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ストーリー+文字なし
陰毛
褐色
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おまけ
体育館の中に併設された道場で、バトルが発生していた。
バトルの中心は2年生女子のエースと2年生男子のエースだ。
二人とも、道場では腕の立つエースというポジションで、3年生になったら、道場を引っ張っていく存在になると、思われている。
そんな普段からライバルである二人が、些細なことで言い合いになったみたいだ。
女子エース「うるさいわねぇ、大した実力もないくせに口だけは達者だこと」
男子エース「女の腕力で強がるなよ、手加減しないぞ?」
そんな言い合いが続き、二人は手合わせをすることになった。
お互いのプライドを賭けた真剣勝負だ。
なんだなんだと、後輩の一年生や、先輩の三年生。同級生の二年生たちが、二人の周りを囲む。
「先輩大丈夫かな・・・」
と、心配そうにしている一年生の女子達や
「やれやれ」
とあきれ顔の三年生の先輩たち
しかしだれも試合自体を止めようとはしない
皆、心のどこかで女子と男子のエースの手合わせを見てみたいのだ。
「始め!」
という3年生の号令と共に、大注目の手合わせが始まる。
下馬評では腕力がある男子エースが有利に思えたが、一瞬のスキを突き、女子エースが男子エースの後ろを取った。
そこからは一方的な展開だった・・・
褐色陰毛
男子エースのおちんちんは女子達のスマホにしっかりと保存されることに笑
暫くは女子エースに頭がらない男子エース君なのでした。
男子エースが反抗しようものなら、女子エースが耳元で「またおちんちん皆に見せられたい?」とイタズラっぽくささやくだけで、男子エースはたちまち顔を赤くして大人しくなるのです。
めでたしめでたし?
男子エース君は修行に打ち込むのでした・・・
サンナカ
2022-05-02 14:07:23 +0000 UTCC.haru(C.h.a.u)
2022-04-27 22:30:52 +0000 UTC