⑤大鳳鹵獲~ぱいもみ~パイズリ~射精 1.暗がり 2.文章 ある夜、薄汚れた浮浪者のテント…。 その入り口のシートが乱暴に開けられ、転がり込むように男女が入ってくる。 『おらっ…こっちに来るんだべ…!』 「こ、このっ…!一体、なんですの!?離しなさい!!」 暗がりに連れ込まれた女性は老人と揉み合っていたが、背後に回られて手際よく両手を縛りあげられてしまった。 3.明るくなる(文字なし) 4.文章 「くぅっ…臭いし、汚いし…最悪ですわ…!」 これまで嗅いだことの無いような悪臭に顔をしかめ、 ゴミだらけのテントと老人を交互に見まわした。 『げへへ…ふん縛るのに難儀しただが… こりゃまた極上の女を連れ込めただべな♡』 「アナタ…早くこの縄を解きなさい! 浮浪者如きが、この私に何をしようと言うの?」 大鳳は激昂し、縛られてなお敵意を剥き出しに へらへら笑う老人をきつく睨みつけた。 5.文章 『へっへっ…嬢ちゃん、分かるだろ? 夜中に男と女が一つ屋根の下ですることと言えば… そりゃもうセックスだべなぁ…♡』 「っっ…ふざけないでっ!!」 大鳳は目の前の浮浪者の狼藉に激昂し、 食らいつくような勢いで怒りの声を張り上げた。 『あぁ~おっかねえ…おっかねえだな……♡ ベルちゃんと違ってえれぇ気の強えおなごだべ…。』 「ベル…?アナタ、ベルファストの事を知っているの? 私は指揮官様のために彼女を連れ戻さないと いけないんですの。さっさと居場所を教えなさい!」 『あぁ知ってるべ…♡教えるも何も、これから一緒に 可愛がってやるんだべなぁ…おとなしくするんだで♡』 6.乳ブルン(擬音いれ) 7.文章 『あぁ知ってるべ…♡教えるも何も、これから一緒に 可愛がってやるんだべなぁ…おとなしくするんだで♡』 ブルンッ♡ 「嫌あっ!!」 老人はおもむろに大鳳の胸元の着物に手をかけ、 勢いよくずり下げた。 『おおぉ…こりゃ眼福だべぇ…♡でけぇと思ってただが こんな凶悪なデカ乳を隠してたとはなあ♡』 熱気と汗に包まれた大鳳の爆乳が老人の目の前に 晒され、老人は嘗め回すように見つめた。 「くっ…こんな醜悪な者なんかに、私の胸が…!」 愛しい指揮官だけのために育ててきた爆乳が 想い人ではない老人に視姦され、大鳳は歯噛みする。 『げへへ…♡何言ってるだ♡これからだでぇ…♡』 そう言うと老人は、脂ぎった手を大鳳の胸に伸ばした。 8.乳揉み(擬音いれ) 9.文章 ぐにゅっ♡♡むぎゅうっ♡むにゅむにゅ…♡ 「はぁ…♡はぁンっ…♡や、やめっ…♡」 『ああ~やらけぇ…こりゃあすんげぇべ…♡』 老人が指に力を込めると大鳳の乳に食い込んだ指がぐにゅりと音を立てて沈み込む。 敏感な乳首ごと強引に揉み込まれた乳房から痛みにも似た快感が走り抜け、大鳳は悶絶している。 「くぅ…!ンはぁ…っ♡♡こ、こんな…無理やり…! こんなの痛いだけですわ…早く、止め…んんっ…♡♡」 『げっへっへ…嬢ちゃん素直じゃねえなあ…。 まあええだ…すぐに従順な雌に躾けてやるべな♡』 10.チンポブルン 『ほぉれ、コレでたっぷり可愛がってやるでなぁ…。』 ブルンッ♡ 「ひっ…そ、そんな汚らしいモノを取り出して、何を… 嫌…早く仕舞いなさい!擦り付けないで…ンっ…♡」 不意に老人の生殖器が大鳳の眼前に曝された。 興奮が高まり大きく膨らんだソレが、ぬちゅぬちゅと 大鳳の胸に汚れを擦り付けていく…。 「(くぅ…指揮官様にも胸を触らせた事がないのに… 指揮官様のモノだって見た事ありませんでしたのに…!)」 愛する指揮官のために大切にしていた様々なものが 瞬く間に老人に穢されていく感覚に吐き気すら覚え、 涙混じりになりながらも大鳳は抵抗を繰り返す…。 11.