(´・ω・`)前回のと内容は同じですが、画像形式の投稿となっております(前回はファイル形式) (´・ω・`)もしよろしければどちらが見やすかったかご意見いただけると幸いです… 1. … パン…ッ♡パン…ッ♡パン…ッ♡パン…ッ♡ 「んン…っ♡♡…♡♡おっ♡♡…んっっ♡♡…♡♡」 まだ日差しも強い日中。 公園の外れ、林の中にある浮浪者テントの集落。 その一角から、リズミカルな乾いた音が漏れ聞こえる。 さらに耳をそばだてれば、女の喘ぎ声も聞き取れるだろうか。 2. … 『うひひ…やわこいおっぱいに挟まれて極楽じゃあ♡ ほりゃ♡もっと勢いよく腰を振るんじゃっ!ほりゃっ♡』 ズプンッ♡♡ズプンッ♡♡ズチュンッッ♡♡ズプンッ♡♡ 「んおおォっっ♡♡♡♡ひゃめ…♡♡あうっっっ♡♡♡♡ キモチよくてえぇ…ムリだよぉ♡♡ほおおっ…♡♡」 下に寝転ぶ浮浪者の老人がブレマートンへ檄を飛ばす。 ブレマートンはテニスの練習の後、浮浪者のテントへ赴き 汗まみれのカラダで汚い老人と抱き合い、 汚れた布団の上で夢中でまぐわっていた。 3. 『うひゃひゃ…♡ほかのジジイどもに汚される前に ブレマートンちゃんを味わえるなんて堪らんわい…っ♡♡ 真っ先にワシの所へ来てくれてありがとうなぁ…♡』 「だ、だって…はうんっ♡♡ お、脅されてたから仕方なくだし…んほぉっ♡♡♡ こうするしかなかったじゃん…ンあぁあ…っっ♡♡♡♡」 『ん~?本当はワシのチンポが忘れられなかったんじゃろ? ほれっ♡嘘つきなおめこはこうじゃあ♡♡』 老人はそう言うとブレマートンの背中を強く抱きしめ、 逃げられないようにして思い切り腰を突き上げる。 4. ズプンッ♡♡グリグリッ♡♡ズプンッッ♡♡グリュッ♡♡♡ 「おうっっっ♡♡♡♡♡お、おじいひゃ…♡♡♡♡ はぎゅっ♡♡♡♡♡♡♡らめえぇ…♡♡♡♡♡♡♡ しょ♡♡正直に言うから♡♡ゆるひてぇ…っ♡♡♡♡♡」 拷問のような快楽調教に、ブレマートンは意識を飛ばしかけ よだれを垂らしながら老人に許しを請う。 硬い亀頭で子宮を押しつぶされ、口をぱくぱくさせながら 必死で腰を押し付けこね回し、屈服の言葉を紡いでしまう…。 「ああっ♡♡お…おじいちゃんのおチンポに犯してほしくて 早い時間に抜け出して来ちゃいました…♡♡ あふ…♡今日も沢山アタシに種付けして下さい…っ♡♡」 5. 老人はブレマートンの種付けをねだる言葉に気をよくして さらに激しく腰を突き上げて淫肉を耕していく。 『うへへっ…ブレマートンちゃんはほんに助兵衛じゃのぉ… 望み通り、夜の集会までみっちり調教してやるわい♡』 ズプンッ♡♡ズプンッ♡♡ズチュンッッ♡♡ズプンッ♡♡ 「あひぃっ♡♡♡う、うれしい…っ♡♡♡ああぁんっっ♡♡♡ んあ…♡♡んむっ…♡♡ちゅぷ…っ♡♡♡♡んふぅ…♡♡♡」 老人に褒められたブレマートンは嬉しそうに腰を弾ませ、 おもむろに老人に抱き着いて唇を重ね、舌を差し込んだ…。 6. くちゅ…♡♡くちゅくちゅ…♡♡ ずちゅっ♡♡ずちゅ…っ♡♡♡ 「ンふぅ…♡♡ナカで…おちんちんビクビクひてる…♡♡♡ あン…♡♡沢山…射精ひて…♡♡ セーシちょうだい…♡♡♡♡ンむぅ…っ♡♡♡ちゅ…♡♡♡」 そういう風に言えと。恋人のようにふるまえと脅されている。 そのはずなのに……ブレマートンは自分の紡ぐ言葉が 脅されてのものなのか、自らの本心によるものなのか… 何度も犯されているうちに、心がぐちゃぐちゃになっていた。 「おじいちゃん…好きぃ…♡♡だいしゅきぃ…♡♡ んあ♡♡アタシのナカに種付けして…♡♡孕ませて…♡♡」 7. 『よしよし…お望みどおりたっぷり注いでやるわい…♡』 老人は満足げに笑うと抽送を早め、 とどめの一撃を子宮の入口に叩き込んだ。 ビュルルルルルルルルッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ビュクンッ♡♡♡♡ビュクビュクッ♡♡♡♡♡♡♡ドクドクッッ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んおおおおォっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほ…♡♡♡♡♡♡♡おおォ…っっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 腰を密着させた状態で膣奥に勢いよく精液が流し込まれ、 ブレマートンは背をのけぞらせて同時絶頂を味わう。 8. ドクン♡♡ドプ…ッ♡♡♡ ビュルッ…♡♡ビュルルッ♡♡♡♡♡♡ 「はぁー…♡♡♡はあぁ…っ♡♡♡ いっぱい射精てるぅ…♡♡♡♡ おじいちゃんのセーシ…子宮にドプドプって…♡♡♡ あぁン…っ♡♡流れ込んできてるよぉ…♡♡♡♡♡」 ブレマートンは瞳にハートマークを浮かべ、 夢見心地の表情で精液を搾り取っている…。 指揮官以外の男と遺伝子を混ぜ合わせている背徳感は いつしか快感に変わり、彼女はどんどん禁忌に溺れていく…。 9. くちゅくちゅ…♡♡ぐりぐり…っ♡♡ 「あふン…っ♡♡いっぱい射精たね…♡♡♡ンう…♡♡」 ブレマートンは腰を震わせて絶頂の甘い余韻に浸っている。 老人の射精が収まった後も2人は繋がったままで、 かき混ぜられた白濁液が結合部から溢れ、泡を立てていた…。 『うひい…♡ええ気持ちやった…♡♡ ワシのチンポの味は覚えたかのお…♡』 老人は口元をだらしなく歪めながら満足げに ブレマートンの腰や尻の柔肉を揉みしだいている…。 10. 『ほれ…ブレマートンちゃん♡♡ まだまだ夜まで時間があるでな…♡♡』 そういうと老人は催促するように腰を突き上げ、 ブレマートンに再び騎乗位奉仕を促した…。 「うん…♡♡アタシでいっぱい気持ちよくなって…♡♡」 指揮官やほかの浮浪者達、公園を歩く周囲の人々…。 あらゆる人の目を盗んで行われる背徳の子作り交尾に ブレマートンは時間も忘れて没頭していった…。