愛液をこねくり回して余韻に浸っていた。

そして…指から数滴分程度の愛液が垂れた。

トロォ…♡ぺちゃ♡

それで終わり。未来ある園児と優しい保育士達は練られて少し粘性の増したマン汁によって

ゆっくりと飲み込まれて全く身動きをとれないまま溺死するのだった…



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まだやり足りない心海は何かいいおもちゃがないかと

街を眺めていたところ、ふと黄色いバスが目に入った。

「まだ遊んでる先生おいて帰ろうなんて悪い子達だねぇ…

…!そっか鬼ごっこがしたいのかな?よーし捕まえちゃうぞ♡」

カラフルで目立つ送迎バスを器用に摘まみ上げて左手に乗せる。

何台か潰してしまったが十分程でそこそこ捕まえることができた。。

「鬼ごっこ楽しかった?んふふ♡いっぱい捕まえちゃった♡

もう逃げられないぞー♡」

きゃーきゃーと悲鳴を上げる園児たち。

心海は無視して四つん這いになる。

「遊んでくれたかわいい子達にご褒美♡巨人のおまた見せてあげる♡

どう?ま、わかんないよねwwよし!ご褒美終わり!じゃ次は罰ゲームね♡」

興奮が高まりとろりと汁が垂れる。

女性器からあふれる熱気と臭いで〇〇たちの意識が朦朧としていく…

「罰ゲーム内容は…まんこで死刑♡」


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ぐぢゅっっ♡ぱちゅっッ!!

遠慮なく指を股間に押しつけ挿入する心海

手の上にいたバスや園児など一瞬で押し潰され

膣に張り付くゴミと化し愛液と混ざる…

「お゛ぉ゛~♡んあ゛っ…♡

指以外なんも感じないけど命使ってオナニーしてる

っていうのが最高なんだよなッ♡知能も感情も

あるし姿かたちも全く一緒なのにッ…♡

チビってだけでオナ道具にされてぐっちゃぐちゃ

にされるのって…どんな気持ちぃ?…オ゛゛ッ♡」

オホ声をあげながら煽る。

返事が来るはずないことを知りながら…



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「あ゛あ゛~~~♡♡イグッ♡ンぐぅゥゥウうッッ♡♡♡」

無様に消費された小人達を思いながら絶頂し盛大に潮を吹く

「オ゛ォ…♡ん゛ほぉ…♡死ねッガキ共…♡死ねッ劣等種族ッ♡

まんこで死ぬために生まれたゴミッ♡

マン汁で消し飛べ虫けらどもッ♡んぁッ♡」

肩で息をするほど激しいオナニーを見せびらかし

ダムをひっくり返したかのような

圧倒的質量のマン汁爆撃で街を押し流していく

地面をえぐる程の潮吹きに巻き込まれ

数万人がズタズタに引き裂かれてしまう

直撃を避けたとしてもじわじわと広がる

愛液から逃げることはできず〇〇が広がっていく



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「はァ~~ッ♡はーッ♡

たまには日常から離れて思いっきり

オナニーするのも大切だねぇ…♡

皆も巨人でかまんこみてオナニーしなよ♡

どーせ最期なんだからさ♡

…オナニーで消費したなんてばれたら

向こうのミスとはいえ流石に怒られるし

密告されないように目撃者は

全員踏み潰しておかないとね♡」

数分休憩し息を整えた心海はすくっと立ち上がり

周辺数キロ分数百万人を皆殺しにしてから

何事もなかったように帰ったのだった…

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