チンポ挿入 『うひひ…どうしただ嬢ちゃん…。 俺様の立派な珍棒にビビっちまっただかぁ?うへへ♡ ほぉら…嬢ちゃんの汗と俺の先走りでヌルヌルだぁ…♡』 必死な抵抗も虚しく、大きく膨らんだ浮浪者の生殖器が 大鳳の豊かな胸の谷間にぬぷぬぷと挿入されていく…。 ぐにゅうっ…♡ズチュ…ニュル…♡ヌチッ…♡にちゅっ…♡ 「はうぅ…♡む、胸を犯すなんて…頭がおかしいとしか 思えませんわ…!!早く止め…んぅぅ…っ♡♡」 両胸をがっしりと捕まれて執拗に揉みしだかれながら 肉茎を乱暴に突き込まれ、肉厚な谷間へと抽送が開始される。 自らの胸をあたかも性器であるかのような扱いをされ、 大鳳の気高いプライドはズタズタにされてしまっていた。 12.チンポ抽送 ズチュッ♡♡ズチュッ♡♡ズチュッ♡♡ズチュッ♡♡ 『おっ…♡こりゃあたまんねえっ♡ええ乳肉だあ…♡ ほれ、嬢ちゃんの雌くせえ汗と俺の先走りが混ざって スケベな臭いがムンムン立ち上ってくんだろぉ…♡』 老人は腰を振りつつ両手の指をリズミカルに動かして、 大鳳の胸と乳首をこねくり回して責め立てる。 「ううぅ…!も、もう止めてぇ…♡さっきの非礼は詫びますから あんン♡♡もうこれ以上…私を穢さないでくださいまし…!」 およそ考えたこともなかった凌辱に大鳳の心は折れ、 指揮官のために自らの身体をこれ以上穢されないためにも 大鳳は自身の胸にのしかかる老人に向かって懇願した。 『なんだあ…驚いて泣いちまったのかぁ? おっかねえ女だと思ってたが…こうして泣き顔をみると 存外可愛げのある別嬪じゃねえか…へへへ…♡』 老人は大鳳が不意に見せた涙を見ても胸を犯し続け、 それどころか涙ぐむ彼女を肴にさらに興奮を高めていく…。 『わりぃが、ここまでやって収まりがつくわけねえべ…! おらっ…!このままデカ乳にぶちまけてやる…!』 ズチッ♡ズチッ♡ヌチッ♡ヌチュッ♡ヌチュッ♡ 「い、嫌…!どうして…んンっ♡し、指揮官様、助けてぇ…!」 老人は両手に力を込め、大鳳の胸を振り立てスパートをかける。 13.射精 『ほれ…!俺の子種でマーキングしてやるだ…♡』 ビュルルルルッ♡♡♡♡♡♡♡ビュクビュクッ♡♡♡♡♡♡♡ ドクンッ…♡ビュプッ♡ビュルッ♡ドクドクッ…♡♡♡♡ 「っきゃあぁ!!あ、熱い…!んんぅ…っ♡♡ そんな…そんな…私の胸に、こんな奴の精液がぁ…♡」 男が小さく呻くと同時に夥しい白濁の汚液が谷間に迸り、 大鳳の白絹のような肌が黄ばんだ精子で穢されていく…。 「嫌…!やめてって言ってますのに…どうして…♡ うぷっ…♡あうぅ…汚らしい精液が顔にまでかかってますわ…」 14.射精後 「うあ…♡くっ…まだ出てるんですの…? ひ、酷いですわ…!こんなの…絶対許せない…!」 『ああぁ~~…気持ちえがっただぁ…♡ ベルちゃんの懸命な奉仕も堪んねぇだが… 嬢ちゃんのべらぼうにデカい胸も最高だべな♡』 浮浪者の老人は悪びれもせずへらへらと笑い、 断続的に腰をゆすって尿道に残った精子を搾り出している。 大鳳の魅惑の胸は、谷間から老人の精液が溢れており 胸から顔にかけてべっとりと汚れ、見るも無残な有様だった。 『うへへ…すぐに犯してやるつもりだっただが… 嬢ちゃんの胸の具合が良くてハマっちまいそうだぁ… もういっぺんパイズリさせてもらうべ…大人しくしてな♡』 老人はそう言うと硬さを取り戻した陰茎を擦り付け、 汚濁の滴る大鳳の胸の谷間に再び挿入しはじめた…。 ヌチュリ…ヌチュッ♡ブチュ…ッ♡ズチッ♡ズチュッ♡♡ 「あぅ…♡こ、これで終わりじゃなかったんですの…!? こんなのもう止めて…!誰か…誰か助けてぇ…!!」 その後、老人は飽きもせず大鳳の胸を何度も使い続け、 大鳳が従順になるまで凌辱パイズリ奉仕を強制するのだった…。